| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:バクマン。 |
| 漫画総合点=平均点x評価数 | 284位/5,641作品中(総合34/偏差値57.42) | 283位<= =>285位 |
| 漫画平均点(評価10個以上限) | 746位/1,062作品中(平均0.16=普通/211評価) | 745位<= =>747位 |
| 2008年漫画総合点 | 9位/185作品中 | 8位<= =>10位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (本/漫画) | 画像/壁紙 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)高い画力を持つ少年・真城最高(サイコー)が、文才に長けるクラスメイト高木秋人(シュージン)に誘われ、険しい"マンガ道"を歩む決意を!! その先には、声優を志す少女・亜豆美保とわかちあううぶで淡い夢がある!! 週刊少年ジャンプでの連載、大ヒット、そしてアニメ化、という栄光を目指し、サイコーとシュージンは原作者と漫画家に分かれ編集部への持ち込みを始め、プロへの第一歩を踏み出した!! 新時代漫画成功物語がここにある!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原作:大場つぐみ 漫画:小畑健 出版元:集英社 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2008/08/11(月) 週刊少年ジャンプ 2008年37・38合併号より連載 / 終了日:2012/04/23 No21・22合併号 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. バクマン。|連載作品|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト sho | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2012/04/23 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: はるすけ / T.K.G / 雪霞 / 提案者:羽幌炭鉱 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) | ||
2012/04/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 空港 (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(75%) 普通:0(0%) 悪い:2(25%)] / プロバイダ: 54885 ホスト:54993 ブラウザ: 5355 【良い点】 画力がほかの漫画に比べ、ずば抜けている。 話の分かりやすさ。 キャラの多さ。 ライバルキャラに魅力がある。 【悪い点】 少しだけ、話がうまく進みすぎている部分がある。 【総合評価】 とても面白い作品。 2012/03/01 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TNフリーク (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:2(100%)] / プロバイダ: 12965 ホスト:13043 ブラウザ: 5345 【良い点】 コミカルで多彩な画風。デスノートの方がいいという意見はよく聞くが、この漫画は様々な作中作を表現しないといけないのでこれで合っていると思う。 ジャンプや漫画家などの内部事情。バクマンは職業物の漫画で、社会的な内容も含んでいる。漫画家は博打打ちな職業ということにも納得がいった。 シリアスな笑い、アンケートシステム、掲載順、年齢層など興味深い漫画・漫画誌の要素。 名声を利用したアンケート票集め、模倣犯、ボイコット、七峰の邪道なネーム制作方法、漫画制作会社、声優オタクによるスキャンダルなど話のネタが多彩ですごい。そこまで話を広げられる作者に関心した。特に模倣犯の締めくくり方は秀逸だと思った。 好きなエピソードとしては、金未来杯編、シュージン・香耶・蒼樹のラブコメ、模倣犯撃退、クロウ終了阻止編、平丸と蒼樹のラブコメ、リバーシアニメ化である。 【悪い点】 ヒロイン(サブ?)の美保が空気気味なところ。二人(サイコーと美保)の目標が達成するまで合わないという約束は大変珍しい。まあ、最近は美保が話に大々的に関わるようになったからよいが・・・。 【総合評価】 リアルな題材が多くて興味深い内容である。 