| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 海外映画:決死圏SOS宇宙船 ( ドッペルゲンガー ) |
| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 704位/1,461作品中(総合1/偏差値49.46) | 703位<= =>705位 |
| 2003年日本映画総合点 | 25位/61作品中 | 24位<= =>26位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 配給:アミューズピクチャーズ 上映時間107分 監督/脚本:黒沢清 脚本:古澤健 プロデューサー:川端基夫 下田淳行 撮影:水口智之 美術:新田隆之 編集:大永昌弘 音楽:林祐介 照明:豊見山明長 録音:郡弘道 キャスト 早崎道夫/ドッペルゲンガー:役所広司 永井由佳:永作博美 君島:ユースケ・サンタマリア 村上:柄本明 メディコム産業社員:ダンカン 早崎の助手・青木:戸田昌宏 早崎の助手・高野:佐藤仁美 由佳の弟・隆志:鈴木英介 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2003/09/27(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2008/04/28 / 最終変更者:どうか Kappa と発音してください。 / 提案者:ミオシン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2008/04/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by どうか Kappa と発音してください。 (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(30%) 普通:406(42%) 悪い:270(28%)] / プロバイダ: 7683 ホスト:7691 ブラウザ: 4184 自分自身の幻影と出会う、自己像幻視のことであり、精神医学では自我障害ということになるのだが、本作品の早崎道夫(役所広司)には奇天烈な行動や言動はなく、映像の中では一貫した理性が存在している。この手の二重人格または多重人格的な物語は数多く存在するが、そうではなく、まるで『ドラゴンボール』のピッコロ大魔王のごとく、いきなり、または次第に別の人格が早崎から分裂して、固体として肉体を確立させているところが面白い。最初は二人が同時にカメラに映ることはなかったのだが、物語が進むにつれて、露骨にお互いに対峙するようになるのが、不可解ながらも新鮮だ。 そして二人は争い、やがて決着がつくのだが、ドッペルゲンガーを見た者は死ぬという噂がある中で、消えていった方が本体なのかと思うとなかなか恐ろしい話である。 それにしても終盤からエンディングに向けてはこれまでの作品同様に物語の跳躍を見せてくれる。今回はアクション映画に変貌を遂げてくれるのだ。ただ、他の作品に見られるような衝撃、不条理感、恐怖はあまりなく、中途半端とまではいかないまでも、どことなく物足りない感じがするのだ。 しかし、役所広司の演技は上手く、見ものである。この作品は彼のために作られたと思えてならなかった。そして永作博美、ユースケ・サンタマリア、柄本明の3人がが濃厚な演技を見せてくれるので、全体的にかなりクセのある作品に出来上がっている。 2006/10/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ミオシン (表示スキップ) 評価履歴[良い:71(88%) 普通:0(0%) 悪い:10(12%)] / プロバイダ: 2688 ホスト:2561 ブラウザ: 4351 TUTAYAでホラーの所に置いてありましたが、 黒沢清監督がいうようにこれはホラーではないです。 でも、DVDのメニューはホラーっぽかったかな? 面白いし、笑えます。 'ドッペルゲンガー見たら死ぬ'ってキャッチフレーズだったのに、 そんな雰囲気のストーリではなかった気がします。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 1. "都市伝説の女#3『消えた花嫁…同じ顔の人に会うと死ぬ!?』"感想 by 陣兵 ... posted by (C)陣兵 どうも、陣兵です。"12年4月27日23時15分〜28日0時10分、テレビ朝日系列にて放送。 ドッペルゲンガーに遭遇すると死が訪れる。 あの芥川龍之介も経験した都市伝説が絡んだ事件が発生。 結婚式直前、鮫島美紀(釈由美子さん)が行方不明になった。 音無刑事(長澤まさみさん)は現場へ。 室内は鏡 ... 記事日時:2012/04/28 [表示省略記事有(読む)] 2. 2012年ジャンプ08号感想 by エスパー ... よ。澤井先生が小綺麗な作画になった並のショック。 普津澤先生ってコマ割や演出も独特だったのになー。なんで普通にしちゃったんだろう。 せっかくドッペルゲンガーっていう、普津澤先生と相性合いそうなテーマ扱っているのに、 凡作となっちゃっている。ていうかドッペルゲンガーの設定が序盤で早死にしてしまったのはどうなんだろう。 ドッペルゲンガーっていうよりも ... 記事日時:2012/01/23 [表示省略記事有(読む)] 3. フラッシュバック→ by ニケ! ... ばかり載せる雑誌があり、 (「ばのてん!」の作者の他二つや、「男子高校生の日常」なども) そこで気になっていた作家が、手直ししてやってきました! 忘れていましたが、カラー絵の印象をちら見して、、 来た来た来た来た来た来た!……と何回呟いたか。 話はドッペルゲンガーの話で、 ... 記事日時:2011/10/12 [もっと見る] |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| |||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | |||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | |||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | |||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | |||||
| |||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 海外映画:決死圏SOS宇宙船 ( ドッペルゲンガー ) |
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||