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ゲーム評価: 979位 <= 980位(3,286作品中/偏差値48.85) =>981位

ゼクセクス (ゲーム)

総合情報評価
(評価投稿)
攻略法懇談室画像/壁紙商品
(音楽)
直近発売の音楽: 2004/11/17 ():GAME SOUND LEGEND ARRANGE SERIES「SPEED&WIND」
音楽(4件)
売上/新着
139546
CD:GAME SOUND LEGEND ARRANGE SERIES「SPEED&WIND」

参考:\2,940
2004/11/17
()

1.ドライブよりはイージーリスニング向き
193998
CD:XEXEX
参考:\2,854
1992/01/21
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363316
CD:パーフェクト・セレクション「ゼクセクス」
1992/07/22
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1.矩形波倶楽部の真骨頂!
432325
CD:XEXEX(ゼクセクス)
参考:\1,980
1998/09/23
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1.シューティングの音楽ではありますが
制作・販売:コナミ 機種:アーケード:PSP
声の出演:島本須美
発売日:1991(日本)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
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最終変更日:2007/01/01 10:49:02 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均ゲーム評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本とても良い(2.00)980位48.856.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本1,37033
海外21400

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数1110000
割合33.3%33.3%33.3%0.0%0.0%0.0%0.0%
加算分布33.3%66.6%99.9%99.9%99.9%99.9%100%
分布要約99.9%0%0%
                                                                                                   

最近8日間の閲覧数
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1. 2006/11/18 とても良い by オロ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:107(71%) 普通:20(13%) 悪い:24(16%) 推薦人:2 推薦評価:2] / プロバイダー: 37510 ホスト:37375 ブラウザー: 4925
「お前たちには任せてはおけぬ、私自らが出る!!」
どこのシロウトだと笑っていた王子の声が島本須美だと知った時は随分ガッカリしたもんだ。

とりあえずは、祝!家庭用初移植!!
沙羅曼蛇ポータブルはグラ2にゼクセクスと、思わぬ好物が二つも入った個人的に注目のソフトです。

本作は、これ見よがしに高いプログラム技術を使いつつもそれに溺れる事なく
面構成、演出、BGMと(デモ画面以外の)全てに置いて質の高い、コナミの本領発揮と言わんばかりの優良ゲームです。
嗚呼、これでやっとゆっくりエキスパートモードが遊べる……

出来ればオプションでデモOFF機能が付いていたら嬉しいなぁ。
2. 2006/10/13 最高! by 三千院 帝 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 21459 ホスト:21332 ブラウザー: 3876
グラディウスよりも、スト2よりもはまったのがこのゼクセクス。
その理由はサウンド、グラフィック、そして世界観だ。
クリアで洗練されたBGM、当時家庭用機では再現不可能とまで言われた圧倒的なグラフィック、そして有機的でありながらメカメカしい敵、めまぐるしく変わるステージ、などなどなど・・・。
3. 2006/01/07 良い by 634 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1379(50%) 普通:540(19%) 悪い:851(31%) 推薦人:51 推薦評価:165] / プロバイダー: 13007 ホスト:12776 ブラウザー: 5234
「お願い、私の星を助けて。」
この島本須美が演じる惑星イースクエアの王女であり、本作のヒロインであるイレーヌの印象が強かった作品。

ゲーム自体は横スクロールシューティングで、「グラディウス」「サンダークロス」という名作横スクロールシューティングを多く世に出してきたコナミ版「R-TYPE」と言って良い内容で、本作はフォースならぬ、フリントというオプションの使い分けが攻略ポイントとなっている。

このフリントは自機と自由に分離、合体ができ、合体状態の時は巨大な敵や障害物、レーザー系の攻撃以外を防ぐシールドの役割をし、3段階にパワーアップし、いわゆるため撃ちの時には合体時には収納されている触手をぶつけるフリント地獄突きという事が出来た。

分離状態の時は触手を展開し、最高3本まで増え、触手が敵弾や体当たりを防いだり、ため撃ちでフリントを射出するという荒技も出来たのが特徴。これをフリントシュートと呼び、前面に一気にフリントを展開出来たのがミソだった。
分離したフリントに重なっていれば、「パロディウス」の菊一文字ほどではないにしろ、敵弾を防げるメリットもあった。

本作流にグラディウスとR-TYPEを融合させた面があり、R-TYPEのゲーム性に、グラディウス的な敵キャラを本作ならではのアレンジを効かせているのが特徴だといえる。細胞壁が機体から突き出ていて、それでいてシャープなラインで構成された敵キャラのデザインはグラディウスとは違ったインパクトを残してくれた。

本作は多くのレーザーが登場するのも特徴で、もっともポピュラーに使われる3WAYで、上下二本が敵を狙い撃つホーミングレーザー、破壊力は全レーザー中一番でも、発射した後の隙が大きいシャドーレーザー、幅の広いバウンド弾を連射出来るラウンドレーザー、前方に楔形ビームを連射し、斜め下に地面を走るレーザーを撃つグランドレーザー、そして、敵を追尾するものの、威力が一番弱いサーチレーザーの全5種のレーザーが登場し、これらのレーザーをステージ毎に使い分け、特に6面の高速スクロール面では高速で突っ込んでくる敵にはフリントのシールドが通用せず、連射可能なラウンドレーザーや、グランドレーザーでないと対処しようがなかったのが本作の難関だった。

本作の魅力にビジュアルもあるのだけど、シリアス面はともかく、コメディ面には拍子抜けしてしまうのにはちょっと幻滅。
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