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| 著者:板垣恵介 出版:秋田書店 掲載:週刊少年チャンピオン コミックス:全31巻 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1999 / 終了日:2005/11/24 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2010/03/06 / 最終変更者:シューゴ / その他更新者: 暁に吠え猛る獅子 / 孔明 / エスパー / 提案者:myu (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/01/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たくみつ (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(78%) 普通:0(0%) 悪い:2(22%)] / プロバイダ: 28183 ホスト:28239 ブラウザ: 3416(携帯) 【良い点】 ・試合ではない緊張感 ・花山さんが格好良い 【悪い点】 ・刃牙が甘っちょろい 地下トーナメントと違い日常生活の中で戦いが始まるので、より登場人物の実力の差が明らかになった気がします。武器に頼る囚人たちを地下戦士たちが圧倒するのが格好良いです。 ただ、このシリーズは刃牙がとことんへたれでした。 評価は『良い』です。 2011/12/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by moon-moon (表示スキップ) 評価履歴[良い:542(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 31993 ホスト:32219 ブラウザ: 5345 バキの戦いが他に比べて明らかにつまらないです。 直ぐに終わっちゃうし、そもそも戦闘スタイルに魅力を感じられません。 他のキャラの方がまだオリジナリティのある戦い方をしていました。 囚人編の途中くらいからですが、尻すぼみに終わっていくのもよろしくないです。 盛り上げるのは良いですが、格闘漫画なんだから締めの格闘を確り描いてほしいなと。 その前のドラマっぽいところに力を入れすぎて、最後の格闘が尻すぼんでしまうことが多く、 「グラップラー刃牙」のときの方が、純粋に格闘漫画として楽しめたように思います。 全体的なアクションも、前作に比べて大人しくなってしまった印象があります。 前作は、お互いが再起不能になるくらいまでやる豪快さがあったのですが… もうパワーインフレが起きて、各キャラの強さが相対的におかしくなってきてます。 …と悪いことばかり書いてきましたが、それなりに面白くはあるので「良い」で。 2011/11/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アロス (表示スキップ) 評価履歴[良い:36(69%) 普通:2(4%) 悪い:14(27%)] / プロバイダ: 22553 ホスト:22853 ブラウザ: 11722 【良い点】 ・グラップラーの続きを踏まえた上でのストーリー路線。・キャラが前作より魅力がかかっている。・ヒロインの梢江ちゃんがかわいくなった。 ・新キャラがすごく魅力がある。「オリバや死刑囚の5人、寂海王、アライjr、郭海皇」・バトルが前作よりインパクトを増した。・バキと梢江のラブコメ。 【悪い点】 ・グラップラーよりもパワーインフレがひどくなった。 ・相変わらず勇次郎強すぎ。 【総合評価】 ・グラップラーの続編です。全31巻持っています。すごくおもしろいです。友達も絶賛でした。 ・個人的に好きなバトルは「スペックvs花山」と「寂海王vs烈海王」です。 ・評価は「最高」です。バキはここまではおもしろかった。「範馬刃牙はストーリーがダラダラしていて微妙です。」 2011/06/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by イナカ (表示スキップ) 評価履歴[良い:70(64%) 普通:6(6%) 悪い:33(30%)] / プロバイダ: 27542 ホスト:27621 ブラウザ: 11548 死刑囚編など新しいことをやっていて楽しめたが、 バキの性格が生意気になりすぎだと思った。 グラップラー時代の純粋な彼がなつかしいw [推薦数:1] 2010/10/23 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鹿乃介 (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(72%) 普通:4(8%) 悪い:11(21%)] / プロバイダ: 29594 ホスト:29671 ブラウザ: 5356 【良い点】 序盤!! やはり、最強死刑囚5人が出てきて、ガチで戦う花山とスペックは見応え十分で評価も「最高」に値する。 こんなに凄い戦いがあと4人も見られるのか!!と期待したときがありました。 【悪い点】 それ以降。 ドリアンはいいとして、ドイル、シコースキーあたりがしょぼすぎ。 一人一人のガチ勝負が良かったのになぁ。 柳龍光に至っては、渋川剛気との東洋爺対決を期待していた(?)私にとっては、 板垣先生はコイツの処理がめんどくさいから、適当にこいつを片付けようという内容で構成された展開になった。 