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あばれ!隼[漫画] 作品情報更新履歴


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2012/01/15提案者:羽幌炭鉱
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承認者:羽幌炭鉱
(個人履歴:追加&更新/追加/更新/承認)
jgoods あばれ!隼 峰岸とおる 古沢一誠
更新jdesc 原作:古沢一誠
漫画:峰岸とおる
出版社:小学館
原作:古沢一誠
漫画:峰岸とおる
出版社:小学館
単行本:全10巻
更新jtitleあばれ隼あばれ!隼
承認コメント
2012/01/15羽幌炭鉱[変更点の説明]
単行本



2010/05/05提案者:JAXY
(個人履歴:追加&更新/追加/更新)
承認者:kunku
(個人履歴:追加&更新/追加/更新/承認)
date_source http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%B0%E3%82%8C!%E9%9A%BC
end 1985/07
head a
jdesc 原作:古沢一誠
漫画:峰岸とおる
出版社:小学館
jstory 甲子園決勝戦。神奈川県代表飛竜学園高校対西東京代表柳生学園高校の一戦は、飛竜のリードで九回二死の大詰めを迎えていた。だが、ここで飛竜のエース隼太郎は柳生の四番打者柳生重吾をピッチャーライナーに抑えるものの、柳生の部下、軍兵衛達の、仕込み杖による目くらましで、打球を顔面に受けて倒れる。 すぐに立ち上がり、一塁へ矢のような送球を見せ、飛竜学園は優勝するものの、その打球が元で中学3年生の弟、次郎の胸の中で息絶える。 その直前、既に軍兵衛達の会話を偶然聞いて、打球を取り損ねた原因が彼らの妨害によるものだと知っていた次郎は、当時まだ真実を知らず太郎の線香を上げにやってきた柳生重吾に対し、中学生チャンピオンにまで登りつめたボクシングのグローブを投げつけ、「今度会う時は甲子園のグラウンドで、野球で勝負だ!」と宣言する。 そして翌年、飛竜学園に入学した次郎は、復讐と、憎き柳生学園の全国制覇を阻むために野球部に入部。様々な魔球を編み出し、神奈川県および、全国の強豪校と戦っていく…。
jstory_source Wikipedia
jtitle あばれ隼
reading あばれはやぶさ
reference Wikipedia
start 1981/03/15
start_tv 月刊コロコロコミック
sub_cat boy
承認コメント
2010/05/05JAXY[視聴/プレイしたことがありますか(必須: 情報信頼度判断用)]
ないです。




作成者:JAXY
変更者:羽幌炭鉱
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