| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 736位/1,461作品中(総合1/偏差値49.46) | 735位<= =>737位 |
| 2003年日本映画総合点 | 23位/61作品中 | 22位<= =>24位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)あの頃はいつも 笑いながら泣いていた・・・・(宣伝コピーより) アジアの片隅にある移民都市マレッパ。日本は経済崩壊し多くの国民が移民となって海外に移住していた2014年。アジアの片隅にある移民都市マレッパにもそんな人々が流れ込み、この街は人種のるつぼと化し、欲望と暴力の支配する街となっていた。 日本人移民の少年・ショウ(Gackt)は、現地ヤクザとトラブルに遭うが、謎の人物・ケイ(HYDE)に助けられる。ケイは人血で生きるバンパイヤだった。 やがてショウとケイはマレッパでのし上がっていくが、地元組織の事務所に殴りこみに行ったとき、同じように殴りこみに来た孫(ワン・リーホン)と共同戦線を張った。このことが元で三人のあいだに友情が芽生え、孫の妹、イーチェも交え、美しい思い出となる日々を送る。しかし、そんな素敵な時間は長くは続かなかった。 殴りこみに行った仲間が射殺され、助けようとしたケイはその素性がばれて失踪してしまう。 孫は「同じ中国人だから」と地元組織に鞍替えし、ショウが作った組織と対立。 抗争は大きくなり、ついにショウと孫が銃口を向け合うことになる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 監督・脚本:瀬々敬久 製作:平野隆 脚本:井土紀州 Gackt 音楽:安川午朗 出演 ケイ:HYDE ショウ:Gackt 孫:ワン・リーホン イーチェ:ゼニー・クォック ハナ:鈴木杏 トシ:山本太郎 信士:寺島進 ローリエ:石橋凌 ルカ:豊川悦司 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2003/04/19(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2009/02/04 / 最終変更者:どうか Kappa と発音してください。 / その他更新者: ラマンチャ / 提案者:SHUNIA (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2009/02/04 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by どうか Kappa と発音してください。 (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(30%) 普通:406(42%) 悪い:270(28%)] / プロバイダ: 7683 ホスト:7691 ブラウザ: 4184 GacktとHYDEのオーラは半端ではなく、PV以外の何ものでもないような作品になっている。アクションSFとして前半はがんばっているが、だんだんと息切れしたようにチープなものになっていくのがはっきりとわかるのが哀しい。アクションだけでなく、肝心の物語そのものも、中盤のトシ(山本太郎)の死によって、違った意味でのムードメーカーが不在となり、物語にメリハリがなくなってしまう。後半は彼ら二人の耽美世界に耽溺する者のための作品になっている。 映像は美しく見せることを意識しているようで、HYDEのヴァンパイアとして、ナルシストの雰囲気は十分に出ているのだが、いかんせん素人演技ということもあり、どうにも浸りきれないものがある。また、時折放り込まれるGacktのユーモアが彼のキャラとのギャップで面白いものの、ちょっとやりすぎ感もあって、ただ空気を凍りつかせるような効果しか持っていない場面もあった。クライマックスでの孫(ワン・リーホン)との闘いも、かなりご都合主義とショウの不可解な行動が混ざり合いながら、PVなラストシーンで幕を閉じる。 結局、彼ら2人以外はほとんど存在感を出すことのできないままであった。 2007/05/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by MAI (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 27679 ホスト:27547 ブラウザ: 8080(携帯) すごく良かったッ!!HYDEの演技ゎなんか独特でイイし、GacktとHYDEがすごくこの作品にこだわってるんだなぁ〜と感じられました(w>ω<w)ノ もぅとにかくHYDEがカッコイイです♪″ラルク好きゎ絶対見た方がイイと思います↑↑ 2007/02/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スーパーマスター (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(52%) 普通:31(35%) 悪い:12(13%)] / プロバイダ: 29115 ホスト:29226 ブラウザ: 5408 見させてもらいました。 評判は散々なこの映画でしたが、自分が思っていたほど悪くはなかったです。 しかし、悪くはなかっただけで、特に良いところは見当たりませんでした。 やはりHYDEとGacktの演技力は気になりました。 キャストが変わっていたら、もう少し評価も変わっていたかもしれません。 評価は「普通」とさせていただきます。 2006/08/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 27203 ホスト:27271 ブラウザ: 4184 ※2007年11月訂正。 深夜に地上放送されてたのをたまたま見た事ありますが、 正直微妙な出来でしたかな・・・・・・・・・・・・・ 【良い点】 ・ビジュアル系大物アーティストの夢の共演 ガクトとハイドはアーティスト としては間違いなく一流(つい最近も、『月華の夜想曲』と『winter fall』 をそれぞれカラオケで歌う機会があったけどね)ですし、 彼らのファンならそれだけでも御腹一杯だったでしょう。 演技は「餅は餅屋」という印象でしたが・・・・・・・・・・・・・ 特に前者は今年の大河でも上杉謙信役という良い役をもらいましたけど、 初投稿した時点では正直不安でしたね。(苦笑) 【悪い点】 ・淡白な展開とそれを助長する脚本 まあ、前述の印象が強すぎたというのも勿論あったのでしょうが、 特に見ていて鱗が落ちたシーンとかはなかったのではと思います。 【総合評価】 まあ、ビジュアル系代表格なアーティスト のプロモーション映画な印象でしたな。彼らのファンなら それなりに自信持って、鑑賞は薦められます。私個人としては ずば抜けて賞賛する所はなかったけど、特に不快な点も なかったという事で評価は「普通」ですな。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 結果が得られませんでした。 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||