これは非常にガッカリだった。 海王編は、もう興味ももてなかった。 読むのやめたし。 【総合評価】 そろそろ本編も終わるかな? 本編終わったら、漫画喫茶に行って読もうと思います。 この漫画のないチャンピオンはどうなることやら。 2010/09/15 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なおおき (表示スキップ) 評価履歴[良い:1235(63%) 普通:381(19%) 悪い:338(17%)] / プロバイダ: 14364 ホスト:14290 ブラウザ: 9672 一応人気のあるバキの続編なので一応読んだけど、やっぱ面白いと思えないですね。 2009/09/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ペク (表示スキップ) 評価履歴[良い:95(70%) 普通:18(13%) 悪い:22(16%)] / プロバイダ: 11196 ホスト:11401 ブラウザ: 8365 何度でも言いますが、とにかくこのあたりからはバキが出てくると途端につまらなくなります。今までどんな名勝負を繰り返してきたライバルたちも、かませ犬に成り下がります。海皇の息子とかアライJrとかなんだったんでしょう。 只、バキさえ出てこなければ、私は楽しく読めました。シリーズ通しての屈指の名勝負と名高い、花山対スペックを初め、龍書文対オリバ、勇次郎対郭海皇等、見所は多いと思います。 2009/08/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ボンちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:85(78%) 普通:11(10%) 悪い:13(12%)] / プロバイダ: 13611 ホスト:13603 ブラウザ: 10588 【良い点】 ・・・難しい、やはり花山vsスペック辺りに逃げよう 【悪い点】 バキを知らない他人様にはお勧めできない 【総合評価】 以前、某高校鉄拳伝を酷評したんで、此方をスルーするわけにもいくまい、とカキコします。 まずに一言、バキシリーズは漫画界の{大菩薩峠}だとでも思ってやって下さいな(苦笑 刃牙自身が、少年漫画界でもっともファンに嫌われている主人公に他ならぬのが現状です。子作りしちゃった後の悟空よりも嫌なガキに為り果てやがりました。昔は良い子だったんですよ、華があって誰からも愛されるリアルプロレスラーと言っても差し支えのない本当に良い子でした・・・それなのに、嗚呼!!!イロやらナニを知っちゃったんですよ!!!!! 上記の親友である花山さんが、最凶死刑囚スペックと血みどろの、文字通りの死闘を繰り広げている最中も、刃牙はXXXしてました・・・あの女が悪いんです、刃牙が悪いんじゃあないんです、一時の誘惑に負けただけなんです、年頃の男の子なんですよ彼だって!!! 大雷台祭編でも砂糖水をバケツで飲んでました。海皇爺ちゃんの息子さんも2秒で瞬殺しちゃいました・・・空気が読めないけども刃牙は良い子なんです!!! アライJr戦は、あれだけエピソードを引っ張りに引っ張っておいて、挙句やはり秒殺・・作者の意図は理解できますが、読者としては腹立たしいかぎりですわ!!! Q.「・・・お前等ファンは面白いのか?」 A.「はい、面白いですよ(笑」 他人にはお勧めは出来ませんがバキは面白い哲学漫画です、悪しからず。 PS:ファン供だって馬鹿じゃあありません。誰にも範馬勇次郎の最期は想像できず(恐らく作者も)、興味の全ては其処にあり、その一点が納得ゆく形で解決できなければ、板垣恵介は作家として死亡したも同然です。それでも、何かを期待させる作家なんですよ、板垣恵介は。 語れる何かがある、と言うのは幸せですよ・・・フィクションでも実人生でも♪ 2009/06/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 昆布ダシ (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(61%) 普通:3(7%) 悪い:14(32%)] / プロバイダ: 49995 ホスト:50098 ブラウザ: 6399 (良い点) 花山VSスペック (悪い点) ちょっとアライ編からストーリ失速した気がする (総合) 板垣さんの、キャラづくりへのこだわりはすごいと思います。 まず作者がキャラを作るときに、キャラに問いかけること 「君は、ものすごく何なの?」(週刊少年板垣恵介より) この言葉はすごかったです。 あぁなるほど。だからこんなキャラ一人一人が、たいして掘り下げてないのに濃いわけだぁ…と思いました。 死刑囚編かなりおもしろかったです。 これからも応援します。 2009/05/27 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 26251 ホスト:26365 ブラウザ: 9125 【良い点】 ・絵に迫力がある。 【悪い点】 ・作者の格闘技好きが悪い方向に働いている。 【総合評価】 囚人編の途中まではなかなか面白かったです。 世界の別々の場所から囚人がそれぞれ日本に渡ってくるところなんかは、どうなるんだろうとワクワクさせられましたし、花山との闘いはかなり良かった。 しかし、その後はなんとも作者の好き嫌いが露わになりすぎで、つまらなかったです。 画力は昔に比べて随分あがったと思いますが。 自分の中で、バキシリーズは、「グラップラー刃牙」→「バキ」→「範馬刃牙」と落ちていきました。 