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ゲーム評価: 154位 <= 155位(3,286作品中/偏差値59.76) =>156位

moon(ムーン) (ゲーム)

読み仮名: むーん
総合情報評価
(評価投稿)
日記
2008/04/06
攻略法懇談室画像/壁紙商品
(ゲーム)

直近発売のゲーム: 2005/11/24 ():リバース ムーン(通常版)
ゲーム(33件)
売上/新着
本/漫画(489件)
売上/新着
音楽(4806件)
売上/新着
DVD(284件)
売上/新着
玩具(102件)
売上/新着
830
Video Game:MOON
参考:\6,090
1997/10/16
()

1.大人の絵本
6873
Video Game:moon(ムーン) PlayStation the Best
参考:\2,940
1997/10/16
()

1.印象的なゲームです
6897
Video Game:チュウリップ

参考:\7,140
2002/10/03
()

1.濃いキャラクターたちが魅力です
8306
Video Game:悪魔城ドラキュラ ~Circle of the Moon~ (コナミ ザ ベスト)

参考:\2,625
2005/11/03
()

1.面白いが…
8627
Video Game:リバース ムーン(通常版)

参考:\7,140
2005/11/24
()

1.そんなにダメ?
4744
文庫:半分の月がのぼる空〈8〉 (電撃文庫)

参考:\620
2006/08
()

1.大好評シリーズ最終巻!伊勢を舞台にした普通の少年と少女の。だけど”特別”な物語
6344
文庫:半分の月がのぼる空―looking up at the half‐moon (電撃文庫)

参考:\536
2003/10
()

1.男の子の感情
169
CD:MOON

参考:\1,890
2008/06/11
()

1.■■あなたは才能があります
41
太王四神記 DVD BOX II(ノーカット版)

参考:\24,150
2008/06/04
()

1.最高の映像。韓国は完全にこの作品でハリウッドを超えた!
1497
おもちゃ&ホビー:ムーンサンド はじめてのおしろセット

参考:\4,410
制作:ラブデリック
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1小ネタあれこれもろっち2006/02/22 00:13:11半角431文字
2メモリーカードに関する小技せんぬき2005/04/25 17:49:45半角679文字
書いてみる(ログイン状態であり階位を持っていることが必要)
最終変更日:2004/4/11 11:54 / 最終変更者:もろっち (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均ゲーム評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本とても良い(2.18)155位59.7647.982

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本8,4131311
海外37800

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数5330000
割合45.5%27.3%27.3%0.0%0.0%0.0%0.0%
加算分布45.5%72.8%100%100%100%100%100%
分布要約100.1%0%0%
                                                                                                   

最近8日間の閲覧数
合計13日12日11日10日9日8日7日6日
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1. 2008/02/22 最高! by カフェラッテ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:105(79%) 普通:11(8%) 悪い:17(13%)] / プロバイダー: 3975 ホスト:4015 ブラウザー: 2982
【総プレイ時間】
30時間で一回クリアしました。

【良い点】
今までにないRPGです。
勇者に倒されたモンスターを助けたりします。
ほかに困ってる人を助けてラブをもらいレベルアップします。
あと世界観がすごくいい。宇宙にも行きますし。夜にもなりみんなちゃんと生活をしてるのも好印象。

【悪い点】
時間と共にライフが減るので最初はつかれる。

【総合評価】
これは良い意味で衝撃を与えてくれたゲームです。
2. 2007/06/23 とても良い by ぽんこつ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 5025 ホスト:4922 ブラウザー: 4927
【総合評価】

大好きなゲームの一つです。中学生の時に友人の家で遊ばせて貰ったのがきっかけでした。
ソフトを買ったのは高校生の時だったと思います。丁度ザ・ベストで廉価版が出ていたので購入しました。

ハマりました。とにかくセンスが良いな〜と思います。
製作者のこだわりが物凄く感じられました。
これはゲームソフトですが、「製品」ではなく「作品」だと思っています。笑われそうですが。

登場キャラクター達の抱えている「生活」と「役割意識」。
ゲーム中に自分達がゲームの登場人物ではないかと疑っているキャラクターが登場します。
製作者は、「ゲームを、ゲーム(人がプレイして始めて成立する仮想世界)と認識しながらゲームを作った」のではないか思うのです。(ゲームを疑うゲーム、と言うとピントがズレているかも知れませんが。)

このゲームの冒頭で、少年はRPGゲームをしています。勇者が旅に出て世界を救うために月へ旅発つ物語です。
次に、その世界に少年が取り込まれて空から落下する所からやっと本当のゲームが始まるのですが、ゲーム内の勇者と少年が冒頭でプレイしていた勇者とでは、どうやら「物語」が違うようです。

少年がプレイしていたRPGゲームの勇者と、moon内の勇者と、このズレは何なのでしょう?
おそらく、冒頭でプレイしていた世界は、
「勇者」に祀りたてられた少年(?)の妄想的視野から眺めたmoonの世界と見て間違いないでしょう。
妄想に操られ剣を振り回しタンスを開け「アイテム(ワンダの下着、等)」を手に入れ月を目指す。哀れな姿です。迷惑な人です。でも、moonの世界内で必要とされた。何故?

