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漫画総合点ランキング: 823位/4,112作品中 (総合点7.00/偏差値50.07) 822位 <= =>824位

星の瞳のシルエット(漫画)


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読み仮名: ほしのひとみのしるえっと / 英語タイトル: Hoshi No Hitomi No Silhouette
総合
評価(投稿)
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(本/漫画)

直近発売の本/漫画: 2008/05/14 ():星の瞳のシルエット 5 (5) (フェアベルコミックス CLASSICO) \690
本/漫画(35件)
売上/新着
101515
文庫:星の瞳のシルエット (6) (集英社文庫―コミック版)

参考:\680
1999/04
()

1.泣ける・・・。
180060
文庫:星の瞳のシルエット (5) (集英社文庫―コミック版)

参考:\680
1999/04
()

1.懐かしいですね。
181104
文庫:星の瞳のシルエット (3) (集英社文庫―コミック版)

参考:\680
1999/03
()

1.切ないです。。。
181701
文庫:星の瞳のシルエット (2) (集英社文庫―コミック版)

参考:\680
1999/01
()

1.まさにカンドーの嵐っ!!
185695
文庫:星の瞳のシルエット (1) (集英社文庫―コミック版)

参考:\680
1999/01
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1.いたたたた
187606
文庫:星の瞳のシルエット (4) (集英社文庫―コミック版)

参考:\680
1999/03
()

1.胸が痛い・・・。
473287
新書:星の瞳のシルエット (10) (りぼんマスコットコミックス)

参考:\407
1989/08
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1.はっぴーえんど。。。
512044
新書:星の瞳のシルエット (1) (りぼんマスコットコミックス)

参考:\407
1986/06
()

1.「思い出の男の子」王道
634310
新書:星の瞳のシルエット (8) (りぼんマスコットコミックス)

参考:\407
1989/01
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1.泣。。。
1092150
新書:星の瞳のシルエット (2) (りぼんマスコットコミックス)

参考:\407
1986/11
()

1.感動します。
著者:柊あおい
出版社:集英社
掲載誌:りぼん
画像集サイト
1. http://homepage.mac.com/okachan/2002_nikki_image/0201/020120_silhouette.jpg
最終変更日:2008/02/24 15:15:17 / 最終変更者:暁に吠え猛る獅子 / 提案者:もろっち (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均漫画順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本良い(1.40)823位50.077.00 

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分布要約80%20.0%0%
                                                                                                    

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2008/02/24 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 十傑集 評価履歴[良い:731(53%) 普通:336(24%) 悪い:308(22%)] / プロバイダー: 11009 ホスト:11078 ブラウザー: 5234
「耳をすませば」と同じ作者の方の作品なのですね。
「耳を〜」は原作未読なのに対して、こちらは妹が「りぼん」を
購読していたので、ちらちら目を通した記憶があります。
キャラ描写が良く言えば王道、悪く言えばベタという感じでした。
中学生女子辺りなら熱中して読むのも解りますが、
それ以外の読者層が進んで読む程の内容ではなかった気がします。
2008/01/24 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 埋み火 評価履歴[良い:93(83%) 普通:14(12%) 悪い:5(4%)] / プロバイダー: 14505 ホスト:14271 ブラウザー: 6391
柊あおいと言えば耳をすませばの方が有名・・・なのかな?
まあ多分こっちが代表作に当たるんでしょうけど。

さて内容は香澄のウジウジさ加減と真理子のウザさ加減がなんとも印象的でしたね。
というか真理子は嫌な女すぎる・・・。

最後はみんなくっついてハッピーエンドなんですがご都合主義的な適当感が漂ってましたね。

何だか悪い部分ばかり書いちゃいましたけど嫌いじゃないですよこの漫画。
2007/08/10 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 松山リサ 評価履歴[良い:15(56%) 普通:0(0%) 悪い:12(44%)] / プロバイダー: 6141 ホスト:5980 ブラウザー: 7142
純愛の元祖ですかね(私の中で)。
小さいころの思い出の少年、久住に再会し、恋に落ちる主人公、香澄。
おなじく香澄を思う少年、久住。
久住に想いを寄せる香澄の友人、真理子。
二人の中間に居て、二人のバランスをとる友人、さき。
香澄を思いつつも、香澄を応援する、司。
登場人物のバランスがこんなにとれている作品は他に無いと思います。

香澄と真理子が喧嘩をして、しかも真理子と久住が付き合いはじめた時は、香澄はどうなってしまうのかと、ハラハラしながら読みました。
しかし、久住は最終的に香澄を選び、真理子にも日野というピッタリの相手が見つかり、密かに司を思っていたさきも無事司と付き合うこととなり、もちろん香澄、真理子、さきの三人組も元通りになり、感動しました。
柊先生は、こういった人間関係のこじれ、そうしてそれを乗り越えて成長していく、というストーリーを描くのがとてもお上手です。銀色のハーモニーもそうです。
こんなに主人公に感情移入できた作品は、あまりないのではないかと思います。

とにかく、これは読んでいてとっても幸せになれた作品の一つです。

P.S.
美代子さん、柊あおい先生のデビュー作は、「竹くらべ」ではなく「コバルトブルーのひとしずく」です。
2006/11/30 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by まてうす 評価履歴[良い:17(57%) 普通:6(20%) 悪い:7(23%)] / プロバイダー: 45865 ホスト:45930 ブラウザー: 5234
ヒロイン達の友情と恋に揺れる中学〜高校時代を描いた漫画です。
青春時代の甘酸っぱさが乙女チックに描かれています。

特別目を見張るような設定や展開もないのですが、実際にありえそうなシチュエーションや親しみやすいキャラが感情移入しやすかったです。
香澄が久住の告白を断らなければ、久住が真理子の告白を受け入れなければと、各登場人物にケチをつける事は簡単ですが、揺れる気持ちがどこか理解できるところがありせつなさを感じます。
三角関係がいくつか絡まり友情が壊れていく展開ですが暗くなりすぎず、キャラも雰囲気を壊さない程度に明るく読みやすいです。

最後、都合良く全員が誰かとくっつき無理やりハッピーエンドになった印象があるものの、恋愛少女マンガとして素直に楽しめました。
2005/02/03 普通の立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by まどぴー プロバイダー: 46599 ホスト:46606 ブラウザー: 4184
昔好きだった漫画がこういう風に取り上げられているの、すごくうれしいです。
キャラがみんなわざとらしいなーと当時9歳心に思ってました。
2004/11/22 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 美代子 評価履歴[良い:330(87%) 普通:22(6%) 悪い:26(7%)] / プロバイダー: 5422 ホスト:5242 ブラウザー: 4925
「待て次号!」は一つの流行になりましたね(苦笑)。
ポニーテール白書、星の瞳のシルエット、ときめきトゥナイト、月の夜星の朝。これらが見たくてりぼんを買っていた幼い日々が懐かしい…
ポニーテールと違い、久住が幼い時の少年だと分かってもなお続いたのは、当時はよかったが今はちょっと不満ですね。ドロドロした関係がうっとうしい。でも評価は当時の立場で。

蛇足ですが、この作者のデビュー作のタイトルは「竹くらべ」じゃなかったっけ?新五千円札の樋口一葉の小説がキーワードだったような??古すぎて曖昧になってます(苦笑)
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