表形式

トップ > 作品 > 日本映画 >

ラフ(日本映画)


[他形式: RSS/携帯版/English]
英語タイトル: ROUGH
注意: これは日本映画版。その他メディアのページ
漫画:ラフ
評価分布
日本映画総合点ランク770位/942作品中 (総合-2.00) 769位 <= =>771位
2006年日本映画総合点ランク79位/97作品中 78位 <= =>80位
総合
評価板(投稿)
掲示板日記
記事頻度:8.1分
画像/壁紙関連商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2007/03/23 ():ラフ スタンダード・エディション \3,990
DVD(2件)
売上/新着
15041
ラフ スペシャル・エディション

参考:\6,300
2007/03/23
()

1.水の青さがキレイですが・・・
16149
ラフ スタンダード・エディション

参考:\3,990
2007/03/23
()

1.タッチから反省していない長澤まさみ
作品紹介(あらすじ)

人気漫画家・あだち充の同名コミックを長澤まさみ、速水もこみち主演で映画化した青春ラブ・ストーリー。水泳の頂点を目指す若者たちの水泳にかける青春と恋模様を爽やかに綴る。監督は「NANA」の大谷健太郎。
二ノ宮亜美と大和圭介は、商売がたきである同じ和菓子屋の家に生まれ、互いにライバル意識むき出しで育ってきた。やがて2人は同じ高校に入学、亜美は高飛込みの選手、圭介は競泳選手として同じプールで多くの時間を過ごすことになる。はじめはいがみ合っていたものの、次第に惹かれ合っていく2人。ところが、亜美には幼なじみで年上、しかも圭介が憧れる自由形日本チャンピオンの仲西弘樹という婚約者がいたのだった。
(allcinemaより引用)

監督:大谷健太郎 原作:あだち充 脚本:金子ありさ 音楽:服部隆之
主題歌:「ガラナ」 歌・演奏:スキマスイッチ
挿入歌:「ふれて未来を」「全力少年」「奏(かなで)」 歌・演奏:スキマスイッチ
スペシャル挿入歌:「君といつまでも」 歌:加山雄三
原案協力:山縣裕児 河内紫秀 坂口友美 制作:本間英行 企画:川村元気
プロデューサー:山中和成 久保田修 ラインプロデューサー:前田光治 キャスティングプロデューサー:城戸史朗

-キャスト-
二ノ宮亜美:長澤まさみ 大和圭介:速水もこみち
阿部力 石田卓也 高橋真唯 黒澤真奈美 市川由衣 八嶋智人 田丸麻紀 徳井優 松重豊 渡辺えり子
公開開始日:2006/08/26(日本)
公式サイト
1. 映画「ラフ」Official Site
最終変更日:2007/11/03 17:33:15 / 最終変更者:どうか Kappa と発音してください。 / その他更新者: TCC / 提案者:あっき (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均日本映画順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本普通(-0.40)770位46.65-2.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本2,29485
海外30400

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数1002011
割合20.0%0.0%0.0%40.0%0.0%20.0%20.0%
加算分布20%20%20%60%60%80%100%
分布要約20%40.0%40%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
合計17日16日15日14日13日12日11日10日
12
1
1
1
1
2
1
2
3

ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)

言語更新順獲得推薦順
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2007/11/01 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by たで 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 22929 ホスト:23079 ブラウザー: 7395
壮絶な世界観で繰り広げられるエキゾティックなストーリー。
それであって大胆な大どんでん返しがありクロマティックな一面も。
2007/11/01 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by どうか Kappa と発音してください。 評価履歴[良い:170(33%) 普通:214(41%) 悪い:133(26%)] / プロバイダー: 7683 ホスト:7691 ブラウザー: 5979
ずばり、速水もこみちと長澤まさみを観るためだけの作品だ。
いきなり寮のおばちゃん、東海林さん(渡辺えり子)が題名の意味を何の脈絡もなく説明を始めたり、和菓子屋のエピソード、二ノ宮亜美(長澤まさみ)と大和圭介(速水もこみち)と小柳かおり(市川由衣)との三角関係などなど、なくてもいいような展開が多い。原作の設定を盛り込むことは大事だが、ほとんどやっつけ仕事のようなとりあえず感がある。
人間関係に対する描写がとにかくいい加減で、告白していようが、どうしていようが、それらに対するリアクションがほとんどない。しかも悲しい思いをしているはずの人たちはとても人間が大きいのか、それを認めて耐え忍んでいるのだ。
競泳シーンもただきれいなフォームで泳いでいるだけで、緊迫感がまったくない。とにかくこの作品はいいところが見つからないのだ。

