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| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 漫画:あずみ |
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| 製作年:2003年 製作国:日本 配給:東宝 上映時間:142分 監督:北村龍平 プロデューサー:山本又一朗/中沢敏明 企画:濱名一哉/遠谷信幸 原作:小山ゆう『あずみ』(小学館『ビッグコミックスペリオール』連載) 脚本:水島力也/桐山勲 撮影:古谷巧 美術:林田裕至 音楽プロデューサー:岩代太郎 録音:小原善哉 ラインプロデューサー:大里俊博/青木弥枝美 共同プロデューサー:佐谷秀美 照明:高坂俊秀 製作統括:児玉守弘/気賀純夫/亀井修/坂上直行 美術監修:西岡善信 [出演者] あずみ:上戸彩 小幡月斎:原田芳雄 なち:小栗旬 うきは:成宮寛貴 ひゅうが:小橋賢児 あまぎ:金子貴俊 ながら:石垣佑磨 ゆら:佐野泰臣 あわ:鈴木信二 ひえい:永山瑛太 こもろ:山口翔悟 井上勘兵衛:北村一輝 飛猿:松本実 最上美女丸:オダギリジョー | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2003/05/10(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2007/07/21 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: ラマンチャ / myu / 提案者:宝家義頼 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2009/12/09 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カイネル・ドゥ・ラファティ (表示スキップ) 評価履歴[良い:595(64%) 普通:145(16%) 悪い:183(20%)] / プロバイダ: 10050 ホスト:9884 ブラウザ: 8451 実は自分、「あずみ」の作品に触れたのはこの映画が初めてです。 友人の誘いで、この映画の試写会を観にいったものです。 【良い点】 ・悪いけど無しです。 【悪い点】 ・昨日まで兄弟同然に育った仲間と殺し合うエピソードなど 不快極まりないものがございました。 ・戦いの世界に身をおく理由に正当性を見出せませんでした。 ・敵キャラもいかれたような印象でした。 ・アクションシーンも、ストーリーも、正直、感情移入できませんでした。 ・この映画を視聴した後、漫画版を読んでみたのですが、 原作者の方向性とこの映画の制作者の方向性にズレを感じたものです。 「アイドルに殺し合いをさせるな」・・・そんな感じでした。 【総合評価】 ・これだけだったなら、【とても悪い】と評価したでしょう。 ですが、試写会の折、監督さんが「この映画が日本映画を変える!」などと 豪語されていた故、自分は本気で期待させられたものです。 それだけに失望は大きいものがございました。 その思いを込めて、【最悪】とさせていただきます。 2009/03/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 世死見 (表示スキップ) 評価履歴[良い:141(82%) 普通:0(0%) 悪い:32(18%)] / プロバイダ: 23252 ホスト:22968 ブラウザ: 8090 当時は美女丸役をオダギリジョーさんが演じるということで、かなり楽しみにしていました。 この人の演技はどこか魅せる部分があって、それを少しクセのある美女丸役に抜擢されたことにまず感激しました。 実際、自分の期待通りの演技をしてくれましたし、原作の美女丸らしさが出ていて面白く見ることができました。 しかしそれ以外にはあまり評価することのできない点が多いような気がしました。 まず原作であるあずみの殺陣のシーンは毎回素晴らしいものです。 それをどう映画で作るかなとわくわくはしていたのですが・・・少々期待外れでしたね。 何というか、チャンバラ?といった感じでしょうか、最後のシーンもあまり迫力はなかったです。 無駄にCGを使いすぎて、本来の人間らしさが全く伝わってこないシーンになっていたなというのが自分の感想です。 これはこの映画だけに限ったことではなく、最新の技術によって映画自体を綺麗にすることは可能にはなったが、それに見合った演出がなされていないものが多いです。 技術の面はもうお腹いっぱいなので、ストーリー等の内面の部分で魅せる映画を作っていってほしいと思いました。 