| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:ひぐらしのなく頃に 解 関連作品 |
| 漫画総合点=平均点x評価数 | 1,107位/5,641作品中(総合8/偏差値50.54) | 1,106位<= =>1,108位 |
| 2008年漫画総合点 | 27位/185作品中 | 26位<= =>28位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (本/漫画) | 画像/壁紙 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)その人物は「目的」を果たすためにその村にやってきた。その強い意志は強固な運命を紡ぎ、彼女達を運命の袋小路へと追いやった。 だから「彼女」は……舞台に立つことを、決めた。 前原圭一以来の転校生がやってきた。彼女はすぐに皆の輪に溶け込み、雛見沢での楽しい日々を送っていた。 そんなある日、部活メンバーは古手梨花から変わった相談を持ちかけられる。それはこれから作ろうとしている漫画の設定が煮詰まってしまったので助けて欲しいというもの。快く協力する部活メンバー達。あれこれと梨花にアドバイスをする。だが、その漫画の内容が現実の話だと知り……。 幾百もの絶望を繰り返し、すべてのカケラは結び合う。惨劇という名の悲劇と、喜劇。この運命を打ち破るため、彼女達の最後の戦いが幕を開ける。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原作・監修:竜騎士07/07th Expansion 著者:鈴羅木かりん 掲載誌:増刊ガンガンパワード 出版社:スクウェア・エニックス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2008/06/21(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. http://07th-expansion.net/ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2010/02/16 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 羽幌炭鉱 / 提案者:CTU (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2011/05/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カイネル・ドゥ・ラファティ (表示スキップ) 評価履歴[良い:595(64%) 普通:145(16%) 悪い:183(20%)] / プロバイダ: 18179 ホスト:18094 ブラウザ: 12197 【良い点】 前作でようやく【ルールY】の正体がつかめたわけですが、 本作は最終決戦の前にいろいろと準備する描写がございます。 いずれも必要な描写・・・・と、そう思ったものです。 ・【ルールY】の哀しい過去とそれに伴う強い意志の誕生・・・敵を知る重要な描写 ・1〜4年目の祟りの真相・・・謎解きとして重要な描写 ・羽入の転入〜味方集め・・・ようやく羽入が戦力の一翼を担う、そんな描写ですね ・墓前で、大石蔵人と園崎茜が和解する描写・・・ 次の世代に思いを馳せるあたりは感慨深いものがございました。 そして最終決戦。 ・大石蔵人の刑事魂は、お見事の一言でした。 ・赤坂衛の「間に合った・・・」そして「梨花ちゃん、君を助けに来た!」のあたりは 感涙ものです。他の世界ではいつも手遅れだっただけに・・・・。 ・入江京介の北条悟史を絶対に助け出そうとする強い決意と園崎詩音の想いは 感慨深いものがございますね。 ・「誰ひとり欠けることのない」回答を見出した古手梨花・・・ 締めにふさわしい描写と思ったものです。 【悪い点】 施設の劣悪な環境(おっさん達の虐待行為)には心底腹がたったものです。 この漫画版では、48時間作戦に【部活メンバー】達が勝利した後、 【郭公・野村】がどうあったかの描写がなかった・・・ そこがちょっと不満だったものです。 【ルールY】のラスボスがとった「3年目の祟り」。 これに関しては完全に本人および【山狗部隊】の意志によるものですからね〜。 このあたりの罪滅ぼしがされていないのがちょっと気になったものです。 【総合評価】 【最高!】とします。 2009/07/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ☆ころね☆ (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(64%) 普通:4(7%) 悪い:18(30%)] / プロバイダ: 2495 ホスト:2477 ブラウザ: 4535 【良い点】 残虐シーン。適度な怖さ。 【悪い点】 鬼畜なシーンが 結構あってトラウマになる。 【総合評価】 心をズタズタにされたい人は 読んでみてねww。 長い間、漫画で恐怖を味わってなかったので ゾクゾクできて良かったわ☆。 2009/05/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 勇樹 (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(40%) 普通:1(20%) 悪い:2(40%)] / プロバイダ: 20421 ホスト:20433 ブラウザ: 8090 【良い点】 怖い ある意味トラウマになりそう 【悪い点】 皆殺し編と一緒に読んでしまうと早くもネタばれになってしまう (しょうがないけど) 【総合評価】 ついについにの最終話です。 出来れば皆殺し編が終わってから読んで欲しいですね(…無理か) 作画は鬼隠し編、罪滅し編の鈴羅木かりん先生。 今までひぐらしに携わっていない漫画家か、かりん先生のどちらかに 書いてほしいと思っていたので個人的には満足です。 1巻は精神的にくるシーンが多く、読んでいてなかなか辛いものがありますが かりん先生にはこのまま手加減なしで突っ走っていただきたいですね。 次巻も楽しみです。 