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| 日本映画総合点=平均点x評価数 | 139位/1,461作品中(総合10/偏差値56.92) | 138位<= =>140位 |
| 2006年日本映画総合点 | 13位/112作品中 | 12位<= =>14位 |
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| 作品紹介(あらすじ)広告代理店に勤める佐伯雅行は、今年50歳になる。ありふれてはいるが穏やかな幸せに満ちていた。 そんな彼を突然襲う<若年性アルツハイマー病>。 「どうして俺がこんな目に……なんで、俺なんだ!!」。 こぼれ落ちる記憶を必死に繋ぎ止めようとあらゆる事柄をメモに取り、闘い始める佐伯。毎日会社で会う仕事仲間顔が、通い慣れた取引先の場所が……思い出せない……知っているはずの街が、突然"見知らぬ風景"に変わっていく。夫を懸命に受け止め、慈しみ、いたわる妻、枝実子。彼女は共に病と闘い、来るべき時が来るまで彼の妻であり続けようと心に決める。 「お前は平気なのか? 俺が俺じゃなくなってしまっても」。 一緒に積み重ねてきた人生をいつか忘れてしまうのだ。ひりつく想いでそう訊く夫に、彼女は静かに答える。 「私がいます。私が、ずっと、そばにいます。」 そして、幾度もの夏が訪れる……。<記憶>を喪失しても、なお忘れなかったものが、いつまでも、美しい夕映えの空気に映えていた。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■スタッフ 監督:堤幸彦 製作:坂上順 川村龍夫 プロデューサー:野村敏哉 中沢晋 エグゼクティブプロデューサー:渡辺謙 企画:中曽根千治 原作:荻原浩 『明日の記憶』(光文社刊) 脚本:砂本量 三浦有為子 撮影:唐沢悟 美術:及川一 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2006/05/13(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2008/08/04 / 最終変更者:ねぶそくのタカ / 提案者:ねぶそくのタカ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/02/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ヤンマ本史 (表示スキップ) 評価履歴[良い:364(81%) 普通:55(12%) 悪い:33(7%)] / プロバイダ: 44111 ホスト:43941 ブラウザ: 10100 【良い点】 キャストの演技が皆素晴らしかったこと。 脚本の構成も凄く上手だなと思いました。佐伯の病気の予兆の所からの盛り上げ方も上手くて一気に話に引き込まれました。 佐伯の周りの人達の人情溢れる温かみに何度も心打たれました。佐伯が退職するときのシーンが一番お気に入りです。 ラストの佐伯が妻を忘れてしまうシーンがとても切なかったです。樋口可南子さんの芝居も凄かったです。 【悪い点】 本当に些細なことですが、強いて言えば終盤が基本問題はないのですが、それまでがテンポ良く進んでいた為か、若干尺が長く感じました。 演出が少しオーバーに感じる部分がちょっとありました。 【総合評価】 佐伯の病気を軸と、周りの人情の暖かさのバランスが絶妙で何度も涙が溢れました。 2012/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 23550 ホスト:23539 ブラウザ: 4895 ギャオでこれも見ました。 働き盛りのバリバリ営業マンだった中年男が、若年性アルツハイマーに 侵された話で、ミッチー演ずる主治医・吉田による記憶力テストの下りが 印象的でしたが、テレビでも見た事あっただけにこの辺はぴんときましたね。 この吉田にも悲しいあるバックホーンがありましたが、医師としての熱い決意 にも伝わるものがありました。 彼にはまた、クライアント先との重要な取引も抱えていましたが、 そのクライアント先に向かう途中、病気の為に道順を忘れてしまった くだりにも、そうした病気の恐怖が良く描かれていたと思います。 結局は会社を退職する事になって、夫婦共々病気と向かい合う事と なりましたが、その闘病中における葛藤もリアリティありました。 途中夫婦喧嘩になって、奥さんが仕事一筋だった頃の不満をぶちまけて しまったのには、「今更そんな事蒸し返さなくても」とも思いそうにも なりましたが、精神的疲労等は実際の立場じゃないと分からないと言うか、 ここは頭ごなしには責められなかったでしょう。 