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| 注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: アニメ:ひぐらしのなく頃に / 漫画:ひぐらしのなく頃に 綿流し編 / 文学:ひぐらしのなく頃に 関連作品 |
| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 1,427位/1,461作品中(総合-21/偏差値31.30) | 1,426位<= =>1,428位 |
| 日本映画平均点(評価10個以上限) | 179位/216作品中(平均-0.91=悪い/23評価) | 178位<= =>180位 |
| 2008年日本映画総合点 | 102位/106作品中 | 101位<= =>103位 |
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| 作品紹介(あらすじ)舞台は、某県鹿骨市にある人口2000人に満たない寂れた寒村である雛見沢村。かつては「鬼ヶ淵村」とも言われ、近隣の住人からは「人食い鬼の村」として恐れられた。 村人の連帯は昔から強固で、ダム建設による村の水没を村民の団結した行動で阻止したこともある。ダム戦争の末期より、村では6月の決まった日に一人死んで一人消える奇怪な事件が続いていた。「オヤシロさまの祟り」と言われ、廃れていたオヤシロさま信仰が復活しつつあった。 ダム建設計画の無期限凍結から5年後の、昭和58年。主人公である少年 前原圭一は、雛見沢村に引っ越してくる。彼は持ち前の明るい性格で、新たな学校や友人に打ち解けていく。委員長でゲーム狂の魅音、かぁいいもの好きなレナ、生意気だけど憎めない沙都子、愛らしいが一癖ある梨花らとの日常は、いつまでも楽しく平和に、永遠に続いていくと思われた。 この4年間に雛見沢で起こった不可解な連続未解決事件と、「鬼隠し」と呼ばれる謎の失踪事件についての噂を聞いた圭一は、軽い興味から事件について調べようとする。ところが、仲間たちは事件の存在自体を否定。圭一は偶然発見した雑誌から連続怪死事件が実際に起こっていた事を知り、仲間と村に対して疑念を抱き始める。 そして、「綿流し」と呼ばれる村祭りが行われた深夜、フリーカメラマンの富竹ジロウと、看護婦の鷹野三四が怪死を遂げてしまう。「オヤシロさまの使い」とも呼ばれ、連続未解決事件を執念深く追い続ける刑事の大石から、圭一は仲間達の隠された過去を教えられる。その後、仲間達は以前と全く違う顔を見せ始め、更には背後にヒタヒタと足音が聞こえ、忍び寄る「謎の気配」を感じるようになる。綿流しの儀式を境にして、それまでの平和な日常は一転して悪夢のような様相に変化していく。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ 監督:及川中脚本:及川中製作:気賀純夫製作:湯浅昭博製作:長谷川洋製作:入江祥雄 製作:安田正樹エグゼクティブ・プロデューサー:及川武プロデューサー:東快彦プロデューサー:池原健 プロデューサー:野村美加プロデューサー:団野喜人アソシエイト・プロデューサー:武内健 アソシエイト・プロデューサー:小野昌司アソシエイト・プロデューサー:深尾聡志企画:成田尚哉 企画:平田樹撮影:白尾一博特殊メイク:ピエール須田音楽:川井憲次音楽プロデューサー:吉岡明 美術:松塚隆史編集:滝沢雄作衣装デザイン:宮本茉莉衣装デザイン:江頭三絵録音:深田晃 録音:小島幸雄録音:渥美大輔録音:佐野謙二スチール:西永智成音響効果:渋谷圭介 振り付け:伊藤嘉章助監督:西保典照明:宮下昇製作進行:長島紗知題字:十時かの子 オープニングテーマ「WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)」エンディングテーマ「ディオラマ」:島みやえい子 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2008/05/10(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 映画「ひぐらしのなく頃に 誓」公式サイト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/02/16 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 大重 / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2010/05/31 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カイネル・ドゥ・ラファティ (表示スキップ) 評価履歴[良い:595(64%) 普通:145(16%) 悪い:183(20%)] / プロバイダ: 19261 ホスト:19193 ブラウザ: 4891 私、ひぐらしワールドにはまったのは、 漫画版「鬼隠し編」が最初でした。 その直後・・・・ ちょうどその頃、劇場版が上映されていたので観たわけです。 その当時、特に印象に残った点のみ述べることとします。 (注:つまり「綿流し編」以降の話を当時は知らないわけです。) ・コミック版ほど迫力を感じませんでした(竜宮レナの「嘘だッ!!」等) ・鷹野三四と富竹ジロウが「祭具殿(だったかな?)」に忍び込む描写が追加されてました(前原圭一も入った)。 ・「祭具殿」のことを園崎魅音に知られ、「死ね」と呪いの言葉を叩きつけられる描写 ・レストランの眼帯(?)ウェイトレスさん・・・ちょっと怪しいかも ・綿流しの日、鷹野三四はすでに死んでいた、とのこと (つまり祭具殿に忍び込んだ彼女は、「もうひとりの鷹野三四」?) ・診療所にて、入江京介より集中治療を受ける前原圭一。