現在では話はだいぶクライマックスに近づいてきている。引き伸ばしせずにあと一年ぐらいでサイコーと美保のハッピーエンドを願うばかりである。 2012/02/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 最初の方は面白い設定で、ストーリーもなかなか。 読んでいてドキドキする展開だったんですが、途中からつまらなくなりました。 デスノートのようにすぐに終わらせるべき内容かと思います。 しかし、やはり画力が高くて面白く、共感できる内容です。 漫画家たちの個性も素晴らしいと思います。 2012/02/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by tone (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(39%) 普通:11(18%) 悪い:27(44%)] / プロバイダ: 18669 ホスト:18771 ブラウザ: 7263 【良い点】 ・画力が高い ・漫画家同士の競争が見れる ・エイジのキャラが良い ・サブキャラに魅力的なキャラが多い ・ジャンプの裏事情が聞ける 【悪い点】 ・知りたくないジャンプの裏事情まで聞ける ・ヒロインの出番のなさ ・中井さんの救いようのなさ ・漫画を中心にしすぎて疲れる ・引きこもりの子(静河)はなぜ登場させたのか分からない扱いも酷い ・主要4人の魅力が薄い(主人公達は漫画以外の会話が少なく、ヒロインは出番がない子と良い子止まり) 【総合評価】 少し前まではとても良いでしたが中井さんの救いようのなさでがっかりしました アシで終わりたくない漫画になりたいと言っていたので応援してましたが 変に現実的でランキングを気にしすぎて疲れるもうちょっと気楽にして欲しかった 漫画以外のエピソードを増やして主要キャラにもっと好感を持てるようにして欲しいです 2012/02/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 弥生一 (表示スキップ) 評価履歴[良い:11(61%) 普通:1(6%) 悪い:6(33%)] / プロバイダ: 29479 ホスト:29483 ブラウザ: 5354 まず目につくのは、週刊連載で緻密な作画をしてくれる小畑健の仕事。それまでは「美麗」と言わしめる画を見せてくれていましたが、この作品で見せた画は凡そ「美麗」とは違ったものでした。しかし、それは決して氏の画力が衰えを見せた訳ではなく、この作品の絵を表現する上で最も適したタッチであり、この事は作中に数多いる漫画家の絵柄を、個々にほぼ明確に描き分けをこなしている事からも明らかです。小畑健流の「美麗」と言われる画については、七峰透のそれに表されており、総じてプロフェッショナルの仕事を果たしていると言えます。 そして、この作品が注目される所以たる「漫画誌の連載作家間のサバイバルバトル」については、過去の漫画家漫画でも多少はアンケートの集計に触れる事はあったでしょうが、それを敢えて前面に出してバトルとして演出する物語は恐らくこれが初めてでしょう。アンケート集計システム自体は、諸作家に常に趣向を凝らす事を意識させる上では合理的である一方、作品を単独で愛する読者にしてみれば戦々恐々させられ、そもそも「面白さ自体が曖昧なもの」として作中でも指摘されているように、競い合わせること自体を「不毛」とする意向もありましょう。その作品の本質を理解している身になれば不都合極まりないものです。 そんな物議を醸し出すシステムではありますが、現実にはプロフェッショナル(商業)の世界において利益の追求が肝要となっている事はやはり語るまでも無く、これを基本ルールとして登場人物らを競わせる事で盛り上げる手法は良い意味で盲点であり、大変魅力的でした。 そんな競争による盛り上げに留まらず、漫画家を描く以上は避けて通れない議論の数々にも注目がいきます。 システムならではの打ち切りの判断のボーダーラインは勿論、雑誌そのもののコンテンツの在り方、「王道」と「邪道」、連載の窮地における方針の転換(梃入れ)、構想やアイディアの拠り所(ファンレターでのリクエストあるいはウェブ上での会議)、作品の主導権、作家または編集者間での協力体制、作品の商業的価値と芸術的価値、アニメ化の為の条件、作品が社会に与える影響延いてはその時の作家のコンディション、商業作品の完結の意向、作家と対象読者とのジェネレーションギャップなど、商業漫画の連載において深く関わる議論をこれほどまで多彩に、濃密に語ってくれる事に興味が湧きたちます。こうした議論の結論は、時に納得がいかなかったり、とてもベターorベストとは言い難かったりする事もありますが、それでも議題について決して軽んじるような真似をしない姿勢が伺え、誠実さを感じました。 