飛び込み台で、長澤まさみと市川由衣が水着で並ぶシーンがあるのだが、そこでの二人の体躯の違いに驚く。どちらもスタイルがいいのはわかるが、その身長差が激しく、長澤まさみの存在感が圧倒的なのだ。そして速水もこみちも演技はいまひとつと思えるものの、かっこよさは極上である。
2007/09/24 最悪 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by HUNGRY SPIDER 評価履歴[良い:184(40%) 普通:79(17%) 悪い:199(43%)] / プロバイダー: 5029 ホスト:4896 ブラウザー: 7395
原作は未読。
タイトル「ラフ」は、英単語で表記すれば「rough(粗雑な)」…ではなくて、「laugh(笑い)」だと思えてならない作品だと映ってしまった。つまり、笑えてしまうほど「言いにくい出来」の作品だったというわけだが…では、どの辺が不味かったのか、具体的に考えていきたい。

・何故笑えちゃうんでしょう?

自分が感じるこの作品の見所は、「笑い」に集約されると言ってもよいが、その性質は3割がた作品に意図して挿入されたギャグが笑える、そして残りの7割は、完成度の低さ故のネタ加減が可笑しい、というのが内実。
以前に大ゴケした実写版の「タッチ」でも感じられたことだが、果てしなくチグハグな構成なのに大真面目に狙ったような決め台詞(?)を連発してくるところが、(言い方こそ悪いけど)滑稽に映る。
なにせ、本当に構成がなってないのだ。
序盤、寮長のおばちゃんが、自身の娘がラフ・デッサンしてるところにかこつけて、寮生たちにラフについて説き、「未完成こそが武器」だと言っていたが…ハテ、それは何所で活かされてるの? 本作で活躍する学生の皆さんからは、粗雑ゆえの泥臭い頑張りが全く見えて来ない。むしろ、美形の俳優さんたちを揃えてることもあるのか、ラフよりもクールを重要視してるような描写がえらく目立つ。だいたい、その娘さんは全く伏線としてさえ活かされてないではないか。何のために出てきたのか、自分は理解しかねます。
このような例以外にも、本作では「唐突」「無意味」と感じられる部分があまりに多かった(緒方の啖呵などはいい例)。本筋がしっかりしていれば、思わせぶりな台詞も重みが伴うのだけど、本作は何の伏線もなく重いコト言ったり見せ場を作ったりしてくるので、どうにもワザとらしさが付き纏い、それが笑いの要因となってしまっていた。
それに、前後半の温度変化も非常に気になる。前半は、真面目になるべきシーンもギャグで片付けていたのに、後半になってからはシリアス一辺倒…だけど、構成が不味く真面目さも笑えるものとなってしまってたんだから、いっそ全編をギャグで通した方がよかったのでは、なんて意地悪く考えてしまいます。
まぁ、ギャグそのものは、それなりに面白かったのだが…最初、大和くんがやってたしりとりには笑ってしまいました。

・俳優陣の皆さん、もっと頑張って下さいよ!!