作者の思想が強くなりすぎてついていけません。 作品に作者の思想を込めるのは良いんですが、やりすぎは良くないですね。 そもそもこの作品を続けるのは本意なんでしょうか。 2009/03/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 目ぐすり (表示スキップ) 評価履歴[良い:70(86%) 普通:5(6%) 悪い:6(7%)] / プロバイダ: 17395 ホスト:17431 ブラウザ: 5291 【良い点】 グラップラー刃牙の続編です。 前作同様独特の絵が奇妙で魅力的です。 キャラ的には死刑囚達もすごく良いし、序盤は面白かったです。やはり花山vsスペックは最高でした。 ドリアン戦あたりから奇を衒った展開ばかり目立つようになります。 それでも実は各エピソードどれも好きだったりします。 思えばあの辺の展開はオリバの言う「愛」に関するものだったんじゃないでしょうか。 ドイルと烈のエピソードなどモロに愛です。強さと結びついてない気はしますが。 後半は大擂台賽編となり再びトーナメントですが、最大トーナメントのような名勝負はほとんどなく、 一撃KOが多かった印象です。それでもなぜか妙に面白かったです。 この絵と作風でこのキャラクターを揃えてしまった以上、どんなに迷走しても多分それなりに楽しめてしまうという事かもしれません。 あと「ITEッ」「救命阿」が最高でした。 【悪い点】 まともな戦いは花山vsスペックぐらいで、肩透かしが多いです。 トーナメント終盤〜加藤vsドリアンあたりまでが絵のクオリティは最高でした。 その後はアシスタントが抜けたのか、画面の物凄さがなんとなく減った気がしました。 【総合評価】 グラップラーの方が面白いというのは事実ですが、バキ単体で見た場合でも、 数多ある作品群の中では面白い方だと思います。 迷走し、引き伸ばしているというのも悪い点ではありますが、 反面自分は板垣先生にはずっと刃牙を描いていてもらいたいというか、 刃牙以外のもの描かれてコケるよりはこの世界観を生み出し続けていてほしいと思っています。 2008/07/03 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by pom (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(43%) 普通:11(7%) 悪い:76(50%)] / プロバイダ: 14177 ホスト:14340 ブラウザ: 8090 賛否が分かれそうな作品私的ベスト5に入りそうな作品。 こういうのが好きな人は本当にはまると思うし、ただの超人の意味不明な戦いかよ、 と履き捨ててしまう人にとっては本当につまらない作品となります。 自分はこういうマンガ嫌いではないし、最初は結構楽しみに読んでたんですが、やはり長期化が過ぎる・・・。 作者自身が楽しんで描いているのは良いし、あの絵もバキオンリーで味になっているんですが、 続けて読む気力がどんどん減らされていきます。 ストーリーがほぼないに等しく、やはりあきを感じ始めるともうついていけなくなります。サディスティックな人にはオススメな作品ともいえるかもしれませんが・・・。 2008/05/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by my (表示スキップ) 評価履歴[良い:29(66%) 普通:3(7%) 悪い:12(27%)] / プロバイダ: 22982 ホスト:23119 ブラウザ: 6213 ギャグなのかな。ドリアンは独歩や渋川、花山、刃牙といった強者が勢ぞろいの 徳川邸に自分から殴り込んできたのに、夜叉猿に相手にすらされなかった加藤に 耳を切られ、挙句の果てに一度痛い目に会わせた愚地Jrにガソリンで火達磨にされ。 命からがら徳川邸から逃げ出し、隠れ家まで加藤につけられて、 追い詰められて言った台詞が 「あの場で全員と戦えば、負けはしなくとも深手を負ったことは確か。 やりすごすためにはあえて弱いかのように擬態することも必要」。 いやお前から攻めてきたんだろ、 地下闘技場の最強クラスの闘士が集まっているのを知っていて。 柳とシコルスキーなんて刃牙にあしらわれて遊ばれただけ。 シコルスキーはガイアに命乞いをして、柳は本部以蔵という、 パワーインフレについてゆけず解説者になった男に自慢の毒手を斬られて、 追い詰められるし。 最凶死刑囚たちは明らかな自分の負けを認めようとしない小学生か。 毒手で毒が裏返ったという理屈は本当にご都合主義だし。 続編では原始人が登場したから次はサイボークかな。 ところでカマキリとのシャドーファイトのとき、後ろから羽交い絞めにしていたけど、 あの状態は刃牙は浮いていたのか。 2008/02/27 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ラルゴ (表示スキップ) 評価履歴[良い:57(50%) 普通:12(11%) 悪い:44(39%)] / プロバイダ: 29109 ホスト:29026 ブラウザ: 4925 前作でバキは勇次郎に「もう、あなたは目の前だ」などと言ってましたが、 実力差が以前より更にひらいているような。というより、バキは母を手にかけた勇次郎を憎んでいたのでは? 後、克己の「勇次郎を倒す」という最終目標はどうなったのですか? 2007/11/04 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アノワ (表示スキップ) 評価履歴[良い:33(66%) 普通:8(16%) 悪い:9(18%)] / プロバイダ: 995 ホスト:873 ブラウザ: 5234 バキが勇次郎に挑戦状叩き付けてから大分たちますが、 まだ二人の対決まで至ってませんね。 