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参加日
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/
地域
日記
漫画評価
:
3,778位
<=
3,779位
(4,048作品中/偏差値47.28) =>
3,780位
Magnum ROSE HIP (漫画)
読み仮名: まぐなむろーずひっぷ
総合
情報
評価
(
評価投稿
)
懇談室
画像/壁紙
作者:
藤沢とおる
掲載誌:
週刊少年マガジン
2006年18号〜28号
発売元:
講談社
連載開始日:2006年18号(日本) 連載終了日:2006年28号(日本)
最終変更日:2006/06/24 02:03:56 / 最終変更者:
羽幌炭鉱
/ 提案者:
羽幌炭鉱
(
更新履歴
)
評価統計
(
1日1回定時に更新
)
評価平均
漫画評価順位
偏差値
評価ポイント
最高の中の最高
日本
とても悪い
(-1.67)
3,779位
47.28
-5.01
利用状況
総閲覧数
書込み数
評価数
日本
809
3
3
海外
51
0
0
評価の分布
最高
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
人数
0
0
0
0
2
0
1
割合
0.0%
0.0%
0.0%
0.0%
66.7%
0.0%
33.3%
加算分布
0%
0%
0%
0%
66.7%
66.7%
100%
分布要約
0%
0%
100%
最近8日間の閲覧数
合計
12日
11日
10日
9日
8日
7日
6日
5日
9
0
4
1
1
0
1
1
1
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階位さえあれば可能
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(
階位と権限/特典の関係の説明
)
1. 2006/07/25
最悪
by
十傑集
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評価履歴
[
良い
:714(
54%
)
普通
:326(
25%
)
悪い
:288(
22%
) 推薦人:
22
推薦評価:
53
] / プロバイダー:
11009
ホスト:
11078
ブラウザー:
5234
ROZE HIPの最終章(?)が別枠で設けられていたので改めて評価。
ZEROの展開をそれなりに評価していた自分としては本作はやらない方が
マシだったというぐらい酷い印象しかない。
テロリストと同じ事をやってハイ、サヨナラとは何と言う結末か…。
2. 2006/06/26
悪い
by
TCC
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評価履歴
[
良い
:1716(
55%
)
普通
:933(
30%
)
悪い
:447(
14%
) 推薦人:
30
推薦評価:
101
] / プロバイダー:
9199
ホスト:
9329
ブラウザー:
4184
相変わらず画力は高く、凄腕な女の子達はそれなりに綺麗に
描かれてますが、相変わらず悪い所も引きずっていたようですな。
それはローズヒップの評価欄でも述べた様に極端なキャラクター
描写と中途半端に暗いストーリーの雰囲気ですが、前者は
飛行機ハイジャック犯の男、単なるトチ狂った4流悪党でしたな。
自らがしかけた爆弾共々、東京湾上で藻屑となって消えたのは
自業自得と言えましたが、笑えなかったですな。
藤沢氏への優遇自体は湘南純愛組やGTO(これはドラマ版が最も出来が良かったけど)
等ヒット作を出した実績に似合うものでしたが、それに似合う
出来の作品だったかどうかは・・・・・・・・・・・・
まあ、これはマガジンリサイクル作家陣全体に言える事であって、
彼に限った事ではないですが、次回作は新作で堂々勝負していただきたい
ものですな。まあ、いい所もあったので、評価は「悪い」にしておきます。
3. 2006/06/25
悪い
by
羽幌炭鉱
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評価履歴
[
良い
:770(
45%
)
普通
:468(
27%
)
悪い
:476(
28%
) 推薦人:
42
推薦評価:
79
] / プロバイダー:
22490
ホスト:
22407
ブラウザー:
4487
今は亡きヤングマガジンアッパーズにて【ROSE HIP ROSE】として開始されたものの講談社の政策の所為で終わってしまい、そのシリーズである【ROSE HIP ZERO】を週刊少年マガジンという「そぐうのかどうか微妙」という舞台で連載させた後、このシリーズを締める為の短期連載としてカムバックしてきたのがこの【Magnum ROSE HIP】である。
まあ、特別扱いという気がしなくも無いのだが、今までこの作家が週刊少年マガジンに貢献してきたのを考えるとこれくらいはむしろ当然(どっかのナンバー1雑誌の酷薄さとは偉い違いだ…)なのかも知れないし、何も考えずにパラパラと読む分には絵は綺麗だしヒロインはエロ可愛いしと、それなりに良く出来てはいる作品だったといえる。この作品にせよ、前作にせよ。
しかしこの作品だが、そもそも存在していた重い設定なんてのをただ存在させて暗い気分にさせておいて放置してしまっていたりという、「藤沢とおるの不治の病」といってもいいモノが相変わらず存在しているし、また何処と無く存在している「権力というものへの歪んだコンプレックス」なんてのが色々出ていたりとか、何処か素直に褒められる作品と言う感じがしなかった。
個人的にはこのシリーズはあまり高く評価していないのだが、一応は人気の或る作品なのだろうという感じで完結編なんてのをやらせてもらえたんだというのだけはわかる。しかし第1作の【〜ROSE】のときは講談社のやり方の犠牲になったというまだ解かるものがあったのだが、2作目の【〜ZERO】については違和感しか感じさせないものがありという感じである。これの登場で「漸く終わり」というのは解かるのだが、どうも…。下手したら復活という事だって平気でありうるのを考えると…。
それらを色々考えての最終的な評価だが、この完結編には「悪い」と評価させてもらう。絵は綺麗だし、何も考えずに読むにはまあまあだと思うのだが…。
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