中でも、最も興味深かった事が「漫画制作において不特定多数から意見を募る事の是非」です。これは、主人公コンビ亜城木夢叶に憧憬を抱いた七峰透が、漫画が確実に人気を得る為に実践した制作工程を指します。一見すればアンケートをより多く集める事が出来そうですが、まず真城最高(以下 サイコー)にしてみれば卑劣極まりないやり方であり、編集者からしても同様。そして高木秋人(以下 シュージン)はやり方自体をただ否定はしませんでしたが、この手法には数多の問題がある事を指摘。私はシュージンの言い分に近かったのですが、彼の根拠は私が持っていたそれよりもさらに多く、より的確なポイントがあり、非常に納得させられました。 私の意見を加えるならば、漫画以外の、例えばアニメやドラマ、映画といったものでは、1つの作品の為により多くの時間を費やす事が可能で、シナリオやコンテ(漫画で言う所のネーム)を複数の人間の会議で叩き台となるものを崩して本番用に仕上げ、それに関わった人間に報酬が確り支払われる事で成立しますが、しかし七峰の手法では、シュージンの説明の通りに「代価もしくは代償が無い」事で協力者も無責任になってしまう為に、破綻をきたしたのでしょう。 転じて、プロの条件の一つとして「報酬=責任」という事が端的に示された話でもあります。 この手法自体は、現実において誰かが思いついたかもしれませんが、それに対する答えとしては十二分に説得力があり、最善のものだったと思います。 思えば、サイコーとシュージンは最初こそプロの仕事、その結果の出し方について認識が甘く、こうした甘さには主に歳相応の未熟さが起因していますが、彼らは数多の経験の中で受け売り以上の事を確り学び、困難に打ちひしがれつつもそこから上手く吸収していき、己の器を練り上げてきました。そして時として出る言葉(精神論)も、決して浮ついた綺麗事などではなく、やはり亜城木夢叶固有の経験に裏打ちされたものから出てきている事が判ります。 この代表と言える場面が、先述の七峰の手法の否定は勿論の事、 目標のアニメ化を急ぐばかりに連載に躍起になり、しかしそれが「人気作家連載読切祭」の結果を受けて自分達を振り返り、堅実に邁進する決意をした事、 「PCP -完全犯罪党-」の影響であるかのように、作中作内で示された行為が現実に起こされ、それを引き摺った事で不調が続き、それでも死に物狂いでシナリオに打ち込むシュージンと、彼の苦しさを十分に理解しつつも最善を尽くしてくれると信じて待つサイコーの強力な信頼関係 にあります。 こうした事から、プロフェッショナルとは技術的な面は当然ながら、最終的には「誇り」「信念」「情熱」がモノを言い、それに基づく資格なのだと痛感させられました。 とはいえ、作中では幾許か不埒千万な事柄が在ることは否めません。亜城木夢叶からは割としょっちゅう、そうした言行が伺えますが、彼らに対しては周辺の人間が様々な形での「ツッコミ」がある分、まだマシな方です。 それ以外で一つ挙げるならば、「擬探偵TRAP」連載時代にサイコーが倒れた事で休載の話が持ち上がった時、彼の病室での佐々木編集長と亜城木らジャンプ作家との議論において、一方は「漫画稼業で身を滅ぼした人やその身内の悲しみを繰り返させない為」、もう一方は「自身の在り方は自身で決め、それには身内の意向は関係ない」の主張のぶつかりあいがありましたが、前者である佐々木が「ある図星」を指された時、にべもなく肯定した事は、この時の状況では非常に問題がありました。佐々木の肯定が意味する「漫画家を仕事で身を滅ぼさせる訳にはいかないが、それに思い至ったきっかけの作家とサイコーが無関係であれば、そのまま描かせていた」とは、それだけに留まらず「サイコーの件が無ければ、漫画家が如何に不調であろうが、川口たろうの事で得た教訓など忘れ、酷使させていた可能性もある」とも取れます。「御両親の気持ちを考えての結論」「誰だって肉親…家族 愛する者を失いたくない」「作家の健康を優先すべきだからだ」「我々の過ちだ 反省し今後このような連載は自粛する」と、これだけ述べておきながら、最終的には「実は反省していなかった」では流石に納得がいきません。せめてサイコーの問い(図星の指摘)に対して、「サイコーの素性とは無関係に今回の裁定を下していた」と言っていれば、少なくとも他の漫画家によるボイコットはなかったでしょう。そして、亜城木夢叶も反感を抱かず素直に納得してくれたかもしれません。この件はまるで、他作家によるボイコット運動に至る展開の為だけに、佐々木に理不尽な行為をさせたようでした。 状況が膠着する中、それを打破する為に打つ手のひとつとして、渦中のキャラに落ち度を演じさせる手法がありますが、それが必然的な内は良いですが、中には非常に不自然な事があり、御都合的な結果になってしまう事もあります。この点は、前作でもラストの決定打の為の布石として演出されており、ある意味大場つぐみの癖になっているようです。 