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[海外映画]エイリアンVSプレデター


えいりあんばさーすぷれでたー / ALIEN VS. PREDATOR
注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: ゲーム:エイリアンvs.プレデター
海外映画総合点=平均点x評価数1,907位/2,508作品中(総合0/偏差値46.99) 1,906位<= =>1,908位
海外映画平均点(評価10個以上限)327位/424作品中(平均0.00=普通/31評価) 326位<= =>328位
2004年海外映画総合点66位/97作品中 65位<= =>67位

直近発売のBray/DVD 2012/04/21 ():AVP2 エイリアンズVS.プレデター 2枚組ブルーレイ&DVD&デジタ... 2,990
Bray/DVD(40)
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ゲーム(10)
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玩具(49)
売上/新着
6560
AVP完全版 1&2 DVDダブルパック

5,990
2008/05/02
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AVP2 エイリアンズVS.プレデター 完全版 (初回生産分限定特典デ...

3,990
2008/05/02
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16647
エイリアンVS.プレデター (新生アルティメット・エディション) [...

3,990
2007/05/18
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18344
Blu-ray:AVP2 エイリアンズVS.プレデター [Blu-ray]

2,500
2010/07/02
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24278
Blu-ray:エイリアンVS.プレデター [Blu-ray]

2,500
2010/07/02
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30870
Blu-ray:エイリアンVS.プレデター [Blu-ray]

2,500
2012/07/18
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文庫:エイリアンvsプレデター (竹書房文庫)

650
2004/11
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263374
CD:オリジナル・サウンドトラック「AVP2 エイリアンズVS.プレデター...

2,625
2008/01/17
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354
DVD-ROM:Aliens vs. Predator (輸入版)
16273
おもちゃ&ホビー:ThreeB 「AVP2」 エイリアン

7,329
2009/03/21
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評価統計
評価平均普通(0.00 pnt)
評価総合点0.00
海外映画順位(平均点)327位(424作品中)
海外映画順位(総合点)1,907位(2,508作品中)
偏差値(総合点)46.99

人数03124741
割合0.0%9.7%38.7%12.9%22.6%12.9%3.2%
加算分布0%9.7%48.4%61.3%83.9%96.8%100%
分布要約48.4%12.9%38.7%
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製作年度 2004年
製作国・地域 アメリカ

■スタッフ
監督:ポール・W・S・アンダーソン
製作:ジョン・デイヴィス ウォルター・ヒル ゴードン・キャロル デヴィッド・ガイラー ティエリー・ポトク
製作総指揮:ウィック・ゴッドフレイ トーマス・M・ハメル マイク・リチャードソン
クリーチャー原案:ダン・オバノン (エイリアン) ロナルド・シャセット (エイリアン) ジム・トーマス (プレデター) ジョン・トーマス(プレデター)
原案:ポール・W・S・アンダーソン ダン・オバノン ロナルド・シャセット
脚本:ポール・W・S・アンダーソン
日本 公開開始日:2004/12/18(土)
海外 (アメリカ):公開開始日:2004/08/13
公式サイト
1. エイリアン vs プレデター
利用状況
日本17,7903531
海外1,13100
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最終変更日:2012/01/17 / 最終変更者:CHO / その他更新者: シューゴ / TCC / 提案者:馬王 (更新履歴)
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2012/01/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:65(42%) 普通:22(14%) 悪い:66(43%)] / プロバイダ: 4212 ホスト:3938 ブラウザ: 7261
【良い点】
・オーパーツ的設定が「な、なんだってー!!」って感じで私はワクワクしました。

【悪い点】
・ホラー要素が薄い:人間キャラの人物説明が弱く、彼らが襲われても全く感情移入出来ないため怖く無いです。殺され方も全然新しくないです。
・エイリアンとプレデターの戦いもヴァリエーションが少なくなんとも微妙です。

