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| 注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:ゲームセンターあらし |
| 漫画総合点=平均点x評価数 | 414位/5,641作品中(総合23/偏差値54.54) | 413位<= =>415位 |
| 漫画平均点(評価10個以上限) | 353位/1,062作品中(平均1.35=良い/17評価) | 352位<= =>354位 |
| 1978年漫画総合点 | 5位/24作品中 | 4位<= =>6位 |
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| 作者:すがやみつる 掲載誌:月刊コロコロコミック 別冊コロコロコミック 小学一年生 小学二年生 小学三年生 小学四年生 小学五年生 小学六年生 出版社:小学館:太田出版 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1978/07/15(土) / 終了日:1983 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/08/02 / 最終変更者:シューゴ / その他更新者: kunku / 羽幌炭鉱 / 暁に吠え猛る獅子 / 提案者:K Sato (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010/10/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 名もなき詩人 (表示スキップ) 評価履歴[良い:537(86%) 普通:57(9%) 悪い:33(5%)] / プロバイダ: 18570 ホスト:18445 ブラウザ: 3876 今から思い出すと何が面白いんだろうかと思う作品ですが、出っ歯だけでここまですごい事になってしまった作品が過去にあったとは。 咲きと言う出鱈目痛快麻雀アニメがあるのですが、この作品のスケールのでかさはそんなものじゃないです。出鱈目なんてレベルじゃない。 結局限界と言うものを知らない子供ゆえ楽しめた漫画でした。現実何が出来て何が出来ないか分かってないので、本気でゲームでこうなると思ってみていました。今なら多分、漫画の世界だからと割り切ってみて楽しむと思うのですが、当時は本気で見ていました。 しかし、超新星爆発の知識は当時あったのに、この漫画を半分ぐらいリアルだと思ってみていた自分のセンスに恐れ入ります。 にエネルギーとかパワーとかで誤魔化されましたが当時でも冷静に考えれば、超新星爆発の爆発力がゲーム機や出っ歯に作用すればあらしだけではなく、周りすべて壊れてしまう気もします。 結局そう言う事を考えさせない勢いがあったと思います。多分今見てもその勢いだけは楽しめると思います。 漫画ってのはこういうはったりやっぱりどこかで使わないとと。今の時代ハッタリも巧妙になっていて、今の作品と比べると雑すぎるのですが、それでも当時はこういうので満足できていたんだなと懐かしい思い出になりますね。 2010/09/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カイネル・ドゥ・ラファティ (表示スキップ) 評価履歴[良い:595(64%) 普通:145(16%) 悪い:183(20%)] / プロバイダ: 49310 ホスト:49312 ブラウザ: 11743 ・この漫画を読んだ子供の頃、ゲームセンターとは、 私にとって、ロマンや夢の象徴でした。 ゲームセンター界の発展に貢献されたのが この漫画ですね。 ・主人公のあらしはゲームに命をかける 「すばらしき大馬鹿者(氷雪之助談)」です。 ・ゲームバトルを通して、ライバルとの友情を培う内容には 読み応えを感じましたね。 とりわけ、落第覚悟であらしのピンチを救った 一平太の姿と、それに感動した先生が、一平太を「合格」 させたエピソードは感動ものです。 ・悪役キャラのなかでも、ドクロ大帝は屈指の カリスマ性のあった大物という印象でした。 ・ホーク鷹野は、卑怯な真似を嫌ったり、 味方の危機を陰ながら救ったりするなど、 非常に好感を抱けるライバルキャラですね。 ・ただ一点気になった内容がございます。 誤射されたリアル核ミサイルを止めるために あらしが核ミサイルに挑むエピソードがあるのですが・・・ ここでちょっと気になったことがございます。 【テスト0点常習者】のあらしは、いつ 「核兵器の怖さ」とか「放射能」という言葉を覚えたのでしょうか。 あらしの父ちゃんに教わったのでしょうかね〜。 また、核ミサイルを破壊する際、放射能汚染にならないように 気を配った攻撃をしているのですが、 それって核ミサイルの構造を把握していなければ不可能と思うのですが・・・ 大統領に教わったのでしょうか? 【総合評価】 【とても良い】とします。 【追伸】 当時、私はあらしの母ちゃんの「秘技・ボイン縛り」で 初めて「ボイン」という言葉を覚えました。 子供心に、「女ってすごいんだな〜・・・」と感心したものです(まじで)。 [推薦数:1] 2009/06/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11207 ホスト:11537 ブラウザ: 9124 良くも悪くも、テレビゲームの世界を拡げるのに大貢献をした作品だと言うことに間違いはないですね。 