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| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 611位/4,568作品中(総合15/偏差値51.80) | 610位<= =>612位 |
| ゲーム平均点(評価10個以上限) | 373位/804作品中(平均1.36=良い/11評価) | 372位<= =>374位 |
| 1995年ゲーム総合点 | 29位/168作品中 | 28位<= =>30位 |
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| 作品紹介(あらすじ)人の魂を喰らう邪剣「ソウルエッジ」と、それを破壊するために創られた霊剣「ソウルキャリバー」を巡り、個性豊かなキャラクター達が死闘を繰り広げる「3D武器格闘アクション」。後に「ソウルキャリバー」以降の続編へと繋がり、「剣劇対戦アクション」という新しいジャンルの先鞭もつけたことで知られる「ソウルシリーズ」第1弾。 本作は16世紀の世界各地を舞台に、伝説の剣「ソウルエッジ」を巡る10人の戦士の戦いを描く。戦士は全員武器を装備しており、その武器の射程と空間を活かしたシステムとなっている。業務用3D格闘ゲームでは初めて画面の手前や奥に移動して攻撃を避ける「軸移動」を導入しており、振り方で攻撃範囲が変る武器の特性が生きるようになっている ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 製作:ナムコ 機種:アーケード プレイステーション ★キャスト★ 御剣平四郎/黄星京:高木渉 成美那:宮村優子 ソフィーティア・アレクサンドル:根谷美智子 タキ:瀧本富士子 ジークフリード・シュタウフェン:檜山 修之 李龍:山野井仁 ロック/セルバンテス:長嶝高士 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:1995 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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利用状況
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| 最終変更日:2012/04/30 / 最終変更者:ソンプーGU / その他更新者: TCC / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2007/07/20 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パワーエサ (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(46%) 普通:46(35%) 悪い:25(19%)] / プロバイダ: 14103 ホスト:14416 ブラウザ: 5234 魔剣「ソウルエッジ」を捜し求める剣客たちが真剣勝負を繰り広げる対戦型格闘アクション。 刀や大剣、斧にヌンチャクなどキャラクターごとに個性の分かれた武器を割り振られていました。各キャラクターのストーリーモードをこなしていくとスピードタイプやパワータイプなどの新しい武器が追加され、対戦などでもその武器が使えるようになるというシステムも面白い。また、この追加される武器のなかには「能力は高いが装備すると使用者にスリップダメージが生じる“呪いの剣"」などの一癖ある類もあって、格ゲーでありながらなかなか凝った演出があったと思います。 ただ、色々と物騒な武器を使うことにはなるけれども基本的には体力ゲージ有りの従来の格ゲーシステムを踏襲しているため、詰まるところ飛んだり跳ねたりの技の応酬に終始することになる。ガードし続けると武器をロストしてしまい無手で戦うことになったりという要素はあるが、キャラクターはいくらダメージを追っても体力ゲージが残っている限りはパフォーマンスは落ちないし、豪快な必殺技を決めてもなかなか勝負は決まらない。タキの投げ技なんて思いっきりノド掻き切っているのになかなか死なないし。真剣勝負ゆえの心理戦という側面は皆無と言える。 このゲームにおいて重要なのはコンボ技。相手に息つく暇を与えずタコ殴りにして倒すのがクール。そう考えると、これは真剣勝負というより剣劇アクションなんでしょうね。 ポリゴンやグラフィックはこの時期にしてはかなり頑張っているほうだと思うし、音楽もすごくいい。ただ、アクションゲームとしてはコンボ決めまくり・技出しまくりでまあありがちの域を出ない上に、個性ともいえる武器追加システムも「最強の武器」が手に入ってしまうとわざわざ弱い武器を使う理由がなくなることから尻すぼみな印象。 大味な感じはしますが、そこそこ楽しめるので「普通」とさせていただきます。 2007/02/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 無尽 (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(72%) 普通:4(6%) 悪い:14(22%)] / プロバイダ: 51450 ホスト:51510 ブラウザ: 5234 ソウルキャリバーの後だとどうしても物足りなさがあります でもそれは見た目だけです。プレーした感じは武器が多い分初代キャリバーより戦う楽しみがありますし 使ってて楽しみが広がります それにラスボスもといセルバンテスが強かったりルールによって苦戦することもしばしばあってのでやり ごたえがありました。やり終えてみると成長を実感しました、特にセルバンテスに対するガードがやたら うまくなりました。 2006/08/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 4314 ゲーメストでネタにされましたが、ソフィーティアを見た時、私もワルキューレを連想してしまいました。 格好とかそういう雰囲気でしたし。 ヴォルド、でしたっけ。盲目でカタールを使う色物キャラがいましたよね。あれもインパクトがありましたよ実際問題。 この種のポリゴン系格闘ゲームは1Pと2Pで服装が異なる場合が多いですが、李龍の2Pカラーは高野連推奨ヘアーでしたね。座禅とか組んでそうです(笑)。 ラスボスのセルバンテスは、ソウルエッジに取り込まれて自我をなくした海賊でしたよね。キャッチコピーが「誇り高き海の男の残骸」って・・・・。 ジークフリードくん、エンディングが殊更悲惨でしたね。ソウルエッジに取り込まれてしまって・・・。 この評価板に投稿する |
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