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砂時計[漫画] 作品情報更新履歴


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2010/02/28提案者:沖田カイ
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更新start_tvベツコミ(旧別冊少女コミック)Betsucomi(旧別冊少女コミック)
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2010/02/28沖田カイ[変更点の説明]
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2010/02/23提案者:沖田カイ
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更新start_tv月刊ベツコミベツコミ(旧別冊少女コミック)
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2010/02/23沖田カイ[変更点の説明]
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2010/02/23提案者:沖田カイ
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end 2006
start_detail 2003年5月号から2006年7月号まで連載
start_tv 月刊ベツコミ
更新date_source不明wikipedia
更新jdesc 作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi(旧別冊少女コミック) 2003年5月号から連載開始。

ドラマCD版キャスト(発売:フィフスアベニュー)

植草杏:神田朱未
北村大悟:鳥海浩輔
月島藤:千葉進歩
月島椎香:小林沙苗
植草美和子:折笠愛
水瀬正弘:平田広明
黒木楓:園田恵子
杏の祖母:尾小平志津香
作者:芦原妃名子
出版:小学館

ドラマCD版キャスト(発売:フィフスアベニュー)

植草杏:神田朱未
北村大悟:鳥海浩輔
月島藤:千葉進歩
月島椎香:小林沙苗
植草美和子:折笠愛
水瀬正弘:平田広明
黒木楓:園田恵子
杏の祖母:尾小平志津香
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2010/02/22提案者:沖田カイ
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更新sub_catwomangirl
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2010/02/22沖田カイ[変更点の説明]
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2010/02/22提案者:沖田カイ
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date_source 不明
jstory_source 不明
reference 不明
sub_cat woman
更新jdesc 作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi 2003年5月号から連載開始。

ドラマCD版キャスト(発売:フィフスアベニュー)

植草杏:神田朱未
北村大悟:鳥海浩輔
月島藤:千葉進歩
月島椎香:小林沙苗
植草美和子:折笠愛
水瀬正弘:平田広明
黒木楓:園田恵子
杏の祖母:尾小平志津香
作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi(旧別冊少女コミック) 2003年5月号から連載開始。

ドラマCD版キャスト(発売:フィフスアベニュー)

植草杏:神田朱未
北村大悟:鳥海浩輔
月島藤:千葉進歩
月島椎香:小林沙苗
植草美和子:折笠愛
水瀬正弘:平田広明
黒木楓:園田恵子
杏の祖母:尾小平志津香
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2010/02/22沖田カイ[変更点の説明]
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2007/12/12提案者:TCC
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更新jdesc 作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi 2003年5月号から連載開始
作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi 2003年5月号から連載開始。

ドラマCD版キャスト(発売:フィフスアベニュー)

植草杏:神田朱未
北村大悟:鳥海浩輔
月島藤:千葉進歩
月島椎香:小林沙苗
植草美和子:折笠愛
水瀬正弘:平田広明
黒木楓:園田恵子
杏の祖母:尾小平志津香

2007/01/26提案者:管理人さん
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start 2003
更新jdesc 作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi
作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi 2003年5月号から連載開始

2007/01/25提案者:孔明
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head su
jdesc 作者:芦原妃名子
出版:小学館
掲載誌:Betsucomi
jgoods 砂時計 芦原妃名子
jstory 主人公の植草杏(うえくさあん)は、12歳の冬に両親の離婚を機に母親 美和子の実家・島根に越してきた。田舎独特の雰囲気をなれなれしくプライバシーが無いと感じた杏。だが、近所に住む北村大悟(きたむらだいご)と知り合い、徐々にその田舎の雰囲気に慣れていくようになる。
そんな中、彼女を支える母親が仕事中に倒れてしまい、自分が母親を追い込んでしまったと責任を感じた杏は、母親を少しでも助けようと仕事を探す。そして大悟と共にお手伝いに行った村の地主「月島家」で、杏は同い年の月島藤(つきしまふじ)と妹の椎香(しいか)に出会う。 団体行動が苦手な藤は、自分をグイグイと引っ張っていってくれる杏に次第に惹かれていく。
4人はいつしか行動を共にするようになり、杏は嫌で嫌でたまらなかったこの村に居場所を見つける。
しかしその後暫くして、杏の母 美和子が生きることに疲れ、自殺をする。杏は葬式の席で、島根に来る途中に仁摩サンドミュージアムで美和子に買ってもらった砂時計を、悲しみのあまり美和子の遺影に投げつけ壊してしまう。 そんな杏に大悟は、壊れた砂時計と同じものを杏に渡し、ずっと一緒にいることを約束する。また、杏も大悟とずっと一緒にいられるよう願う。
やがて時が経つと、杏と大悟の間には恋心が芽生えていき、2人は付き合うようになる。
しかし、杏の父親が杏を迎えに来た為、杏は高校の3年間は東京に住むことになり、2人は離れ離れになってしまう。始めのころはうまくいっていた2人だったが、東京と島根という遠距離、藤のずっと募らせてきた杏への想い、更に、杏の心の奥底にはいつも母親の影が存在していて……、2人の間はゆっくりと拗れていくようになった。 そして、ある事件をきっかけに、杏は大悟と離れることを決意する。
少女から大人へと成長する中で、様々な恋や別れを繰り返してゆく杏。しかし、杏の心の中は常に母親の存在で支配されたまま……でもそんな中に、ずっと心の支えとなっている大悟の姿も確かにあった。
周囲が徐々に新たな幸せを見つけ出していく一方、独り、杏は幸せを求め奔走していく。
jtitle 砂時計
reading すなどけい

作成者:孔明
変更者:沖田カイ / TCC / 管理人さん
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