長澤まさみさんは、ある程度安定感のある演技をなさっていたと思える(呂律が回ってないところは相変わらずと言えるが…)のだけど、彼女を取り巻く男性陣の皆さんの演技は、残念ながら映画に入り込むことを阻害するレベルのものだったように感じる。
大和、緒方、仲西…三人とも、どうにも演劇口調というか、いかにも「台詞を読んでる」感が強すぎで、自然な演技こそが重要である青春映画であることを踏まえれば、評価することはできない。
とりわけ、大和役の速水さん…ツンと澄ました演技は悪くないのだけど、表情を作るべきところで作ってないのが気になる。緒方引退の後、大和くんは泣いてるハズなのに、目が乾いていたってのはどういうことなのだろう…それに、二ノ宮さんと飛び込み台に登った時…飛び込んでないでしょ!!
彼に限らず、本作の中にはこういった「誤魔化し」「端折り」がゴロゴロある。海に於ける二ノ宮救出シーンなどは、最も顕著な例。こういうことは、出来事をいかにして顕在化させるかが重要な映画というフィールドでは、許されることではありません。真剣みというものを感じない作品になってしまうからね(事実そんな作品に仕上がってしまってたことは哀しい限り)。

・恋愛映画って言われても…

恋愛描写の杜撰さは、下手すると実写版「タッチ」より酷いかも知れない…
本作に於ける恋愛の主役は二ノ宮だとは思うが、大和と気持ちが通じ合うまでの変遷…唐突過ぎて言葉を失いました。家の仇、みたいな位置づけだったら、あのようにコロっと変われるほど根は浅くないし、好きになるまで様々な葛藤があると思うんだけどな〜…まぁ、長澤まさみさん演じるツンデレっ娘を見れるって意味では、価値があるのかも知れませんが(笑)。
それと、二ノ宮さんとお兄ちゃんの関係はどうなったのよ!? という疑問が拭えない。彼は入院中、二ノ宮を邪険に扱っていたが、それで気持ちが醒めた彼女は大和くんに傾倒していった、というワケでもないし、最後まで「大好き」と言い続けているわけだから、大和かお兄ちゃんかの決着が、彼女の中でついていないことは自明。即ち、中途半端でしかないのだ。そんな中でカセットテープに「アナタが好き」と吹き込まれても、「ちょっと待て」としか思えません。
それに、寮生でない飛び込み選手の女の子…彼女は大和くんのことが好きだったらしいけど、積極的に絡んでくることもなく、最後に二ノ宮に思わせぶりな台詞を吐くだけなので、立ち位置的には「取って付けた感」以上の何物も感じさせてくれず。彼女が大和に少しでも積極的に絡んでいたとしたら、恋愛模様は複雑になるだろうが、多少の見応えは齎されたことだと思う。
あと、水泳部のコーチに当たった先生同士の結婚はギャグだったの?

・タッチからの進化は…?

努力の描写をある程度行っていたことは、まぁ評価できる。
スポーツは恋愛を彩るスパイス的な扱い、というのはあまり好きな作風じゃないのだが、とりあえず本作では、最低限度のストイシズムは体現できていたように思う。ぶっちゃけ、ギャグ以外の美点らしい美点と言えばこのくらいしかないのだが…

総合的には、同じ原作者の映画版「タッチ」よりは少しマシ、といった具合だが、完成度を考慮すると苦笑いが漏れてくる造りの作品であることには変わりないので、評価は自分の価値基準に照らし合わせて「最悪」とさせていただきたい。
2007/06/06 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ねぶそくのタカ 評価履歴[良い:94(44%) 普通:68(32%) 悪い:51(24%)] / プロバイダー: 458 ホスト:387 ブラウザー: 5234
タッチよりは無理なくまとめて、1本の映画にはなっていたと思う。
それでもやはり原作では少しづつ惹かれあって行くのが良かったのに、
2時間足らずでくっついてしまうのは物足りなく感じてしまう。
まあこれは原作を先に見てしまった者の損だったということで…。

それと二ノ宮が溺れたときのシーンで、大和は慌てて飛び込んだのに、
兄貴が海に飛び込むときのがゆっくりと「やれやれ…どっこいしょ。」ってな感じで飛び込むのが
どうにも…。
「もっと慌てて飛び込めよ!心配じゃないのかよ!!映画では悪役かよ!!!」と思ってしまう。

