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| 注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:けいおん!!(第2期) 関連作品 |
| 漫画総合点=平均点x評価数 | 5,541位/5,641作品中(総合-31/偏差値40.19) | 5,540位<= =>5,542位 |
| 漫画平均点(評価10個以上限) | 879位/1,062作品中(平均-0.55=悪い/56評価) | 878位<= =>880位 |
| 2007年漫画総合点 | 272位/277作品中 | 271位<= =>273位 |
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| 作品紹介(あらすじ)私立桜が丘高校に入学した1年生の平沢唯は新しいことを始めようとするが何も思いつかず、2週間もの間部活の入部届けを書けずに日々を過ごしていた。 同じく1年生の田井中律は幼馴染で一緒に入学した秋山澪と共に軽音楽部の見学に行こうとするが、部員が前年度末に全員卒業してしまったため、4月中に新入部員が4人集まらなければ廃部になると聞かされる。合唱部の見学に来るつもりで間違えて軽音楽部に来てしまった1年生の琴吹紬は、律と澪の掛け合いを聞いているうちに彼女達が気に入り、入部することに同意する。3人は部の存続のため、あと1人を入部させるべく勧誘活動を開始した。 そんな時、軽音楽部の存在を知った唯は「軽い音楽って書くから、簡単なことしかやらない」と思い入部届けを出してしまう。本来の活動内容を知って自分にはバンドはできないと思い、入部を取り消してもらおうと部室に訪れた唯だったが、3人の演奏を聴いて心を動かされ正式に入部した。 こうして集まった4人は唯の楽器購入を手始めに、練習・合宿・学園祭とゼロからの音楽活動を行っていく。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 著者:かきふらい 掲載誌:まんがタイムきらら まんがタイムきららCarat 出版:芳文社 まんがタイムきらら2007年5月号から連載 まんがタイムきららCarat2008年10月号(2008/08/28発売)から隔月連載 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2007/04/09(月) まんがタイムきらら まんがタイムきららCarat / 終了日:2010/09/09 まんがタイムきらら2010年10月号 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 海の幸定食 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/08/11 / 最終変更者:羽幌炭鉱 / その他更新者: kunku / 管理人さん / 提案者:DONP (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:9] 2009/12/10 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 水夏 (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(52%) 普通:19(26%) 悪い:16(22%)] / プロバイダ: 24077 ホスト:23876 ブラウザ: 7940 よかった…これをつまらないと思う自分の感覚はそんなに世間と乖離しているわけでもないのか。 …あー、はっきり言わせて貰いますが、この漫画つまらないです。 まず4コマ形式にも関わらず起承転結が弱く、一本ごとの情報量が少ないのが非常に残念。台詞回しやキャラ同士の掛け合いにも全然「面白くしよう」という気が感じられない。このへん感性の問題だから論理的にどうとかいえないんだけど、とにもかくにもこの作者さん笑いのセンスが無いとしか言いようが無いです。 で、個人的に最大の問題だと思うのは、キャラクターに共感ができないことかな。 日常系漫画の代表といえば「よつばと!」が有名ですが、あの作品は登場人物達がただのんべだらりと生活している光景を描いているだけではありません。何気に、小さな子供の気持ち、ついついやってしまう行動を凄くよく研究していて、読んでいて「ああ、小さい頃自分もこうだった!」と感じるんです。 例えばとある回では、お隣のお姉さんが学園祭でケーキ屋をやることになったので、よつばはわくわくして赴くのですが、ケーキはケーキでもパウンドケーキの店で、苺がいっぱい乗った豪華なケーキを想像していた彼女は、パンにしか見えないそれにがっかりして泣きそうになったり…というエピソードがあるのです。これには凄く共感しましたね。