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| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 1,481位/4,566作品中(総合4/偏差値48.51) | 1,480位<= =>1,482位 |
| 2009年ゲーム総合点 | 43位/142作品中 | 42位<= =>44位 |
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| 制作:BANDAI NAMCO Games ★ CAST ★ 日高愛:戸松遥 水谷絵理:花澤香菜 秋月涼:三瓶由布子 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:2009/09/17(木) ニンテンドーDS | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 公式サイト 1. THE IDOLM@STER DearlyStars | バンダイナムコゲームス公式サイ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2009/07/29 / 最終変更者:バツ / その他更新者: 管理人さん / 提案者:カトル (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/01/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ゆきぴょん (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 13821 ホスト:13691 ブラウザ: 3990 【総プレイ時間】 結構やったと思う 【良い点】 DSにしてはよくしゃべる 一人一人深いストーリー 声優 【悪い点】 レッスンがかなり作業感がある 765と比べてみると魅力が少ない オーディションが運まかせ 【総合評価】 面白いけどいろいろ改善してほしい点があったので 良い 2012/01/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by メアリーたん (表示スキップ) 評価履歴[良い:220(90%) 普通:2(1%) 悪い:23(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29391 ブラウザ: 6652(携帯) これが新しいキャラクターを使ったアイドルマスターかな。 評価は悪くないがこれはとても良い 2010/08/10 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スラッシュ (表示スキップ) 評価履歴[良い:222(44%) 普通:97(19%) 悪い:188(37%)] / プロバイダ: 23537 ホスト:23551 ブラウザ: 10379 これまでのアイマスシリーズとは異なりマネージャーではなくアイドルを目指す女の子達が主人公の作品。 彼女達の視点で物語が展開していく点は今までになく斬新で中々楽しめた。 しかし評価できるのはそこだけ。 ・アイドルを目指す女の子達は僅か3人しかいない為すぐに飽きる。 ・DSの特徴とも言えるタッチペン操作のゲームがつまらない上、新規ゲームが少なく 殆どがこれまでの使い回し。 ・キャラがフルボイスになっていない。 ・最大の欠点は従来のアイドル達と比べ3人の魅力がない!(俺的にはです) そう言った理由からは知らないが直ぐに価格暴落し今では新品でも半額以下で買える店も多いですねw。 まあある意味黒歴史的な作品になってしまったDS版のアイマスです。 2010/07/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by swallow tails (表示スキップ) 評価履歴[良い:63(59%) 普通:14(13%) 悪い:29(27%)] / プロバイダ: 41387 ホスト:41138 ブラウザ: 4891 新作「アイドルマスター2」の発表、おめでとうございます。 友人がプレイしてるのを後ろから見ていただけの身分ですが、この度7832の株主となりましたので意見申し上げます。 はっきり申し上げます。マーケティングをちゃんとやりましたか? どの層を対象としたのかさっぱりわかりません。既存のファンの方をメインに据えるなら、やはり据え置き機、携帯機で出すにあたったとしても最低でもPSPだったと思います。 現在広く普及しているNDSで出すのはわかりますが、そこは一般層。アレが受け入れられるとでも思っていたんでしょうか? 話を変えます。ゲームシステム、ストーリーについては特に悪いところはありません。 