表形式

トップ > 作品 > 日本映画 >

花田少年史 幽霊と秘密のトンネル(日本映画): 評価限定


[他形式: RSS/携帯版/English]
読み仮名: はなだしょうねんし ゆうれいとひみつのとんねる / 英語タイトル: History of Hanada (Hanada shounenshi)
注意: これは日本映画版。その他メディアのページ
アニメ:花田少年史 / 漫画:花田少年史
評価分布
日本映画総合点ランク906位/942作品中 (総合-10.01) 905位 <= =>907位
2006年日本映画総合点ランク94位/97作品中 93位 <= =>95位
総合
評価板(投稿)
掲示板日記
記事頻度:13.7時間
画像/壁紙関連商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2007/01/24 ():花田少年史 幽霊と秘密のトンネル \5,040
DVD(1件)
売上/新着
音楽(2件)
売上/新着
34336
花田少年史 幽霊と秘密のトンネル

参考:\5,040
2007/01/24
()

1.映画だけしか知らないけど
80031
CD:愛しさと心の壁 (DVD付)

参考:\1,575
2006/08/02
()

1.それでも僕らは太陽を見てるんだ
140912
CD:花田少年史 幽霊と秘密のトンネル 音楽集

参考:\2,500
2006/08/02
()
原作:一色まこと(講談社ミスターマガジンにて連載)
監督:水田伸生
脚本:大森寿美男
音楽:岩代太郎
音楽プロデューサー:長崎行男 高桑晶子
配給:松竹
製作:「花田少年史」製作委員会

主題歌:サンボマスター『愛しさと心の壁』

出演

花田一路:須賀健太
花田大路郎:西村雅彦
花田寿枝:篠原涼子
花田徳路郎:上田耕一
花田徳子:大平奈津美
市村和夫:小林隆
村上猛:杉本哲太
村上美代子:中島ひろ子
市村桂:鬼頭歌乃
村上壮太:松田昴大
沢井夏彦:北村一輝
香取聖子:安藤希
吉川の婆ちゃん:もたいまさこ
トラックの運転手:六平直政
警官:半海一晃
医師:濱田マリ
公開開始日:2006/08/19(日本)
公式サイト
1. 花田少年史|幽霊と秘密のトンネル
最終変更日:2007/09/29 00:37:28 / 最終変更者:DONP / その他更新者: 堕天使 / 提案者:羽幌炭鉱 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均日本映画順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本悪い(-1.43)906位41.22-10.01 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本2,66087
海外15100

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数0011122
割合0.0%0.0%14.3%14.3%14.3%28.6%28.6%
加算分布0%0%14.3%28.6%42.9%71.5%100%
分布要約14.3%14.3%71.5%
                                                                                                  

言語更新順獲得推薦順
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2008/01/09 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 夙夜健 評価履歴[良い:725(61%) 普通:365(31%) 悪い:103(9%)] / プロバイダー: 18384 ホスト:18446 ブラウザー: 6287
録画していたものを、ようやく視聴しました。
原作は未読ですが、正直いって、何と評価してよいのか悩む作品でした。

【良い点】
( 1 ) 田舎の映像は美しいと思います
( 中心となるのは、広島県竹原市ですか。昔行ったことがありますが、綺麗な街でした ) 。
( 2 ) 人間愛とか、家族の絆に関する部分は、それなりに見ることができました。

【悪い点】
( 1 ) 個々の内容は悪くはなかったという印象ですが、
全体としてはバラバラに感じました。

主人公の友達の話は、後で内容がリンクするとはいっても、些か唐突に感じました。
また、その友達の再婚話の関係で、同級生 ? の女の子の家庭まで出てきたのは、
ちょっと見にくくて、そこまで話を広げる必要性は感じず、中途半端に感じました
( 原作にあるのかもしれませんが、時間が限られているのですから、
端折った方がよかったのではないかという気がします ) 。

( 2 ) ラストの方である人物が脅されて海に出ますが、いくら何でも、
無理がある展開に思えました ( 抵抗とかできそうに思えました ) 。
( 3 ) 主人公の両親が女の子を実の親に返してしまったのが、どうも納得できません。
また、その女の子が、主人公の両親に感謝しているというのも、説得力を感じませんでした。