私も小さい頃似たようなことあったよ!と。日常系漫画の魅力とはそういった「キャラクターへの共感」ではないでしょうか。 この漫画にはそういったリアルな共感を感じさせるものはどこにもありません。少女達は生身の人間の体温というものが皆無で、ただの作者の「こうであって欲しいな」という願望の写し身であり、記号の域をとどまっていないように感じます。 で、軽音部という設定も生かされてないですね。お菓子食ってだべってるだけなら帰宅部でよかったじゃないですか。そういうちょっと特殊な設定にするのなら、実際に音楽をやっている人に、上に書いたような「共感」をさせるようなものを描こう!っていうくらいの気概で描いて欲しいものです。私は音楽活動とは無縁の人間ですが、この漫画を読んでいても「軽音」の楽しさは全然伝わってこないですもの。 ろくに練習風景も無い。あっても軽く流される程度で臨場感というものが感じられず、いかにも素人が想像だけで描いている音楽活動の風景と言った感じです。散々言われているように、そんな描写だけでいきなり上手くなったぜ!と言われても説得力が無い。 部員だからって音楽に打ち込まなければ絶対駄目とは言いません。部員が集まれば中にはやる気の無い子も出てくるでしょう。しかし、その一方で一人くらいは人一倍熱心な子もいてもいいはずです。しかし部活メンバー達は良くも悪くも皆同じようなノリで、音楽に対する情熱も同じくらいにしか見えない。一人一人違ったこだわりというものも特に無い。ツンデレ・天然という一応の表面的なキャラ属性はあっても性格は似たり寄ったりにしか見えず個性というものが感じられない。 だからこの漫画のキャラクターは、上記したように「記号」にしか感じなくて、共感できるほどの魅力が無いのです。 最後に絵についてですが、まぁ画力はあるほうだと思いますし、一般受けする可愛らしい絵柄だと思います。しかし、小奇麗にまとまりすぎていてメリハリが少なく、空気感が感じられないというか…とりあえず「魅せる絵」では無いように感じます。 正直同じ掲載紙にもっと面白い漫画はあるのに、何故この作品だけが異常プッシュされたのか本当に理解に苦しみます。
[推薦数:5] 2011/05/20 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 中氏 (表示スキップ) 評価履歴[良い:103(49%) 普通:0(0%) 悪い:109(51%)] / プロバイダ: 1777 ホスト:1559 ブラウザ: 10411 最近よく名前を聞くので、試しに読んではみたのですが…。 いやはや、何故流行っているのか理解できないくらい、退屈極まりない内容ですね。 タイトルこそ軽音部を謳っていますが、その実態は単なる女子高生の放課後にすぎず、 軽音部らしい活動をしていたのは、私が読んだ限りでは序盤の楽器を購入するくだり程度で、 あとは碌に練習もせず、お菓子を食べて無駄話をしているだけ。 まともな練習さえしていないのに、「合宿」と銘打って海に遊びに出かける辺りで これ以上読み続けるのが馬鹿らしく思えてきたので、本を閉じました。 キャラクターの行動や言い回しといった言動に関しても、まるで魅力を感じず、 素直に「面白いなあ」と思える楽しさ、「次はどうなるの?」といった期待、 「よくあるよね」と言えるような共感を抱かされたりすることは皆無で感情移入できず、 もうキャラクターが何をしていようとも、どうでもよく感じられ、 「好きにすれば?」程度の感情しか湧きませんでした。 話も起承転結の成っていないグダグダ感溢れるもので、前述のとおり、本当に女の子が 目的も何もなくダラダラとお菓子を食べながら無駄話をしているだけのもので、 無駄話の内容も話している当人達は楽しいけれど見る側に楽しさが伝わらないという、 まさしく「女子高生のおしゃべり」でしかありませんでした。 漫画であるにも関わらず、他人に見せられるエンターティメント性を一切感じませんでした。 絵は可愛いと言えば可愛い部類には入るのでしょうが、 物凄くセンスが良いわけでもなく、非常に画力が高い、というわけでもないので、 加点要素にも減点要素にもなりませんでした。 まあ、印象に残らない絵なので、どちらかと言えば減点要素になるのでしょうが。 退屈極まりなく、面白味を感じない漫画でした。 それなりに可愛い女の子が何かやっていれば満足、という方以外には薦められません。 [推薦数:2] 2011/08/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 墨汁一滴 (表示スキップ) 評価履歴[良い:448(81%) 普通:50(9%) 悪い:56(10%)] / プロバイダ: 36387 ホスト:36269 ブラウザ: 2413(携帯) この作品は日常系のまったりした癒し系4コママンガです。