| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 文学:東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜 / ドラマ:東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 |
| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 800位/1,461作品中(総合1/偏差値49.45) | 799位<= =>801位 |
| 2005年日本映画総合点 | 42位/99作品中 | 41位<= =>43位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)売れっ子CMプランナーの妻、詩史(黒木瞳)は、20の年齢差がある透(岡田准一)と出会い、恋に落ちた。それから3年、透と詩史は密やかな愛を重ね続けていた。透の友人である耕二は、同世代の恋人がいながら、主婦の喜美子と付き合い始める。夫への不満を爆発させる喜美子も、耕二の目には愛おしく映る。しかし、求め合う気持ちが強まるにつれ、心の均衡は崩れていく。やがて二組の恋人たちに、ひとつの終わりが訪れる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 上映時間: 126 分 公開情報: 東宝 《公開時コピー》 恋はするものじゃなくて、落ちるものなんだ。 監督: 源孝志 製作: 奥田誠治 プロデューサー: 佐藤貴博 北島和久 渡邉浩仁 製作指揮: 平井文宏 企画プロデュース: 佐藤敦 原作: 江國香織 『東京タワー』(マガジンハウス刊) 脚本: 中園ミホ 源孝志 撮影: 袴一喜 美術: 小池寛 編集: 日下部元孝 音楽: 溝口肇 照明: 武田淳一 装飾: 小池直実 録音: 横溝正俊 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2005/01/15(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/10/09 / 最終変更者:SHUNIA / その他更新者: DONP / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2006/04/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 9373 ホスト:9533 ブラウザ: 4184 ストーリーは慨して平均レベルでしたが、 俳優陣の演技はなかなか良かったと思います。 主役の岡田くん(正月ドラマ「大化の改新」では中臣鎌足役を 演じてたけど、結構髭も似合ってましたな)はV6メンバーの中では図抜けた 演技力をもっておりますが、岸谷五朗氏演ずる浅野との殴り合いは 圧巻でしたね。自分の恋人を2回りも年下の若造に 取られた事に笑みを浮かべながら、「頭にきてるんだよッ!!」 と叫び、焼きを入れたのもいい味出してましたね。 マツジュン演じる大原は同級生の母親とやってしまった過去を 持つ破天荒な漢でしたが、一時主役を喰う勢いがありました。 その同級生・吉田との入浴シーンも「おおっ!!」と くるものがありましたね。平山あやチャンも最近ノーシンのCM等も 相まって、株を上げていますが、体当たりの演技を披露してくれた 所は見事でした。レストランで主人公の母親が詩史に飲み物を ぶっ掛ける修羅場なシーンとかも強烈でしたね。 印象に残ったシーンとかはそれなりにありましたが、 どうももう少し巧く繋がられたら・・・・・・・・・・ というのが第一印象でしたね。そこん所が惜しかった。 まあ、駄作というわけでは決して無いと思うので、 「良い」寄りの「普通」評価を贈呈いたしますか・・・・・・・・・・・ 2006/02/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 櫻 (表示スキップ) 評価履歴[良い:35(70%) 普通:11(22%) 悪い:4(8%)] / プロバイダ: 41453 ホスト:41374 ブラウザ: 5234 この映画を見て岡田君と松本君の見方が変わりました。いろんな役をこなせるんだなぁと。 ストーリーはあんまり理解できなかったけど、映像も綺麗で、役者の演技にハラハラさせられて良かったと思います。この映画は、岡田君がいつも以上にかっこよく見えるものになっていると思いました。 2006/01/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まつ (表示スキップ) 評価履歴[良い:546(57%) 普通:273(28%) 悪い:143(15%)] / プロバイダ: 6110 ホスト:5917 ブラウザ: 3846 とにかく映像が奇麗だった。ノラの音楽も好き。 ストーリーは特別面白い訳でも、つまらない訳でもなく・・まぁ普通でした。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 1. 5月21日金環日食東海地方は『くもり』…orz. by 青い羊 ... 録画】』。お笑い回だと決め込んでいた「走れ!散髪ポリス」が、またまた良い意味で期待を裏切る。 マゲ取りしまり役人の仕事紹介から、まさかのピストル人質立て篭もり事件に急展開。その展開に無理がない。これも保存しておこう。 そのままフェイク・ドキュメンタリー(フェイクの部分が大きすぎて問題化する結果で終りましたが)の大成功作品『プロジェクトX』の「東京タワー」回を視聴 ... 記事日時:2012/05/20 2. S巡礼記::「天地無用!inLOVE」聖地巡礼「江戸五色不動と東京タワー」あるいは「ご当地ソーサリアン」【東京都】巡礼 by カイネル・ドゥ・ラファティ ... ・ 「天地無用! in LOVE」で描写された目白不動です。 その下は、実際に現地で撮影したものです。 こちらも同様です。 東京タワー 展望台へ通じる東京タワーのエレベーターは長蛇の列でした。 そのこともあり、私は階段を利用した次第です。 東京タワーのビル屋上に階段入口がございました。 無事に展望台に到着。東京タワー昇り階段認定証 ... 記事日時:2012/05/06 3. 旅行日記 by あかねちゃん ... =window_width*0.75;}"> ・三日目 先日は千葉県までいったので今日は都内を回ることにしました さすがに一日で都内の観光スポットを回りきるのは不可能なので今回は以前から興味があった都庁、東京タワー、浅草に絞ることにしました 都庁で某3DダンジョンRPGの光景を目の当たりにし、CLAMP作品によく登場する東京タワーの眺めに感動 ... 記事日時:2012/05/04 [もっと見る] |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| |||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | |||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | |||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | |||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | |||||
| |||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 文学:東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜 / ドラマ:東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 |
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||