【総合評価】
・監督はポール・W・S・アンダーソン(『ソルジャー』『バイオハザード』など)。イギリス出身。
・タイトル通りエイリアンとプレデターが対決する映画です。人間が登場する割にホラー要素の薄いプレデターがエイリアン達を駆除するアクション主体の映画でした。
・アクション頼りで構成力の無い映画でホラー映画モンスター映画の体はなしていないと思います。かと言ってお祭り映画としても中途半端な出来だとだというのが私見です。どうせなら人間抜きにしてプレデター300人対エイリアン100万匹くらいで徹底的に馬鹿やっても良かったんじゃないでしょうか(笑)
・総括:低クオリティなお祭り映画です。エイリアンとプレデターが闘うというアイデアの一発芸なんですがそれすらも中途半端な出来だと思います。原作シリーズからの引用も多少ありますが感心しません。エイリアンシリーズやプレデターシリーズは見たことないけど本作に興味持ったという方は素直に一作目の『エイリアン』『プレデター』から見た方が良いかと思います。ファンの方も見ない方が良いかと思います。

2011/05/15 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:542(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 28238 ホスト:28376 ブラウザ: 11743
エイリアンにはハラハラドキドキしましたが、プレデターはそうではない。
これは、それぞれ単体の作品を見たときにも感じたことです。

ということで、前半は良い緊張感があったのですが、後半はエイリアンが雑魚過ぎだろうと。
あんなにウジャウジャいて簡単に倒されたら、恐怖も何もあったもんじゃないです。

前半はホラーかモンスターパニック作品、後半はアクション作品という印象です。
前半と後半でエイリアンの活かし方が違います。
エイリアンとプレデターを戦わせるために作ったクソ設定のせいではないかと。

2009/10/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(50%) 普通:0(0%) 悪い:2(50%)] / プロバイダ: 2969 ホスト:2617 ブラウザ: 9705
基本的に恐怖も糞もありませんでした。

『良い』
プレデターとエイリアンのバトル

『悪い』
初めから終わりまで

『評価』
駄作です。

[推薦数:2] 2009/10/17 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1261(50%) 普通:631(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 5941
【良い点】
中盤のタイトル通りの対決シーンにはそれなりに見応えがありました。
後、ピラミッド内部に閉じ込められるのは結構、怖い。

【悪い点】
対決のシチュエーションのために妙に凝っていて、中途で投げ出したようなストーリー。
南極で見つかったピラミッドは三つの古代文明の文字が全て使われていた…、
普通、三つの古代文明の源流と思われるような文字というのがパターンでは?
この辺りで先の無茶苦茶展開を予想するべきだったのだろうか。
プレデターがエイリアンという外来種を持ち込んだというのならピラミッドが建造された大陸が
極地に移動する前に人類どころか大半の哺乳類がコイツに侵食されてる。
ピラミッド内部に設置していた道具はプレデター専用のキャノン砲で
主人公兼ヒロインが唐突にその事を悟った挙句、プレデターに共闘を申し出る…。
序盤の細心の注意を払うプロフェッショナルなキャラはどこにいった?
最後のエイリアンに侵食されたプレデターから新種の怪物…というのもありきたりで
今までの両民族の関係からそういった事態が生じてこなかったのがおかしい。

【総合評価】
中盤までは「普通」ぐらいだったがラスト30分辺りで一気にテンションダウンして「とても悪い」で。

[推薦数:1] 2009/10/17 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 10841 ホスト:10990 ブラウザ: 9124
タイトルからB級臭ムンムン。
その為にあまり期待せずに見ましたが・・・

まあ、悪い意味で期待を裏切らない映画でした。

【良い点】
エイリアンとプレデターの戦いで、凶悪異星獣VS冷酷狩猟宇宙人の図式は、それなりに見所がありました。エイリアンは相変わらず体内に酸を持っていて、プレデターのアーマーをも溶かしてしまうという事と、敏捷さと尾の一撃に体内の恐ろしさはエイリアンの方が上ですが、プレデターの火器に一発でやられたり、持っている武器の前に手も足も出なかったり、すぐに察知されたりと言う具合に、攻撃能力ではプレデターの方が上だったと言えました。

アリのような嫌悪感を与えるエイリアンに、冷酷なクモのようなプレデターは、どちらも昆虫系宇宙人(クモは昆虫ではないけど)というイメージが付きました。ヒロインがエイリアンをサソリだなんて言ってましたが、エイリアンはどう見てもアリです。熱帯に住んでいるアリには、ハチのように毒針を持っている物騒な奴も、一種や二種ではないのだし。