主人公が、終盤結婚するきっかけを作った工房の爺さん(彼も痴呆状態 だったが)に再会したのも、夫婦でもあり、戦友でもあった自分達の原点探し とも言えたけど、奥さんの事自体も忘れてしまったのは、切ないものが ありました。周りの風景が、喧騒などとは全く無縁な美しい自然にあふれていた だけに余計。 俳優陣の演技も、普通に訴えかけられたものがあって、ハズレがいなかったのも 特筆される点だったと思いますが、考えさせられたものは確かにありました。 評価は「とても良い」寄りの「良い」で。 2011/02/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by *MISA* (表示スキップ) 評価履歴[良い:56(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 3099 ホスト:3257 ブラウザ: 6407 【良い点】 キャスト。ストーリーに関しては言い出すと止まらなくなるので総合評価に書きます。 【悪い点】 基本は何もありませんが、気になった点としては、原作を読んでいた者としては、 主人公の感情をセリフにしてバックで流すなどして、もっと感情を思い切り出してほしかったです。 【総合評価】 私は原作を読み、それに感動してこの作品も見ました。 体の死ではなく、記憶をつかさどる脳の死とはどんなにつらく、悲しいことなのか 思い知らされた気がします。 主演をつとめた渡辺さんは、ほかの映画の撮影中にこの作品の原作を手に取り、 感銘を受け、作者の荻原さんに主演をやらせて欲しいと直接交渉したそうです。 その感情移入の大きさ、気合の入れ方は半端じゃなく、さすがだなぁと思いました。 少しずつ記憶がなくなっていってしまう様子がリアルに描かれていて、胸が締め付けられる思いがしました。 また、気になった点としては、原作ほど感情が表に出ていなかったこと。 主人公の心の葛藤やどこかあきらめたような気持ち、妻の枝実子への気持ちなど、 セリフにしてバックで流したりしたらもっと感情移入できたかなと思います。 評価は「とても良い」です。 2010/04/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by HUNGRY SPIDER (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 42348 ホスト:42571 ブラウザ: 11161 自分は若年性アルツハイマーについては一般常識以下の知識しかないし、介護の経験もない。また、原作小説も未読の状態にある。なので、病気の現実性だの何だのといった難しいことはわからない。そして、そんな自分の本作に対するレビューは、(いつもそうだが)単に一個人が一本の映画として本作をみて何を感じ、何を思ったかを示す素人の覚書に過ぎない。このことを、最初にお断りさせていただきたい。 …などと言い訳をかましてみたけれど、実際のところ本作をみる際には、そこまで厳密な病気への理解などは、あまり必要ないんじゃないかと思う。なぜかというと…確かに本作では病気についても語られる。しかし、作中で真に「語られて」いるのはそこじゃない。言語による説明が、全体の比重としてはかなり小さく、なおかつ平易なレベルに収まっているので、いってみればこの辺は印象付けというか、言葉によって大雑把な枠組みを認識させるまでの役割だろうし、その認識さえできれば本作の視聴には支障が起こらないはず。 では、本作では何が真に「語られて」いるのかというと、病気となった主人公が、どのように困ったか。どのように苦しんだか。そうして周囲はそれをどう受け止めていったか。その時に何を思ったか。このようなことを中心に見せ、そんな彼らから何らかの(主に病気に対する)感慨を抱かせることが、恐らく本作の「語り」なのだろう。同時に、これは本作の「やり方」でもあるのだろう。 自分としては、斯様な構造はかなりいいと思う。描写の比重からシンパシーの対象と言えるであろう人々は、病気の知識について言ったら素人だ。しかし、素人だろうが玄人だろうが、なってしまった以上は現実として受け入れねばならないが…そこに付随する悲愴感・絶望感の大きさは、「素人だからこそ」感じ入ることができるんじゃないだろうか。確かに、病気をよりよく知っている人の立場から言っても、そういったものは湧き上がるのだろう。いや、知っている以上、余計に強いかも知れない。けれど、主人公の立場からすれば、素人レベルの方が彼らに近い視点を持てるはず。視点が近いと気持ちもわかりやすい。つまり、本作が病気の知識の披露を素人レベルに留めたことは、作品の共感能力、情に訴える力を高める効果があった。なので、自分はこれをいいと思うわけだ。