分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順
携帯版EnglishRSS

> > > >
評価分布

[漫画]AQUA(アクア)


あくあ / AQUA
漫画総合点=平均点x評価数131位/5,643作品中(総合70/偏差値67.11) 130位<= =>132位
漫画平均点(評価10個以上限)85位/1,062作品中(平均2.06=とても良い/34評価) 84位<= =>86位
2001年漫画総合点9位/164作品中 8位<= =>10位

直近発売の本/漫画 2010/11/01 ():ARIA 全12巻 完結セット (BLADE COMICS) 6,987
本/漫画(9)
売上/新着
音楽(2)
売上/新着
玩具(30)
売上/新着
コミック:AQUA 1 (ステンシルコミックス)
580
2001/07
()
コミック:AQUA 2 (ステンシルコミックス)
580
2002/03/27
()
コミック:AQUA+ARIA 8冊セット[ポストカード付き]
コミック:ARIA (1) (BLADE COMICS)

580
2002/10
()
コミック:AQUA 1 (BLADE COMICS)

580
2003/10/03
()
コミック:AQUA 2 (BLADE COMICS)

580
2003/10/03
()
コミック:ARIA 全12巻 完結セット (BLADE COMICS)
6,987
2010/11/01
()
コミック:AQUA 1~最新巻(ステンシルコミックス) [マーケットプレイス コミ... 77557
CD:コミックブレイドドラマCDシリーズ 「ARIA」 Drama CD II

2,940
2005/08/24
()
203926
玩具:カプセルワークスコレクション ARIA(アリア) 彩色全5種セット
評価統計
評価平均とても良い(2.06 pnt)
評価総合点70.04
漫画順位(平均点)85位(1,062作品中)
漫画順位(総合点)131位(5,643作品中)
偏差値(総合点)67.11

人数131622001
割合38.2%47.1%5.9%5.9%0.0%0.0%2.9%
加算分布38.2%85.3%91.2%97.1%97.1%97.1%100%
分布要約91.2%5.9%2.9%
自分も評価投稿する
簡単投票
簡単投票の分布
画力2.80(最高)5
キャラ・設定2.60(最高)5
ストーリー2.20(とても良い)5
美しい100%5人/5人中
ロマンチックな気分100%5人/5人中
楽しい80%4人/5人中
感動40%2人/5人中
面白い40%2人/5人中
もっと見る

簡単投票する
著者:天野こずえ
掲載誌:月刊ステンシル(現在休刊中) ※ブレイドコミックにて新装版発売中。
発売元:エニックス(現スクウェア・エニックス)
日本 開始日:2001/03 / 終了日:2001/11
利用状況
日本24,5243734
海外1,69100
最近の閲覧数
4865359776
ログイン状態でご利用可能
この作品を漫画として最高の中の最高と投票した方はまだいません。

(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2006/12/26 / 最終変更者:altema / その他更新者: 孔明 / 羽幌炭鉱 / 提案者:エスパー (更新履歴)
評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
2011/07/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:230(70%) 普通:48(15%) 悪い:51(16%)] / プロバイダ: 3375 ホスト:3325 ブラウザ: 12823
ARIAの少し前に当たる話。
自分はARIAを読んでからこちらを読んだので、こちらの物語の出だしのシーンと、ARIAのラストをすぐに思い返せた。そういった楽しみ方をした。
途中急にアリスが登場したり、はっきりと区別がついていないようです。
制作側の事情かなんかで、題名は違うが一応ARIAと一つの作品ですね。
このころから絵もうまいし、話の流れが良く、読みやすい漫画ですね。

とても良いです。

2010/06/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:89(74%) 普通:12(10%) 悪い:20(17%)] / プロバイダ: 12638 ホスト:12754 ブラウザ: 15250
アニメでARIAにハマったので原作も購入し、読みました。
アニメ同様夢みたいな世界観と、丁寧でとても綺麗な絵に惹かれました。
やっぱり灯里のシングル昇格試験の話が好きですね。
あとSpecial Navigationでアリスが出てたので良かったです。
話の前と終わりのページに灯里と藍華に「誰?」扱いされていたので面白かったです。
原作から入った人から見ればそりゃ誰って思いますよね^^

あと2巻のカバー裏の4コマ漫画の4コマ目のアリシアさんの顔がなかなか見られない表情だったのでそこも気に入りました。

ホント読んでいて心が落ち着く作品だと思います。

2010/02/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:14(67%) 普通:0(0%) 悪い:7(33%)] / プロバイダ: 4345 ホスト:4223 ブラウザ: 10154
【良い点】
絵きれい