最後はエイリアンクイーンまで出てきて、「よーやるわ」と素直に思ったし、ファンサービスはその意味では守っていた感じです。

でも「勝った方が人類の敵になる」なんて、フレーズはゴジラ(『VSビオランテ』)から使われているので、新鮮味は無いのですが、プレデターは敵であるけど味方となっても、友好的ではないという描かれ方はされていたと思います。

【悪い点】
多すぎます。まあ、嫌悪感を感じるほどではなかったのですが、欠点はとにかく多いです。

老いぼれた大会社の社長の人生最後の野心に多くの人々が参加させられ、ヒロイン以外が全滅。プレデターにやられるか、エイリアンの宿主にされてしまうかのどちらで、いずれも南極くんだりに来て、死にかけジジイの我が侭によって、ヒロイン以外は全員死亡なんてあんまし・・・・・・。

まあ、第一作エイリアンのような、フェイスハガーに取り憑かれた宿主からのエイリアン誕生シーンは、極力グロテスクさを抑えていますが、これで主人公は友人知人を多く殺されてしまいましたとさ。

中には女性兵士もいたのですが、あっさりフェイスハガーに付かれて宿主にされて死亡。吹き替えの声がコナンこと高山みなみだったので、ショックを受けた人も多かっただろうと思います。

エイリアンとプレデター対決はともかく、ヒロインがプレデターとあっさり和解し、そしてエイリアン退治に乗り出すのも唐突だし、他のエイリアン達が、女王を逃がすために自ら犠牲になるのも唐突過ぎます。時間をかけた割には、こんなんでいーんかい!!と思えました。ザコエイリアン一匹一匹もなんか3のドッグバスターエイリアンのような動きでしたが、「南極にそんな宿主生物おるんかいな?」というツッコミは消えませんでした(もしかしたら、日本の越冬隊が置き去りにしたタロとジロ以外の樺太犬がエイリアンの犠牲になった・・・・・・訳ねーか)。

パワーローダー無しで女王エイリアンとどう戦うのか?というのも、単に重しを付けて南極の海に沈めるというのも拍子抜け。まあ、そのまんま何処とも知れない暗黒の世界へと永遠に消えていく女王エイリアンの構図は、明らかに2を意識していたのは確かだったのですが。

あと、初登場時は3mほどもあったプレデターが、後半には2m大に身長が縮んでいます。無理に人類に絡ませようとするから・・・・・・。

【総合評価】
コラボ企画として見られていますが、実はコミックとゲームが本作のルーツではありました。エイリアンとプレデターの対決はコミックやカプコンのアーケードゲームでも出され、その為、こういった映画が出来たのは理解できます。

しかし、内容的にはB級だし、はた迷惑なプレデターの成人式儀式にエイリアンなんて極悪なモンを放たれる訳なのだから、迷惑千万すぎるし、その巻き添えを喰らった人類にはホントに大迷惑。

とはいえ、このプレデターのしょーもない行為も、よくよく考えれば、外来生物を安易に持ち込んで、生態系を破壊している人類にも通じることのようにも思えるし、人類だって狩猟と環境破壊で多くの生物を絶滅させてきたという許せない側面はあるし、そういった問題点を皮肉った部分を描いたのはある程度評価できると思います。

だけど、最後にヒロインは南極の極寒の地に1人取り残されちゃって、助かったのでしょうか?エイリアンクイーンに服を溶かされちゃって、寒いなんてモンじゃない状態になったのだし。

あと、ラストシーンの戦死したプレデターの体内からエイリアンが登場しますが、『ID4』の宇宙人のように、プレデターは中身が意外に弱いはずなので、あんまし脅威となって、プレデターを全滅させる、なんて事はできないと思うのですが・・・・・・。

2009/10/12 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(40%) 普通:1(20%) 悪い:2(40%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31949 ブラウザ: 2982(携帯)
プレデターの成人式を地球でやります。しかもエイリアンを使って。
迷惑極まりない。余所でやれよ糞ボケって感じでした。

プレデターが地球にエイリアン持ち込んでたという設定が酷い。
本当に自己中で最低な奴らですね。

唯一良かった点はエイリアンにぶち殺されるプレデターが見れたこと。
ウォーリアーよりクイーンよりビッグチャップみたいなエイリアンを見たかったけども
グリッドかっこよかったです。(この映画で一番)