2009/03/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 可積 (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(65%) 普通:3(8%) 悪い:10(27%)] / プロバイダ: 32756 ホスト:32590 ブラウザ: 2888(携帯) 『皆殺し篇』との同時連載と見事に噛み合っていないという、『罪滅し篇』で危惧していた不安が的中してしまうとは思わなかった……。 あちらではまだ鷹野の本性が完全に明かされていないため、こちらで突然彼女の過去から導入し、見始める前に真犯人をばらされた推理劇のように感じた。しかも鷹野の過去が壮絶であるため、入江の亡き両親に起きた悲劇が霞んで見えてしまった。 また、一二三に引き取られた途端、施設の脱走に加わり報復を受けた面々のことを忘れているように見える。そして祖父の死後、無念を晴らそうと決意する鷹野はまだ正常であるように見えたが、次の回では歪んだ笑みを含みながら入江に解剖を促しており、狂気に駆られるまでの経緯がなく彼女の心理描写が唐突に感じられた。 『宵越し篇』がゲーム化されるのだから、いっそアニメオリジナルの『厄醒し篇』を漫画化して『皆殺し篇』と同時連載して起承転結の『転』とし、その後『祭囃し篇』と『澪尽し篇』を同時連載することで終結させるという形があってもよかったと思うのが個人的見解だ(しかしハッピーエンドが二つでは梨花や羽生が納得しないのかもしれない)。 余談だが、『みよこ』が『みよ』へ解明する際に『こ』を抜いた動機や理由はないのだろうか……。 2009/02/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ばよえーん (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(65%) 普通:6(15%) 悪い:8(20%)] / プロバイダ: 6254 ホスト:6336 ブラウザ: 3875 【良い点】 画質良 出だしとしては最高かな 【悪い点】 にわとりのとことトイレにおとすシーンがトラウマになりました 【総合評価】 2巻も期待します! 2009/02/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 世死見 (表示スキップ) 評価履歴[良い:141(82%) 普通:0(0%) 悪い:32(18%)] / プロバイダ: 37297 ホスト:37350 ブラウザ: 8090 いよいよ連載が始まって、初めてのコミックスが出ました。 絵は鈴羅木氏の絵なので、今までにも何回かひぐらしの漫画を担当していただけあって、安心して読むことができます。 鬼隠し編から比べてみると、かなり絵のタッチ等がいい方向に変わっていて、よりシリアス、ホラーチックな場面をうまく描けていて良いと感じました。 本編の中では最終章といった形でしょうか。 自分は既にアニメを視聴しているので話の顛末は知っているのですが、アニメでカットされた部分も多いと思いますので初見という気持ちで読ませてもらっています。 シリーズ通しての黒幕、鷹野がなぜ雛見沢に執着し惨劇を生んでしまうかが最後にしてようやく分かります。 最終章を悪の視点からスタートさせたことにより、なぜこのような惨劇が、なぜ梨花が殺されてしまうかがかなり明確になります。 この事実を知ると、鷹野に対してあまり怒りを感じなくなってしまうのも使用なんじゃないかと思っています。 結局は、これから起こる惨劇のきっかけも、ほんの些細な行き違いから始まってしまったということです。 こう考えると、自分の今もいつかほんの些細なことで大きくかわってしまうというような感じもして、警告を表しているような気もしないこともないです。 どのみちまだ連載は始まったばっかりなので、楽しみながら読んでいこうと思っています。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) | ||||||||
2011/09/26 好印象 by アリリ (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 30479 ホスト:30624 ブラウザ: 5234 [編集・削除/これだけ表示]
もっと見る |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 1. ひぐらし絆・澪尽し本編19:その名は「プラシル」!悪魔の薬!! by カイネル・ドゥ・ラファティ ... 竜宮礼奈が飲んでいた 「ピンク色のカプセル薬」・・・新型プラシル。 実は、アニメ「ひぐらしのなく頃に解〜祭囃し編其の伍」にもちょこっと登場しております。 確かにピンク色でした。 それでは・・・ 「ひぐらしのなく頃に絆〜新・澪尽し編」本編の続きを いきます! その日の夕方、垣内署にて・・・。 相馬からFAX ... 記事日時:2010/05/10 [表示省略記事有(読む)] 2. animereview12.18「ひぐらしのなく頃に解〜最終話感想〜」 by 金龍 ... のごとく、焦らされる黒幕の正体。 後半に入るとミステリーから一変し、アクションへ。 山狗に立ち向かう主人公達。かなりの爽快感を持ってこの戦いを見られたのでは?(敵ちょっと弱すぎた?) まぁ、とりあえず、原作と違うところも紹介しながら感想を書いていきたいと思います。 ↑前置き長っ!! ひぐらしのな頃に解 祭囃し編 その拾壱 ... 記事日時:2007/12/18 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| |||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | |||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | |||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | |||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | |||||
| |||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (本/漫画) | 画像/壁紙 |
|---|
| 注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:ひぐらしのなく頃に 解 関連作品 |
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||