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| 漫画総合点=平均点x評価数 | 4,546位/5,641作品中(総合-1/偏差値48.15) | 4,545位<= =>4,547位 |
| 1989年漫画総合点 | 72位/89作品中 | 71位<= =>73位 |
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| 著者:こだま学 掲載:まんがタイム:まんがタイムファミリー:まんがタイムオリジナル:まんがタイムジャンボ:まんがホーム:まんがタイムラブリー 出版社:芳文社 単行本:全16巻※ ※初期巻数はより抜き状態で、単行本収録分は途中まで。未収録多し。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1989 / 終了日:2005 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/02/22 / 最終変更者:羽幌炭鉱 / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2007/05/16 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11451 ホスト:11608 ブラウザ: 5234 4コマ作品は好きですが、これは絵柄があまり好きではなかった。 現在の『きらりんレボリューション』とまでは言わないけれど、登場キャラクターの目がでかくて気持ち悪いという感じがしました。目がもう少し小さければ、まだ見られたかも知れませんが。 この大きな目と、内容的にはそれほどツボを突いたようなギャグも無かったし、地味な作品という感じもあまりしなかったし、そういった意味では絵柄で損をし、そして、内容もそれ程面白いという感じではなかったので、いしいひさいちのような凄まじいブラックギャグと、植田まさしのような現代俗社会のようなものを描くというものでもなく、見る気をすぐに無くしてしまう作品だった感じです。 まあ、作者なりの工夫や苦労もあったのでしょうが、目がデカイキャラクターが気持ち悪いイメージを固定化してしまったし、内容もそれほど面白いとは言い難いこと、そして「長く続いた」という以外には褒められそうな要素はありませんでした。 作者の絵柄は好き好みが分かれるとはいえ、画力をネタでカバーできるようなものではなかったのも確かでした。 勿論、登場人物にも絵柄のせいというのは言い過ぎでしょうが、あまり好感を誘うキャラもいなかった感じだったのも否めません。 2007/05/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アマンドの木 (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(78%) 普通:109(21%) 悪い:5(1%)] / プロバイダ: 17574 ホスト:17513 ブラウザ: 3646 これ、長く続いたんだよなぁ・・・個人的に、趣味に合わない感じでした。植田まさしに代表される「サラリーマンガ」が四コマの主流を占めていた時期と、「丹沢世代」(タイム系のファンサイトでそう呼んでいた・・・)による「生活雑記&恋愛OL四コマ」が主流を占めた時期の丁度間くらいの半端な時期に連載されていたと思います。 確かに、それまでの四コマ(「おとぼけ課長」みたいなやつ)とは違う毛色の作品でしたが、何と言うかオチが分かりにくかった。二つの意味に取れるセリフを使ったオチが結構あるのですが、台詞の文字の横に点を打って注意を促していても、読んだ瞬間に意味が分からない事が多かった。 分かったとしても、それで爆笑できるほどのネタではない・・・ また「丹沢世代」のように、自身の職業経験などを使ったネタではないため、いわゆる「共感を呼び覚ます」笑いというのも無かった。 ネタの水準は一定していたので、安定感のある作品ではありました。先駆者として果たした役割もあったと思います。が、「普通」以上は付けられないかな・・・ 2007/05/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287 十数年連載されていた四コマ漫画ですね。食う寝る遊ぶを地でいく駄目OL・ナオミが繰り広げるどたばた劇でした。で、彼女には秋山という意中の男性がいるのですが、とてつもなく鈍い彼はナオミの想いに気づいてくれません。何やかんやと気を持たせてくれるのでしたな。 しっかし、こんなに仕事が出来ないで遊ぶことばかり考えているのによくクビになりませんね実際問題として(苦笑)。 ある意味羨ましいですな。 この評価板に投稿する |
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| 1. 岡田がる、そしてこだま学… by 羽幌炭鉱 ... の新連載は無いみたいだが、もしかしたら芳文社四コマ誌のドル箱作家の一人の終焉だろうか? そして来月号(2011年2月号)では、こだま学の『えきすとら以蔵』が連載終了。既に並行連載していたまんがホームでの連載終了後も続いていたが、来月にて完全終了と相成る。 こだま学は代表作『ナオミだもん』でドル箱 ... 記事日時:2010/11/28 [表示省略記事有(読む)] |
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