2009/10/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(40%) 普通:2(40%) 悪い:1(20%)] / プロバイダ: 9879 ホスト:9955 ブラウザ: 8573
基本的に言うとプレデターは武器を持つ奴しか攻撃しないから大丈夫じゃないのかな?
AVP2もプレデター良い奴じゃん最後は必ず人類を助けてくれる。
プレデター1も武器を持ったゲリラしか殺されなかったし・・・

問題はエイリアンだな見境なく殺していく…エイリアンハッキリ言って邪魔。
プレデターがエイリアン倒すのは正解。

評価は「良い」

2009/07/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:36(44%) 普通:10(12%) 悪い:36(44%)] / プロバイダ: 55948 ホスト:56007 ブラウザ: 13180
【良い点】
エイリアン

【悪い点】
プレデター

【総合評価】
ちょっとエイリアンを過小してますね。
たかがプレデターに苦戦するエイリアンなんて1ぐらいですよ。
最初のプレデターを殺したエイリアンは良かった‼
あれが普通ですから、全員あのレベルにしてほしいです。
AVP3はあるのか分かりませんが、リメイクには期待したい‼

2009/05/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 26251 ホスト:26365 ブラウザ: 9125
【良い点】
・エイリアンとプレデターの設定が面白い。
・意外なメッセージ性がある。

【悪い点】
・映像が暗くて観づらい。

【総合評価】
ただエイリアンとプレデターが戦うだけの映画かと思って観たら、ちゃんとしたメッセージがあってちょっと関心しちゃいました。
捕食される立場になって改めて食物連鎖を支えている動植物に感謝できるということですね。
エイリアンとプレデターの設定もなかなか面白かったです。
エイリアンファンはあの扱いは気に入らないかもしれないですけどね。
だってトカゲ兵器ですから。
他に良かった点は、プレデターがかっこいいことですかね。
道具とか、最後上から飛んでくるところとか。
なかなか楽しめたので、評価は「良い」とします。

2009/02/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:114(72%) 普通:0(0%) 悪い:45(28%)] / プロバイダ: 14378 ホスト:14634 ブラウザ: 5979
「エイリアンVSプレデター」というタイトルからわたしが最初に想像したのは
純粋に人類より強い2つの勢力の血みどろの争いを安全地帯、映画館やTVの画面の前から視ることができる、ということだったのだけど
蓋を開けてみるとそうではなく、人類が絡みまくっている。

最初の期待は裏切られたものの、エイリアンやプレデターに特別に思い入れが無いわたしが本作は楽しめた。面白い。

これが意外過ぎて、逆に「どうなのだろう」と思った。
エイリアンやプレデターに対する人気の根源がどういうものかは正確には解らないが
(食物連鎖の頂点以上の場所にいる人間の飽きからくる、人類の上をいく存在への畏怖や歓迎だとわたしは思う。)
そのファン達が満足できる内容だっただろうか。わたしは何か違うと思う。
これはエイリアンやプレデターのファンに、必要以上にコアなものを感じているわたしの思い違いかもしれないのだが
ファンサービスに重点を置いた作品だから、そのコンセプトがファンの希望にあっていたのかどうかが気になる。

評価としては良い。主人公の女性の演技、演出がとても良かった。

2008/11/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 30269 ホスト:30458 ブラウザ: 7505
プレデター単体、エイリアン単体よりも子供向け、完全にエンターテイメント志向の中身の無い映画だった。ハリウッド映画なんざそんなもんだと割り切って、アクションシーンは良く出来てたし、そこだけは評価出来なくもないが・・・単純に映画としては好きになれないのでこの評価で。

2008/06/12 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(62%) 普通:73(11%) 悪い:174(27%)] / プロバイダ: 17022 ホスト:17073 ブラウザ: 8090
どうしても映画を見た知識が影響してしまうので、
エイリアンは未来の人類が遭遇した宇宙生物、
プレデターは現代の地球に降り立ったマンハンターというイメージがつきまといます。
元作品では時代も舞台も全く違う異形が地球上で対決するという設定からして、ひどく違和感を感じました。
そこが「フレディVSジェイソン」と決定的に違うポイントです。

