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| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 特撮/人形劇:光戦隊マスクマン |
| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 1,240位/1,461作品中(総合-3/偏差値46.17) | 1,239位<= =>1,241位 |
| 1987年日本映画総合点 | 11位/12作品中 | 10位<= =>12位 |
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| 作品紹介(あらすじ)地上を突如襲った謎の地震。イガムが自らに恋慕の情を抱く人魚レライに偽りの愛を注ぎ歌わせ、地帝獣ホーンドグラーの超音波との干渉で起こしていたのだ。 マスクマンはレライに真実を分からせ、地上と彼女を救うことをできるか。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■ STAFF ■ プロデューサー:鈴木武幸 宇都宮恭三 ( 東映/テレビ朝日 ) 原作:八手三郎 脚本:曽田博久 監督:長石多可男 ■ CAST ■ タケル:海津亮介 レッドマスク ケンタ:草刈滉一 ブラックマスク アキラ:広田一成 ブルーマスク ハルカ:永田由紀 イエローマスク モモコ:前田賀奈子 ピンクマスク | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1987/07/12(日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| オープニング動画 (1個) ショットボンバー全力集中 歌:影山ヒロノブ 詞:園部和範 作曲:池毅 編曲:藤田大士 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/12/13 / 最終変更者:634 / その他更新者: カトル / 提案者:Z-遁 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2012/05/26 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 憂色 (表示スキップ) 評価履歴[良い:83(62%) 普通:0(0%) 悪い:50(38%)] / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7306 ストーリーが平凡すぎてほとんど覚えていません。 特に心に残るストーリーとかも無かったですし、 どうせテレビ本編と変わらない構成なんだろうと思ってしまいました。 『フラッシュマン』や『チェンジマン』の映画のほうがまだ色々残っていたでしょうに。 「最悪」かな。 2011/05/14 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 14863 ホスト:14685 ブラウザ: 9932 作品のカラーとマッチしない明るさを前面に出したオープニング。 この作品を視聴して先ず驚いたのは、これです。 話は、マスクマンのメンバー5人の内の1人にスポットを当てたテレビ版と変わらない内容で、 レライの歌に地底獣の歌をシンクロさせて起こした地震によって地底に落ちた5人がレライを目撃するシーンから始まります。 本性を現したイガムに歌う事を強要されるレライ、ケンタの援護を受けて海を目指すタケルとレライの逃避行、 タケル達によってチューブから解放されて海で別れを告げるレライ等、作品自体はタケルとレライのロマンスを軸に据えており、 イガムの結婚詐欺師さながらの振る舞いにも、ロマンスを盛り上げようとする制作者の意図が見て取れました。 上映時間が短く、出来る事も限られてしまうと言う具合に制作者に言い訳がたっぷり用意されていた為、 評価は「普通」です。 2010/08/08 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 23892 ホスト:23807 ブラウザ: 11293 これもTV版は知らないが・・・・・・・ 【良い点】 ・声優陣 威圧感等は相変わらずだったゼーバ役のメガトロン、いや加藤精三氏や、 故神山卓三氏等は一定の存在感はありましたね。 ・主題歌 影山ヒロノブ氏が担当していたけど、これも相変わらずシンプルに熱く、 カッコいい歌ではありました。 【悪い点】 ・レッドが中心で、他の4人が目立たなかったのがまずいただけなかった ですね。それだけならまだしも、ドラマチック路線と言うか、半漁人 レライへの恋心とか訴えたいのはわかるのだけど、くどさや臭さが 鼻につきましたな。 ・レライ役の女優さんの演技も凡庸で、あまり褒められたものでは なかったのも、そうしたくどさや臭さに拍車をかけていたと思います。 ・そのレライを利用したイガムも、一言で言えば確かに「結婚詐欺師」 だったのだろうけど、他のアニメや漫画、映画でもいるような 歪んだ自己愛に溺れた、つまらない3流マキャベリストで全く魅力なかったですな。 【総合評価】 結局の所、話が単調で大して盛り上がらないまま終わってしまった 印象がありましたね。普通に【良い点】よりも【悪い点】の方が 目立ったけど、その中でも特にダメだったのはイガムの「悪党としての 出来の悪さ」でしたな。TV版では中盤で身の丈不相応な力を手に入れて、 散々マスクマンたちを苦しめて、最後でやっと改心して退場したらしいけど、 中盤で退場させられる程度の器な悪党だったでしょう。評価はまあ、 「最悪」に近い「とても悪い」が妥当でしょうね。 2010/04/14 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 10902 ホスト:11146 ブラウザ: 9831 テレビ本編の番外編といった感じで、イガムが自身に恋心をよせる地底人魚レライを利用して、地上に地震を起こそうとするのですが、それに気づいたマスクマンがチューブと戦うのですが、相変わらずレッドマスクの1人独断場かな〜という感じがします。 まあ、本作はどちらかといえば、戦隊アクションよりも、前作『フラッシュマン』から続くドラマチック路線を重視しているために、そういった恋心と、守りたい、救いたい、という気持ちをストレートに出されている部分は本作劇場版を象徴しています。 しかし、毎度毎度疑問に思うのだけど、暗い地底にいて、地上の海に出て大丈夫かいな?というツッコミも出てしまいます。まあ、どんな作品でも、捜せばアラやツッコミどころは多く出てくるものですが、OPからプールで影山ソングにノッて「あんたら何やってんの?」と思わなかった人も少なくなかったと思います。そして、地震が起こって全員プールにドボン!というのは、ギャグのつもりなのかどーか判りません・・・・・・。ついでに付け加えるなら、「ドレミファイト、マスクマン」は影山ソングで同時期のTFの『ザ☆ヘッドマスターズ』のEDに負けない位、聞いてて恥ずかしい歌だった感じ。 同時期のメタルヒーローの『メタルダー』の劇場版も本作のようにあっさりした作風なので、そういった意味ではあまり劇場版に力を裂けなかったのかな?とも思えます。事実、この翌年の『ライブマン』と『ジライヤ』は劇場版は制作されなかったのだし、飛んで『ターボレンジャー』と『ジバン』以降、『ダイレンジャー』に『ジャンパーソン』まで劇場版は創られなかったのも、そういった事情があるのかな?と思います。 まあ、劇場版の良いトコは、テレビで後半はもっぱら2号ロボであるギャラクシーロボばっかで、全然出番がなかった1号ロボのグレートファイブを活躍させているところも挙げられますね。 2010/04/13 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1260(50%) 普通:631(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 6425 【良い点】 メカは割りとカッコよかった(特に合体前)と思います。 【悪い点】 イガムが結婚詐欺師にしか見えないです。 OPが明るすぎてカッコよく思えないです。 【総合評価】 TVシリーズを観た記憶が全く無い作品です。 (やっぱり名前がありふれてるとかデザインが地味とかそこら辺が理由かな?) そういった経緯のため先入観も予備知識もゼロの上で評価。 何かレッドマスク=タケルがレライを一目見て容姿も歌声も美しいから 「イガム達に利用されている可哀想な女性」と勝手に決め付けて 実際、それが全て正しいという形で進行するストーリーが全然、つまらなかったです。 イガムは利用しながら情も移ってるとか、レライは全てを承知で協力しているとか、 (「ガンダム」のシャアとララァの関係みたいな感じ) レライが実は悪女でタケルが外見だけで相手を判断した事を後悔するとか、もっと捻りが欲しい。 2009/01/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8455 フラッシュマンの劇場版と共に借りて観ましたが、先にフラッシュマンをみたので......う〜ん(汗) 【良い点】 戦隊ものとしては普通でしたね。マスクマン自体は結構格好良いとは思いますが。 【悪い点】 なんか、ストーリーも単調で子犬の命まで大事にしたフラッシュマンと比べると内要が無かったと思います。 【総合評価】 実際 高校ぐらいだったので流石に本遍(TVシリーズ)は観てませんでしたので、これが全てとは思いませんが・・・・まあ、劇場版のみの評価です。 