ただこの映画は、普通に最後まで楽しんでみることができたので「良い」とさせていただきます。 2009/01/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ビアス (表示スキップ) 評価履歴[良い:14(74%) 普通:4(21%) 悪い:1(5%)] / プロバイダ: 47704 ホスト:47765 ブラウザ: 4184 ストーリーや殺陣云々以前に、敵が弱すぎるのが気になりました。 というより、あずみだけが強すぎる。 この作品の中で、あずみが苦戦らしい苦戦をした描写はないです。 まともにあずみと戦えたのは美女丸だけで、他は基本的にあっさりやられてます。 戦闘描写には期待できないのでストーリーに注目してみると、こちらも問題点が目立ちます。 『使命』の一言で暗殺や殺人を合理化している点ですが、この『使命』というのをあずみ達が理解しているとは思えません。 さらに言えば、「仲間同士で殺しあえ!」と命じられ、昨日まで兄弟のように育った仲間達を斬り殺す場面も意味があったどうか、疑わしいです。あそこで斬り殺された奴らは何のために生きてきたのか…… 悪い点が目立ちますが、それでも見所がないわけではないので、評価は『普通』で。 2008/07/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 一花くらら (表示スキップ) 評価履歴[良い:37(49%) 普通:12(16%) 悪い:27(36%)] / プロバイダ: 7114 ホスト:7276 ブラウザ: 5237 特に印象に残らない作品。 原作は時々立ち読みするくらいですが、結構次はどうなるかが気になるし、連載も随分長く続いているので良い作品だというのはわかります。 漫画では印象深いのに、映画は特に印象には残りませんでした。 そして、キャストがまずいですね。 上戸彩はないでしょう・・・。 もっと他に誰かいなかったのかと思いました。 確かにボーイッシュな部分を出すには上戸もアリでしょうけど、あずみと比べたらあずみの方が美人ですね・・・。 更にまずいことに2では栗山千明が出てきてること。 栗山千明の方があずみに似てるし、正直あずみが栗山千明だったら良かったのに、と思います。 話題性や知名度を考えると上戸の方が上というのはわかりますが、あずみがなんだかかわいそうです。 当然2は観てません。 よって普通寄りの悪いで。 2008/07/04 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鯖鯖 (表示スキップ) 評価履歴[良い:376(77%) 普通:18(4%) 悪い:92(19%)] / プロバイダ: 6010 ホスト:6067 ブラウザ: 6342 原作漫画は さわり程度しか見てないんで比較の評価では無いです。 最近の邦画は漫画原作の時代劇風チャンバラを映画化するのがブームらしいですね。この「あずみ」「どろろ」「SHINOBI」(原作バシリスク)と続けて映像化されてます。が、、、、 とりあえず コレが一番酷かったかな?2も作られた様ですが未視聴です。人気絶頂の上戸が 映画での代表作を作りたかった、って事なアイドルプロモーション映画でしょうか? 原作の様な 悲哀もなく 「200人切り」の映画コピーの見せ場は、演劇会並みの殺陣が延々と続きます。最後の方の悪役 美女丸はなかなか雰囲気ありましたが、、、 評価は「とても悪い」で。ファン以外はキツイんじゃ無いでしょうか? 個人的ですが 上戸は嫌いじゃ無いです。CMなどはハツラツしてて好印象ですが、、、此の映画や ドラマ「エースを狙え」や「下北サンデーズ」など見る限り 主演で演技させるのはどうかと、、、、 2007/09/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 横濱倶楽部 (表示スキップ) 評価履歴[良い:11(73%) 普通:1(7%) 悪い:3(20%)] / プロバイダ: 34156 ホスト:34071 ブラウザ: 4639(携帯) 邦画を滅多に観ないのですが、友達に無理矢理観させられました。 余りにも期待しないで観たせいか、自分はとても楽しめました。 原作を読んでいないからこそすんなりと受け入れられたのかも(^^; 上戸彩も、そういう演技なんだろうと思っていたし。 というわけで、好きです。この映画。 2007/08/28 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by どうか Kappa と発音してください。 (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(30%) 普通:406(42%) 悪い:270(28%)] / プロバイダ: 7683 ホスト:7691 ブラウザ: 5979 仕方がないといえば終わりなのだが、原作ほどの切なさはない。というか皆無。 小山ゆうの描く表情よりも役者の表情が何も伝わってこないのは悲しい限りだ。上戸彩の演技力では仕方がないか・・・・・・。 相変わらず監督はチャンバラ部分に力入れすぎで、他はほったらかしです。 オダギリジョーはこの映画でいろんな役がこなせることが判明したので、それだけがよかった。 2006/11/30 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by あけみ (表示スキップ) 評価履歴[良い:20(48%) 普通:7(17%) 悪い:15(36%)] / プロバイダ: 9054 ホスト:8640 ブラウザ: 6342 上戸さんの演技はちょっとわかりにくい部分も多かったように思います。あまり内面の感情や苦悩が表現しきれていなかったように思います。 しかしそれは、上戸さんがわるいというのではなく、彼女の魅力を出し切れなかった監督の責任かなと思います。 それに、ストーリーも、冒頭の部分で仲良し集団だった人たちが、いきなり仲間同士の殺し合いに発展していたので、マンガを読んでいない私にとっては、あまりにも早すぎる急展開で、ついてゆけないものを感じました。 オダギリさんの演技がとてもすばらしく光っていました。オダギリさんは殺陣がとても上手だなと感じました。オダギリさんの狂気の表現がとてもよかったです。 2006/11/03 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 堀凍る (表示スキップ) 評価履歴[良い:35(62%) 普通:9(16%) 悪い:12(21%)] / プロバイダ: 32756 ホスト:32762 ブラウザ: 2767(携帯) あえて何も言いません。アイドル好きな方にはいいんじゃないでしょうか? [推薦数:1] 2006/10/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by HUNGRY SPIDER (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 5473 ホスト:5208 ブラウザ: 7395 …すみません、「最悪」をつけてよろしいでしょうか。 舞台は江戸時代初期の筈、なのに何で自称刺客の剣士は思いっきり現代語を喋ってるのか…しかも上戸彩に限らず10人が10人、みーんな大根(だから上戸ばかりを取り立てて責める気はない)。しかも何故か刺客にはおおよそ見えない美形ばっかり。この段階で、「こりゃアイドル映画だな」と感じてしまう。アイドル映画が全て悪いとは言わないけど、この作品は… 肝心のアクションシーンも、ただのチャンバラでしかなく、しかも俳優たちの動きが悪いから迫力からは程遠い。ただ刀を振り回せばいいってもんじゃないでしょうに。あと突っ込むけど、頼むから一発で作り物だとわかる血は何とかしてくれ。 そんな表面的なことはいいとしても、話にだって魅力が皆無。というか、これにストーリーなんて立派なものはあるのか?使命なるご大層な大義名分の下、刺客とやらが無自覚に斬って喚いて、それを出演キャラだけ変えて延々と繰り返すだけじゃないか。一応あずみの苦悩を描くことで人命を云々しているシーンこそあったが、派手に斬って人を殺して血を見せることでしかインパクトを与えられないような作品の中でそんな事を語られてもそれは、説得力はもとより「とって付けた感」にも及ばない嫌悪感しか湧いてこないものだった。「兄弟同然に育った仲間を虫けらのように殺すような映画で生きる云々偉そうに語るんじゃねえ!!」って感じ。まあ、仮に殺人を10分の1に抑えたとしても、グダグダなものに変わりないとは思うけど。当初の「使命」って単語を忘れかけてるし(苦笑)。 でも、この「使命」も非常に気分が悪いもので、自らのご高潔な使命の為なら何をやってもいいんですかとしか思えない。それを語る爺にしても、手前勝手な理屈を押し付けるクソジジイでしかないし。 正直、どいつもこいつもみんな好感などどう頑張っても抱けない奴等ばかりだった。 これも二度と見たいとは思えない映画。 あいうえお作文で アッパレ!戦国大合戦のが ずっと良い時代劇だな 見るんじゃなかった というフレーズが咄嗟に思い浮かびましたとさ。雑感終わり。 2006/08/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ミオシン (表示スキップ) 評価履歴[良い:71(88%) 普通:0(0%) 悪い:10(12%)] / プロバイダ: 12907 ホスト:12974 ブラウザ: 4926 少女にして刺客。 