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| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 1,451位/1,461作品中(総合-39/偏差値16.28) | 1,450位<= =>1,452位 |
| 日本映画平均点(評価10個以上限) | 215位/216作品中(平均-2.79=最悪/14評価) | 214位<= =>216位 |
| 1997年日本映画総合点 | 25位/25作品中 | 24位<= |
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| 作品紹介(あらすじ)ウパー。そしてウパー・・・。 北京原人達との愛と友情の物語。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 配給:東映 監督:佐藤純彌 脚本:早坂暁 音楽:石川光 撮影:浜田毅 制作:山科誠 特撮:佛田洋 主題歌:ジョイ・ウォン`Who are you?′ キャスト: | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1997/12/20(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2006/10/02 / 最終変更者:ラマンチャ / 提案者:ガリレオ・フィガロ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:1] 2009/09/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 緋色慎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:238(54%) 普通:64(14%) 悪い:142(32%)] / プロバイダ: 6047 ホスト:5938 ブラウザ: 10315 【良い点】 無いに決まっている!! 【悪い点】 北京原人と仲良くなろうという考えはわかるがわざわざ脱ぐなんて考えられない。 内容そのものが意味不明。 【総合評価】 邦画の中ではトップクラスの駄作ですね。もうこれ意味不明の極み。
[推薦数:1] 2006/10/23 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 阿部怪異 (表示スキップ) 評価履歴[良い:76(67%) 普通:13(12%) 悪い:24(21%)] / プロバイダ: 5923 ホスト:5812 ブラウザ: 3646 金子は随分投入された様ですが、本当に真面目に作ったのでしょうか。役者が真面目に演じれば演じる程見る側は悲しくなっていきます。登場人物の行動の一つ一つに「何でここでそうなるんだ」「何がしたいんだお前ら」と思ってしまう脚本の破綻っぷり(上下が激し過ぎませんか、この脚本家…)。第二次大戦に宇宙に脱衣に陸上に神な丹波哲朗に天功にマンモスに赤い山に佐藤蛾次郎と、展開に脈絡や必然性、加えて感動を喚起する作品を作るに不可欠な落ちつきというものが感じられません。 大きな間違いが積み重なって出来た特大の失敗作。 …少なくとも、楽しむ作品ではありません。おそらくはネタ映画としても。 [推薦数:1] 2006/02/12 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 42212 ホスト:42137 ブラウザ: 4184 「Who are you?」と言えば、失言メーカー・森前総理がクリントンを呆れさせたあの珍会話 が爆笑ものでしたが・・・・・・・・・・・ 北京原人という目の付け所は悪くなかったと思うけど、これは単純につまらない 作品でしたね・・・・・・・・・・まず、誕生したばかりの北京原人と馴れ合う 為に緒方直人・片岡礼子両氏が上半身裸になってたシーンが印象に残っていますが、 この時点からして駄作の臭いが漂ってきましたね。(苦笑)片岡礼子氏はさすが遠藤雅氏と あれを披露されただけにナイスバディではありましたが・・・・・・・・・・・・ 次は丹波哲郎氏演ずる科学研究所かなんかの所長さんですね。彼は典型的欲深い 人間でしたが、「いよいよ、人間が神になる。神なるぞぉぉ」も見ていて引きましたね・・・・・・・・ 原人達が何故か気付かれずに陸上大会に参加していたのも、突込み所アリアリでしたね。 途中で脱走した彼らは様々なスッタモンダを経て、最後は故郷の中国へ戻ったわけですが、 見ている方が恥ずかしくなる陳腐な感動の見せ方にはお腹いっぱいでしたね。 キャストは緒方直人氏も片岡礼子氏も最近パッとしないし、丹波哲郎氏も最近急に老け込まれてしまったのが 痛々しいですが、何と言っても、最大の被害者は本田博太郎氏でしたね。あんな恥ずい格好させられて、 その見返りがおバカキワモノ駄作映画というレッテルですもんなあ・・・・・・・・・・・ これの出演はおそらく黒歴史でしょうね・・・・・・・・・・・ 「変に奇を衒って失敗した映画」の代表的見本だったでしょう。評価はちょっと厳しいですが、 まあ「最悪」が妥当でしょうね。 この評価板に投稿する |
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