「悪い」 2007/08/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ツキジユウスケ (表示スキップ) 評価履歴[良い:42(88%) 普通:2(4%) 悪い:4(8%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17795 ブラウザ: 4720(携帯) マスクマンが放送されていた時代はまだ生まれていませんでしたので、本編は見たことありません。この劇場版はビデオで見ました。ストーリーは、レッドの人中心で進んでいたので、他の四人が活躍というか、目立たなかったことが少し残念でした。この劇場版を見て、本編のマスクマンも見たいと思いました。評価は『普通』で。 2007/05/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ねぎたま (表示スキップ) 評価履歴[良い:125(60%) 普通:9(4%) 悪い:73(35%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12730 ブラウザ: 2989(携帯) 本編の評価に「主人公タケル、サブ主役美緒が立ちすぎて他のキャラがマスクマンもチューブも皆完全に脇役になってしまった」とかきましたが、この劇場版なんか見せ場はタケルとイガムとゲストのレライしかないから他のキャラは台詞らしい台詞はほとんど皆無に等しいです。戦闘の掛け声とか、そんぐらいしかないとは珍事態(笑)。役者さんも海津さんなんか以外は楽だったんじゃ(笑)。 内容自体は本編に劣らぬ完成度の純愛ドラマで、本編が好きな人は楽しめるでしょう。 ちなみに、マスクマンでDVD化されてるのはこれだけです。 2006/10/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Z-遁 (表示スキップ) 評価履歴[良い:168(94%) 普通:11(6%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 33768 ホスト:33911 ブラウザ: 7318(携帯) 銀幕用ということで大規模作戦に絢爛華美な威容の怪人が投入され、ヒーローが美麗にして勇壮な戦法で抗するといった娯楽編に敢えてせず、テレビを思わす恋愛要素を取り入れつつ輪を掛けて情感が横溢する、劇場版のありようの可能性を示す一本といえるでしょう。涙の海なるゼーバによる支配以前の地底世界の奥行きを増す設定、べニスさながらのゴンドラという凝った道具の細心さは片時たりとも目が離せません。 この評価板に投稿する |
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2012/05/26 悪印象 by 憂色 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7306 [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. 「スーパー戦隊シリーズ」における作品・11〜20 by KAMIKAZE ... 作品目から20作品目まで見てみます。 11・「光戦隊マスクマン」 長官役を務めていた谷氏が当時「風雲たけし城」に出演していたので、この事を「風雲たけし城」でネタにされたとか? あと、この作品ではレッドと敵の女幹部が恋人同士だったとか。 12・「超獣戦隊ライブマン」 ドラマでも活躍 ... 記事日時:2012/02/11 2. 史上最強のKARATE!!・・・・・・・のロボ by 634 ... (マッハバロン) 4闘将ダイモス(ダイモス) 5バトルフィーバーJ(バトルフィーバーロボ) 6電子戦隊デンジマン(ダイデンジン) 7伝説巨神イデオン(イデオン) 8黄金戦士ゴールドライタン(ゴールドライタン) 9大戦隊ゴーグルファイブ(ゴーグルロボ) 10蒼き流星SPTレイズナー(レイズナー、ベイブル、ドトール、ドール、ブレイバー、ブルグレン、グライムカイザル、ドトール、ディマージュ、ダンコフ、ガンステイド) 11光戦隊マスクマン(グレートファイブ・ ... 記事日時:2011/11/22 3. "特撮史〜スーパー戦隊〜"(再) by 陣兵 ... 噴火」)】 【ジャッカー電撃隊(その他:「VSゴレンジャー」)】 【電子戦隊デンシマン】 【太陽戦隊サンバルカン】 【大戦隊ゴーグルファイブ】 【科学戦隊ダイナマン】 【超電子バイオマン】 【電撃戦隊チェンジマン(その他:「シャトルスペース! 危機一髪!」)】 【超新星フラッシュマン(その他:「大逆転!タイタンボーイ」)】 【光戦隊マスクマン】 【高速 ... 記事日時:2011/04/26 [もっと見る] |
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