そのキャッチフレーズで興味を沸かせた作品。 始まって早々、 最初の使命で最も仲のよい者を殺し、 山を降りてはふもとの村人が山賊に襲われるのを見殺しに。 これはほかでは見られない展開で、期待させられました。 しかし、刺客達の強そうに見えない腕前を見せられ、少し落胆。 そのせいで、刺客にやられる武士達はさらに弱そうに見え、さらに落胆。 そこに、後半、最上美女丸によって勢いを取り戻し、 前代未聞というあずみの200人切りでそれなりの面白さを見せてくれ、 全体的には良かったと思います。 [推薦数:2] 2006/03/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 40863 ホスト:40930 ブラウザ: 4184 ここ最近の邦画は極一部なのかもしれないけど、なかなかにキラリと光る物を持った作品も出てきて 個人的に先は明るいのかな?とも思ってたんだけど、こんな作品見ちゃうとやっぱり日本映画界の未来には暗雲立ちこめまくりなんだな〜とか思っちゃいますなww ただでさえ時代劇ってのは役者の技量が求められると思うんスよね どう考えたって普段の生活で使わない言葉で演技しなきゃなんないんだから。 普通の現代の言葉でさえ満足に演技する、言葉や喋り方に感情をこめる事すら満足に出来ない低レベルな役者達集めて作ったって 所詮この程度の映画しか撮れないのは分りきってたと思うんだけどなー・・・ 主演に上戸彩使ったのは、今現在の人気とか集客力を考えての事だろうし、まだ許せるとしても それならせめてまわりはある程度の実力派をもってきて欲しかった。 まともに演技してたのは原田、竹中、伊部、オダギリの4名のみ・・・少なすぎるよ 刺客が主人公って事でチャンバラシーンも多いんだけど、殺陣も迫力無くって見応え無かったっス なんつーかそのちゃっちい殺陣を誤魔化したいのか?と思える程、変な所でCGとか特撮で ただ派手なだけのエフェクト入れてお茶を濁してましたな。 ぶっちゃけ時代劇に派手な爆破シーンなんかいらないんスよね〜汗 それに刺客が主人公なら暗殺シーンがメインで、チャンバラなんてそんなに出てくる筈無いのにな〜 あれじゃ刺客じゃなくてただの剣士だよ(爆) キャストとか原作の事は抜きにして考えても、この監督、ちょっと技量不足っぽいね 悪い意味で名前覚えとこ(笑) 2006/01/02 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 爆音 (表示スキップ) 評価履歴[良い:308(49%) 普通:158(25%) 悪い:159(25%)] / プロバイダ: 15545 ホスト:15538 ブラウザ: 5234 敵方はイカレキャラしかいないし〔しゃべり方もなぜか現代風〕途中から上戸彩ファンが 喜ぶ展開〔あずみの200人切りとか〕になっているような感じ。おまけに浅野長政と加藤清正はあっさり殺されすぎ・・・。別に両者ともあまり思いいれのある武将ではないが加藤清正は現実で数々の逸話を残しているのだから〔若き日に七本槍の功績があったり、虎を一人で退治して秀吉に送ったという伝説もある〕 あんな殺され方はないだろうに・・・・・・〔苦笑〕そんな描写もあって不快な思いもしたので評価は最悪。 2005/11/13 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たお (表示スキップ) 評価履歴[良い:155(82%) 普通:9(5%) 悪い:26(14%)] / プロバイダ: 13913 ホスト:13828 ブラウザ: 5832 原作を読んでいないが、この映画を一瞥しただけで原作を見事に裏切っているであろうことが推察される。 あいかわらず酷い創りの映画だなあ。 役を演じるだけの力の無い主役、ゾロゾロと汚らしい世界描写、何か心にグッとくるメッセージでもあるかと期待するが結局何も心に残らない内容。 困ったもんだ。 そもそも、映画にしたい原作があって、それを効果的に演出し、描写していくにはどういうキャスティングが必要かからスタートすべきなのに、 制作の手順が因果逆転していないか? つまり、実力は抜きでとりあえず人気のあるアイドルを主役に据え、とにかく彼女が絵になる原作を探し 無理やり一本の映画(アイドルのプロモーション映画)にしたてるやり方。 原作・俳優陣・視聴者に対する冒涜だ。 こんなことをやっていては日本の映画に先はないゾ! 商業主義に走らず、もう少しまじめに取り組んで欲しいものだ。 2005/10/25 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13217 ホスト:12957 ブラウザ: 5234 上戸彩のダメダメ芝居のせいで、原作ファンの多くは泣いたと思う。 