分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順
携帯版EnglishRSS

> > > >
評価分布

[ゲーム]マグナブラバン〜遍歴の勇者


まぐなぶらばんへんれきのゆうしゃ / Magnabraban
ゲーム総合点=平均点x評価数4,048位/4,568作品中(総合-2/偏差値46.70) 4,047位<= =>4,049位
1994年ゲーム総合点158位/170作品中 157位<= =>159位

直近発売のゲーム 1994/11/18 ():マグナブラバン 遍歴の勇者 10,290
ゲーム(1)
売上/新着
28967
Video Game:マグナブラバン 遍歴の勇者

10,290
1994/11/18
()
         
評価統計
評価平均とても悪い(-2.00 pnt)
評価総合点-2.00
ゲーム順位(総合点)4,048位(4,568作品中)
偏差値(総合点)46.70

人数0000010
割合0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%100.0%0.0%
加算分布0%0%0%0%0%100%100%
分布要約0%0%100%
自分も評価投稿する

簡単投票する
制作:アスク講談社
機種:スーパーファミコン
日本 発売日:1994/11/18(金)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
論客から提供されている攻略法は現在まだ存在しません。
(ログイン状態であり階位を持っていることが必要)
利用状況
日本1,76111
海外38700
最近の閲覧数
310110000
ログイン状態でご利用可能
この作品をゲームとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。

(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2007/03/09 / 最終変更者:消しゴム / 提案者:消しゴム (更新履歴)
評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
2011/05/16 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 41250 ホスト:41359 ブラウザ: 11161
ユーズドゲーム誌で名作と絶賛された一方、玄人筋のプレイヤーの受けは決して芳しくないという、なんとも興味をそそる評価を受けたRPG。私が本作をプレイしたのは、その極端な評価を知って「何かあるんじゃないか?」と思ったからだ。いってしまえば野次馬根性であるわけだが…それはともかく14時間を費やしてクリアした現在、私は思う。どちらの立場もわかる。けれど、同意したいのは玄人の方々の意見だ。少なくとも本作をして「名作」と呼ぶことは、私には出来そうにない。いや、歯に衣を着せずに言うならば、本作は良くも悪くも「三流」という言葉が残酷なほど似合ってしまうゲームだ。


【三流のシステム(いい意味ではない)】

ゲーム的な完成度を考えた場合、本作はお世辞にも良いとは言い難い。

RPGに限ったことではないが、普通、ゲームはユーザーに快適にプレイしてもらえるよう配慮して作られているはずだ。たとえシステムが難解で、慣れるまで時間がかかろうとも、最低限その周囲は整備されているだろう。そうでなければプレイに支障をきたすからだ。そのため、その辺がお粗末な作品ほど、辛い点数をつけられがちになる。マトモなプレイもままならない作品を、どう好意的に受け止めよというのか。
その点、本作は確かに「壊滅的」というほど酷くはない。けれど、実際にやっていると、これは快適なプレイを目指すというよりは、寧ろプレイヤーを苛立たせようとしているのでは、などと邪推を働かせてしまうほど、不備が目立ちに目立つ。動作が遅くて不安定、セーブポイントの位置感覚が変(街中にないこともある)、宿屋に挿入されるアニメーションで無駄に時間がかかるなど、テンポを著しく害する要素がとかく多いのだ。

更に、そのテンポの悪さに拍車をかけているのが、戦闘に付随するシステムの類だ。
だいたい、エンカウントにしてからが安定感を大いに欠く。マップやダンジョンが狭い上、動きも遅いため、エンカウント「率」だけをみれば納得も可能だが、それでも方向キーを入れた瞬間に(一歩も歩かないうちに)エンカウントすることもあるというのは、流石に納得しかねる。
そして、本作の戦闘システムは、そのエンカウントを異様に高く思わせる。
そのシステムはダイナリアル戦闘と名がついていて、これは、予めキャラ毎に作戦を入力しておいて、戦闘となるとキャラがその作戦に従って勝手に行動する、といったものだ。なお、その作戦には、武器中心の近距離型、魔法中心の遠距離型、その併用などがあり、ひとつの作戦で最大3つまでパターンを指定できる。本作はこのような戦闘を、斜め俯瞰型の画面を所狭しと駆け回るキャラのアニメーションで見せるわけだが、逆に言うとプレイヤー自身は展開されている殴り合いに直接参加できない。できることは、メニューを開いて回復したり、アイテムを使ったり、作戦や装備をいじったりすることに終始する。
アニメーションでしか戦闘を展開できない上、その最中にメニューを開いて逐一コマンドを入力するとなると、どうしても戦闘に時間がかかって仕方がない。これがエンカウントと相まって、作品のテンポの悪さを絶対的なものにしてしまった。