そういった部分をなしにしても、エイリアンがザコ過ぎますね。
まぁ確かにいかにも凶悪な体型のエイリアンと、一応人間型に近い容貌のプレデターを並べて、
どちらに親近感を感じるか、と言われればプレデターに軍配が上がるのでしょうけど、
それにしてもプレデターにとって人類は、戦場に選んだ星に住む虫けらのような生命体でしかないはずで、
それが人間の味方をする展開は、プレデター=善、エイリアン=悪という図式を無理矢理押しつけられているように思いました。
安易に人類の敵同士を対決させるから、無理が生じるわけですな。

見終わったときの感想は、
「儀式かなんか知らないが、巻き添えにされるこっちは迷惑だ!
どっか余所でやれ!余所で!」でした。

評価:悪い

2008/06/01 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 5234
エイリアンって、こんなに弱かっただろうか…
ヒロインの想像上ながら、数人のプレデターが無双状態と化して、
幾万のエイリアンと対決するのは無茶過ぎ。
対エイリアンでの接近戦は、酸性の流血が伴って危険という設定も完全に放棄されたようじゃのう…
尺が短いのも手伝ってか、2作混ざっても、それぞれの持ち味が逆に半減しとるのじゃないのかしら ?

アステカとエジプトとカンボジアだった ?
ピラミッドで異文化バリューセットにした仕様は、欧米人にとって、非欧米の歴史文化はドレも一緒なのと考えてしまう…

プレデターFANは、人間の主人公と組んで敵と闘う絵が観たかったん ? (´・ω・`)
後半は完全に 「 エイリアン vs プレデター & 人間 」 でした。
それにしても、社長、ビショップのオリジナルとして出演してのに、
あんま、たいした役柄でもなかった。

ラストの新種誕生は、続編創る気バリバリの表れっスね (^_^メ)

2008/02/09 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:19(27%) 普通:27(39%) 悪い:24(34%)] / プロバイダ: 34845 ホスト:34637 ブラウザ: 4184
2010/12/14 文章を一部修正

【良い点】
・エイリアンやプレデターに関する考証はよくなされており、戦闘シーンは盛り上がった。

【悪い点】
・エイリアンとプレデターの対決までが長すぎる。
・後半唐突に片方が人間の味方をしたのが理解に苦しみ、ここで自分の評価が一気に下がってしまった。

【総合評価】
評価は「普通」。ストーリーは特に酷い箇所は見つからないので。

2008/01/30 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(14%) 普通:2(29%) 悪い:4(57%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12541 ブラウザ: 3182(携帯)
エイリアンとプレデターの関係を人間の視点で解釈するのが苦しい。
熱源は人間をおびき寄せる餌ってのは無理があるだろ、プレデターはそんな事考えてないと思うが。一方的に人間が巻き込まれに行っているようにしか見えなかったぞ。
まあ人間の行動はさておき、エイリアンとプレデターの対決に焦点を合わせれば面白い作品だ。アクションはもちろん、これほどまでプレデターが格好良く、又、エイリアンに同情を覚えた事は無いだろう。
余談だがこの監督、本当に閉鎖された空間が好きだな(某Bオハザードしかり)

2008/01/24 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 49097 ホスト:49116 ブラウザ: 4184
某有名ゲームメーカーも題材としていて、映画版は先日地上波
放送されてましたが・・・・・・・

【良い点】

・舞台設定

流石は金をかけて作っているだけあって(?)、非常に良く
作りこまれていたと思います。実際、閉じ込められたりも
したら、かなり混乱する事は想像に難くなかったでしょう。

・エイリアンらの造形

つくづくアメリカ人はこういう系なのが好きなのかというか、
非常にグロくて、何度見ても強烈ではありました。
エイリアンは相変わらず神出鬼没な所も不気味でしたが、
一見精巧なデザインに見えて、口の形とか
かなり醜悪でしたね。

・アクションやストーリー

金持ちのオッサンのウェイランド、病身でもあったのだし、
大人しくしていれば、殺されずにすんだのに・・・・・・
と突っ込みそうになったけど、
主人公のパートナー的存在だった某男まで死んでしまう展開は
やや意外に感じられました(彼は主人公共々生き残ると思っていた。)
が、エイリアンやプレデターの絶大な存在感も相まって、普通に
緊迫感やスピード感とかはありました。最後プレデターと力をあわせてエイリアン
を倒してましたけど、アドバイス通りに主人公が彼と同じ、顔に
傷をつけた為に駆けつけていた仲間に敵と認識されないで、無事
生き残った(?)のも印象深かったです。

