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| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 1,072位/1,461作品中(総合-1/偏差値47.80) | 1,071位<= =>1,073位 |
| 2006年日本映画総合点 | 69位/112作品中 | 68位<= =>70位 |
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| 作品紹介(あらすじ)法律を守るだけが正義やない、時には人のために法を破ることも必要なんや… ! 警察庁から大阪・新世界署に赴任してきた真上(載寧龍二)は、警察らしからぬ雰囲気に加え、 貧乏人がバカを見るようなことがなければ大抵のことは見過ごすというこの署の方針に呆気にとらえる。 さらに、署内も街も変わり者がゴロゴロ ! むっちりボディの胸キュン刑事、余命短いシンナー中毒者、とっても素直な穴売り娘、 はぐれ刑事に三馬鹿トリオ、ジーパンならぬジャムパン、コントが冴えない調査団(刑事)… そんな中、ゴミ溜めと思われている新世界で健気に生きていたキャバクラ嬢のサラダ(ほしのあき)が失踪したとの一報が。 彼女を心から応援していた"かなりあぶない刑事"深爪(渡嘉敷)と"もっともっとあぶない刑事"織田(渡辺)たちは、界隈での聞き込みを開始。 捜査を進めるうちに、街で流行りの「ドッカンたこ焼き」(実はドラッグ入り!)と関連があることを突き詰めるのであった。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 上映時間: 77 分 ■ STAFF ■ 監督:鈴木浩介 脚本:小林弘利 製作:松下順一 企画:加藤東司 プロデューサー:米山紳 小貫英樹 音楽:遠藤浩二 撮影:北信康 照明:木村匡博 美術:橋本優 録音:土屋和之 スタントコーディネーター:辻井啓伺助 監督:宮城仙雅 制作担当:熊木白仁 制作:円谷エンターテインメント アートポート ■ CAST ■ 渡辺二郎 渡嘉敷勝男 載寧龍二 ほしのあき 坂上香織 大和武士 正司照江 遠藤憲一 南方英二 前田綾花 澤田俊輔 たくませいこ ぜんじろう 幹てつや 小林すすむ 藤原博光 水野透 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2006/01/16(月) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2006/07/16 / 最終変更者:カトル / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010/05/30 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 39708 ホスト:39592 ブラウザ: 10712 gyaoで今公開中だからちょっと見てみたけど、 警察庁から赴任してきた青年刑事が普通に戸惑っていたように、 新世界署の方針やそこで働く刑事の面々等が破天荒でしたね。まず。 そんな青年刑事が新しい赴任署で勤務する内にとんでもない 陰謀に直面する事になって、元々役者じゃなくてボクサーな 渡嘉敷勝男氏やその他吉本のお笑い芸人の面々は、 演技力の面では正直微妙だったけど、話のテンポは 普通に良かったと思うし、流石は渡嘉敷氏のボクサー経験 が活かされたアクションもそれなりだったと思います。 結局最後、青年刑事・真上がそれなりに大阪及び新世界署に溶け込むも、 シンナー中毒に侵されていた、緑のジャージの男等は公言通り 月曜に死んでしまって完全なハッピーエンドであるとも 言えなかったのだけど・・・・・・・・・ まあ、おバカなノリのB級映画だったけど、大阪及び 吉本が好きな人にはたまらない映画だったのではと 思います。悪くはなかったけど、微妙な点も少なからず あったので、評価は「良い」にやや及ばない「普通」ですかね。 2006/07/19 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 1929 ホスト:1579 ブラウザ: 4184 頭から足の先までコッテコテの関西風味 出演者も吉本芸人が大半だし、劇中で新喜劇ノリの小芝居まで披露 まぁそれは好きな人は好きなのだろうし、いいんですけどね 問題は主演の二人 元世界チャンプの渡嘉敷&渡辺さん。 まぁ演技力云々はこの際いいとして(いいのかよw) 渡辺さん、パンチドランカー状態で呂律がまわっていません・・・・・ 演技が下手とか言う以前にセリフが聞き取れないんス・・・ かなり無口な性格に設定された刑事役なんですけど、それでも渡嘉敷さんとのかけあいはあるわけで セリフが聞き取れないとこりゃもうストーリーもチンプンカンプンなわけでww 吉本芸人さん達のコテコテな喋りやネタが好きな人や 吉本新喜劇ファンなら楽しめるのだろうか? そんな感じの映画でした。 この評価板に投稿する |
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