ゲームセンターの様々なゲームを知る上でも、その意味では興味深いものが多いです。 ただ、レトロゲームの知識がないと、辛いものもあるでしょうが。 【良い点】 よく言えば大バカブチ切れ作風で、悪く言えば、大味な作品でしょうね。 それが本作だけにしかない味と作風に溢れています。インベーダーキャップにしろ、炎のコマにしろ、よくもまあ、超常バトル技をたかがテレビゲームネタに持ち込んでくれたと思います。 これがテレビゲームのみならず、アニメや様々な作品にいろいろと活かされていきましたが、先駆けたる本作はあまり注目されていない感じです。そういった意味では早すぎる作品だった部分もあるでしょうね。 ブチ切れ作風にしろ、超常バトルにしろ、良いテイストがふんだんに盛り込まれていた事は確かだったと思えます。 【悪い点】 やっぱり作品自体が古いし、ゲームの知識が無いと判らないし、何より、70年代後期〜80年代前半の作品を知っていないと辛い部分もあるでしょうし、今のゲームに見慣れたユーザーからはどんな目で映るかは、想像できませんが、今の作風やゲームに慣れると「?」とか、「これが昔のゲーム?」という実感が湧かない物になるかも知れません。 あらしがゲームが世界一という部分で、大ハッスルするのも、「よーやる・・・」と思えるし、ネタで楽しむものも多い感じです。 ただ、こういった問題点が多くても、今の作風と設定が置いてけぼりになり、ストーリーとキャラだけが一人歩きしすぎてどうしてもスッカスカになるものが多く成りすぎたのに比べれば、本作はまだまとまって、暴走と安定を上手く両立させていた感じではありました。 【総合評価】 昔のゲーム好きにはバイブルにもなっている感じです。その意味では、昔のレトロなものを知っている人にしか楽しめないかも知れません。 ただ、この作品の作風にしろ、キャラにしろ、アクションにしろ、今の目で見ても「時代に早すぎて、追いつかなかった作品」という目で見えます。ブチ切れ作風にしろ、超常バトルにしろ、ゲームでの命がけかも知れないバトルにしろ、こういった作品は今は珍しくはありませんが、当時は殆どなかった事を思えば、やっぱり、時代を先取りし過ぎていたように思えます。 そういった興味深い部分と、ノスタルジックな作風にしろ、ゲームの歴史と、今にも通じる作風などは、やはり注目できるものだし、コロコロコミックで、こういった事を産みだしていたのは、作者の先見性の確かさが出ていたといえるでしょう。 しかし、後のコロコロ作品では、本作の亜流やコピーのようなものはいろいろと登場してはいますが、いずれにしても、本作を越える物は未だに存在しないし、そういった部分でも、本作の凄さが判ります。 2008/07/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 6241 ホスト:6188 ブラウザ: 8569 【良い点】 ・これぞ漫画!的な、いい意味での馬鹿馬鹿しさと言うかアリエネー設定や展開が良い。 ・インベーダーゲームのブームに迅速に反応したパイオニア的功績が素晴らしい。 【悪い点】 ・子供ながらに当時から、炎のコマとかいくらなんでもアリエネーと感じていた。漫画だからいいと言えばいいのだが、敢えて悪い点を挙げるならそこが気になった点ではありました。 【総合評価】 子供の頃かなり好きだった作品。すがやみつる先生の作品は他にも「こんにちはマイコン」等なんかも好きでした。 テレビゲームや家庭用コンピューターが登場したばかりの時代に、いち早くそれらを取り入れた作品を発表していたのはすがや先生が一番早かったです。ある意味当時の自分にとってのカリスマ的存在でした。(著者も作品も) 思い出深い一作です^^ 2008/03/31 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 大隅義弘 (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 35635 ホスト:35397 ブラウザ: 6520 この作品はかなりの熱血ゲームマンガですが、でもかなり素晴らしいです。「スーパーマリオくん(沢田ユキオ)」よりも好きです。 アニメ版もありますがやっぱり半年に終えてしまったのですね。 2007/12/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by H&J (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(62%) 普通:73(11%) 悪い:174(27%)] / プロバイダ: 8043 ホスト:8049 ブラウザ: 8090 ゲーマーは世界を救う!!! 誤射された弾道ミサイルを衛星レーザーで全て撃墜し、人類を滅亡から救う話は子供ながら感動しましたよ。 評価:良い 2007/01/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 50084 ホスト:50186 ブラウザ: 4925 「炎のコマ」、「ムーンサルト」と言った必殺技、場所を選ばずゲーム勝負をするテンションの高さが特徴の作品です。 特に目を引いたのは、キャラクター設定を利用した話が多かった事です。 主人公あらしは、勉強、スポーツが全く駄目な事はもちろん、同じ衣服を一年中着用し続ける、 トレードマークの出っ歯以外の歯が虫歯で全滅している、風呂に入った事が無い等の特徴が有り、 「ゲームウォッチ」の作品「ジャッジ」の数字が表示されるパネルが簡単な足し算、引き算なっている為に苦戦したり、 ゲーム歯医者の話などが印象に残りました。 