しかも、その戦闘自体も、作り込みに疑問が大いに残るような代物だ。
ダメージ演算が命ともいえるRPGであるはずなのに、ダメージ量が表示されないので、時間をかけて見守ることでしか、相手の体力を見抜けない。これはアクティヴオートといえど効率が悪いだろう(表示があれば、自分であれこれできずとも、逃げるかどうかの判断をするための危険度は推し量れよう)。それに、アニメーションを展開しているはずなのに、ダメージを受けた際の後退が大きすぎ、キャラが画面からはみ出してしまうこともしばしば起る。命令通りにしか動かないことがわかっていても、何をやっているのか直接わからないというのは、流石に気持ち悪いものを感じる。また、本作は基本的に自分の列上にいる敵にだけ攻撃し、それを倒すと他キャラの援護に行くのだが、その際、わざわざ遠くまで後退し、実際に援護の行動に出るのは後手に回る。このじれったさは相当のものだ。
そして、バランスも良いとは言い難い。いや、消費魔力やアイテムの効用、敵の強さと経験値の釣り合いなどは悪くないのだが…本作のバランスの問題は、「金」と「装備」だ。戦闘などに時間がかかるのは上述の通りだが、これはひとえに「金が貯まりにくい」ことを意味する。そのため、装備品の買い替えはなかなか大変だ。それでいて、本作では攻撃力や防御力および装備品の効用を示す数値が大きめに設定されており、敵の強さもそれに基づいているため、先に進もうと思ったら嫌でも装備を充実させる必要がある。新しいエリアでは大味な演算の所為で相当な苦労を強いられるので、結局のところ以前のエリアに戻り、長い時間をかけて金を稼ぐしかないわけだ。もちろん同時にレベル上げの効果も期待できるし、金や経験値を稼ぐことはRPGの義務的な作業とも言えるから、そこまで強いことは申せない。だが、本作の場合、幾らなんでもそこに時間をかけさせすぎだと感じられてならない(それでもプレイ時間は14時間と、SFCRPGの水準では相当短い部類だが…)。

しかしながら、戦闘中にいつでもメニューを開けるということは、回復のタイミングを自分で決められることでもあるので、魔力消費と作戦を勘定に入れつつ回復させるという、最低限度の戦術はある。また、俄かには信じられないことだが、HPが0になってもメニューさえ開けば回復できてしまうし、魔力回復用のアイテムも大量購入できるので、そう簡単にはやられない(もっと言えば、魔力回復アイテムがある限り戦い続けられる)。そのため、見た目の割に難易度は低く、とっつきやすい内容になっているとも言える。また、アニメーションで展開される戦闘は、ゲームのテンポの割にスピーディーな動きをするので、白熱した様子は伝わる。
…などなど、フォローの余地は確かにある。しかし、それを含めた上で、総合的なゲーム性の良し悪しで言えば、残念ながら悪い部類に入ってしまうだろう。


【三流の装飾(これも文字通り)】

ゲーム、とりわけRPGは様々な要素の集合体なので、見た目で判断するのは確かに危ない。しかし、経験から申せば「見た目も大事」だ。汚いより綺麗な方が、乱雑より整っている方がいいに決まっている。そして、ゲームの「見た目」に相当するものは、映像と音楽だろう。本作はというと…その見た目にしてからが既に三流臭さに満ち溢れた、ある意味、内容をそのまま代弁しているかのような代物だった。

