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| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 499位/1,461作品中(総合2/偏差値50.29) | 498位<= =>500位 |
| 2002年日本映画総合点 | 13位/45作品中 | 12位<= =>14位 |
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| 監督:宮坂武志 出演:竹内力 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2002 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2008/07/21 / 最終変更者:大重 / 提案者:大重 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/11/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 43659 ホスト:43543 ブラウザ: 11755 これ原作は自伝小説らしいが・・・・・・・・・ ロシアからやってきた喧嘩番長が、主人公と頂上決戦を繰り広げた内容 だったけど、ソ連地上軍兵士だったこのゲスト、お世辞にもロシア人には 見えなかったですね。(苦笑)ロシア語での会話はそれなりに頑張っていた とは思うけど。(結構難解だよ。ロシア語って)着ていた軍服も詰襟で、実際の ソ連地上軍軍服は、確か1960年代末以降はもう開襟式だったと思うけど、士官クラスの軍人限定だったのですかね。 まあそれはどーでも良いとして、おでん屋のやたいでつばを垂らそうと して、無理やりただ食いしたシーンも何気に印象残りましたね。 凄い意地汚かったというか。(苦笑) 勿論主人公も負けておらず、竹内力氏はさすが「Vシネマの帝王」で、 「こいつは敵に回したくない」と思えるような威圧感等伝わってはきたし、 喧嘩シーンもシンプルに迫力はありました。 悪くは無かったとは思うけど、やはりゲストの造形等所謂「安っぽさ」 (まあ、Vシネマだからしょうがない所もあるのだろうが・・・・・・) も目だったのも惜しい点でしたかね。評価は「良い」にもう少し 及ばない「普通」で。 この評価板に投稿する |
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