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| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 漫画:海猿 / ドラマ:海猿 |
| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 232位/1,461作品中(総合6/偏差値53.60) | 231位<= =>233位 |
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| 製作年度 2004年 製作国・地域 日本 監督:羽住英一郎 原作連載誌:ヤングサンデー(刊行:小学館) 製作:亀山千広 阿部秀司 武政克彦 島谷能成 プロデューサー:臼井裕詞 安藤親広 企画:関一由 堀部徹 原作:佐藤秀峰 小森陽一 脚本:福田靖 撮影:佐光朗 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2005/06/12(日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 映画『BRAVE HEARTS 海猿』公式サイト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2007/12/20 / 最終変更者:TCC / その他更新者: myu / 提案者:馬王 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/10/14 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SWAN (表示スキップ) 評価履歴[良い:212(87%) 普通:20(8%) 悪い:12(5%)] / プロバイダ: 18633 ホスト:18358 ブラウザ: 2619 主人公の誠実で真面目な性格は好きです。しかし仙崎の凄さを伝えたいのか救助の大変さがテーマなのか釈然とせず、書き方が中途半端と感じます。本部の人達の態度もどことなくクールであり、加藤さんもあまり出来る事がありません。 トラブルが起きるタイミングがわざとらしいです現実世界でこれだけ正義の人のような描き方をするのには限界が存在しうるのではないでしょうか?非現実ならまだしも。 2011/04/13 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 将刃 (表示スキップ) 評価履歴[良い:67(44%) 普通:25(17%) 悪い:59(39%)] / プロバイダ: 50267 ホスト:50391 ブラウザ: 13673 伊藤淳史が演じる役の扱いがひどかった。 また迫力もかけていて、微妙な出来上がりでした。 評価は悪いで 2006/09/02 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KODOKU (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 12010 ホスト:12222 ブラウザ: 6342 面白いといわれて観てみたのですが、期待はずれだった。 これと言って見入るような展開もなく、なんて思っていたらもう終わってた。 途中の仲間の死が、なんかいただけない。どうも無駄死にっぽい感じがして。 あと裸、多すぎ。しらける。本物の海猿のイメージに障る。 [推薦数:1] 2006/06/19 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュピターちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:352(64%) 普通:44(8%) 悪い:157(28%)] / プロバイダ: 10064 ホスト:9896 ブラウザ: 6673 LIMIT OF LOVE-海猿-の大ブレイクで、前作が気になったので観てみました。 期待しすぎたせいか、観終わった時には満足感はなかったです。まず主人公の仙崎大輔は問題なかったです。潜水士をひたすら目指す姿は清々しくて好感が持てました。ただ訓練シーンとギャグシーンとうまく噛み合っていなかったので、空回りしているように思えました。 伊藤淳史が出ていましたが、彼らしくダメダメキャラでした。しかし仙崎とバディを組んで、仙崎や仲間たちに応援しながら、少しずつ成長していくのはよかった。しかし、溺れていた人を助けようとして、逆に自分が溺れてしまい死んでしまう。仙崎や仲間たちは悲しむが、源教官は「海上保安官が溺れるなんて恥さらしだ。」と冷酷なことを言う。確かに医者が手術を失敗してみたいな失態だが、工藤というキャラクターの扱いがひどいものとなりました。 こういうこともあって仙崎はとても迷う。しかし海の中で、空気は一人分でバディを見捨てるか?という源教官の質問に対して、2人とも助かる方法を考えるという自分なりの答えを見つけて立ち直るところはよかったと思います。まあこう答えを出す事は読めてしまったが。 