・吹き替え声優陣

プレデターでも何時も通りシュワちゃんの吹き替えを担当されていた
玄田哲章氏が、本作でも落ち着きある、仲間の某黒人男性役を好演されて
いたのがまず印象深かったです。やはり途中で殺されてしまった、髪の短い
白人女性を演じられていた高山みなみ氏も、最近は少年役の印象が強いですが、
大人の女性役も普通に巧かったと思います。離婚されたのは残念でしたが・・・・・・・・

【悪い点】

・人間達のキャラが薄い

エイリアン達を、地球を守るために退治せんとする信念を前述のパートナーの
某男に打ち明けるシーンがあったけど、感情移入できたわけもなく割とさらりと
流せてしまったのはやや惜しい点です。その他のキャラもウェイラントや
パートナーの某男とか前述したけど・・・・・・・・・

【総合評価】

良い所もいくつか見られましたが、やはりもう少し人間達のキャラを
掘り下げて欲しかったと思います。それが残念な点でしたね。
評価はどちらかといえば、「良い」にやや及ばない「普通」といった所です。

2008/01/11 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(25%) 普通:0(0%) 悪い:3(75%)] / プロバイダ: 34710 ホスト:34600 ブラウザ: 2925(携帯)
流石ポール・w・sアンダーソン駄作を作らせたらマイケル・ベイと同じ位の自己満足監督だ。

特徴的には『面白い設定の脇役が感情移入する間もなく死ぬ』

『オマージュという名のまんまパクリのシーンをこれでもかと入れる』(この映画ではあまり強く見られなかったが)

そしてこのシリーズに関して二作まとめてエイリアン激Love、プレデターまあまあLoveぶりが見られる。

私はプレデターの大ファンなのでそういう意見なのかもしれませんが。エイリアンも大がつくまでもないですが好きです(特に2、3の)

武器をつけなくても、自分が認めた相手には敬意を払って素手で立ち向かうあの漢気あふれる『宇宙の番長』が繁殖を目的として殺戮を繰り返しす『宇宙の野獣』にどう立ち向かうのかをもう少し長く味わっていたかったと本気で思い、映画館にて観賞後頭を抱えました。

序盤からのダラダラ気味の人間ストーリー。

あっという間にプレデター二人殺される(この辺でここまで強さのレベルに差をつけすぎていいのかと疑問)

最後の一人がなぜか鬼神の如く強くならざるを得ない展開。

人間との共闘はありかなと思う。
ただ女の人だけで生き残れる展開ではない。しかもあまり綺麗な人でもないし魅力も個性もない『ただの学者』と見えたからあんな展開は意外だった。

せめて主役級の男と死んだと思っていたお調子者の脇役が最後あたりサポートでなんて展開を好んでしまうのは私のクセですが。

以上の点をふまえて評価は『最悪』とさせていただきます。

プレデターファンとしてエイリアンに肩入れするこの映画に本当に頭にきております。

映画館で一回見ただけの私が長々と駄文を申し訳ありません。

ただこの企画はやっぱり見続けたいと思える魅力満点なので、あのミラジョボビッチのダメ旦那を監督にはしないで貰いたいと切に願う。
次はプレデターにも活躍を。

そして人間サイドももう少し脇役なら脇役らしく愛着を沸かしてから死んで行かせて欲しい。

駄長文ですみません。

2008/01/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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『フレディVSジェイソン』に続き、またしてもVSモノですね。

<ネタバレあります>

エイリアン、プレデター。両者のシリーズを観た上での評価。

枠のストーリーから、エイリアンとプレデターとの闘いへの発展のさせ方は割と自然で良いと思います。

プレデターが格好良かったです。立ち振る舞いと良い、仕込み武器と良い、大満足でした。

でも、全体的に悪い点の方が目立ちます。
・もうちょっとプレデターに軍配を上げさせてあげさせて欲しかった
・何でうじゃうじゃエイリアンがいるのに対して、プレデターは3人しかいないのか?
・終盤の展開。
これには遺憾の方も少なくないと思う。なんだあの展開?
監督は生粋のファンらしいですが、なんでこんな展開にしてしまったのか。
ラストシーンもありきたりでつまらない。