実際、本作はどちらかと言えば「知らない人向け」の作品だったのではないかという気もするが、これは物知らずに都合のいい勘潜りだろうか。 とまれ、そんな本作を人に勧める場合、自分はこう言うだろう。「アルツハイマーについてあまり知らなくてもいい、素直な気持ちでみてください、登場人物から何かを感じ取れればそれでいいんです」と。 では、斯様な本作をみて自分が何を感じ取ったのかというと…ひとこと、「主人公のおじさん、相当つらいだろうなぁ…」だった。 なぜか。なんとも皮肉っぽい話だが、奥さんが理想的すぎるから。勝手な当て推量に過ぎないけれど、主人公はプライドのかなり高い人間だったのではないだろうか。そんな人物がアルツハイマーによって、生甲斐の仕事もできなくなり、経済・生活の両面に於いて妻に依存せねばならなくなる…しかもその妻は、どんどん仕事で活躍するし、家ではいい奥さんだし…となれば、まさに地獄の責苦ではなかったろうか。彼にはしたいけれどできないことができる妻、包容力も忍耐力もある理想の奥さん。そんな嫁だと、主人公は「立場がない」のである。しかも、彼の立場とやらを奪ったのは不可抗力の病気である以上、「やり場がない」のである。プライドの高い者にとって、立場がない状態、やり場のない無力感を抱えた状態ほどの苦しみはないだろう。そんな状態をみるのは、あまりにも居た堪れない。いっそ、彼女に「悪妻」の部分が幾らかあったとしたら、少しは彼も救われたかも…などと思うのは、自分の現実認識が足りないからだろうか。 これは、いち視聴者としての自分が本作をみて勝手に感じ取ったこと、即ち一例なので、別にどうということもないのだが… さて、最後に映画としてみていくと…まず、役者さんの演技および演出のクオリティは、他の方が仰っている通り、凄まじいほどの高さ。非常によくできたナチュラルメイクのようだ(笑)。自分はどちらかと言うと、モデルさんのようなキラキラ感に憧れるけれど(誰も聞いてない)、本作のようなテイストにも魅力を感じる。 物語については、前半部分と後半部分で色合いが大きく異なるが、自分は特に前半部分がいいと思った。徐々に病魔に侵食されていく主人公の覚束なさ、不安、恐怖、といったものが痛いほど伝わってきて、なんともいえない気持ちにさせられた。そんな中にあるからか、周囲の人々の温かさも染み入るし、逆説的にだがそれが痛々しくもある(ねぶそくのタカさまが仰る通り、みんなイイ人なのでリアリティに欠けると言えばそうかも知れないが)。後半部分については、前半を更に深刻にした感じだが、妻が理想的すぎて、絶望感を強く喚起させられる結果となった(詳しくは上述)。それだけに、主人公が行き着くところに行ってしまったと思しきラストには、「プライドの高い彼は、今の方が幸せなのかな、それとも…」なんて、答えの出ない禅問答のようなことを考えさせられた。あまり気分のいいものではない。 役者さんの演技力が図抜けた作品のため、非常に生々しいが、本作に於ける生々しさは真に迫ったものとも言い換えられる。ひとつの(虚構の)事実を淡々と、それでいて迫力を持って描いたといった感じだ。だから、あとは視聴者となる方が何をみて、何を感じるか。そんな作品。描写がしっかりしすぎている所為か、その余地はあまり広いとは言えないが、感じ取るタイプの作品として人に勧めたくなるし、意見も聞きたくなる。 以上のことから、自分の本作に対する評価(感想)は「良い」とさせていただこうと思う。完成度から言えば「とても」でもよかった気もするが、そのための根拠が自分の中に見つからないので…あとは、やっぱり奥さんの完璧さがキツかったというのもあるかも知れない。出来すぎな人が苦手っていうケースは、かなり多いんじゃないだろうか、なんて作品と関係のないことを考えてみたりもする。 2008/06/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by かい2005 (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(80%) 普通:4(13%) 悪い:2(7%)] / プロバイダ: 4580 ホスト:4635 ブラウザ: 5234 アルツハイマーは老人だけでは無く若年性というものが現実にあるという事は この映画を通して社会に知れ渡たり、受け入れられた事でしょう。 渡辺謙、樋口可南子から脇役まで演技はとても素晴らしかったです。 特に樋口可南子は渡辺謙を食うぐらい素晴らしい演技だったと思います。 取り上げた若年性アルツハイマーという内容も良かったし、会社ではバリバリの 上司だった主人公の記憶が曖昧になって行く様なども良かったと思うのですが、 最後まで見ての感想はコレという盛り上がりが無かったので残念に感じました。 もし家族がアルツハイマーになったら?