作画に対して苦言を呈するならば、サイコーとシュージンを始めとするキャラが、成長期の頃から登場して数年経過して成人となった現在、殆ど外見に変化が伺えない不自然さがあります。一応は、作中で長期間経過しても耐え得るだけの振れ幅のある絵として出来ているのかもしれませんが、個人的には年数の経過を感じ取れない不自然さの方が勝っています。 ビッグドリームを胸に只管邁進する亜城木夢叶、漫画創作が呼吸に等しい漫画の申し子 新妻エイジ、血気盛んな野心家 福田真太、誠実で清廉な青樹紅、栄光ある怠惰の為に担当に振り回される事を甘受する平丸一也などの個性的な作家や、質実剛健ながら時に大胆な服部哲、楽天的ながら上昇志向の強い服部雄二郎、担当作家の操縦もとい管理に長ける吉田幸司、間抜けさはあるが自分の嗜好に基づいて作家のセンスを伸ばしてみせた港浦吾郎、軽薄かと思いきや目をつけた作家には正々堂々と向き合う山久雅和などのやはり個性的な編集者が集う週刊少年ジャンプ。例えフィクション内であっても、世界的に誇れる文化として在る漫画について、芸術的側面と商業的側面とで揺らぐ事はありましょうが、両陣営ともに決して怠ることなく創意工夫を凝らし、人々を楽しませてくれる事に期待したい所存です。 特に頑張れ、否、"いやいや やっつけで てきとー"に頑張れ平丸先生!(笑) 2011/12/31 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ラブ★コン (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(75%) 普通:0(0%) 悪い:8(25%)] / プロバイダ: 47580 ホスト:47668 ブラウザ: 7347 【良い点】 ・二人一緒でマンガ家になる真代「サイコー」と秋人「シュージン」の友情ドラマ。・あずきと真代の遠距離恋愛展開 ・キャラクターの個性の位置づけ。「特に中井さんには同情してしまう。」・マンガについていろいろと勉強になる。 ・新妻エイジがおもしろい。 【悪い点】 ・担当さんの意見とかが変わりすぎ。 ・デスノと比べると画力がやや劣化した?かな。 【総合評価】 ・いやwおもしろい!!今のジャンプではバトルモノじゃない方で一番好きな作品です。 ・しかし、好みに別れていますなw。「めだか」なら分かるがこの作品ってそんなに悪い部分ありますかね? ・サイコーとシュージンは本物の立派な作家さんになれるのか?これからの展開も見逃せませんね。 ・評価は「最高」です!! ※5月3日追伸 ・大場先生&小畑先生お疲れ様でした!!連載が終わってしまったのは残念でしたが、十分楽しませてもらいました。またジャンプで読むマンガが減ってしまった。ハンタ含めて残り3つか。そろそろジャンプ卒業かなw。 2011/10/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by こおりやま (表示スキップ) 評価履歴[良い:97(60%) 普通:18(11%) 悪い:46(29%)] / プロバイダ: 27461 ホスト:27383 ブラウザ: 11131 【良い点】 ・安定した絵。幅広いそうに受けそうな絵柄。 ・新妻エイジや七峰、平丸さんなどライバルキャラに大きな個性を感じる。 ・一話一話の情報量が多く展開が早い。 【悪い点】 ・主人公達やヒロインに全く好感を持てない。特に序盤などキャラの台詞が鼻について不快であった。 ・主人公が才能に恵まれ過ぎ。そして連載までとんとん拍子で行き過ぎ。 【総合評価】 正直最初は主人公達が不快で読んでいて苦痛でしたね。 ですが、一度(主人公達の作品が)打ち切られてからは余り気にならないようになりました。 ジャンプの中ではハンタ並の情報量を詰め込んでいる作品なので、今では毎週楽しみに読んでいます。 あとは心に残るエピソードがあれば特に文句はありません。少し惜しい作品だと思います。評価は良いで。 2011/10/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Negative Syndicate (表示スキップ) 評価履歴[良い:37(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 30541 ホスト:30634 ブラウザ: 4784 【良い点】 ・小畑先生の高い絵力 ・漫画設定の作りかた ・バクマン世界の漫画たち ・シリアスな笑い ・ジャンプシステムがよくわかる 【悪い点】 ・とくに無い 【総合評価】 本当に面白いです。かげながら応援します。 [推薦数:1] 2011/10/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 漫画大好き (表示スキップ) 評価履歴[良い:131(80%) 普通:9(5%) 悪い:24(15%)] / プロバイダ: 26798 ホスト:27131 ブラウザ: 10806 今、一番新巻が楽しみな漫画。 まず主人公の2人は、小さいころからそれぞれ絵の才能と論理的にストーリーをくみ上げる才能に非常に長けており、さらにそれに慢心することなく向上の意欲を燃やし続けているところ。壁に何度もあたりながらも足りないところを探し続ける。それを互いに励みにしあう周りのキャラ達。 周りに対して傲慢だという意見が多いが、上に上がる人間とはそういう資質を少なからず持っていると私は思うので気にならない。むしろ現実社会でのイエスマン達にもっと自分の意見を貫けと言っているように感じる。口には出さないけど俺だって考えてるんだ、って言いたげな人が多いので。自分に対して自信のある中学生(世間から見ると全く根拠の薄いものだが)は大人を馬鹿にした目で見ているものだ。その辺リアル。作中で成長している主人公2人と蒼樹嬢。 好きなキャラは多いが特に岩瀬が好き。考えなさい、工夫しなさい、とシュージンに言わずにおれないのに、負けたら涙を流す負けず嫌いぶりが最高に可愛いキャラ。やはりアズキが一番嫌い。自分の気持ちに素直になれないのは岩瀬と同じだが意固地で折れないため可愛げがない。 次々にアクシデントが起き、じっくりとレベルアップしていくような日常があまり描かれないのであわただしく感じるが、先を読ませない展開にあきさせられない。大場先生の読者の裏をかこうとする思わせぶりのコマに騙されまいと思いつつも、ストーリーの本道が努力、友情であるため嫌味よりも爽快感のほうが大きい。もちろん原作の平坦なコマ割りを一流のドラマに仕上げる小畑先生の力は大きいと思う。しかし以前はだんだんシンプルな画になっていくキャラが残念だったが、15巻までくると作中での「シリアスな笑い」にちょうど良い程度の画質だと思い始めた。素人の分際でくちはばったいが、15巻のサイコーの僕が助ける!のところとその下のシュージンの期待に今度こそ答える!の所の2ページとか最高のコマ割りだと思う。技術的なところに明るいわけではないがやっぱり大場先生からの トスを最高の仕上がりにしている小畑先生はすごいと思う。15巻の最後の俺たちの想いを!のところとか何回読んでも目元が熱くなる。 これも同窓会後の悔いの無い青春の会話の後だからより説得力がある。 今後も岩瀬とサイコーが組むとか、中井が復活するとか(嫌いなのでしなくてよいが)予測を超えた意外な展開を入れつつ最終回まで突っ走ってほしい。原作者も素晴らしい才能の持主だから。 文科系土俵でのバトル、根性、友情、夢を描いた作品としては唯一無二であり、今後類似の作品も生まれないであろうから、評価を 少し早いが最高にしたい。最終話で原作者がどのように「勝利」を表現するのか楽しみだ。 この漫画を読んで漫画家を目指す読者がいるらしい。作中のPCPを読んで真似をする作中の模倣犯(15巻)。動機はそれぞれで結構だが、失敗を、悪影響を、作品のせいにする社会。15巻の作中で理不尽なマスコミを非難する原作者は表現者として正当な怒りを主張している。楽しむのも個人の責任のとれる範囲で楽しむべきなのは当たり前のことだ。一番ハタ迷惑であり品が無いなのはマスコミなどの大勢に踊らされ価値観を左右され作品を批判する第三者だ。これを読んで漫画家になろうとするものがいようがいまいが、この漫画を鵜呑みにして成功しようがしまいが、それは当人の責任であり、それを作品批判の理由にすることは、作中のPCPの模倣犯と同じことで、これをフィクションとして楽しむ者(読者として当たり前の姿勢だが)にとっては余計なお世話としか言いようがない。 2011/09/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 4363 ホスト:4273 ブラウザ: 4784 【良い点】 ・漫画業界の情報を少しでも知ることが出来る。 ・サブキャラクターのバランスが良い。 ・作画が綺麗。 【悪い点】 ・ストーリーに紆余曲折がない。 【総合評価】 漫画家になろうとは思わないけど漫画を読むのは好き、という方にハマル漫画だと感じました。 こうやって作業していくのかとかこうやって選ばれるのかとか、なかなか興味深い内容です。 もちろん、このストーリーのようにうまくいくものではないし、アシスタントもやらずにいきなり連載というのもないんじゃないかと思いますが、そこはフィクションだと割り切って読むべきだと思います。 掲載誌が少年ジャンプですし、リアリティを求めるのは違うかなと。 スピリッツかなんかだったら、もっとリアリティがあって心理描写も深くて・・というのを求めますが。 これはこれで娯楽作品として良い作品ではないでしょうか。 評価は「良い」とします。 