結果的に釈然としない内容でした。プレデターは格好良かったですけど。

2007/03/27 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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もしや、エイリアン4があまりに不評だったために、その代わりとして作られたエイリアンシリーズがこれ? なーんて邪推してしまいます(笑)。そう思うと、あの事件さえなければ、4で最低の役柄だったウィノナ・ライダーを名誉挽回の意味で出演させればよかったのに、と感じずにはいられません。
要するに後期のエイリアンに比べれば、この作品はかなり見れる代物だったということです。我々を恐怖させた脅威の怪獣を指して「宇宙トカゲ」ってのもまた、面白い呼称でしたね(あまりにギャグというか、乱暴すぎる感じもしますが)。

内容の方ですが、人間たちの扱いが等閑になるのは、作品の性質上仕方ないのかも知れませんね。
前提として、自分はこの作品をエイリアンシリーズだと考えています。プレデターを知らないというのもあるんですが、もし本作がプレデターシリーズだとしたら、タイトルを「プレデターVSエイリアン」にしてもよかったはず。そんな理屈はともかく本題ですが、「エイリアン」における人間キャラなど、一部を除いて所詮は未知なる怪獣の恐怖を煽るための引き立て役(殺され役?)に過ぎません。だから、あんなにも躊躇いなく惨劇が繰り返されるわけ。まして、この作品には「未知なる怪獣(一方は宇宙人ですが)」が2種類も登場する。その中で怪獣も宇宙人も人間も…などと欲張るのは、どう考えても無理がある。そのため、人間の描写をある程度適当にして、未知の生物を丁寧に書き込む方向性を採った上で、この作品は作られたのだと思います。

では、自分にとってこのコンセプトはどう映ったのか。結論から言えば、コンセプト自体が悪いとは思いません。ちゃんと怪物は描けていました。しかし、それはいいとしても更にその前段階、即ち物語の根っこの部分が問題ありです。地球外生命体と古代文明(人間)を結びつけたことは、一見面白いと感じられないわけでもないのですが、その是非を問われると、自分は「非」と答えさせていただきます。
本作のプレデターは自分たちの都合でエイリアンを地球に封印していたわけであるので、早い話がこの作品は、人間が自分たちとは次元の違う生物のイザコザに首を突っ込んだお話。確かに地球上にあのおぞましいエイリアンがいたことは多少なりとも驚きでしたが、正直言ってこれは地球でやる必要もない、宇宙空間か別の惑星なんかでやった方がよほど味が出るように感じられてなりません。ぶっちゃけて言えば「ヨソのことはヨソでやって下さい」、人間主役と誰もが考えてる地球上でそれをやっても、野球場でマラソン大会をやるかのような、妙な違和感が拭えません。要するにこの作品はやってる事自体が場違いだと思えたわけです。そのため、プレデターがレックスに槍(?)を渡すラストも、本来は神々しいものなのかも知れませんが、自分には滑稽としか映らず、思わず笑ってしまいました。
序盤、チームのブレーンである考古学博士がレックスと月を見ながら「狩人の月」と言っていたことは、伏線の張り方として見れば確かに上手い(ちなみにラヴコメ要素が非常に薄いのも、ストイックなエイリアンシリーズの味だと思ってるので、「わかってるじゃん」と好印象を抱いています)。作品の筋に繋げていくための展開もそれなりの不気味さが出ていたし、それ単体で考えれば悪いものではないでしょう。しかし、最も疑問を抱かせた要因がその筋というのでは、いかに映画として作りこまれていても、残念ながら高得点を付けることが躊躇われます。