あとまあこれは好みの問題なのだがラストの終わり方は原作の方が良かったと思う。
2006/09/11 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by アインシュタイン 評価履歴[良い:170(66%) 普通:27(11%) 悪い:60(23%)] / プロバイダー: 5336 ホスト:5330 ブラウザー: 6287
9月に入ってから見に行きました。
お世辞にも映画全体としての評価からすれば良いとは思えない。映画としての完成度は低いと思いました。
ただ、けっこう人が入ってました。
とくに中高生と思われる女性が多くいました。そのような人をターゲットにする映画としてみればまあまあかな?・・・・と思います。

では、本題の内容に
原作のラフは憎しみあってた2人がしだいに惹かれあっていくというストーリーです。もちろん映画もそこは同じでした。
しかし、最初は「人殺し」とかいって憎しみあっていたのに、すぐ2人が仲良くなっていった所にすごい違和感を感じました。
『人殺し』とまで言っときながらあっというまに仲良くなる。とても見ていて不自然でした。漫画ではいろんな出来事があってしだいに仲良くなっていったのに………
他にも多々不満点があり何故緒方が飛び込みの選手なのか?、何故久米は柔道部なのか?、しかもやせすぎ!何故同じ寮のメインキャラが一人出てこないのか?、これはどうでもいいかもしれないが「一日デートの日」でブサイクな巨大な女ではなく二ノ宮だった理由が全く違ったのも少し残念でした。
そして一番残念だったのが最後の終わり方、漫画では勝負の行方は・・・・・・・
なのに対して映画では大和が勝っちゃってしまった。
最後があいまいな感じで終わるあだちさんの書き方が好きなんで大和が勝つというのは映画的には当然といえば当然かもしれませんが個人的には残念でした。

批判的なことばかり書きましたが自分としては楽しめたので悪い寄りの「普通」で。

追伸
映画のストーリーの方の小説が売っています。買うと、たぶん後悔すると思いますよ。(笑
2006/09/10 普通の立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by TCC 評価履歴[良い:1714(56%) 普通:925(30%) 悪い:449(15%)] / プロバイダー: 10008 ホスト:9888 ブラウザー: 4184
なんか、最近あだち充作品が立て続けに実写化されるようで。
某個人はあだち氏の作品は「好きな漫画もないわけではない。」
程度な認識だけど、やはり長澤まさみちゃんと主演ドラマが打ち切り食らったもこみちくん
(実年齢以上に大人びているけど)では相変わらず期待できそうにないですな。腹筋をする等役作りに
努力しているのは認めますが・・・・・・・・・

「虹色とうがらし」とか実写化されたら、案外いい線行くのではと思いますが、
そんな話全然きそうにないですな・・・・・・・・・
まあ、時が経ったら、一週間レンタル開始もしくは地上波放送がされるでしょうから、
いずれかの方法で一応見てみようかなと。
2006/07/25 普通の立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by レイン 評価履歴[良い:76(75%) 普通:1(1%) 悪い:25(25%)] / プロバイダー: 24060 ホスト:23818 ブラウザー: 5234
部室に飾ってありますよ、このポスター!僕も原作が好きだったので見てみようかな、と思います。
あだち充作品はあまり好かなかったのですが、コレは例外。(僕にとっては)
まあ、コレは映画版の評価なので、評価は映画の出来次第ですね。結構楽しみです。
2006/07/20 普通の立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by アインシュタイン 評価履歴[良い:170(66%) 普通:27(11%) 悪い:60(23%)] / プロバイダー: 5276 ホスト:5463 ブラウザー: 6287
原作が好きなので見に行く予定です。確か8月中にやるって聞いたんで8月の最後の方のレイトショーででも見に行きたいと思います。(家から映画館が近いので)
しかし大和君に速水もこみち君はイメージ的にちょっと・・・・・
ちなみに二ノ宮亜美の父親は誰がやるんでしょうか。楽しみです。