2011/08/12 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 颯 (表示スキップ) 評価履歴[良い:14(74%) 普通:2(11%) 悪い:3(16%)] / プロバイダ: 19173 ホスト:19201 ブラウザ: 14475 【良い点】 作画崩壊が酷い時もあるが、デスノートの作者なだけあって流石に絵が上手い。特にこの漫画は様々な漫画を出さなきゃいけないので描きわけが必要なんだけど、あっさりやってのけるのが凄いと思う。 ジャンプ編集部の内部事情やアンケート至上主義などについてきっちり描かれている。正直これを読むまでジャンプがアンケートで打ち切りとかを決めるって全然知りませんでした。そういう意味では勉強になる。 平丸のキャラ。描きたくない描きたくないと言っているが、ちゃんと描いてる所。ジャンプで何年も休載しふらりと戻って来たと思ったら新連載を打ち切らせて誌面を荒らすだけ荒らして去るニートとは大違い。 平丸と吉田の絡み。明らかに狙ってるとしか思えないぐらいこの時だけ笑いのセンスが冴えわたっている。 新妻エイジ。漫画を楽しく描けるってのは正直かなり凄いと思う。 【悪い点】 始めて連載が決まる所までは面白かったが、いざ連載が始まれば一難去ったりまた一難来たりと正直グダグダな感じ。サイコーが入院して休載した所は結構ワクワクして次の展開が気になったりしたが、その後速攻で打ち切りになり、新連載が立ち上げた所からは色々酷い。新連載を辞めたいと言い出すし、挙句に描いた漫画はアニメにならない。これはまだ続くな。作中で読者を人気の道具にしてるのが見え見え。 キャラにあまり魅力を感じない。特に女性陣。亜豆は良いけど影がかなり薄いし、香耶は良い人だけどイマイチ好感が持てない。岩瀬はもう論外。漫画が小説より劣ってるとか勝手に言うな。蒼樹嬢は最初の頃はかなりの嫌味キャラだったけど回を重ねるごとに徐々にマトモな人になって来たと思う。一番まともなのは白鳥君の姉の人美さんだと思う。白鳥君の漫画を応援していたし、主張にブレが生じてなかった。 主人公地味すぎ。作中では何年も経ってるのに外見が全く成長していない。しかもまったく好感が持てない。漫画はお前らの自己満の為に描いてるのかっつ〜の。 中井さん。最初は惨めキャラの代表だったのに蒼樹と連載取って調子に乗り、蒼樹に振られたらおかしくなり加藤に目を付け、蒼樹の方から作画を頼まれたら図に乗って付き合えという始末。マジで大変なキャラですね。しかもその後蒼樹に振られ田舎へ帰ったと思ったら、七峰のアシになり、再び図に乗り出した。嫌なキャラクターだな。 七峰。最初の真実の教室は数ページだけだったけどかなり面白そうだった。そのままちゃんと漫画描きゃ良いのに何処で間違ったのか作中でも屈指のいかれ面を発揮してくださった。こいつも最後更生して消えたと思ったら今度は会社作って漫画描かせるとはまったく懲りてないな。 【総合評価】 ジャンプでは結構人気の作品です。 面白いのですが、嫌いを言う人はトコトン嫌いな作品だと思います。 アニメ2期も放送決定ですし、これからもまだまだ続きそうです。 2011/08/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by おいお (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(54%) 普通:0(0%) 悪い:6(46%)] / プロバイダ: 12867 ホスト:12723 ブラウザ: 8657 【良い点】 デスノートの作者だけあってストーリーはなかなかうまい。 男キャラは好感を持てるキャラが多い。 シンジツの教室がめちゃくちゃ面白そう。あの短いページの中でエニグマよりよっぽどひきつけられた。 【悪い点】 女キャラはあんまり好きになれないのが多い。 中井さんが可哀想すぎる。 【総合評価】 バクマンよりもシンジツの教室のほうをやってほしかったがこの作品も楽しめる。 [推薦数:1] 2011/05/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by キツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(60%) 普通:6(15%) 悪い:10(25%)] / プロバイダ: 4065 ホスト:3937 ブラウザ: 4645 【良い点】 画力 夢が叶うまで・・・これくらい馬鹿馬鹿しく大げさな恋愛の方がある意味、面白い 作家と編集という着眼点 【悪い点】 実際の編集(?)