むしろ、ストーリーはオーソドックスというか王道で、なおかつハラハラドキドキしたもので良かったと思います。 ただ、今回876プロという新しい舞台がせっかくあるのに、既存のキャラクターをメイン近くに置いたのは、どうかと思います。 ゲストキャラクターとしては、それは歓迎です。 しかし、公式がわざわざ(適切な言葉でありませんが)同人レベルのことをして良かったのでしょうか。とあるファンとしては残念で仕方ありません。 ブランドを築き上げるのは容易ではありません。しかしぶち壊すのは一瞬でできます。 今回そのような片鱗が感じられたので、「悪い」とさせてもらいます。 ただ、9766の影に埋れてしまった点は時期が悪かった、致し方ないと思っております。 2009/09/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by HUNGRY SPIDER (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 16799 ホスト:16666 ブラウザ: 9504 自分は「アイドルマスター」に対する予備知識がほんの少しあったものの、ゲーム自体をプレイするのは初めてなので、以下の文章は、その視点からのものであることを、予めお断りさせていただきたい。では、そんな初心者の自分から見て本作はどうだったかというと…面白かった。大満足。 本作は、自分がアイドル候補生(3人から1人を選択、もちろん各々の物語あり)を導く神となって、彼女らの成功を見届けるノベルゲームだ。その物語を紡ぐものは、随所に挿入されたミニゲームおよび、選択式の会話となる。なお、前者は主にレッスンとオーディションで、後者は主にイベントで発生する。 まず、このような「ゲーム」として本作がどうだったかというと、実は拭いきれぬ不満も幾らか出てくるものだった。 それはミニゲームの類。内容自体は他作品(「もじぴったん」「太鼓の達人」など)のオマージュが見られる面白いものだったが、繰り返すとなると話は別のようだ。自分は、ノベルゲームとは小説のようなものだと考えており、早く続きが読めることを期待したのだが、このような考え方だと、本作の繰り返さざるを得ない、それでいて単調なレッスンには、どうしても「作業」のような退屈さを覚えてしまうし、何より話が進まないので、じれったく感じたことも少なくなかった。 本作に対する不満はこの点なのだが、何が不味いかというと、要するに物語のテンポを奪っていること。確かに、アイマスには「アイドルを見せる」目的がある以上、多少スローになっても女の子を長く身近に置いておくのは不正解とは言えないし(実際、自分も可愛い女の子の姿を堪能させていただいた)、レッスンは飛躍への必要条件だし、何よりモトのアイマスのこともあるのだろうから(事実、戦略性は高まっている)、ミニゲーム挿入の理由にも納得できるのだが、テンポを奪っていることに関しては、感情的に少々受け入れ難いものを感じる。 けれど、それがあっても本作は「面白い」と言える。欠点を十分カヴァーするだけのものを引っ提げていたからだ。それは、本作最大の武器「物語」。本当のところ、この部分だけで自分は本作に「とても良い」を進呈する気になったほどだ。 本作の物語は上述の通り、それぞれ違った運命を抱えた3人が、それぞれの道を歩むもの。以下、各キャラのシナリオについて述べさせていただきたい。少々長くなるが、どうかご容赦願いたいところ。全員に異なる感慨を抱いてしまったから。 【日高愛】 伝説的アイドルの娘たる宿命を背負った彼女は、コンプレックスと戦いながら、母の存在に立ち向かっていく…とまぁ、少年漫画でもよくある「親殺し」のパターンを踏襲したものだ。それだけに、話の内容はわかりやすい。また、13歳という設定のためか、幼い少女が少しずつ成長していくお話、といった側面もある。 曲者揃いの本作のアイドルの中で、彼女の物語は至って「正統派」。目的も、絶対的ボスがいる以上、極めて明快だ。それだけに、先が読めてしまうという弱点もあるが、この手の単純さがあるということは、主人公とラスボスをしっかり描き込んでいれば輝けることでもある。そして、このシナリオは成功していた。 何事にも一途な娘と、天才肌の母という対比の上手さも機能していたし、愛が「伝説」に纏わるトラウマに向き合い、克服し、遂にはそれを武器としてしまう成長には、大いに盛り上がってしまった。また、愛自身の可愛らしさに健気さ、お頭の足りなさもお気に入り。彼女は今回のアイドルの中で自分が最も好感を持っている人物だ。バカな子ほど可愛いって、よく言うでしょう(笑)。 なお、その「伝説」というのは「ALIVE」と名のつく曲なのだが、これがとんでもない出来。自分で作っておいて「伝説」とは言い過ぎだと思っていたのだが、どうしてどうして、十分に納得させていただいた。 以上、愛シナリオは正統派の少年漫画のような感じで愉しむことができた。 