軽音部に所属する女の子たちがワイワイおしゃべりしながら部活に打ち込み、高校生活を満喫するほのぼのとした作風が持ち味です。 ただ私の場合は多少の笑いが欲しかったのが正直な感想でした。後はもっと部活に対する一生懸命さを泥臭くやる場面があったりしたらもう少し評価が変わったんですが…。 評価は最悪とします。 ただ私自身は合いませんでしたがこの作品のほのぼのした雰囲気にハマれる人には合うと思いますし、何よりアクがほとんどありませんので息抜きに読むには持ってこいの作品だと思います。 [推薦数:2] 2011/06/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by めたこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:57(93%) 普通:3(5%) 悪い:1(2%)] / プロバイダ: 18659 ホスト:18762 ブラウザ: 3874 【印象】 ちまたで「けいおん!」なる作品が流行っているらしい、ということを知ってアニメを試しに録画してみたのがはじまりでした。 第一期のアニメは最終回を見て「なるほどね」という感じで終わりましたが、その後、こちらの原作コミックスを読んで、同じようなエピソードでもだいぶ印象が違うことに気づきました。 好き嫌いで言うと本作に関しては漫画版のほうが好きです。 【考察】 1.ハードルの低さが生み出す取っ付き易さ 原作コミックスを読んでまずもって感じるのは、本作は決して大仰な作品ではないということでした。 にも関わらず大ヒット作品になったその背景には、いくつかの要因があると思います。 ・主に緩やかな日常を描いていることで生じる本作の持つハードルの低さ (これは、作品に没入するのに読み手にエネルギーを要求しないことを指します。軽音楽の専門用語が乱舞しないあたりも、その一助を担っているかと) ・適度にデフォルメされたキャラクター (紬を例に取ると、彼女はよくよく考えると結構得体の知れないお嬢様ではあるのですが、その背景を探る必要性を生み出してはいないところ) ・どちらかというと「下手」な絵 (作者には失礼ながら、決して絵が上手な漫画家じゃないと思いますが、本作の場合は、緩やかな世界観と合致していて弱点を補完しているものと考えます) こうしたハードルの低さは、繰り返しになりますが、作品世界への没入を容易にする要因となったものと考えます。 ただし、それ故に看過されやすい弱点(何これ?と素通りされる)も持ち合わせているとも思います。 ※本作を否定的に見る方にとっては、急所とも言える弱点かもしれません。 2.「音のない世界」に生まれる「音楽という絆?」 本作は題名どおり軽音楽をテーマとして構築されていますが、本作の「軽音楽」は、作品の主題ではなく、キャラクター同士を結ぶ掛け橋のようなものとして設定されています。 それを指して「本格的に取り組んでいる人に失礼ではないか」と疑義を持つ人も少なくないようです。 本作が指し示すものは軽音楽というジャンルそのものの魅力ではなく、軽音楽を通して集った女の子たちの友情とか、大げさに言えば「絆」とか、そういうものではないかと思います。 割と誤解されていることとして、漫画版では文化祭の演奏は「ひどいもの」になります。 (衣装に熱中して風邪を引いて練習ができなかった唯のため) 練習せずに難しい曲をバンバン決めているわけではありません。 そして重要なのは、そうした手ひどい失敗が、彼女らの関係に瑕疵となっていないことです。 音楽を通して人が集うのは、「良い演奏」のためだけではありません。 むしろ、演奏を通して人が集うことそのものに意義を見出すこともあります。 練習が出来なければひどい演奏にもなるけれど、それでも集い、また音を鳴らすことには何のためらいも無い。 そんな「仲間」、ある意味理想的な仲間のあり方が示されており、そんな彼女らが繰り広げる日常だからこそ、多くの支持を集めるに至ったのではないでしょうか。 「あれがベストだとは思わないけど、あんな青春があってもいい」と思えるような内容が、前項で示した「ハードルの低さ」と相俟って多くの共感を呼んだのだと思います。 手軽に読めるのがいい、と個人的には思いますが、「内容が薄い」という弱点を持ち合わせていることは併記しておきます。 【評価】 「とても良い」です。 気軽に読める一作だと思いますが、まずもって内容よりも絵柄で好みが分かれるのではないでしょうか。 声がつかなくても良いという人には漫画版をお勧めします。 【付記】 なお、本作の評価文を書くにあたりましては、とある方のご意見を大いに参考にさせていただきました。 こちらでは名前は挙げませんが、貴重なご意見をお寄せくださったことに、深く感謝いたします。 [推薦数:1] 2010/07/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by シューゴ (表示スキップ) 評価履歴[良い:123(47%) 普通:16(6%) 悪い:124(47%)] / プロバイダ: 2757 ホスト:2329 ブラウザ: 11783 【良い点】 なし。 