ヒロインの加藤あいさん演じる伊沢環菜については、正直どうでもよかったと思います。この作品では恋愛はいらなかったのでは?単なる挿入としてという感じで、仙崎の挫折と同じように、雑誌社を首にされたりと時間稼ぎとしか観られなかったです。 訓練中に仙崎と三島が事故に遭う。源教官の言うとおりの「一人分のエアーで片道分しかない」という状況になった。三島が動けなくなってしまい、さらにエアーが0になってしまった。仙崎は自分の考えどおりに、バディを見捨てず助けを待った。源教官は、仙崎のエアー残量を計算すると助けが来ても間に合わないということで、訓練生に2人の捜索を命じてしまう。命令を無視して助けを出すという展開は熱いが、たかが訓練生がそううまく2人を助けられるはずがないし、犠牲者が出たかもしれない。裁判にて國村隼氏演じる長官が、「全員生きていたからよかった。」というセリフがそれを物語っている。しかも源教官をかばうために、訓練生達は「あれは訓練です」と無茶苦茶なことを言い始めた。長官も「訓練に裁判してもしょうがない」と言って出て行ってしまう。この展開はあまりにもご都合主義で納得行きませんでした。何だか空回りしているところが多いという印象しか残っていません。 2005/11/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13007 ホスト:12867 ブラウザ: 5234 「海の治安を守っている海上保安庁」のイメージ造りにしか見えない作品。 実際の現場ではあんな若造など出る幕がないのだし、続編も観る気すら起きなかった。 これじゃかわぐちかいじの『沈黙の艦隊』や『ジパング』とは違う意味での日本万歳映画になってしまったとすら思うので、白ける一方だった。 そもそも公的機関である海上保安庁を必要以上に美化して描きすぎていると思うし、あんなドラマなど起こりようもないと思うし、「税金の無駄遣いをしやがって!!」という怒りを覚えた。ラブストーリーもベタすぎて、なんも盛り上がらない。 昔、海上保安庁から別れて今の日本海軍である海上自衛隊が出来上がった事を思えば、近隣国ではウケそうもない作品だろう。 厳しい経営を強いられている船会社や漁師達、漁業関係者達が観れば怒る作品だと思うのでこれは全然好きになれない。 2005/08/11 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アノワ (表示スキップ) 評価履歴[良い:33(66%) 普通:8(16%) 悪い:9(18%)] / プロバイダ: 934 ホスト:806 ブラウザ: 5234 現在放送中のドラマの方は見てないので、あくまで映画版の評価ということで。 んー・・・。何というかこの作品の一番の見所は・・。ヒロインが可愛いのと 登場してくる「海猿」達の元気がいいってことでしょうかね。 元気のいい男子を見るというのはさほど悪い気はしないでしょう。 ただそれ以外に見所といえば・・・主人公の相棒が事故にあった場面なんて、本当は 感動しなきゃいけないシーンなんでしょうが、何となく演出的にありきたりというか、演技が 型にはまってる感じがして、軽く流れてしまいました。いや、主人公の伊藤英明は 割と好きな俳優さんですが・・。この作品を見ていてあんまり心に訴えるものがないのは、 きっと俳優のミスキャストとかが原因ではないと思います。何というか、この作品は全般的に 「軽い」印象を受けてしまいます。ストーリーだけを見れば決して「軽い」作品ではないはず なんですけどね。脚本とか演出が原因なのかなあ・・。 この作品は昨年の夏に映画館に行って見てきましたが、映画館を出た後に満足感があったかと なると・・んー・・・。DVDを借りて見る分には面白いのではないでしょうか。 2005/07/19 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by うら (表示スキップ) 評価履歴[良い:84(44%) 普通:45(24%) 悪い:62(32%)] / プロバイダ: 32232 ホスト:32054 ブラウザ: 5234 期待はずれ。映画館で独りシラけました。 話がありがちすぎて先が読めてしまった。 たまには「ありがち」も良いですが、「ありがち」に何か一つ機転を効かせると良くなりそうだなぁ。 演出は物凄くよろしいのですが、元々のストーリーが駄目。 2005/07/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 向井大輔 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 1366 ホスト:1425 ブラウザ: 4184 「責任は俺が取る。」とか言って、実践経験もついでない者にいかすってのは言語道断だろう。 はっきり言って事故で、海底に置いてけぼりになった人は悪いが死んでもらうはければならない。それが、現実だろう。助けにいって余計人が死んだらどうすんねん。 そういうなんか偽善的な構成がむかついた。 この評価板に投稿する |
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