大半のRPGゲームの主人公が、実はそういった立場にあったとしたら?

RPGゲームの目的の大半は世界を救う事にあります。
その時必要不可欠なのはプレイヤーに操られる勇者と言うキャラクターです。
そのキャラクターをムーンの世界内でも選ばなければならない。「ゲームプレイヤー(冒頭における少年)」に対する供物として。
プレイヤーは特定の主人公の視線を通してゲーム世界を冒険するのですから、どうしてもゲームの世界内に自分の操り人形が必要になります。そしてその主人公とは、その世界の「勇者」である必要があるのです。
だからゲーム内の勇者の目には無害なモンスターが邪悪に見え、下着が聖なる装備に見え、町の人が自分を尊敬している様に見えるのです。
全てはプレイヤーがプレイするゲーム世界の成立の為に。RPGゲームの成立の為に。

さて、moonの世界内で勇者を決めなくてはならなくなりました、スケープゴートを出さなくてはなりました。
それを決めるアイテムが正しく「白羽の矢」だったのではないでしょうか?
そうして彼(?)は旅に出ます。世界を平和にする旅に。ゲーム世界を成立させる為に。「プレイヤー」にゲーム世界を提供する為に。

選ばれるって大変ですね。

ゲーム世界は「フィクション」な物であり、プレイする我々が居るの世界は「リアル」な物であり、
ゲームをプレイすると言う事は、この「フィクション」と「リアル」が衝突すると言う事。
その事をゲーム内に取り入れる。
上の方に書いた「ゲームを、ゲーム(人がプレイして始めて成立する仮想世界)と認識しながらゲームを作った」とはそう言う意味です。

このゲームは、ゲームと言うフィクション世界の中に、我々が生きている現実世界をも要素として取り入れる事に成功している、と思います。(ラストの選択肢の意味然り)
それがこのゲームを「製品」ではなく「作品」として感じる理由の内の一つです。

「moon」をプレイしていて色々感じました。ゲームのこだわりから、これを作った人は楽しみながら作ったんだろうなー、とか思ってました。ゲームという異世界に入り込みつつ、ブラウン管を飛び越えて、現実を生きている自分の生活との共感を得られる瞬間(ゲーム内での体験が自分の価値観や考え方、感受性とリンクする瞬間、感動と言う言い方も出来るかも知れません)がありました、他のゲームではゲーム内だけでしか効力を発揮しない価値観(経験値や所持金や装備品など)が現実とゲーム世界との仕切りを強くする事がある様に感じますが、moonの場合はゲーム世界と自分とに繋りを感じる瞬間がありました。それはとても暖かいものでした。ヴィジュアルも大きく関係しているのでしょうが。単に仮想現実への逃避と言うだけではなく、仮想現実の中に意図的に作られた綻びやカギ先がプレイヤーに現実世界を予感させるのです。自分は、このゲームは自分が現実世界に生きる事に対してプラスの力で働きかけてくれた、と思っています。
3. 2007/04/05 最高! by きぃ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 34156 ホスト:34050 ブラウザー: 4723
かわいらしい絵柄なのに、これほどゾクッとしたストーリーは無い。
勇者が正しいのか、ラスボスが正しいのか。そんな、RPGでは当たり前なことを全て壊してくれた。
数多くのアーティストによる多彩な音楽が選べるのも斬新で良かった。
しかしパロディはちょっとやりすぎかもしれない(笑)

以下、ネタバレですが…
作品中に出てくる「扉を開けて」の言葉。これは「ゲームなんかやめて…」ってことなんでしょうね。
扉を開ける=プレステの蓋を開ける、って感じで。
だからエンディングも、「扉を開ける」方の選択が正しかった。
これが分かった時には背筋が凍った。