【悪い点】 ・ギャグが全然笑えない。 ・4コマの起承転結がなっていない。 ・軽音楽を知らない人に対する配慮がない。 ・個性や魅力のない薄っぺらなキャラクター達。 水夏さんが仰るとおり属性が様々でも性格や考え方 に違いがないのが痛いですね。 ・練習しているシーンがあまり無いのに上手くなっていること。 これが最大の短所。雑談ばかりして本番では上手く弾いて も不快感しか湧きません。あと、個人的に思うのですが 軽音4コマか日常4コマかが中途半端になっている のもいただけません。 ・一部の人に媚びたネタの数々。 上の「練習して〜」のところが相まってさらにあざとく 感じる。 【総合評価】 キャラの外見だけで持っている駄作の典型例。 なんでこんなものがアニメ化するほど人気になったの でしょうか。読んでてキャラクター達の軽音楽に対する 情熱が全く感じられなかったです。絵も大して上手いとは 思えないし…。 評価はもちろん「最悪」で。二期もアニメ化するほどの価値がある なんてとても思えない。 [推薦数:1] 2010/04/29 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by JAXY (表示スキップ) 評価履歴[良い:32(76%) 普通:2(5%) 悪い:8(19%)] / プロバイダ: 7701 ホスト:7609 ブラウザ: 11194 【良い点】 絵は上手いと思います。 【悪い点】 軽音楽を蔑ろにし過ぎ。 それもあってかコスプレネタなどあざとさが鼻につく。 起承転結がなっておらず、ギャグも笑えない。 個性や魅力がないキャラクター達。 【総合評価】 正直言ってアニメ化するほどのものではない。 軽音楽を題材にした以上もっと練習シーンを挿むべきだった。 評価は「最悪」で。
[推薦数:1] 2010/04/12 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ゴット (表示スキップ) 評価履歴[良い:146(65%) 普通:42(19%) 悪い:36(16%)] / プロバイダ: 3138 ホスト:2936 ブラウザ: 9109 【良い点】 下手にシリアスなシーンや重いストーリーも入れないし、四コマなので軽く、ゆるく読める。 【悪い点】 題材に扱っている軽音部のバンド活動はあくまで添え物程度の扱いでその蔑ろが激しい。 題材に扱っている特殊なものと平凡な日常生活の両パートを使い分ける作風の内いくら日常描写メインの作品だからいっても、 もっと題材と日常との使い分けを両立しようとしているし出来てる様な作品いくらでもあるものだから なおさらそう思ってしまう。 【総合評価】 音楽がテーマの作品はやはり音楽や歌が最重要になるのだが、 この漫画に音楽や歌を吹き込んでヒットを飛ばしたアニメの力というのも凄いものだなと思った。
[推薦数:1] 2010/01/02 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by S・N (表示スキップ) 評価履歴[良い:249(55%) 普通:68(15%) 悪い:139(30%)] / プロバイダ: 21365 ホスト:21164 ブラウザ: 4483 ・2010年2月訂正 【良い点】 ・絵が上手で可愛い ・ほのぼのとした雰囲気 【悪い点】 ・感情移入出来ないキャラクター達 この作品における女の子達なんですが・・・正直かわいいとは感じても魅力的には 感じられませんね(正確には萌えない)・・個人的にはキャラが立ってないとか一人一人の 個性が弱いから等、いろいろ考えてましたが一番の理由は下で水夏さんが言っているように 性格は違ってても部活に対する考え方とかに違いが無いからなんでしょう・・そりゃ萌えません。 ・軽音楽の必要性が感じられないこと まず軽音部に所属しているのに真面目に軽音楽の練習をしているようには見えませんでした 下の人達の言っているように雑談ばかりしてる癖に本番だけ上手く演奏とかされても 感情輸入できません。 ある意味そういう所はマガジンの花形に近い気がします・・・ 軽音楽に詳しくない人に対する配慮もイマイチで少なくとも自分には軽音楽の素晴らしさや 魅力は伝わってきませんでした。 ・四コマのギャグが面白くない 【総合評価】 ・あまり読んでいて面白いとは思えませんでした。アニメ版の方は見てないのですが、 もし原作と同じで体温の無いキャラ達のままならオリジナルのものとして改良する必要が あるでしょう。評価は少し厳しいですが「最悪」で・・・ この評価板に投稿する |
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