いい映画なことを期待したいです。
評価投稿 / 作品DB目次
※公開プロキシー/TORを使った書き込みは出来ません。検知した場合にはアク禁処分にされます。
評価/感想付けして頂くにあたって、みなさんに気持ちよく利用して頂くためのルール
  1. 評価対象は作品
  2. 他人(世間一般も含む)の見方を批判すること厳禁。
  3. 自作自演厳禁
  4. 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止
  5. 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止
  6. その作品の評価と全く関係ない書込み禁止
    例:
    1. 作品内容写しが主体となるもの
    2. 作者の作品制作能力と関係ない点の批判
    3. 宣伝書き込み
悪質な場合、過去の書き込みに遡っての全削除・利用禁止処分となります。
この判断は全て運営側の判断により行われ、無条件に従って頂くこととします。
また、違反者に対するサービス提供自動停止機能が組み込まれているため、違反者の「乱暴な言葉」に対して、ご自分で反応されることはお控え下さい。

上記条件の逸脱により(好き嫌いで削除提案しないで)不快に感じられる発言がありましたら、削除提案をクリックしてお知らせ頂いくようお願い致します。
削除は保証致しかねますが、削除が適当かどうか判断することと、削除が適当と判断した時、問題個所を削除させて頂くことは保証致します。


淑女・紳士協定
上記ルールにあるような破ったら削除・権限停止になるような項目ではありませんが、書き込むにあたって一般的に守る方が良いとされる注意点です。
繰り返し著しく違反する場合には、場合によっては削除に発展することもありえます。
  1. 発売日前に売っている早売りの少年ジャンプ等の内容評価はネタバレさせないよう配慮する(正規発売日以降は問題なし/読み手責任)
  2. 丁寧な言葉遣いで書く
  3. どの作品にでもコピー&ペーストで書ける評価はしない
  4. 未発表情報・内情などを書く場合には、その情報源を明らかにする。情報源が、他の掲示板の情報でも、個人的な情報網でも良いが、情報源に関する記述を書くことで、信頼度の判断を他の人が各々行えるようにする。
  5. 良いにせよ、悪いにせよ、何でそう判断したかの理由を記述する。
  6. なるべくその作品の中身を使って記述する(他の作品との比較による他作品語りにならないように)
  7. 連載・連続放送物に評価投票する場合、話の最小単位(1話)は見た上でするのが礼儀的には良い/未見評価投票はどちらにせよ禁止

作品の評価またはコメントの投稿(評価は1回のみ可)

同一作品に対する再度の投稿には、他の方の投稿を2回挟むことが必要です。
他の方との相互やりとりによる会話には、この評価板ではなく掲示板をご利用下さい。
注意: これは日本映画版。その他メディアのページ
漫画:ラフ

お名前(HN=ハンドルネーム) <=サイト内では一つのHNを使って下さい/違反したものは消去されます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-8文字
この作品に対するコメント
2chのような、文字を使ってのお絵描きはは、文字の標準化機能(連続空白圧縮、全角文字半角化機能等)とi-mode対応のために、崩れるだけなので、現在できません。
また、「管理人さんへ」と書かれても読むのはあくまで偶然なので、本当に必要なら運用掲示板か私書にて連絡をお願いします。
他の異なる立場の方へのコメントは削除/利用禁止処置対象です。

あなたの評価
各作品1回だけ評価が可能です。それ以外はコメントもしくは掲示板のご利用をお願い致します。
まだ見ていなくて見てから正確な評価したい場合には、最初はコメントのみで、後で評価をお願いします。
評価
最高!
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。

コメント(コメントは何度もできますが、終了した作品に何度もコメント付ける場合には掲示板の利用も考えてみて下さい)
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

立場は読み手のことも考え、なるべく適切な系統を選んで下さい

他人の意見を批判するようなルール違反の書込みした場合、今までの書込み回数に関わらず、書込み全削除/利用停止処理がされることに注意
ルール違反の書き込みでなければ=>

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class