の話なので、あの長い説明文をちゃんと読まないと仕組みが分からない もうほぼ自分は諦めて読んでない 中井さんの扱い 【総合評価】 悪い点は皆さん挙げているように主人公キャラの優遇・脇役キャラの不遇だと思います 特に中井さんはどんどん醜く(失礼)なっていって、かわいそう でも主人公が他の人より才能があって苦労しないというのは、マンガ・アニメの正に王道だし特に気にならない また、社会をなめているというのもあるかと思いますが、それはどのマンガにも通じて言えること ファンタジーにしろその他の世界観のマンガにしろ、大体の主人公はその作品において大人や社会に対してなめた態度を取っている 現実の世界と比べても、現実はそんなに甘くはないと言いたくなる部分もある しかし、だからといって作品の中でこれで主人公達の発言が全く通らず、周りの人間にもことごとく反感を買い・・・では物語が機能しない ま、少しサイコー達は苦労知らずかもしれませんが、自分としては許せる範囲かと これからも大なり小なり問題は生じてくるだろうし、このまま『亜豆とのゴールインまでまっしぐら!障害物・苦難は何もない!』ではないと思う これからの、もう一波乱・二波乱を期待して評価は「良い」で 2011/03/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バナナと猿 (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(84%) 普通:0(0%) 悪い:5(16%)] / プロバイダ: 35983 ホスト:35896 ブラウザ: 2051(携帯) DEATH NOTEとまたちがった味がでてる。好きな人と嫌いな人と分かれそう。でも俺はおもしろいから最高で 2011/01/15 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 覇皇帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(33%) 普通:0(0%) 悪い:2(67%)] / プロバイダ: 39904 ホスト:39679 ブラウザ: 8451 【良い点】 絵がとてもきれい ストーリーがいい 個人的に亜豆がかわいい デスノートとのギャップがありとても驚いた 漫画家をめざすひとが増えそう 【悪い点】 タントを途中でやめるのは・・・ ありえないことが多い 【総合評価】 バクマンは好きな人と嫌いな人で別れそう 自分は好きなので最高 2010/12/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by soka (表示スキップ) 評価履歴[良い:505(79%) 普通:87(14%) 悪い:45(7%)] / プロバイダ: 8737 ホスト:8532 ブラウザ: 9673 【良い点】 ・シュージン、福田、エージのキャラ もう一人の主人公以外の人物に好感が持てる。 ・漫画について詳しく知ることができる 【悪い点】 ・サイコーのキャラにいまいち好感が持てない。 ・長い説明のあるコマがたびたび登場するので、読むのに疲れる。 【総合評価】 人気漫画家を志す2人の主人公が奮闘する物語。 主人公にするキャラを間違えている気がするのは、私だけだろうか…。
[推薦数:1] 2010/12/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ノントン (表示スキップ) 評価履歴[良い:11(48%) 普通:2(9%) 悪い:10(43%)] / プロバイダ: 18519 ホスト:18480 ブラウザ: 5999 【良い点】 ・先の読めない斬新なストーリ。主人公たちに才能があるとはいえトントン拍子に進まないのがいい。あまりにご都合主義だと面白くないから。 ・ライバルのエイジや平丸、更に編集者たちなど脇を固めるキャラクターたちが魅力的。彼らの存在は漫画の中でも大きい。特に平丸・吉田コンビはギャグだけじゃなく、シリアスになり過ぎない「ゆるさ」をもたらす大事なキャラだと思う。 ・時間の進み方が早くて、じっくり時間をかけながらのサクセスストーリなのにテンポよく読める。 ・色々と「仕事の大切さ」「プロとしての覚悟」が学べてタメになる。 【悪い点】 ・ムカつくキャラクターも結構多い。 真城⇒わがまま過ぎる。自分の考えに固執しすぎていて人の話に耳を傾けないことが多い。人の迷惑を考えずに我を通そうとするシーンは見てて腹が立つことも多い。高木の結婚式で声を荒らげるKYぶりもムカついた。 亜豆⇒真城が好きな理由に全然共感できない。ただの世間知らずのお馬鹿さんにしか見えない。 蒼樹⇒初期のころから本当に大嫌いだった。中井さんをゴミのように扱って利用するだけ利用してポイと捨てた最低のクズ女。あげく中井さんの人生を狂わせ漫画をやめさせ、亜城木夢斗の恋愛話を暴露ネタに成り上がる鬼畜ぶり。ジャンプの歴代女性キャラの中でもワースト10に入る。 岩瀬⇒見ていて頭がいいだけのバカ女だなーと思う。 福田⇒暑苦しい。でしゃばり。うっとうしい。 ・真城と亜豆の恋愛ストーリーは正直見ていてイライラする。共感できない。 ・高木は好きだが、真城は嫌い。入院したときもわがままで常識の無い行動が腹たった。しかもそれにのっかって一方的に編集長を悪者にするようなストーリー展開にもイライラした。 【総合評価】 総合的に見れば楽しめる部分も多いので「とても良い」で。