グッドエンドのスタッフロールが終わり、暫く待つと出る演出も良かった(笑)
4. 2006/11/09 最高! by かいぺち [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:13(59%) 普通:1(5%) 悪い:8(36%)] / プロバイダー: 18003 ホスト:17931 ブラウザー: 4668
これは私のPS1人生の中で最高傑作です。
各キャラクターがどういった背景から行動を取るのか、などの細かな設定や、タッチソウルなどの斬新なゲームシステム、そして某俳優によるTVCM、どれを取っても文句ありません。
と、言いつつも…(以下微妙にネタバレ)

ラストの月に向かう途中のやり取りが長すぎるため、やり直す気にならない事。
一度逃すとゲーム内時間で何日も待たされる事。
の2点だけ引っ掛かりますが。
それを考慮しても『最高』を。
5. 2006/04/25 とても良い by ペリカン [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:80(54%) 普通:26(17%) 悪い:43(29%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 21484 ホスト:21598 ブラウザー: 4184
不思議な世界観と設定がとても好きでした、主人公が勇者でもボスのドラゴンでもない第三者というのもよかった。
勇者が必ずしも正義ではないって設定が一番心にのこりました、新しい設定だなぁと、人間にとっては正義でもモンスターにとっては悪でしかない、そんな勇者を街や森で見てると普通なんだけど視点が変わるだけでたしかに勇者はひどいと思えました。
システムはまったり系でほのぼの、モンスターの魂を救うため謎解きしながらひたすらウロウロするので人を選ぶかもしれません。
最後のシーンは勇者はたしかに勇者としての使命を全うしたけど、何だか切なくなりました。
moonは隠れた名作の一つだと思います。
6. 2005/09/04 良いと思う立場からのコメント by とっぽ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:51(78%) 普通:6(9%) 悪い:8(12%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 46597 ホスト:46445 ブラウザー: 4925
白羽の矢について。アレは大臣によって、竜を倒す勇者を選ぶ時に
使用されたものです。だから、意味のあるアイテムというわけでなく、
ムーンの裏世界をほんの少しほのめかせる程度の役割しかない、素通りして
良いアイテムみたいです。その矢を、タオが骨と勘違いして隠れ家に
持ち帰ったから、あの場所で発見されるわけです。
参考になりましたか?
7. 2005/05/14 良い by ぴいたソ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:58(60%) 普通:9(9%) 悪い:30(31%) 推薦人:3 推薦評価:3] / プロバイダー: 31041 ホスト:30955 ブラウザー: 4483
ここまで選択に悩まされたゲームはありませんでした。
個人的にこのゲーム好きなのですがエンディングがちょっと
不可解・・・というか意味がわからなかったです(汗)
当然のことながらここからはネタばれ全開です。

とりあえずこのゲームのコンセプトは『とにかくおまいら外に出てみろ(by電車男)』なのですが、
ゲームを放棄する=ゲーム世界の住人を見捨てる=何のために来たの自分・・・・
という自己嫌悪に陥ってしまいます。自分はゲームをやめるためにここまで来たんかいな
・・・といえばそうなのでしょうが、何だか寂しいです。なので私は
“あの選択"でどうしてもNOを選べなかったのです。
住人達はどうなるのか心配で、何度も何度もYESを選んでしまいました。

しかし遂に私はその思いを振り切ってNOを選ぶ決心をしたのですが・・・

何でゲーム放棄して月の扉が開くんだ(汗)
おーい!!!もうどうなっとんねん!!!という心のツッコミを無視して(当然)
グッド(?)エンディングを見ることが出来ました。
まぁキャラクター達が割と幸せそうだったので良しとしますが・・・・

うーん・・・・ここら辺はもう一回自分なりに
考えて見たいと思います。どうも納得いかん(汗)
やはりこのゲームを一介のテレビゲームだと思ったところから
いけないのだろうか・・・・