【悪い点】
特に

【総合評価】
ARIAの前にこれを読むことをおすすめします。
最終話の感動が違いますよ。

2009/11/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:294(55%) 普通:0(0%) 悪い:244(45%)] / プロバイダ: 1903 ホスト:1910 ブラウザ: 3875
【良い点】
「ARIA」同様、作中にて「新しさ」と「懐かしさ」が混在する、「美しき」雰囲気と「癒され」、「心和む」ストーリー。

【悪い点】
「ARIA」の序章なので仕方ないが、主要な登場人物がここではまだ全員出ていないので、多少物足りない部分はあるかも知れない。

【総合評価】

この「AQUA」は、「ARIA」の序章であり、主人公である灯里さんが、「水先案内人」となるべく、地球から舞台となる火星に降り立ち、社長である火星猫、アリアと出会い、そして教育係となるアリシアさんと共に「ARIAカンパニー」にて働き始めることとなり、それから同業者であり、「ARIA」にて行動を共にする事になる藍華さんとも出会う話でしたが、この作品も以前読んだ「ARIA」同様美しく癒される雰囲気が存在していました。
又、この「AQUA}には、アリア社長がヒーローに扮して活躍するなど、彼に照準を当てたストーリーも描かれ、その活躍はどこか微笑ましいものがありました。
(ちなみに「アリア」は原作者、天野氏の飼い猫の名前だそうです)
「AQUA」、「ARIA」に共通して言えるのは、単純に面白いから、楽しいから見る他の漫画作品とは一線を画す素晴らしさ、良さを持った作品であると言う事だと、私自身は思います。
今の世に疲れている方に、是非お薦めしたい一作と言っても過言ではありません。
よって、この作品にも「最高」の言葉を贈呈します。
私自身、最高評価を使う事は少ないのですが。

2009/08/18 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:542(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 49507 ホスト:49719 ブラウザ: 6403
大人の事情だか何だかで別けられてしまったみたいで…
まあ、まだ全キャラ登場してないぶん破壊力は劣るかな。

2009/05/18 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 26251 ホスト:26365 ブラウザ: 9125
【良い点】
・世界観と絵が美しい。
・キャラクターが良い。

【悪い点】
・特になし。

【総合評価】
かなり癒されます。
この作品は面白いとかそういうのではないですね。
ARIAの方がストーリーもキャラクターも良いですが、これも良いです。

2009/04/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(60%) 普通:6(40%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34981 ホスト:34967 ブラウザ: 6399
舞台設定からキャラクターまで、今まで読んできたものとは全く違う方向性のものでありながら、違和感なく漫画の世界に浸ることが出来ました。
絵もストーリーも同じように美しく暖かい、まさしく調和しています。

自分はARIAと平行してAQUAを読みましたが、ARIAの基となる部分が凝縮されているため何度もうなずくシーンがあり、キャラのイメージもいい意味で変わりました

AQUA全体を通して見ると、ARIAの「日常の小さな素敵」とは違い
まるで「日常の小さな不思議」のように優しくミステリアスな話題が割りと多いのが
AQUA独特の魅力だと思います。

2009/03/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:283(74%) 普通:24(6%) 悪い:77(20%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17859 ブラウザ: 2060(携帯)
「ARIA」のプロローグとでも言うべき作品ですが、「ARIA」だけではわからなかったこと(灯里がペアからシングルに昇格する過程、なぜ青い瞳の猫を社長にするのか、藍華ちゃんや暁さんとの出会いなど)が描かれているので、必見の一作と言えるでしょう。おかげで、「ARIA」の世界観がさらに深みを増しています。そして、物語も数は少ないとはいえ、その質の高さは「ARIA」とまったく引けをとりません。日常の中での様々な発見やちょっとした冒険の数々にひそむ喜び。アクアマリンの瞳。花火はまるで光のお花畑。はかない美しさをたたえた夜光石を海に還す風習。ああ、なんて繊細で美しいんだろう。ページはモノクロでも、その世界の色や音、感覚までそのまま伝わってきそうです。灯里が言っていたように、まさに「アクアは素敵な思い出がいっぱい詰まった宝箱」。ため息のでるような絵が、詩のような美しさをさらに引き立てています。特に、浮き島の列車のデッキから見た絶景や、見開きいっぱいに描かれるアクア・アルタの夜や花火の様子はまさに圧巻でした。他にも、アリア社長のヒーローを目指す話に心が温かくなったり…
読めばゆるりとした世界観の中にあふれる清らかさ、美しさを感じ取り、また元気になれる逸品です。