ちゃちな殺陣と、無理して原作に近づけようとして歪な方向に走った感が否めない。 原作を知らない人が見ればそこそこ見れるのかも知れないが、お世辞にも上手く造れたとは言い難いレベル、ダイコン演技は上戸彩だけではないが、今の映画界や俳優養成はきちんとした形で見られているのかすら疑問です。 原作が人気なので、やれ、アニメだ映画だ、実写だのという昨今の流行は商業レベルでしかなく、映画を一つの芸術品として捉えていないのではないだろうか。 北村龍平や、金子修介でも、ヘタッピ役者の質を原作と、演出の良さでカバーする事は出来なかった模様。 こうまでして造る今の日本の映画とは、果たして映画の本筋である人々を楽しませるという視点を捉えているといえるのでしょうか。 2005/10/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まつ (表示スキップ) 評価履歴[良い:546(57%) 普通:273(28%) 悪い:143(15%)] / プロバイダ: 54551 ホスト:54461 ブラウザ: 3846 1はそこそこ面白かったんですが、続編の2はデキが悪い。 ○1の美女丸のような魅力ある敵キャラがいない。 ●「あずみ」に「安住」アナを出演さす。 ●高島礼子のおふざけ忍者の衣装と、「なんぼのもんじゃい!」といういきなりの大阪弁セリフ。 ●無意味なシーンが長く肝心な部分が描写されていないため、各キャラがたっておらず全体にグズグズ。 ●そのため、どの辺がDeath or Loveなのかわからず ●前作、唯一の救いであった殺陣のシーンも、今回の金子修介監督は駄目にしてしまった。 以上が2の欠点です。 2005/10/14 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 暴走天使 (表示スキップ) 評価履歴[良い:85(70%) 普通:7(6%) 悪い:29(24%)] / プロバイダ: 13992 ホスト:13649 ブラウザ: 5234 上戸、本当に大根ですね。 それと映画全体、殺陣の演出が下手。見せ所なのに欠伸が出てしまった。映画館で見たら多少違ったのかもしれませんけれど。 2005/08/20 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by のんた (表示スキップ) 評価履歴[良い:47(59%) 普通:13(16%) 悪い:19(24%)] / プロバイダ: 23843 ホスト:23759 ブラウザ: 5234 仲間同士の戦いや多数の敵との戦闘シーンなど原作に沿った展開をただ平板的に描いているだけで原作のイメージとはおおきく異なる「あずみ」でした。上戸彩も、原作のあずみのイメージとは大きく異なり がっかりしました。 2005/06/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 佐々成政 (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(43%) 普通:25(27%) 悪い:27(30%)] / プロバイダ: 54225 ホスト:54392 ブラウザ: 4184 上戸彩さんの評価があまりよくないようですが、アイドル映画としてみれば上出来。 人気の原作の名シーンをほぼ忠実に実写化できた事に好感をもてる。 ただ難をいえば上映時間の142分は長すぎる。 不要なシーンを削除して2時間以内におさめれば「映画」としての完成度はあがったはず。 二〇〇人斬りははっきりいって不要。 2005/04/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猩々紅冠鳥 (表示スキップ) 評価履歴[良い:192(70%) 普通:41(15%) 悪い:42(15%)] / プロバイダ: 47039 ホスト:46928 ブラウザ: 4184 旅行帰りのバスの中で見ましたf^^; 疲れてるし寝るかなー、なんて思いながら見てたんですけど、 なんだかんだで最後まで見れました、ということは結構面白かった、と。 殺陣はもちろん本物の時代劇に比べれば劣りはしますが、 違和感を覚えるほどではありませんでしたし、 ストーリーもどんどん進んでいってスピード感があって良かったと思います。 オダギリジョーのキレた演技が見ものです。 もっと読む「友達がこれのDVDを買ってきたので、いっしょに見たが、正直な話、見ていておもしろいといえるものではなか...」 by モズ 次のページを読む この評価板に投稿する |
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