とは考えさせられますが・・・ 現実にアルツハイマーの患者と向き合わなければただ考えるだけ、空想。 私には泣ける程の感動作品でも無かったです。 評価は演技の素晴らしさで良いにさせて頂きます。 2008/06/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鯖鯖 (表示スキップ) 評価履歴[良い:376(77%) 普通:18(4%) 悪い:92(19%)] / プロバイダ: 5894 ホスト:5856 ブラウザ: 6342 評価が難しいですね。社会問題の提議と事例って感が否めないです。まぁ原作があるんでそういうタッチには為るんでしょうが、、、、 俳優陣の演技はさすがにベテラン揃いなんで、リアル過ぎて 辛くなってしまいます。仕事上 認知症の方とは常に接触してるんですが、ほぼ考えうる最悪のケースでの進み方で、いろいろ考えさせられます。 一度この機会にこういう作品で悩んでみる(自分がそうなったらどうしよう?パートナーがそうなったら?知り合いが、、、)のも良いかもしれません。 暗い中にも 最後には光明が見える。そんな作品です。 2007/08/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ねぶそくのタカ (表示スキップ) 評価履歴[良い:116(45%) 普通:75(29%) 悪い:64(25%)] / プロバイダ: 16572 ホスト:16324 ブラウザ: 5234 若年性アルツハイマーの不安や、それぞれの登場人物の描き方が、とても丁寧に作られている。 この映画役者陣がとにかく実力派ぞろいで、話題づくりのために起用して、結果完成度を下げるような演技をしているような俳優はひとりもいない。特別出演で出ている、とんねるずの木梨則武でさえいい演技をしている。 特に上手いのは若年性アルツハイマーにかかる渡辺健と、病気にかかった夫を支える妻役の南果歩は言うまでもないが、私はそれと同じくらい渡辺健の主治医の役を演じた及川光弘の演技に注目した。彼は「キャシャーン」からホントにバラエティーに出ているときとは想像できないくらい、演技の実力が上がっている。この映画でもアルツハイマーの専門医としてキャリアがあり、検診のとき患者をなるべく不快にさせないよう、いらだたせないようどう対応したらいいのか、経験で分かっている感じが出ている演技をみせてくれる。 屋上での説得シーンは、あれは本当に親が病気であるとも、自殺を止めるための作り話ともとれるが、そのどちらとも取れる演技が、私が普段感じている医者は親身に患者の身になって接してくれているのか、ただ患者を物として診察しているのを悟られないために演技しているのではないか、と心の隅で思わせる医者という存在をリアルに演じているように感じられた。 ストーリーの方に目を向けてみよう。 主人公の周りにはひとりも悪い人間はいない。取引先の課長も悪いイメージがあったが、病気の進行がひどくなったとき電話でとてもすくわれる話をしてくれた。木梨則武が演じていた陶芸教室の先生も、病気を利用して金を騙し取ったのではなく、本当に忘れていたのかもしれない。病気を上司にばらした部下も、昔陶芸を習った先生もそれぞれなにかしら悪い人ではないとフォローが入っていて、主人公の周りは良い人に囲まれている。 しかしそれでも病気の進行は恐ろしいものであり、妻の献身的な支えがあっても必ず希望にあふれた未来などにはならないのだ。 アルツハイマーは本当につらいもので、実際私の祖父母もこれになり介護をするため、一緒に暮らすことになったことがある。そのときの家庭内のギスギスした空気は思い出すのもつらいものがある。そんな事を思い出させ、考えさせられ、さらに若年性との違いはあれど、この病気のいつか家族の誰かが、もしかしたら自分も…と想像を掻き立てられる不安にさせるには充分表現されている。 ラストの妻の名前が刻まれたカップを抱いてはいるが、妻のことは忘れてしまうシーン。大事なものであるということは覚えている、しかし大事なもののことは忘れてしまっているという、感動とも絶望ともとれるラストだが、プロローグのシーンを思い出すと彼ら夫婦の未来は絶望的に暗いものではないと取れるのが良かった。 私の家族のケースと比べると…色々思うところがあるものだ…。 この評価板に投稿する |
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2010/10/01 好印象 by *MISA* (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 580 ホスト:348 ブラウザ: 6406 [編集・削除/これだけ表示]
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