特に印象が悪いのは音楽だ。というのも、このゲームの音楽は方向性がバラバラなのだ。クラシック系かと思えばロック風だったり、テクノ風だったり、民俗音楽風だったりと、実に落ち着きがない。音質からして各曲で大きく異なってしまっている。
そもそも、ゲームの音楽とは何のためにあるのだろうか? その答えは三者三様で、どれが正解、ということはないが、私の考えを申すと、「ゲームの世界観を引き立てるような、疑似的な空気を作り出すため」となる。なぜなら、ひとつのゲームで展開される世界はひとつだからだ。次元を跨ごうが、星を跨ごうが、世界観そのものを変えることはない。だとしたら、どのような形にせよ、ひとつのゲームに入っている曲たちには共通する「芯」が必要なのだ。「芯」が通ることによって、各々の曲たちを「このゲームの音楽だ」とブレさせなくなる。多様性というのも、そうすることで活きてくるはずだ(MOTHER2などが好例だろう)。
逆に言えば、「芯」のないゲームの楽曲群というのは、幾ら単体での出来がよくても各々が身勝手な主張を叫んでいるに過ぎず、非常にノイジーに感じさせる。本作の楽曲群は、まさにその典型のようなものだ。確かに幅広いし、単体では悪くない曲も幾つかはあるが(絶望的な曲も幾つかあるが)、その多様性が却って不快感に繋がってしまった。纏まりのないことが、これほどまでに快適性を損ねてしまうとは、想像だにできなかった(そのような例を知らないため)。

一方、映像の方はというと、音楽ほど露骨な不快感こそ抱かずに済んだのだが…そのかわりに抱いてしまった感情は、「哀愁」だった。
どういうことかというと、丁寧さは伝わるのに、どうしてこう、しょぼしょぼに見えてしまうのだろう…ということだ。確かに色遣いは鮮やかだし、描かれるダンジョンだのストラクチャだのには質感もある。けれど、そのどれもがインパクトに欠け、貧弱に見えて仕方がないのだ。「丁寧に描く」ことが精一杯で、画だからこそ伝えられるモノ(これは確かに存在する)を伝えるところまで到達できなかったのではないかと、いらぬ想像をしてしまう。

このように、装飾面でも「名作」から何光年か離れたものを見せつけられてしまった。なんとも哀しい話である。


【三流の冒険者(これは良くも悪くも) ついでにまとめ】

さて、ゲームとしての内容が絶望的…とは言いすぎにしても、とても「良い」とは思えない代物であるということは、上述の通りだ。そのことを踏まえて、なぜ本作が絶賛されたのか、或いは意地悪な問い方をすると、本作に絶賛される余地があるのか…それが、ないこともないようだ。

では、それは何を指すのか。答えはキャラである。私としても、他の面はともかくキャラが織り成すストーリーだけは見所があると思っている。
本作の主人公は、騎士に憧れるフツーの少年だ。そんな彼が物語の冒頭、憧れだけで武術大会に参加、そこで飲兵衛の傭兵ゲッツ、三流の女魔術師ジーナに出会い、三人共々一回戦負け。ところが、その大会が魔王によって襲われ、参加者が壊滅状態に陥ったため、三人は「参加者」というだけで正式な騎士の称号を得て、魔王討伐の任を命じられてしまう。そして道中、しっかり者のエルフ・リリアナに、ギャル風の僧侶・シャロン、某有名RPGをおちょくっとんのかと苦笑いさせられるロトトなどなど、愉快な奴等が出てきて、彼らの間抜け加減を存分に堪能できる旅路が繰り広げられる。
テンポが悪く、レベル上げばかりやっていた割に僅か14時間で終わるということは、話の尺が相当短いということと同義だ。その短さゆえか、具体的な展開自体は、数多いRPGの中にあっても、そう変わり映えするものではないだろう。裏切りやどんでん返し、主人公とヒロイン(本作の場合はジーナ)、戦う意義を問うことで発信されるメッセージなど、短いなりに色々あるが、残念ながらこれらは他のRPGでも随分と語られてきたことだ。
しかしながら、本作は如何せん、パーティキャラに間抜けが揃っているので、「定型的な展開」であっても、彼らに喋らせるだけで独自の起伏が生まれる。少し機転を利かせただけでもそれなりのインパクトに繋がるし、恋愛絡みの話だと、たどたどしいがゆえの微笑ましさが醸し出される。また、メッセージについても、「弱い者」という前提があるだけに、戦うことの少し違った側面が垣間見えるよう。そして、そんな連中の旅を終えた後に待っているエンディングは、なかなか爽やかで気持ちのいいものがあり、本作のキャラがいかに魅力的であるかを思わせてくれる。