( 4 ) 幽霊が成長を続けたという設定にも、ついていけないものがありました。
( 5 ) 主人公の名前、最初は一郎かと思いました。HPで知ったのですが、説明を入れてほしかったです。
( 6 ) 弁護士が主人公に 「 私が父親だ 」 というようなことを言うのは、あまり意味がない気がします
( 主人公の気持ちを引きたかった ? 何か無理矢理という感じもします ) 。
( 7 ) 主人公のお姉ちゃんが殆ど言葉を発ないのがどうも……何とかならなかったのでしょうか ?
( 8 ) 原作があるとはいえ、タイトルが地味で……ツマラナイですね。

【総合評価】
結局、最初に幽霊の存在ありきなんですよね。
私は幽霊の存在は信じてはいますが、見たことはないので、あまりにも前面に出しすぎると、萎えてしまいます
( 感情移入しにくいということです ) 。
もう一度見たいという気には、あまりなれない作品ですね。
2007/09/30 最悪 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by TCC 評価履歴[良い:1714(56%) 普通:925(30%) 悪い:449(15%)] / プロバイダー: 10534 ホスト:10740 ブラウザー: 4184
原作未見で、アニメもそんな好きではないけど、一応昨日放送された劇場版
見てみました。しかし・・・・・・・・・・

【良い点】

・子役はそれなりに健闘

須賀健太くんは香取慎吾くんや元極楽とんぼの加藤の兄ちゃんらと某ドラマで
共演した時は、そんな演技が巧いとは思わなかったけど、その後は徐々に
演技力を上げてきました。これも、イメージとかあっていたとは思います。
他にも、既に故人であった、父親の友人を演じられた杉本哲太氏も良い味だしていたと
思います。

【悪い点】

・一部ミスキャストも・・・・・・・・

他の方もご指摘されていますが、篠原涼子氏と西村雅彦氏はハッきりいって
合ってなかったです。篠原氏は汚れ役にも挑戦して、今の女優としての地位を
築かれたけど、イメージに合ってないですな。西村雅彦氏も、実力は
否定しようは無いですが、どこか癖のある役柄が強く印象に残る同氏としては
物足りない今回の役柄でした。

・魅力ナッシングな幽霊、沢井

でも、そんなのはこの幽霊、沢井の駄目っぷり等に比べれば全然可愛いもの
でした。配役の北村一輝氏は、「ゴジラファイナルウォーズ」でもやはり
じぇんじぇん魅力ない四流悪党を演じられていて、正直あまりいい印象は
無いのですが、これも同作品のそれと大差なかったですな。とにかくトチ狂った
DQN幽霊でストーリーを盛り上げる所か、盛り下げるばかりでした。実際、他の不評系の
コメントを投稿された方々も序盤・中盤までは良かったと仰られていた方が
いましたが、沢井の駄目っぷりを見て、「確かに。」と思いました。
北村氏は演技力は高いのかもしれないけど、今一つ作品や役柄に恵まれてない
印象ですね。正直思い入れなどないですが。

・安っぽいバトル描写

そして、本来なら序盤ですぐ退場させられる格でしかない幽霊をダラダラと
引きずっていたわけですが、最後主人公を助けていた、女子高生風の幽霊が
彼とバトる事に・・・・・・・・・・・・・・もう、これも「何なの?」
というか、映像が薄っぺらく、安っぽかったですな。私も思わず「ドラゴン
ボールかよ!!」と突っ込みそうになりました。じぇんじぇんカタルシス
等無かったですな。