【秋月涼】 (*公式設定にある範囲でネタバレします) なんと、この秋月涼は男の子(!)。事情があって女の子の恰好をしているが、正真正銘、男の子。流石にこれを知った時にはドン引きした。幾ら何でもやりすぎだと思った。けれど、本作はそんな反応を予期していたとでも言うのか、見事にそれを逆手に取り、更にその斜め上を行く物語で応えてくれたと思う。 まず前半はイタイ系のコメディ。男が女として「女の園」に立ち入ってしまった時の戸惑いを、イタさを失わず、といって毒々しくならない程度に面白おかしく描写する(バカンスのエピソードには大爆笑)。ただ、その中でも伏線を散りばめつつ、涼の男としての自覚を保っているので、後半では、伏線が一気に回収されていく怒涛の展開と相まって、前半部分は笑いの要因だった「男視点」が、今度は応援したい気持ちとして活きてくる。そして、両者が完全にシンクロしたラストは、他のシナリオでは味わえぬカタルシスを残してくれた。正直、こんなに真面目な物語だとは思ってもみなかった。心地よい罠に嵌った気分。 なお、このシナリオもうひとつのミドコロは、ツンデレ少女・夢子との絡み。自分は本作以外のアイマスを知らないので、キャラがどうとは言えないが(もしかしたら本作の展開に納得いかない方もおられるかも知れない)、彼女が涼と触れ合うことで、少しずつ変わっていく様子は、見ていて楽しかった。 以上、涼シナリオではキワモノと真面目さのギャップや運びの上手さを大いに堪能。なお、このシナリオに出てくる選択肢には最もフザケたものが多いので、余裕がある方はリセット機能を使いつつ、一度「遊んで」みることをオススメする。 【水谷絵里】 男の子である涼ほどではないが、彼女もまた、なかなかスゲェ設定の持ち主。この子はネットアイドルの引きこもりだ。そんな子がアイドルに…ということは、当然「引きこもりから自立へ」たる方向の話になるだろう、と予測をつけられた方は大正解。ただ、このシナリオでは絵里自身の成長もさることながら、プロデューサー尾崎との絆が最重要視されているように思う。 正直、自分はこの絵里に対しては他の2人ほどの思い入れがないので、やや淡白な気持ちでプレイしてしまったのだが、それでも物語の良さで言えば、彼女のシナリオが一番だろう。サスペンスのような後半部分、事の真相がひとつずつ明らかになっていく様子は、どんでん返しの連続で退屈しなかったし、細かい所をみても、尾崎がネットを嫌う理由、新曲誕生の経緯など、設定や展開を見事に活かす技を感じた。そして何より、大声で叫ぶ絵里には、これまでオドオドした彼女を見続けただけに、成長をこの上なくクリアな形で実感させられ、素直に「よかった」と思えた。 なお、このシナリオは3人の中で最もシリアス色が強く、筋立てに力が入っている印象を受けるが、憎たらしいことに、絵里に対する淡白さが、純粋な内容に目を向けさせており、そのことが満足感を大いに高めた。まさか、本作は視聴者のキャラに対する印象まで計算していたとでもいうのか!? 開いた口が塞がらない。 以上、絵里シナリオは小説を読むような面白さを感じつつ遊べた。 本作のアイドルたちにあるそれぞれの軌跡…毛色は全く違うが、際立った個性によってどれも面白く感じさせてくれた。愛は健気な女の子のサクセスロードを、涼はギャップとスリルを、絵里は静かな飛躍を。3つも話があれば1つはハズレが来るものだが、まさか全てアタリだとは、予想だにしなかった。 個々の物語もすごくいいのだが、本作では3本の線を所々で交差させているので、先に主人公以外のキャラのシナリオをクリアしていれば、いい意味での懐かしさを感じつつのプレイが楽しめる。「お、これはあのエピソードだな」といった感じで。一粒で二度美味しいとはよく言うが、本作は三粒で二十七度ぐらい美味しい想いをさせてくれた(なお、その物語を紡ぐコミュの選択肢だが、これが正解を非常に上手くはぐらかしているか、明らかに笑ってくれとでも言いたげなほどオカシイかのどちらかで、いずれを選ぼうとも楽しめてしまう…前者は小説を読むように、後者はネタとして)。 ちなみに、全員のシナリオをクリアした後のオマケは、その美味しさが炸裂しているので、是非とも見ていただきたい。 物語の難点は、作中での比較になってしまうが、愛シナリオのラスボスと、愛自身の完成形としての「ALIVE」があまりにも凄すぎ、他キャラのラストおよびオリジナル曲が霞んで見えたこと。なにせ愛の相手は伝説のアイドル、伝説の曲なのだから、流石に伊織ではラスボスとして力不足な感じだし(ファンの方ごめんなさい)、涼シナリオの「錚々たる面々」では具体性に欠ける。曲としても、抽象的で申し訳ないが、「重み」がまるで違って感じた。 もっとも、これは絵里・涼にとってみれば「相手が悪かった」と言う他ないのだろう。どちらの子も、自分にしか進めない道を自分の足で歩き、プレイヤーを納得させてくれたのだから、その軌跡を誇っていいのだろうし、自分としてもよかったと思う。