2010/12/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 涼風ガゼル (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(69%) 普通:4(31%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 28558 ホスト:28671 ブラウザ: 8362 【良い点】 ・勉強になる ・キャラがいい ・話がいい 【悪い点】 ・んー、特になし 【総合評価】 僕にとってはこの漫画で勉強させてもらってます^^ 評価は「最高」で 2010/12/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なー (表示スキップ) 評価履歴[良い:56(84%) 普通:5(7%) 悪い:6(9%)] / プロバイダ: 4501 ホスト:4352 ブラウザ: 9572 【良い点】 ・絵。流石としか言いようがないですね。 ・漫画好きにはたまらない、興味が持てる話の多さ 【悪い点】 ・ちょっと上手くいきすぎかな ・癖があるキャラ…自分はあまり好きになれない…。 【総合評価】 アニメを見て物凄くハマッてしまい、漫画を一気に衝動買いしてしまったのですが… うーん… 話は勢いがあり、面白いです。むしろテンポがちょっと早いかなぁと思ってしまうくらい。 中学時代のあの燃えようは良かったですね。見てて熱くなりました。しかしデビューしてからちょっとテンポが良くないなぁという印象。 もっとこう、読者が驚くような展開が欲しいですね。エイジの漫画家潰し発言は凄く良かったのですがそれ以降の驚きや漫画ならではの有り得ない超展開(特にジャンプなら)が見られないのが惜しいです。 とても話がリアルなのであえて描かないのかもしれませんが…。 個人的にデスノートよりも好きなので今後に期待大です。 2010/11/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鹿乃介 (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(72%) 普通:4(8%) 悪い:11(21%)] / プロバイダ: 17986 ホスト:17851 ブラウザ: 5357 【良い点】 ・一番好きなのは平丸君と吉田氏とのやりとり。 ・二番に好きなのは中井さんの女性に対しての最低ぶり。 上記は特に気に入った部分を指摘しただけです(笑) ・私的ですが、設定が斬新で、ジャンプの傾向と相反しているため、箸休め的に読める。 ・ジャンプの編集部の内情を漫画を通じて知ることができること。 ・絵は言うまでもなく上手。 ・青木さんのデレ状態 【悪い点】 ・描かれていることが細かい(絵ではなく説明や考えや会話)ため、じっくり読む必要がある。 ・この漫画は社会自体を舐めてることは否定できない。(タントのときといえば、他は言うまでないでしょうか?) ・極度にリアリティを求めると最悪な漫画になること。 【総合評価】 現時点でジャンプ三強に迫ってるのはこの漫画でしょう!〈多分・・・。〉 上手くいきすぎという感じがするのは、話の設定上しょうがないでしょう。 話の都合的に必要ですしね。ただ、最高も秋人もはじめからもっているスペック、才能が高すぎる気はします。もう少し努力の描写が必要かなとも思えました。 最近の内容が少し主人公たちの脳内がアレですが、漫画なので割り切り事が重要なのではないでしょうか?漫画家の生態全体を伝えるのがこの漫画の理念だと考えていますので。今度は多数連載する漫画化の苦労でも描いてくれるとありがたいです。 評価は「良い」で。 多分、平丸君と吉田氏のやりとりだけで、かなり甘くなった気が(汗) 中井さん早く帰って来い! もっと読む「【良い点】今までにないジャンルに挑戦したところリアリティーがあるところ【悪い点】主人公たちが上手くい...」 by 広戸孝介 次のページを読む この評価板に投稿する |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (本/漫画) | 画像/壁紙 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||