つまるところ本作は、ゲーム的な完成度をキャラの魅力によってカヴァーしている作品、ということになるのだろう。そして、その性質が評価をこうも分けたのではないだろうか。要するに、完成度とキャラを天秤にかけた場合、どちらの方にどのくらい傾くか、といった問題だ。好評と不評、両者の意見に頷けると申した背景、また、私自身は不評の方により強く同意してしまうと告白した背景には、これがある。或いはなぜ、私が本作に対して強めの不評といったスタンスを採る羽目になったのか。それは早い話、ゲームのレビューに際したキャラの比重が比較的小さいからだ。

現に、私は本作のストーリーそのものに対しては「平均レベル」だと思っている。確かに悪くはないし、キャラの魅力も了解しているが、内容自体は実に他愛もない、オーソドックスな作りだ。言葉やイベントによる運びにも、それほど特別なセンスも構成力も感じない、あくまで「最低限のことをきっちりやった」といったところだと思う。それに、この部分をキャラの個性でデコレートするにしても、そこを「ゲームで」一番の売りにすることには疑問を感じる。なぜなら、キャラをメインに据えるオーソドックスな物語というのは、ゲームよりも寧ろアニメに向いていると考えているからだ。これは勝手な想像ではあるけれど、もし予備知識のない方に「OVAから移植したゲームだよ」と紹介した上でプレイしていただくと、本当だと思われるのではないだろうか。
それに、たとえキャラを面前に押し出すという売りを尊重するにしてもだ。それだったら、なぜプレイヤーの介入の余地が小さいダイナリアル戦闘システムを採用したのか。キャラに移入させるためには、それこそプレイヤーを積極的に介入させた方がいいだろう。ドラクエ式のターン制か、FF式のコマンド制か…それらは当たり前すぎて嫌というのであれば、タクティカルバトルにするなり、アクション要素を取り入れるなり、様々な方法があっただろう。この点については、「彼らは『物語の』主人公であって、あなた自身ではありませんよ」という考え方で納得こそできるが、それだとますますアニメ的で、「だったらゲームでなくてもいいのでは?」という疑問の余地が、解消されるどころか余計に大きくなってしまう。

つまり、私が本作をプレイして思うのは、「ゲームの完成度を見れば三流は免れないだろう、キャラをみれば確かに魅力的ではあるが、その性質がアニメ的過ぎると思える以上、ゲーム性の弱さをカヴァーし、作品自体の印象を上げるには物足りないのではないか?」ということだ。もちろん、ストーリー(キャラ)で印象の悪さが多少なりとも軽減されたことは実感しているが、あくまで「軽減」だ。「解消」とはとても言えないし、ましてや「補って余りある魅力」、ひいては「名作」という呼称には、とても結びつかない。本作が絶賛された理由、私は今でも想像こそすれ完全に見出してはいない。
もっとも、内容も作中に於けるキャラの身分も三流であるならば、それはそれで整合性が取れているとも言えるか。それから、難易度が手頃で、強烈なシーンもない分、とっつきやすいこともまた言えるので、「RPGに何を求めるか」…つまり、自分はRPGに於ける完成度とキャラをどのくらいの比重でみているかを知るには最適な作品であり、そのためにプレイするのもまた一興、といったことも付け加えられるように思う。

とまれ、私の本作に対する評価(感想)としては、「とても悪い」としか申せず。

この評価板に投稿する



結果が得られませんでした。


作品の評価またはコメントの投稿欄

評価とコメントの違い
○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
(実装作業済) 基本条件: 再度の投稿には他人の投稿を2回挟む必要有り
(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

それ以上頻度の投稿、もしくは他の方との相互やりとりによる会話には、ファン掲示板もしくは特定話題掲示板をご利用下さい。

評価1回のみ評価投票は可能。また作品の総合点・平均点に影響を及ぼします。
先にコメントを投稿している場合他人の投稿を1回挟む必要が有り。
評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字
[安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)]
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

ルール違反の書き込みでなければ=>

> > > > マグナブラバン〜遍歴の勇者[ゲーム]

1週間
1ヶ月
3ヶ月
6ヶ月
1年
最近1週間
4個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
4個夏色キセキ(アニメ)
3個風の谷のナウシカ(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1ヶ月
12個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
10個Another(アニメ)
10個氷菓(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1年
143個魔法少女まどか☆マギカ(アニメ)
107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
85個Steins;Gate(アニメ)
[4位以降を見る]

分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順