表形式

トップ > 作品 > 日本映画 >

ひぐらしのなく頃に(日本映画)


[他形式: RSS/携帯版/English]
読み仮名: ひぐらしのなくころに / 英語タイトル: Higurashi no nakukoroni
注意: これは日本映画版。その他メディアのページ
アニメ:ひぐらしのなく頃に / 漫画:ひぐらしのなく頃に 綿流し編

言語更新順獲得推薦順
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
全て
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2008/07/14 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/]
by ロケット花火・改 評価履歴[良い:51(55%) 普通:28(30%) 悪い:14(15%)] / プロバイダー: 31922 ホスト:31847 ブラウザー: 4184
最初に言わせてください。
オヤシロさまごめんなさい。上映開始までの数分前まで友達とこの映画を馬鹿にしていました。見てみてびっくり、想像以上に面白くて困りました。キャストの賛否は当然分かれるところではあるでしょうが、自分はそれほど気にしないほうなんですんなり入れました。特に良かったところは、ちゃんと次に繋がる、ないしは謎を解くための伏線をちゃんと提示していたところですか。もしかしたら変なところでおざなりになってしまうのでは?とか考えていました。監督さんもちゃんと判っていらっしゃいました。

さて、この映画の最大の見所は綿流しの儀式のシーンだと思っています。パンフレットにも書いてありましたが、あの演舞のシーンを再現したのはこの映画が初めてだったりします。なんというか、そういった雰囲気の出ているとても良いシーンでした。

この映画、今までのやっちゃった系の実写映画と同じ感覚で見ると痛い目を見ます。それほど、面白いし原作を判ってくれています。機会があったらひぐらしのファンは是非見ておいてもらいたいです。

追伸:「嘘だ!」のシーン?そんなシーンありましたっけ?

評価投稿 / 作品DB目次
この作品の全ての書込みを表示する
作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class