【総合評価】

最近よく有名漫画作品が実写映画化されているようだけど、超主観的ながら、
7〜8割方が駄作な印象があります。(あくまで、小生の知る限りだが、面白かったのは
クロマティ高ぐらい。)これも残念ながら、例外ではなかったですな。
最近の作品に多い、「キャストは豪華だが、内容が追いついていない、無駄遣い
な駄作。」の一品でした。何よりも沢井がじぇんじぇん魅力無かったのが
痛すぎたというか、大きな減点ポイントですな。評価は少し厳しいけど、
本来アニメ版もそれほど面白いとは思わなかったし、遠慮なく「最悪」贈呈ですな。
2007/09/29 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by アインシュタイン 評価履歴[良い:170(66%) 普通:27(11%) 悪い:60(23%)] / プロバイダー: 11576 ホスト:11686 ブラウザー: 6287
原作は未読です。
正直言って自分にはあんまし面白いとは思えませんでした。
映像なんかモロ合成で…。
戦闘シーン?も意味不明で楽しめませんでした。
でも、子役の子は可愛かったです。
2007/09/28 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ヤンマ本史 評価履歴[良い:246(82%) 普通:36(12%) 悪い:18(6%)] / プロバイダー: 49951 ホスト:50069 ブラウザー: 5234
原作とは随分いろんな設定が結構違ってたりしますが・・・まあ、これはこれで楽しめました。確かに原作と比べるとかなりおとなしくなってしまい残念なキャラもいましたが、良かったのもあります。子役にはまり役が多く、演技も大人たちより良かった部分がいっぱいあったと思います。

前半の運動会の所はとても良かったと思います。壮太が借り物競争中に亡き父と再会した時の表情が物凄く良くて号泣しながら感心していました。

・・・しかし、後半は微妙でした。オリジナルキャラ自体は別に良いのですが、話が変に逸れてしまいジャンルが違ってしまったように思いました。聖子の父の顔がタコによって取れて骸骨のような状態になった時に特にそう思いました。あの無駄なバトルが無ければまだマシかなと思います。

でも全体的には楽しめた事は確かです。あと個人的には久しぶりに篠原涼子の歌が聴けてちょっと嬉しかったです。
2007/06/08 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ねぶそくのタカ 評価履歴[良い:94(44%) 普通:68(32%) 悪い:51(24%)] / プロバイダー: 458 ホスト:387 ブラウザー: 5234
実写化するにしてキャラクターの設定を変えるのはかまわない。香取聖子というオリジナルキャラクターを作る
のも、母を美人にするのもいいだろう。だめ親父だった一路の親父に過去のエピソードをつくって深みのある
キャラクターにしたり、そこから壮太をいつも見守っていたという設定にしたのはむしろ評価できる。

しかしどうにも、作り手が原作を理解していないように思える。

単純に「幽霊と生きてる人を再会させれば感動」「あと幽霊同士のバトルをいれておけば面白い」程度にしか
考えていないように思えるのだが…。

なんというのか作り手の「映画を作ろう!」という“本気"ではなく、“悪ノリ"が伝わってきてしまった。
2006/09/18 最悪 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 古都美 評価履歴[良い:14(64%) 普通:1(5%) 悪い:7(32%)] / プロバイダー: 873 ホスト:733 ブラウザー: 5726
一原作ファンとして、映画好きとして、この作品は許せない。
私の目には“激しく質の悪い映画"と映った。
私は、原作ファンとしてこの映画はいかなるものかと思い、
映画館に見に行ったが、金を返して欲しい。

[悪い点]

【原作ファンの視点から】

・明らかにキャストがおかしい

“昭和のずぶといかーちゃん"的なキャラクターの母、
寿枝が何故かそんな雰囲気を一切帯びていない篠原涼子に。
そしてちょっと酒飲んでヘロヘロしてそうな雰囲気の一路の父、
大次郎が西村雅彦になっていた点。

・原作花田少年史で重大な役割をしていた「ジロ」が全然意味の無い
脇役になっていた点。

・意味の解らない戦闘シーンが勝手に付け加えられていた点。

・オリジナル登場人物を出させる必要があったのか、という点。

オリジナル登場人物を加えるのは構わないのだが、
それらがちゃんと役割を果たしているのかといったら
そうではない、無駄に動いて最終的に海の上で変な光線出して
少年漫画みたいに戦うのだ。

・肝心の、“一路のカラーテレビへの執着"が何処にも無い。

・かーちゃんととーちゃんの過去が変な方向に逸れていた点。

・何故大工の父親大次郎がタクシー運転手?

・何故かーちゃんの過去が歌手?

