| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: 関連作品 |
| 漫画総合点=平均点x評価数 | 1,095位/5,641作品中(総合8/偏差値50.54) | 1,094位<= =>1,096位 |
| 1978年漫画総合点 | 11位/24作品中 | 10位<= =>12位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (本/漫画) | 画像/壁紙 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)『ドラえもん百科』(ドラえもんひゃっか)は、方倉陽二によるギャグ漫画作品。『ドラえもん』の設定の解説が主体。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作者:方倉陽二 掲載誌:月刊コロコロコミック 発売元:小学館 単行本:全1巻 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1978/04/15(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2010/03/24 / 最終変更者:kunku / 提案者:羽幌炭鉱 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| [推薦数:1] 2009/06/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 51089 ホスト:51239 ブラウザ: 5600 ドラえもんに対して敬意を払いながら描いたネタ作品。 これが、この作品に対して抱く印象です。 作品自体は、ドラえもんがアイザック・アシモフのロボット工学三原則に背いている等のツッコミ所や設定を面白おかしく描いた内容でした。 作中で扱ったネタは、ドラえもんが耳を失ったエピソード、尻尾のスイッチ、ドラえもんとドラミちゃんが飲むオイルの違いと言ったドラえもんの設定だけでなく、 ジャイアンの歌やのび太の怠け癖等、他の登場人物の設定やネタも含まれていました。 また、この手の作品を悪ノリせず、常にファンや子供たちへの配慮を忘れずに描いた事が、作者が如何なる人物かを代弁していました。 評価は「とても良い」です。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| |||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | |||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | |||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | |||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | |||||
| |||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (本/漫画) | 画像/壁紙 |
|---|
| 注意: 関連作品 |