それはもう、上述のシステムの粗さを払拭する好印象を与えるほどに。 さて、その他の要素についても少し触れておくと… 本作は本家「アイドルマスター」とは違うのかも知れないが、そんなことは初心者の自分にとって何のその。また、DSというハードであるがゆえ、CG処理が今一つなのかも知れないが、自分は「気持ち悪くならない程度に可愛ければOK」だと思っているので、本作のダンスシーンに不満を抱くことはなかった。寧ろ、歌詞にちゃんと口の形が呼応していること、ダンスとリズムがズレる箇所があること、瞬きすることに芸の細かさを感じたほどだ(これは素人ならでは?)。 長くなりすぎて申し訳ないが、以上が、自分の本作に対して抱いたこと。面白かった、評価は「とても良い」だ。 【余談】 ・誰か、納涼とルンバの関係を教えてくれ。 ・TV局に穴掘って…って、どーやって掘るんだ、教えてくれ。 2009/09/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:126(70%) 普通:31(17%) 悪い:24(13%)] / プロバイダ: 10512 ホスト:10643 ブラウザ: 4891 愛編を一周しました。他の二人も順次プレイする予定です。 従来の作品とは毛色が異なっていますが、十分に楽しむことができました。 新しく登場した三人ともいい子で(物足りない方は涼編を進めるといいらしいです) なかなか好感が持てる女?の子たちです。今後の展開が楽しみですね。 びっくりさせられたのは相当量のボイスが入っていたことです。流石に脇役や 脇イベントではありませんでしたが、それでも主要なイベントや各エピソードの 随所ではほぼ完全に主役の声が入っているのは技術の進化を感じました。 伊達にDS最大級の容量を使っているわけじゃありませんね。 ステージでのダンスも、他機種には流石にグラフィックの質では劣りますが、 従来のDSレベルのカクカクCGからは一歩先に進んでいる印象を持ちました。 また、操作はタッチペンの使い勝手が十分に考えられたものだと思います。 表情とビジュアルレッスンの二つだけは少し反応が???でしたが、それ以外は タッチペンというデバイスをウザすぎない程度に活用できています。 CERO「C」なのも色々と納得しました(笑) 問題点を挙げるとすればオーディションの形式でしょうか。パーセンテージで 合格率が示されているにも関わらず、80%で落ちたり30%で合格したりといった ケースが少なからずあるのは……これではレッスンの意味がないのでは? 肝心の形式自体もレッスンのそれほどミニゲームとして楽しめないのが残念です。 もしDSで次回作を出すのなら、ここは大きく改善してほしいですね。 そして無印版を遊んだ身としては、765プロの面々が出演するのが嬉しかったです。 ちょっと顔見せ程度かなと思っていたら結構頻繁に出てくる上に、キャラによっては 結構深く関わってきます。個人的には愛に雪歩が行ったある仕草が、無印版からの 繋がりを感じさせてかなりグッときました。 ファンアイテムとしては無印orSPからの続編として実に絶妙な出来となっているので 最高なのですが、いかんせん上記のような欠点も目立ちますので「とても良い」で。 一本道かと思いきやかなり分岐があるので、すぐ終わることもなさそうです。 追記 それから……他二人もランクAエンドで終わらせて隠しシナリオまで見ました。 本当にシナリオはよくできていると思います。特に最大のキワモノだと思われていた涼編が 意外と正道なお話な上にちゃんと「男として」夢を叶えたのが素晴らしいです。 絵理編はランクCエンドも見てしまいましたが……ランクAエンドもいいですが、 尾崎の道具という呪縛から逃れたルートも彼女らしくていいのではないでしょうか。 各ランクのエンドを見ようとするならかなりのボリュームだと思います。 シナリオに入れ込めただけに、オーディションの拙さにはますます憤慨させられました。 スロット目押しの技術が必要、しかも確実に合格するという保証がないとあっては 新規層取り込みを自ら放棄していると思われても仕方がないと思いました。 次回作がどんな形であれ、涼のためにも夢子の声はつけてあげたほうがいいと思います。 この評価板に投稿する |
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2012/01/15 好印象 by メアリーたん (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 29382 ホスト:29391 ブラウザ: 6652(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
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