評価は「最高!」で。

2009/03/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(55%) 普通:2(18%) 悪い:3(27%)] / プロバイダ: 8670 ホスト:8614 ブラウザ: 3874
アクアというよりアリアとしてみているので評価は最高で。アクアの一巻を見るか見ていないかでアリアの最終話の感動度が違う。

2009/01/23 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(67%) 普通:0(0%) 悪い:3(33%)] / プロバイダ: 15456 ホスト:15481 ブラウザ: 5292
【良い点】
背景

【悪い点】
背景以外全部

【総合評価】
昔の4誌合同企画でステンシルという雑誌を知ったのがAQUAを知ったきっかけかな。
なんでARIAが売れたか不思議なほど当時のAQUAは無名に等しかったなぁ…
当時、勢いで1,2巻購入したものの、面白くないと判断したまま現在に至るため、この評価で。

2008/11/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(62%) 普通:35(10%) 悪い:99(28%)] / プロバイダ: 40360 ホスト:40264 ブラウザ: 2460
この作者に関してはデビュー作(?)である「浪漫倶楽部」あたりから知っている作者であるが、
説明的な作風であった以前の作品よりは自然的に話しに潜り込んでいる作風の変化がうまく描かれていたため、作者が成長しているというのが分かる。
内容は、主人公のあかりが見習いから半人前の称号を得る間、のんびりとした毎日を過ごしながら1人前のウンディーネとしての特訓を行うという内容ではある。
そのため、作風がマイペースであるためか主人公もマイペースに特訓を行っている描写が読んでいて分かる。
また、アクアという惑星の名前は実は火星であったり、1年を24ヶ月に分けて話を行ったりするなど内容が進むによってアクアという惑星がどのようになっているのかが分かるという展開も良く出来ていた。
ただ、よくあかりが地球との違いなどを語っているため、読者に対して地球の暮らしはどのようなのかを分かりやすく描いた方が良かったかもしれない。

評価は「とても良い」
今まで見た中ではオリジナリティがあふれる作品でいわば芸術品ともいえる漫画だ。
これからは「ARIA」を読んでみよう。

2008/07/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29389 ブラウザ: 7783(携帯)
このサイトの評価も高く友人も好きな作品でしたので久々に漫画を読もうと思った作品でしたがまず自然にこの世界にスッと入れた事がいいですね。

日常を楽しもうとする主人公灯里とその周りの友人、先輩等の織り成す水先案内人(ウンディーネ)としての日常やお伽話話のような出来事等は読んでいて気持ちが良いものでした。

同作品ARIAのエピソード0のような話なので主人公の初めての火星での出会い、そして成長等が見られるのでARIAを見る前にチェックしてもよししばらくARIAを読んで登場人物をよく把握してからでも充分に楽しめますね。

俺はARIAを四巻辺りまで読んでからこちらをチェックしましたがよりよくこの世界観に馴染めましたね。

評価はとても良いで。

2008/06/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:146(65%) 普通:42(19%) 悪い:36(16%)] / プロバイダ: 29405 ホスト:29300 ブラウザ: 6520
「ARIA」の物語の始まりに当たる内容だけに、この「AQUA」を読んだ方が「ARIA」の世界を深く理解出来るし、
基本的に「ARIA」の世界観、雰囲気、作風はここから築き上げられているので、「AQUA」あっての「ARIA」とも言えます。

内容からして「ARIA」とセットで考えるか、それとも「AQUA」と「AQUA」を別々に分けて単体で考えるか迷いますが、
単体で考えるとまだ始まったばかりの話で話数が少ないのでとても良いにします。

2008/06/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34156 ホスト:34139 ブラウザ: 2150(携帯)
ARIAの前作にあたるこの作品。内容は灯里がアクアにきてARIAカンパニー入社からシングルになったりと、ARIAから読み始めた自分にとってはなぜ灯里の逆漕ぎが無敵なのかとか、どうやってペアから昇格したのかなどが分かってすっきりしました。実はAQUAの時点で七不思議の1つを体験してたんですね。

また、クオリティもARIAと変わらず、描き直されたというカラーページも綺麗でした。

ARIAを読むのをためらっている方はこちらは2巻なので読んでみてはどうでしょうか?また、ARIAを読んだ方はぜひ、読んでみてください。内容補完と共に、また新しいネオ・ヴェネツィアが発見できますよ。自分的にはARIA7,8巻あたりを読み終えたあとでAQUAを読むといいと思います。