映像面は流石にシリーズの面目躍如と言うべきか、綺麗なものでした。CGの使い方も、それとはわかるのですが不快にはならなかったので、まあいいと思います。そして、二体の怪物の造形もおぞましくてパワーを感じ、両者の戦いは迫力のあるものになっていましたね。
しかし、自分はこの「戦い」の根底にも、違和感を覚えます。「エイリアンを訓練のために地球に置いた」ではなく、「エイリアンがあまりに脅威だから止むを得ず地球に置いた」という設定にした方が良かったのではないかと思えてなりません。エイリアンが強大だったら、地球人にとっては脅威ですし、プレデターにとっては因縁の敵という位置づけも可能になります。これならプレデターと人間が組むことの説得力も増しますし、何より「勝手にやってなさい」的な印象はいくらか軽くなったことでしょう。つまり戦う動機が明確になるんですね。これはプレデターを知らない者の戯言かも知れませんが(汗)。

扱いの悪い人間キャラに関しては、悪い印象がありません。主役となるリプリー的立ち位置のレックス女史は、リプリーには劣りますが聡明な感じのするナイスレディでしたし、彼女が万能にならず遺跡の薀蓄などの学問的ブレーンを他の人物に任せていたのもよい(レックスがそれなりに美人なのもよい、尚更ストイックな感じが引き立つため)。最後に生き残るのが彼女一人だというのも、製作陣のエイリアンへの愛が見えたように思えて、好印象を抱かせてもらいました。
それ以外の人物では、社長が冒険心を語るところが良かったですね。命を顧みず、自分の足跡を残すために危険を冒す、というのはまさに男の浪漫と言ってもよろしいかと。もっとも自分は、その浪漫を語らせた物語自体にいい感想を持っていないので、一概に褒めることはできませんが(苦笑)、それでも単体で見れば素晴らしい思想だったと思うんです。
他は適当な感じもしますが、上記の通り性質上仕方ないと考えてるので、さしてマイナスにはなりませんね。

総評としては、この作品は「砂上の楼閣」という言葉を思い出させるような感じです。確かに表面だけを追えば決して悪い作品ではないんですよ。しかし、突っ込んで考えると「場違い」「設定ミス」がどうしても目に付き、作品自体の意義さえ疑問に思えてしまいました。評価は完成度に免じて「悪い」としておきます。それにしても、突っ込まなければ大きな欠点も見当たらない上、愛さえも感じられるだけに、非常に惜しい作品だと思えますね。
[共感]
2008/01/11 野球場でマラソン大会 > 早い話が異種格闘技戦みたいなものですね。お祭り映画なんでしょう。「エイリアンがあまりに脅威だから…」 > 確かに、その方が良さそうです。エイリアンはもう未来永劫消えていただく他に道は無いというか、もっと言えば記憶からも永遠に葬り去りたいぐらいの存在になるわけですが、プレデターならまだ付き合い方に工夫の余地がありそうでエイリアンとの比較なら人間同然にも思えます。 by herba

2006/05/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:70(66%) 普通:0(0%) 悪い:36(34%)] / プロバイダ: 21348 ホスト:21204 ブラウザ: 4483
金銭的問題であまり映画館に足を運び映画を見ない
私が苦しまぎれに見に行った映画です。内容はエイ
リアンとプレデターという2大モンスターが戦うと
いう話ですが出来は微妙でした。

エイリアンとプレデターの戦闘シーンはなかなか見
ごたえありました。けっこうスピーディーで迫力が
あり2大モンスターの激突に相応しい演出でした。
しかし、ふにおちない点がここで1つ。エイリアン
とプレデターの強さに大きな差があって期待してた
のと違いがっかりしました。具体的な例としてプレ
デターが3体いてそのうち2体が1体のエイリアン
に殺されるとか、それでも圧倒的にエイリアンの方
が数が多いなど扱いは平等ではなかったです。

ストーリーは簡単に説明するとプレデターの成人式
みたいな儀式でプレデターがエイリアンを狩るとい
う話ですが、これも微妙でした。ストーリー構成は
悪くないんですがプレデターが人間と共闘するのは
あまり良いとは思いません。あれだけCMで「どち
らが勝っても人類に未来はない」と言いながらプレ
デターと人間が和解して共闘してエイリアン倒すっ
てのはかなり矛盾しています。

評価はプレデターの肉体的障害のある人間は殺さな
いとかエイリアンの媒介になった獲物の遺伝子情報
を読み取るという設定が生かされていたので「良い」
にします。

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「エイリアンやプレデターの続編が出てくれたのはうれしかったのですがストーリーが微妙でした。プレデターと...」 by ペリカン


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