【単なる映画好きの視点から】

・背景、時代設定が意味解らない点。

トイレはぼっとん、一路の家は昭和?
いや、でも団地のシーンがあったしなあ・・・
それにテレビゲーム“ドロクエ"って何?
“冬のソナエ"って何?いつの時代だよ。

・映像がセコい点。

あの、男が水面を歩く時とかもう、CG技術の低さに涙腺が緩んだ。
そして意味の解らない戦闘シーンの光とか、もう言葉にできない。

・話の筋が通っていない点。

原作通り、運動会のシーンを出したと思ったら・・・
海の上で「ハァっ!」とか言って戦ったり・・・
ナイフで刺されそうになったり・・・・
泣きたくなりますね。

まだまだ言いたいことが沢山あるのですが、言い出したらキリがないので
この辺で終わりにします。

原作をご覧になったことの無い人でこの映画だけご覧になった人はきっと、
花田少年史は「海上で光線を出して戦う筋の通ってない漫画」に見えてしまうでしょう。
しかし、違うんです。花田少年史は心温まるちゃんと筋の通った物語なんです。
(人の好みによりますが)
2006/08/23 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 堕天使 評価履歴[良い:70(65%) 普通:0(0%) 悪い:38(35%)] / プロバイダー: 18939 ホスト:18793 ブラウザー: 4483
今日観に行って来ました。前半はけっこう良かったのですが後半の方
は全然ダメでした。これを花田少年史というのはちょっと厳しいと思
う作品。

最初の出だしは原作と違う感じですが、ここはそんなに問題ではなく
私としては面白いと思いました。原作では母の寿枝を怒らせて逃げる
時に一路が自転車を盗み逃亡に成功したと思ったその瞬間にトラック
に撥ねられて生死の境をさまよったのですが、本作は一路が寿枝と喧
嘩する所までは合っていたのですが、死に掛けたのがその直後では無
くその後に壮太と遊び始めて、その時にトラックに撥ねられたという
感じです。一般に実写化したものは普通これよりも酷くなるものです
し今回の出だしを私は良しとします。その時に登場した幽霊の香取聖
子は最初はそんな気に留めていなかったのですが最後にあんな活躍す
るとは思いもしませんでした。
中盤の運動会はとても良かったです。ここが1番原作に近く出来も良
くできていました。原作の壮太が死んだお父さんがトラウマになり新
しいお父さんを受け入れられなくなっていたのを一路が中継してお父
さんの思いを壮太に伝えるシーンを若干オリジナルが入ってながらも
原作やアニメのように感動的に伝えられた事は本作で1番の見せ場で
した。
問題は最後です。花田家をメチャクチャにしようとした沢井夏彦が暴
走し大路郎を殺そうとし船を出したのですが、どうもここでこの作品
は踏み外した感があるのです。桂のお父さんに憑依した沢井夏彦がナ
イフで大路郎を脅し船を出させたのですが、花田少年史でナイフが出
る時点でかなり違和感があります。しかも香取聖子が沢井夏彦の娘だ
という事実が発覚して沢井夏彦を香取聖子が止めようとしたシーンな
んですがここで私はすごく不快感を感じました。「花田少年史はドラ
ゴンボールじゃないんだぞ!」と言いたいです。もうこの時点でかな
り減点です。あの花田少年史が幽霊同士の戦いをして、しかもカメハ
メ波みたいな攻撃をしていました。もう意味不明でした。

キャラクターは全然違う印象のキャラクターでした。一路は1番マシ
でしたが、もっと悪ガキっぽくして欲しかったです。大路郎は原作よ
りも重い感じでした。寿枝は篠原涼子でかなりスリムな感じになって
しまい1番酷い有様でした。徳路郎はなんかビビリが抜けてしまって
いて面白味が無くなっていました。徳子は何か大人し過ぎて存在感が
無かったです。ジロは出番がほとんど無くてがっかりです。1番良か
ったのは壮太とお母さんくらいでした。
やはり北村一輝は良かったです。あの演技はゴジラファイナルウォー
ズ以来でした。

主題歌がサンボマスターなのは不満です。アニメはBACKSTREET BOYS
という偉大な歌手を使ったのに本作は二流歌手のサンボマスターなの
が減点の1つです。今回もBACKSTREET BOYSを使って欲しかったです。