2006/10/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ペポ (表示スキップ) 評価履歴[良い:128(48%) 普通:41(15%) 悪い:98(37%)] / プロバイダ: 43847 ホスト:43901 ブラウザ: 4184 そいうえばコロコロコミックで連載していたんですねこの作品。 何度でも読んでも良い漫画ですね。 主人公も心に残るほど良く、内容もよかった。 なによりゲーム好きの人にはたまりませんよね。 2006/08/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by O3Warp (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(50%) 普通:40(30%) 悪い:27(20%)] / プロバイダ: 30899 ホスト:30959 ブラウザ: 5978 連載当時、これのためにコロコロコミックを買っていた。 これのキャラクターを使って作者が執筆したコンピュータ入門書「こんにちはマイコン」には、NECが発売していた8ビットパソコンPC-6001に対応したBASIC言語によるプログラムリストも載っていて、後にMSXパソコンに対応したバージョンも発売されたんだっけ。 当時はコロコロコミックにもパソコンに関する最新情報が毎月載っていて、とにかくコンピュータに詳しい作者が描いてるんだな・・・という印象も強かった。 (Windowsで御馴染みの米国マイクロソフト社のビル・ゲイツ氏も、この時期に知った) 肝心の漫画は既に散々指摘されているように、超設定・超展開の数々を怒濤の勢いとパワーで押し通すタイプの作品だ。 その突き抜け方が心地よく、細かい理屈を抜きにして一気に読める。 敵味方とも"超空間ブラックホール","レインボーバズーカ","スーパーノヴァ(超新星)","かぎ十字急降下(ハーケンクロイツ・ダイビング)"など凄まじい必殺技を数多く繰り出し、時には"コスモ・アタック","カルテット","ブラックタイフーン"など人間の枠を超えた合体必殺技も出てきた。 それらを駆使した文字通り命がけの激闘を「たかがゲームのために」繰り広げる様子が、見ていて楽しかった。 でも日本テレビ系で放映されたTVアニメ版は、随分パワーダウンした印象が強かったな。 (水木一郎が歌うオープニング主題歌はカッコ良かったが) 2006/06/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 貞吉7 (表示スキップ) 評価履歴[良い:512(71%) 普通:162(22%) 悪い:48(7%)] / プロバイダ: 47133 ホスト:47311 ブラウザ: 6885 島本和彦以前に最も炎が出てきた漫画では無いでしょうか(笑 炎のコマ等は作品を読んでなくとも、ある世代では誰でも知ってる ギャラクティカマグナム的な単語と化してますね 基本フォーマットは子供が楽しむべき(ゲーム)バトル漫画なので 細かいこと言うときりがないですが。楽しんで読める作品だったと 思います。熱いぜ 2006/06/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 28154 ホスト:27863 ブラウザ: 4487 今読むとそのぶっ飛びぶりやイカレっぷりが強烈な作品。ある意味【ファミコンロッキー】みたいな印象。 あの出っ歯撃ちとか炎のコマだけでなく、話の展開も派手でイカれており、さらにはそのテンションが凶暴なまでに続いているのはいろんな意味で伝説。 しかし個人的に一番イカレているのは自分の息子に「とんがらし」と名づけているあらしの両親ではと思ったのだが(この子にしてこの親あり、か)…。 この作品の連載が開始された頃はゲームセンターにも小学生が普通にいたみたいだが、やはり小学生の不良化などの時代の荒波で、この作品の中でもあらし達がゲーセンから門前払いを喰らった辺りには、妙な現実というものを感じた様な…。 2006/06/02 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 4314 何気に、あらしの両親も酷い人たちであらしが寝ている間に子育ての責任のなすりあいをしてました。早い話が、あらしがゲームばっかりやってて勉強しないのは相手のせいだと言い張ってたんですね。 んで、それを立ち聞きして傷ついたあらしは家出してしまいますが・・・その後、ゲームで動くロボットを使ってクラゲの怪物を倒し凱旋したあらしに対し両親は「流石、俺の息子!」「なに言ってんよよ、あらしはあたしの子よ!!」・・・・ふう、なんて現金な両親だ(苦笑)。 2006/04/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1260(50%) 普通:631(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234 ゲームブームの真っ只中に生まれた作品ですが作者のテンションとブームが 相乗効果を生んで今思うと、とんでもない作品になってしまったような。 今思うと少年漫画における強さや世界観のインフレの原点はコレじゃなかろうか。 宇宙規模の必殺技とか世界の命運をかけてゲームで戦うとか。 