ついでに。
ゲーム中で最終的に明かされなかった謎があっていいんかい!!(汗)
・ヨシダの話してくれた昔話の真髄。
・『落ちた少年の物語』の基盤の正体。←これは特に
・白羽の矢って何だったの?
8. 2005/03/18 最高! by 三面 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:48(59%) 普通:13(16%) 悪い:21(26%) 推薦人:2 推薦評価:3] / プロバイダー: 7482 ホスト:7358 ブラウザー: 4184
moonのような売れるか売れないかわからないけど作りたいから作っちゃいました的(なんだそりゃ)ゲームって最近見ませんね。
原作漫画があるわけでも、映像の美しさで売るのでも、ましてや美少女が登場するわけでも看板で売っているわけでもない。古きよき時代のゲームだと僕は思います。
大切なのはラブ。殺伐としたRPG世界のオアシスですよこれは。
9. 2005/03/18 最高! by とっぽ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:51(78%) 普通:6(9%) 悪い:8(12%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 53670 ホスト:53743 ブラウザー: 4925
大好きです。数あるゲームのなかで一番好きなゲームです。
世界観・グラフィック・キャラクター・ストーリー・システムなど、moonの全てに惹かれました。
モンスターの魂を助けたり、砂漠の花たちを生き返らせたり、この世界で何かをする度手に入るラブ。
その手に入れたラブによって、より長く世界を歩き回ることができる。
モンスター意外のラブを探すのは、けっこう難しいので、一つ手に入れるだけでもすごい達成感がありました。中には物語がリンクしていて、Aを終わらせなければBは進めることができない、というものもあり、進め方がわからないというのも多々あり、苦労しました。
ウィスパーの物語では、どうしても三つ目の食べ物がわからず、moon中の食べ物を取ってきたりしましたが、まさか「おたまじゃくし」が答えだったとは思いもしませんでした。
結局自力で進められたのは「愛の中堅(レベル15)」ぐらいまでで、それからはしょうがなく攻略本に助けてもらいました。
一応エンディングは見たのですが、全てのラブを手に入れた訳ではないので、また再チャレンジしようと思います。ガマカツのフィッシングコンテストがどうしてもクリアできないんですよ…あとこれだけなんですけどね。
10. 2004/07/24 良い by スロ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:208(82%) 普通:28(11%) 悪い:17(7%) 推薦人:4 推薦評価:6] / プロバイダー: 45438 ホスト:45512 ブラウザー: 4925
正に「独特」としか表現しようのない世界観・・・というか作品ですね。
絵柄も独特、雰囲気も独特。
基本的なRPGの「お約束」を逆手に取った作りはうまいと思います。

作中に並々ならぬこだわりを感じさせるのも大きなポイント。
例えば、時間の観念についてのこだわりは非常に強く感じました。
それに関する謎解きが数多くあるのもそうですが、
イベントでの移動シーンなどで、普通のRPGなら画面が一瞬で切り替わるところを、
本作では実際に移動にかかるとされる時間の分だけ、ボケッと画面を見続けていなくてはならなかったり。
MOON世界が、実際に時間の流れに沿って動いている事を感じさせる部分でありました。
BGMに関しても、こだわりは目に見えますね。

本作の楽しみ方は実際のところパズルゲームというか推理ゲームで、
かなり頭を悩ませつつも楽しくプレイできたんですが、エンディングが個人的にはイマイチ・・・。
メッセージ性が強いという事だけは俺にも理解できたけど、
そのメッセージ内容は個人的にあまり共感できるものではありませんでした。
俺の読解力の足りなさ故にそう感じてしまったのかもしれませんが。
いずれにせよ、人によって受ける印象の変わるエンディングだったとは思います。
11. 2004/04/16 良いと思う立場からのコメント by もろっち [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1327(73%) 普通:240(13%) 悪い:260(14%) 推薦人:27 推薦評価:32] / プロバイダー: 6034 ホスト:6036 ブラウザー: 3875
好きなBGMを選べるし
絵本調のグラフィックの中 のんびりと冒険できるので
今でも癒し目的でプレイしたりします。
テーマも愛だしね(笑)
12. 2004/04/11 とても良い by はるるん [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:80(68%) 普通:20(17%) 悪い:18(15%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 8543 ホスト:8386 ブラウザー: 6339
かなり独特な世界観ですが、それがまたいい感じになってます。

個々のキャラが生活してる感じがよかったです。
夜と昼とで行動が違うとか、何であんな行動をとっているのかとか、ちゃんと設定があっていいですね。

そんなに親切なヒントは少ないので難易度は高めですが、よく考えればクリアは出来ると思います。
全クリア(っていうのかな?)となると自力では難しいかも。

コマーシャルもよかったなぁ。
「おやめ下さい、勇者様!」って。
13. 2004/04/11 良い by もろっち [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1327(73%) 普通:240(13%) 悪い:260(14%) 推薦人:27 推薦評価:32] / プロバイダー: 6034 ホスト:5974 ブラウザー: 3875
勇者が正義では無いってコンセプトで
勇者が殺したモンスター(動物達)の魂を助けながら
旅を続けるプレーヤー
バトルも無く、ちょっと変わった作品でしたが
音楽も素晴らしく、自分でエディットもできるので
好きなBGMで遊べるのも 以外とポイント高かった。
絵本調のグラフィックと独特の世界観
PS2のエンドネシアやチュウリップにも通ずる
この雰囲気に固定ファン多し
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