評価は序盤は「良い」。中盤は「とても良い」。終盤は「最悪」なの
で「とても悪い」にします。
評価投稿 / 作品DB目次
※公開プロキシー/TORを使った書き込みは出来ません。検知した場合にはアク禁処分にされます。
評価/感想付けして頂くにあたって、みなさんに気持ちよく利用して頂くためのルール
  1. 評価対象は作品
  2. 他人(世間一般も含む)の見方を批判すること厳禁。
  3. 自作自演厳禁
  4. 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止
  5. 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止
  6. その作品の評価と全く関係ない書込み禁止
    例:
    1. 作品内容写しが主体となるもの
    2. 作者の作品制作能力と関係ない点の批判
    3. 宣伝書き込み
悪質な場合、過去の書き込みに遡っての全削除・利用禁止処分となります。
この判断は全て運営側の判断により行われ、無条件に従って頂くこととします。
また、違反者に対するサービス提供自動停止機能が組み込まれているため、違反者の「乱暴な言葉」に対して、ご自分で反応されることはお控え下さい。

上記条件の逸脱により(好き嫌いで削除提案しないで)不快に感じられる発言がありましたら、削除提案をクリックしてお知らせ頂いくようお願い致します。
削除は保証致しかねますが、削除が適当かどうか判断することと、削除が適当と判断した時、問題個所を削除させて頂くことは保証致します。


淑女・紳士協定
上記ルールにあるような破ったら削除・権限停止になるような項目ではありませんが、書き込むにあたって一般的に守る方が良いとされる注意点です。
繰り返し著しく違反する場合には、場合によっては削除に発展することもありえます。
  1. 発売日前に売っている早売りの少年ジャンプ等の内容評価はネタバレさせないよう配慮する(正規発売日以降は問題なし/読み手責任)
  2. 丁寧な言葉遣いで書く
  3. どの作品にでもコピー&ペーストで書ける評価はしない
  4. 未発表情報・内情などを書く場合には、その情報源を明らかにする。情報源が、他の掲示板の情報でも、個人的な情報網でも良いが、情報源に関する記述を書くことで、信頼度の判断を他の人が各々行えるようにする。
  5. 良いにせよ、悪いにせよ、何でそう判断したかの理由を記述する。
  6. なるべくその作品の中身を使って記述する(他の作品との比較による他作品語りにならないように)
  7. 連載・連続放送物に評価投票する場合、話の最小単位(1話)は見た上でするのが礼儀的には良い/未見評価投票はどちらにせよ禁止

作品の評価またはコメントの投稿(評価は1回のみ可)

同一作品に対する再度の投稿には、他の方の投稿を2回挟むことが必要です。
他の方との相互やりとりによる会話には、この評価板ではなく掲示板をご利用下さい。
注意: これは日本映画版。その他メディアのページ
アニメ:花田少年史 / 漫画:花田少年史

お名前(HN=ハンドルネーム) <=サイト内では一つのHNを使って下さい/違反したものは消去されます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-8文字
この作品に対するコメント
2chのような、文字を使ってのお絵描きはは、文字の標準化機能(連続空白圧縮、全角文字半角化機能等)とi-mode対応のために、崩れるだけなので、現在できません。
また、「管理人さんへ」と書かれても読むのはあくまで偶然なので、本当に必要なら運用掲示板か私書にて連絡をお願いします。
他の異なる立場の方へのコメントは削除/利用禁止処置対象です。

あなたの評価
各作品1回だけ評価が可能です。それ以外はコメントもしくは掲示板のご利用をお願い致します。
まだ見ていなくて見てから正確な評価したい場合には、最初はコメントのみで、後で評価をお願いします。
評価
最高!
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。

コメント(コメントは何度もできますが、終了した作品に何度もコメント付ける場合には掲示板の利用も考えてみて下さい)
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

立場は読み手のことも考え、なるべく適切な系統を選んで下さい

他人の意見を批判するようなルール違反の書込みした場合、今までの書込み回数に関わらず、書込み全削除/利用停止処理がされることに注意
ルール違反の書き込みでなければ=>

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class