この分だとしばらくかかりそうです。 2007/10/19 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 15116 ホスト:15218 ブラウザ: 5234 格闘技に限らず、スポーツ、ホビー等が絡んだ作品は、可能な限り、モチーフの魅力を読者に伝える事が最低条件だと思います。 良い所は、花山VSスペック戦のみ。 それを除けば、「グラップラー刃牙」で活躍した猪狩、マホメド・アライJr.等、 死刑囚、海王達との戦いを通して量産されたかませ犬のやられっぷり以外は、何もありませんでした。 かませ犬になった人物の負けっぷりはかなり酷く、 拳銃を持った猪狩が、プロレスの道場で複数の選手と共に死刑囚1人に襲い掛かり、あっけなくやられる、 郭海王に背後に回られて、トランクスを下ろされ、急所を指で弾かれたサムワン等、 作者は、モデルになった人物、格闘技の魅力を引き出す事を考えていない事は明白で、 作品から伝わる不快感に自分は吐き気さえ覚えました。 そればかりか、格闘家、格闘技が好きな人ほど強い不快感を味わうことも容易に想像できる内容でした。 2007/10/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ロットン (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(65%) 普通:2(10%) 悪い:5(25%)] / プロバイダ: 42552 ホスト:42457 ブラウザ: 3874 元々バキに魅力なのは、闘いだけだからね。死刑囚の扱いの悪さにも驚きはしない。 逆に笑いを提供してくれているとまで思っている。 でもその闘いも前作のバキで飽きがきていたのか、そんなに楽しめなかった。全体的に「とても悪い」ぐらいかなと思うんだけど、 勇次郎VS郭海皇、この闘いだけは例外。今までのバキシリーズの全ての闘いと比べるのは失礼なほど遥か高みにいる。闘いだけじゃなく、両方の言っている事がかっこいいんだよ。(おもしろいし) 気に入っているのは、 勇次郎「闘争とは力の解放。力みなくして闘いのカタルシスはありえねえ」 (うろ覚え) 郭海皇「ゴクッ(唾を飲み込む)百年はなかったぞ。この緊張感」 (こちらもうろ覚え) 後もう一つあるんだけど、勇次郎の背中が鬼の顔になった時。 郭海皇「おぬし以外の全てを弱者と言う その思い上がり 捨ててはおけぬと思ったが、おぬしが正しい。 さあ始めよう。獅子対,,,餌」 (またまたうろ覚え) これは、数ある名バトルの中でも、かなりトップレベル。 これがあるから まだまだバキを読み続けてるんです。この闘いがなければ、とっくに読むのをやめている。 この闘いだけは、最高なので(他は最悪かとても悪い)評価は「良い」にします。 2007/08/11 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュネッス (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(29%) 普通:6(35%) 悪い:6(35%)] / プロバイダ: 24524 ホスト:24609 ブラウザ: 3875 死刑囚編はなんとか読めたがそれ以降は酷い。 克巳と猪狩の弱体化、本部の強化、 加藤の廃人(?)化、末堂の生死不明が納得し難い。 「予想は裏切り、期待は裏切らない」が当時の触れ込みだったらしいが 期待も見事に裏切っている。 2007/05/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ムチョ (表示スキップ) 評価履歴[良い:16(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 25850 ホスト:25809 ブラウザ: 5315 バキは最凶死刑囚編がメインでした。 最凶死刑囚5人と地下闘技場戦士選りすぐりの5人が戦うことになったときはすごい面白そう!!と思いました。 花山VSスペック戦はとても良かった。私としては他の4人もできれば1対1でやってもらいたかった。 もしそうでなくても、終わりはしっかりして欲しかった。結局終わりはぐだぐだで、とてもやるせなかったです。 まあ、最初の方は楽しませてもらったので・・・、良い ですかね。 2007/04/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by のぶりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 12105 ホスト:12299 ブラウザ: 4925 なんといっても熱い漫画です。 ほんとに男の内容ですよね。 他の漫画では『そりゃないだろ』っていう表現や行動でも、この漫画では何故か許されてしまうんですよね。 そして格闘漫画の中では明らかにずば抜けた存在だと思います。 けっこうくどくどと続けているっていう人が周りに何人かいますけど、読むたびに新鮮さを感じます。 もっと読む「要するに前作の続き。連載が長く続くにつれ、無理な引き伸ばしにしか映らないのは仕方の無いことだ。前作も...」 by JG 次のページを読む この評価板に投稿する |
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