| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 1,331位/4,568作品中(総合5/偏差値48.81) | 1,330位<= =>1,332位 |
| 1986年ゲーム総合点 | 32位/124作品中 | 31位<= =>33位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (音楽) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
|
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作・販売:タイトー 機種:アーケード:MSX2: PS2(タイトーメモリーズ2) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:1986 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2008/05/18 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2010/07/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 43439 ホスト:43346 ブラウザ: 11293 ハレー彗星を題材としていたゲームだったようだが・・・・・・・ 占拠された帝都・東京を解放するのがこのゲームの目的で、悪く言えば スケールが小さいといえたのかもしれなかったけど、国会議事堂 やドーム時代突入直前の後楽園球場、国立競技場やその他市街地 等背景の描き込みは、少なくともこの時代にしては丁寧で 良く出来ていたと思います。 ゲーム自体も、やはり他のシューティングゲームとは一味違っていて、 仲間機を加えるとフォーメーションを選択できるようになるけど、 どれも一長一短でしたね。空中の敵を広い範囲で攻撃できる F2が最も無難だったのかもしれない?敵弾を相殺等出来る 僚機もそれなりには便利だったとは思うけど、難易度は、自機の スピードは速いとはいえなかった事もあって、地味に 高かったと思います。 BGMもノリが良く、普通にクオリティ的には高かったと思うし、 光るものは確かにあった良作シューティングゲームの1作 だったと思います。評価は「良い」で。 2007/08/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 46316 ホスト:46234 ブラウザ: 5234 この作品のジャンルは縦スクロールシューティングで、2つの特徴があります。 1つ目はオプションの使い勝手のよさです。 敵を倒すと出現する仲間機を取ると、最大4機のオプションが加わり、オプションがついた状態でフォーメーションボタンを押すと、 対空用の八の字型、対地用の十字型、対空、対地どちらにも対応可能な直列型の3種類のフォーメーションに変化します。 それだけでなく、オプションは4機以降、ストックされ、編隊を組んでる時に攻撃ボタンとフォーメーションボタンを同時押しすると、 オプションが自機からはなれて敵に向かって飛んでいきます。 2つ目は背景です。 この作品では、1986年当時の東京の町並みを背景に使っており、国会議事堂、後楽園球場、代々木体育館、西新宿だけでなく、 当時話題になったテーマパークも背景として出現しましたが、しばらく経つとそれがなくなっていました。 2006/01/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13217 ホスト:12893 ブラウザ: 5234 あまり"オプション"というギミックに頼る事がなかったタイトーが産み出したオプション重視の縦スクロールシューティングで、自機はちょっと時代遅れなレトロっぽい印象ですが、計4つ付くオプションの配置を変更して攻撃方法をチェンジしたり、オプションでボンバーのような攻撃をしたりという戦略性の高さが魅力のゲームだったといえました。 背景も凝っていて、東京上空を飛び回る姿もシュールだったし、東京タワーを眼下にした時は一種の爽快感のようなものを感じました。本作はこうした背景と、ノリが良く、威風堂々としたBGMもZUNTATAサウンドらしく、非常に盛り上がったと言えましたし、難易度も最初はともかく、高次面では高いのですが、それにあったゲーム性と世界観に引き込まれたファンも多いでしょう。 タイトーはあまりオプション多用シューティングは東亜プラン系の制作(『タイガーヘリ』や『スラップファイト』など)を除き、あまり使用していません。せいぜいあって『Dr・トッペル探検隊』(87年発売)や、『イグジーザス』(86年発売)、『メガブラスト』といったゲーム位で、ダライアスでも『ダライアス外伝』の自機がパワーアップして付くオプションや、中ボスを仲間にするキャプチャーシステム、そして『Gダライアス』のキャプチャーシステム位でした。 これはオプション多用のコナミや、それにアレンジを加えたアイレムに比べ、タイトーならではの独自性だったといえるでしょう。 タイトーならではの世界観と音楽性もふんだんに発揮されており、後のタイトーゲームの独自の世界を構成する意味では『スペースインベーダー』以上に独自性があったゲームだったと思います。 背景の他にも、途中に現れる巨大空中戦艦ボスとの対決は、どことなく、『未来少年コナン』のギガントや、『ルパン三世』の「死の翼、アルバトロス」にも通じるものがありますし、後の『ゼビウス』型シューティングの多数のホーミングレーザーで地上物や高低差のある敵を狙い撃つ『レイフォース』のボスキャラクターにも活かされていったと思えます。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 結果が得られませんでした。 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (音楽) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||