でも作品の熱気は凄かったしアニメも含めて楽しめました。 2005/09/22 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978 あらしと対決した敵の中で、彼の母ちゃんが扮したインベーダーウーマンの必殺技が凄まじかったですね。 「ノーブラボイン打ち」って・・・・そのバストは、一体どういう物体なんですかお袋さん!? 2005/09/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Mr.Forgotten (表示スキップ) 評価履歴[良い:80(62%) 普通:19(15%) 悪い:31(24%)] / プロバイダ: 14276 ホスト:14367 ブラウザ: 5234 思えば,インベーダーゲームが登場したころの作品だ。 今読み返して多少稚拙であっても,大目に見なくてはならない。 いろいろな意味でコロコロコミックというか,男子小学生向け漫画のフォーマットを作ったという点で,やはり歴史に名を刻むべき作品といっていいだろう。 ちなみに作者のすがや氏については,最近は「菅谷充」名義で書かれた架空戦記を書店で拝見する。もう漫画家ではなく,小説家になったのだろうか? 2005/06/28 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978 ファミコンロッキーはアクションロッキーと名を変えて、21世紀の音楽ゲームなどをプレイしてますから、現代のゲームでもあらしがプレイできるものはあると思うんですがねえ・・・。 相棒の一平太やさとるもよい味出してたかと・・・・引き立て役としても。 2005/02/28 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33021 ホスト:32998 ブラウザ: 4314 そもそも、あの出っ歯の破壊力は尋常ではありません。なんてったって鉄より固いんですから。 鎖を噛み切ったり、それはそれは凄いものでしたよ。 その余りの凄さ故に、ゲーム歯医者でしたっけ?いかれたおっさんが異様に執着してました。 何年か前に復活していましたが、相変わらずやってるゲームは二十数年前の古典ゲームばかり。 すがや氏には音楽ゲームや格闘ゲームは馴染めないんでしょうかね。 2005/02/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by incoinco (表示スキップ) 評価履歴[良い:380(98%) 普通:7(2%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 227 ホスト:25 ブラウザ: 5234 ぶっとんだー。ワルノリの極みでしょかー。作者は、 コンピュータに精通しているので、むろんゲーム機 の中身をわかった上で書いているわけでするが(描 いたときに知ってたのかはしりませぬが、知ってた と思うー)、普通わかっていて、ここまでむちゃく ちゃできないー。 あまり最後の方までは読んでないでするが、最初に オドロイタのはCPUよりも操作が速いので、キャラが ゆがむという理論。でも、子供マンガは、これでよ いのであるー。だからこそ子供心をぐっとつかんだ のでしょう。 ワタスは再販された分厚いコミックスで読んだので するが、あまりの熱き魂に、1冊目でおなかいっぱい になってしまったー。毎週こつこつ読むマンガかもー。^^; 2005/02/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 美代子 (表示スキップ) 評価履歴[良い:358(87%) 普通:23(6%) 悪い:31(8%)] / プロバイダ: 32756 ホスト:32739 ブラウザ: 2746(携帯) うわ〜、懐かしい。妙に記憶にやきついている、あの出っ歯(苦笑)。炎のコマ、懐かしいですね〜。確か彼にそっくりな母と弟もいた記憶があります。 確か、増刊号だったと思うんですが弟の病気を治すため、ゲームの中の世界?で薬になるユリの花のようなものを探したエピソードがあったような?? 昔すぎてはっきり憶えてないんですが、昔ちょっと災害に見舞われてた時避難先で同い年の友人が持ってた漫画に掲載されてた気が……。テレビ以外の唯一の娯楽(遊び以外)だったので、何度か借りて読んでた記憶だけはあるんですが(苦笑)。 2005/02/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 4969 ホスト:4864 ブラウザ: 3646 まあ、ホビー物漫画の始祖であり、今の物よりもハードが稚拙って 言っていいのかな、機械は改良されていく物なんでそれは仕方ない んですが、逆にその分のイマジネーションを埋め合わせする為の夢 が有った気がします。 って、まあ無茶苦茶といえば無茶苦茶ですが。 この作品行く所までいって、ついにあらしくんは出っ歯が外れて神 経でつながってゲームのレバーを操作するに至っては有線サイコミ ュというか、既に人間業ではない。 というか、あらしの技で真似できる物は一つとしてない訳ですが・・。 もっと読む「ゲームセンターを題材にした漫画でしたね。炎のコマだの、エレクトリックサンダーだの、実際に使用したら筐...」 by 宇宙刑事ジャンギャバン 次のページを読む この評価板に投稿する |
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