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| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 363位/1,461作品中(総合3/偏差値51.11) | 362位<= =>364位 |
| 1985年日本映画総合点 | 5位/9作品中 | 4位<= =>6位 |
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| 作品紹介(あらすじ)大星団ゴズマの放つ宇宙一のハイジャック魔である宇宙獣士ドドンによって、シャトルベースがハイジャックされた。ドドンに為す術もなく、マーメイドと何人かの隊員を残してチェンジマンはシャトルベースを乗っ取られてしまう。 シャトルベースを奪われ、窮地のチェンジマンだが、ドドンには思わぬ弱点があった。サトル少年の扱う無線機の周波の前には弱ってしまうのだ。ドドンを倒し、シャトルベースを奪回すべく、チェンジマンの反撃が始まる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作:東映、テレビ朝日 製作:渡辺亮徳 プロデューサー:鈴木武幸 監督:堀長文 特撮監督:矢島信男 助監督:小中肇 アクション監督:山岡淳二 脚本:曽田博久 原作:八手三郎 撮影:いのくままさお | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 公開開始日:1985/07/13(土) jmdb
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| 最終変更日:2011/11/19 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/05/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 憂色 (表示スキップ) 評価履歴[良い:83(62%) 普通:0(0%) 悪い:50(38%)] / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7460 EDがない以外、本編と変わりませんでしたね。 本編は見たことがないのですが。 シャトルベース内にゴズマのドドンが潜入。シャトルベースを乗っ取ろうとする。 チェンジマーメイド以外の4人は地上に落とされ、 シャトルベースはこのままでは墜落してしまう…!って話です。多分。 前作同様これも面白かったです。 でも前作に比べたら迫力が無かったような気がします。 メカと地球、どっちの方が大切か、そりゃもちろん地球ですよね。 前作に比べれば前作でハラハラした分、そんなに面白くなかったかなと思います。 【総合評価】 悪くは無いんですけどねー。 ただ前作と比べてしまって、前作よりはイマイチ。 評価は「良い」ですかな。 2012/01/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 10963 ホスト:11156 ブラウザ: 9831 戦隊としては、『ゴレンジャー』以来ともいえそうな、一つの戦隊に二本の劇場版が創られたといえるものでした。 宇宙獣士ドドンに奪われたシャトルベースを取り戻すためにチェンジマンが奮闘するお話なのですが、ドドンの吹き替えが前作『バイオマン』のジュウオウ役の安西正弘なので、バイオマンでのバイオターボが奪われる話のオマージュにも思えて、興味深いものがありました。 単に奪い返すだけでなく、シャトルベース内の名も無き地球守備隊の隊員達の奮闘や健闘も光っており、とかくヒーロー番組にありがちな、ヒーローメインで、サブキャラクターや、縁の下の力持ちの人々にスポットが当たらない問題点を、その意味では改善したといえます。こういうキャラクターの活躍というのは、『ゴーグルファイブ』のコンボイ達以来だといえるかも知れません。 そんなコンボイ的なものとして、サトル少年の宇宙人への無線機があり、こういった少年の思わぬものが勝利を導くという部分も出たといえます。また、同じく前作バイオマンでのスーパーエレクトロン完成の話での、事故で記憶を失ったピーボが宇宙人との交信を夢見ている少年に助けられるシーンの要素を含んでいるように思えます。 そういった人物達へのスポットの当て方と、旧作のオマージュと、単にそれをなぞっただけではないアレンジという作風の面白さを上手く活かすことができたと思えました。ただ、その為に、主役であるチェンジマンの印象が薄くなってしまったデメリットも避けられなかった感もあります。 そういったメリット、デメリットの両方が顕著に出ていますが、作風自体は前作映画には無い面白さで創られたと思えます。 2012/01/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 11785 ホスト:11552 ブラウザ: 9929 テレビで放送する内容と殆ど変わらない普段着仕様。 この作品を一言で表現すると、こうなります。 話は、チェンジマンが飛行中のシャトルベースに侵入したドドンの襲撃を受ける所から始まります。 シャトルベース内で睨み合うさやかとドドン、男の子の無線機を守る飛竜に総攻撃を仕掛けるゴズマ、 翔達の援護を受けてバイクでブーバと競り合う、ヘリで宙づりになりながら乗り込む等して無線機を守る飛竜等、 作品自体は、アクションを見せる事に重きを置いており、 男の子の手に帰ってきた無線機に子供達へのメッセージを込めた事も好印象でした。 一つのエピソードとしてみた場合は「とても良い」ですが、映画としてみた場合は上映時間が短い事が原因で物足りなさを感じてしまう。 ただ、東映まんがまつりの一作品と言うエクスキューズを考慮して評価は「良い」です。 この評価板に投稿する |
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2012/05/12 好印象 by 憂色 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7460 [編集・削除/これだけ表示]
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