「もうひとりの鷹野三四」もいる・・・怪しい・・・怪しすぎるぜ!!(初登場のときから、彼女は怪しげだった) ・次回予告あり・・・「ひぐらし」は終わらない <次回劇場版の予想(当時)> 1.命をとりとめた前原圭一は警察にそのまま引き渡される。 2.数年後(?)、彼は釈放される。 3.警察は「前原圭一の願い」を反映してくれなかった。そのことに彼は怒る。 4.前原圭一は再び大石蔵人とタッグを組み、雛見沢の謎に挑む。 5.おそらくは、今回出番が少なかった古手梨花と北条沙都子が牙をむくであろう。 【総合評価】 【普通】とします。 2009/10/29 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カニヤ (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(41%) 普通:23(16%) 悪い:65(44%)] / プロバイダ: 35635 ホスト:35565 ブラウザ: 6790 【良い点】 ー雰囲気はそれなりに出ている。 ーキャストについて。原作から性格が変更されてる人もいるけど欠点になってない。 アニメキャラまんまの性格を実写でやっても浮き足立つだけになるから。 沙都子や梨花の人物像アレンジはよく出来ている。 圭一はセリフもしっかり言えていた。口が半開きだったけど。 【悪い点】 ー羽入はいらない。 ーレナの演技が下手。 ーレナと魅音、沙都子と梨花の顔が似ていて区別がつきにくい。 高野はミスキャスト。 ー「嘘だ!」はただのギャグ。センスなさ過ぎ。 【総合評価】 原作の要素を可能な限り出そうと努力したのは認めるけど、そもそも実写映画には不向きな題材を選んでしまったのはどうしようもないね。 何度も違う世界を行くものだから、これだけでは訳が分からないだけのストーリーになってしまっている。 酷評されてる程ダメな映画だとは思わないが、評価を見直す程のものでもない。 2009/08/31 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ぜんまい (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(33%) 普通:1(33%) 悪い:1(33%)] / プロバイダ: 19282 ホスト:19246 ブラウザ: 8934 これは…難しいですね。 原作ファンとしては、ん〜…?と思う所がいくつか。 ですが独特のホラーな雰囲気が出ていてなかなか良かったと思います。 ちょっと演技がしらじらしいかな? と思うところもありましたが、そこは年長の方達でカバーですね。 ですがレナの「嘘だっ!」のシーン… ……あれは無いでしょう。 逆に加工無しの方が良かったような気がします。 2009/02/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by wiki (表示スキップ) 評価履歴[良い:64(46%) 普通:27(19%) 悪い:49(35%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17790 ブラウザ: 2050(携帯) 第一印象からの評価です。内容自体は原作をそると思うので悪くはないでしょう。俳優ですね、子役を使うべきなのにアイドルを採用したばかりにキャラのイメージが崩れています。大石も阿部さんを起用するのは駄目ですね。似合ってません。中年のオールバックでなければならないのに胡散臭さがありません。また、身長的にも梨花と圭一が同じなのもどうかと。まだ観てないの解りませんが俳優の演技が気になります。 2009/02/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by fukuyama (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(52%) 普通:7(17%) 悪い:13(31%)] / プロバイダ: 41992 ホスト:42056 ブラウザ: 6302 【良い点】 ダム現場以外は上手く場所を使えてると思うよ、うん・・・。 非現実的な部分を軽く削除(存在そのものが非現実的なのだが、まぁ現実的に考えて不要な部分を省いた事)、例を出すと昭和設定なのにもかかわらずメイド喫茶の類似品みたいなのがあったりする所などを見事に無視。 【悪い点】 映画の時間関係もあって原作、アニメ等からハブかれた部分に関して細かく語るのもどうかと思うので本筋だけ、はっきりいって意味不明で終わった。 開き直って間違え探しでもやればなかなか面白い作品だとおもうよ?よ? 後監督様ちゃんとキャスト考えてください・・・あれはどうかとおもうよ・・・。 【総合評価】 一応原作、アニメ、漫画と色々みてきましたが逆にこれ開き直れば面白いのかもしれない。 いきなりコレだけを見させられて理解しろといわれたら回答率1%がさらに減る気がするんですが・・・気のせいでしょうか・・・? 次回作の話もあるみたいですし、ここは普通の評価にします。 2008/06/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by りんごの木 (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(38%) 普通:2(25%) 悪い:3(38%)] / プロバイダ: 40819 ホスト:40792 ブラウザ: 5979 役者の演技がいまいちだったと思います。 まあ、音と歌がよかったので、見れば楽しめると思います。 この評価板に投稿する |
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