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| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 794位/1,461作品中(総合1/偏差値49.46) | 793位<= =>795位 |
| 1989年日本映画総合点 | 9位/18作品中 | 8位<= =>10位 |
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| 作品紹介(あらすじ)アパレルメーカーに勤めるOLの田中真理子は、同僚・恭世から相模湾上で行われるスキューバダイビングのクルーザーパーティに誘われる。広い海原のダイビングを楽しむ真理子と恭世だが、ふとしたことから仲間とはぐれ海中をさまようことになってしまう。遭難しかけた所を吉岡文男と大塚という二人に救われる。 彼らにクルーザーパーティの一行のところへ連れ戻してもらうが、真理子は文男に少しばかりの恋心を抱く。文男も真理子に淡い感情を抱き二人は一旦別れた。夜になり船上パーティが開催されると、そこはどこもかしこも若い男女が付き合う合コンパーティになっていた。そして、真理子はそのパーティの主催者・山口から強引な誘いを受ける。逃げ回る真理子を執拗に追いかける山口のところへ、若い男達の一団が現れ窮地の真理子を救い出す。救い出した男の名は吉岡文男。山口達も文男達を追跡、海上陸上と追激戦を繰り返す。そして文男たちは山口達を振り切り、「クラブ・ヒッチ」というバーに辿り着く。 真理子と文男はすっかり意気投合し、着替えを済ませ「クラブ・ヒッチ」へ向かう。すると真理子を執拗に求めた山口が悠然と席に座っていた。驚愕する真理子に文男の仲間達は、ゲームだったとどんちゃん騒ぎ。一人気分を害した真理子はその場から帰ろうとする。 ところが店内に飾ってある一枚の飛行機の写真を恭世が、「今日潜ったところで見た」と呟く。店内騒然となりその場所はどこかと二人に詰め寄る。その飛行機とは朝鮮戦争のさなか戦争成金がお宝を積んだまま海中に墜落したダグラスDC-3型機で未だ発見されていないというのだった。「馬鹿馬鹿しい」と話を信用しない真理子は文男に僅かな誤解と未だ捨てきれない恋心を残しつつその場を去る。それが、真理子と文男をめぐる宝捜しの大冒険活劇になるとは予想もつかないまま・・・。 (Wikipediaより引用) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 製作:フジテレビ:小学館 配給:東宝 103分 製作:三ツ井康:相賀昌宏 エクゼクティブ・プロデューサー :村上光一:堀口壽一 プロデューサー:河井真也: 茂庭喜徳 監督:馬場康夫 助監督 :門奈克雄 脚本 :一色伸幸 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1989/06/10(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2007/06/09 / 最終変更者:宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:634 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2007/06/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 夙夜健 (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:430(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 18384 ホスト:18446 ブラウザ: 6287 バブル期に公開された、ホイチョイ ・ プロ三部作の第2弾ですね。 主題歌にサザンオールスターズ、俳優陣も豪華でした。 主人公 ( 原田知世 ) の相手役を織田裕二が好演していました。 彼は少しヘタレが入っているところが感情移入しやすく、 主人公達にちょっかい ? を仕掛けてくる男は伊武雅刀さんで、相変わらず存在感がありました。 最後はちょっと覚えていないのですが、明るい雰囲気などには、とても心地良いものを感じた作品ですね。 この評価板に投稿する |
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