2007/10/31 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:51(77%) 普通:0(0%) 悪い:15(23%)] / プロバイダ: 9221 ホスト:9298 ブラウザ: 9306
ARIAよりも昔の話で内容の方はARIA7巻カバーの天野先生のコメントで「もともと『AQUA』というさくひんは始めた当初は単行本一冊分のつもりでした」とあるように、
1巻だけで完結と言われてもあまり違和感のないものになってます。灯里がAQUA(火星)に来て、藍華やアリシアさんやアリア社長たちと出会い、
それからなんやかんやあってなんと5話目にしてシングルになってしまいます。「それでARIA1巻の時点ではすでに片手袋になってたのか」と納得。
2巻でも良い話ばかりなんですが、やっぱり中でも夜光鈴の話がいいですね。これはアニメでもありました。
AQUA単行本1巻巻末の原作者挨拶を見てみると、「この作品は本能のおもむくままに、『ほんわかまったり』というテーマで描いております」
とありますが、この作品を読むと全部で9話と短いながらもどの話も本当に素晴らしく、心地よい気分にさせてくれます。
ARIAももちろん好きですが、このAQUAも評価は『最高』です。

最後に・・・作中に登場するアリア社長とヒメ社長は作者のうちのネコがモデルになってたんですね。驚きです。

2007/09/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:56(53%) 普通:21(20%) 悪い:29(27%)] / プロバイダ: 16210 ホスト:16049 ブラウザ: 7590
表紙絵、背景、人物、全て◎。
ホントにこの世界に引き込まれました。
実は「ARIA」から読んだのですが、問題なく読み進めます。

2007/08/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:99(60%) 普通:31(19%) 悪い:35(21%)] / プロバイダ: 29554 ホスト:29699 ブラウザ: 8261
AQUAの感想をまだ書いていなかったようなので、書きます。
AQUA第1,2巻、独語版AQUA第1巻既読、ARIAの漫画版(英語版含む)とアニメ版視聴済みです。

【良い点】
世界観、キャラクターの純粋さ。

シーンとしては、1巻の最後のエピソード(昇格試験)が特に好きです。

【悪い点】
特に指摘するような部分は無い様に思います。

【総合評価】
ARIAとAQUAは片方だけで語れる作品では無いと思いますので総合的に考えて「とても良い」とします。

2007/06/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(67%) 普通:40(10%) 悪い:92(23%)] / プロバイダ: 2897 ホスト:2718 ブラウザ: 4184
ARIAも好きですがAQUAも好きです。
世界観や背景もとても上手く描かれている。
灯里がウンディーネになるまでの過程、いろいろな人との出会いが良く描かれていると思う。
最初努力と挫折を感じさせるものだと思っていましたが全然違いました。ほのぼのとしております。
あと藍華が風邪を引いて灯里とアリスがプリンを買ってくるシーンがあったんですがそこには晃さんもいました。ARIA買わないでAQUAだけ読んでいると「誰?」と思ってしまいます。
でもAQUAの時点でアテナ以外登場してたのは驚きでした。
このAQUAを通じてARIAも楽しく読んでいます。

評価は「最高!」で。

2007/05/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(83%) 普通:2(11%) 悪い:1(6%)] / プロバイダ: 17819 ホスト:17983 ブラウザ: 5533
ARIAと同様評価は「最高」で・・・・。
ARIAはAQUAの続編と言う所でしょうか、灯里がベネチアに来て
シングルに昇格し、ネオヴェネツィアの事を知り始める所が描かれています、
今のARIAとは少し絵が違いますね・・・・何か線が細くそして少ないような・・・・。
個人的にARIAよりAQUAの話の方が、新鮮さや爽やかさが
あり好きです。今のARIAは何か道徳的な内容が多くなってきており
自然や景色の良さを題材にしたような話題が減りつつあるので・・・。

ARIAを読もうとしている人はAQUAから読んでみる事をお薦めします。

2007/04/01 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1235(63%) 普通:381(19%) 悪い:338(17%)] / プロバイダ: 8636 ホスト:8851 ブラウザ: 4928
アカリがアリア社長とアリシアさんやアイカやと暁の出会いが書かれてて良かったし、まぁ全体的にカナリ面白かったです。1巻の最後にシングルになる話も良かったです。

もっと読む

「二巻とも購入しましたが、・・そこまで特筆すべきものでは無いのでは?と思ってしまいました。不快になるよ...」 by たろいたろう


次のページを読む


この評価板に投稿する

> > > > AQUA(アクア)[漫画]

1週間
1ヶ月
3ヶ月
6ヶ月
1年
最近1週間
4個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
4個夏色キセキ(アニメ)
3個スペース・カウボーイ(海外映画)
[4位以降を見る]
最近1ヶ月
10個Another(アニメ)
10個氷菓(アニメ)
10個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1年
143個魔法少女まどか☆マギカ(アニメ)
107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
85個Steins;Gate(アニメ)
[4位以降を見る]

分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順