| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 1,265位/4,566作品中(総合6/偏差値49.10) | 1,264位<= =>1,266位 |
| 2006年ゲーム総合点 | 53位/215作品中 | 52位<= =>54位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (ゲーム) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)月の明かりが辺りを仄深く照らしているある夜。ジェニファーは、田舎道を走るバスの中で不思議な少年に出会う。 少年は絵本をジェニファーに手渡し、バスを足早に降りてしまう。 一人知らない場所に残されたジェニファー。少年を追い掛けていくと、そこは時代に忘れられたように寂しくたたずむ大きな屋敷だった。 少年は自分に何を伝えたいのか。少年から渡された、この『リトルプリンセス』の絵本と自分とのかかわりは何なのか。 ジェニファーは答えを求めるため、少年を追い、人気のない建物の中へと足を踏み入れていく……。 そこで出会ったのは一匹の犬。名前はブラウン。物言わぬ彼は彼女の唯一の友達となり、理解者となり、味方となった。 鋭い嗅覚を持つ彼は愛する彼女に寄り添い、匂いをたどり、ともに真相を追い掛けていく。 (Wikipediaより引用) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作:SCEI 機種:PS2 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:2006/01/19(木) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 攻略サイト 1. RULE of ROSE wiki - トップページ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. RULE of ROSE | プレイステーション(R) オフィシャルサイト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/08/05 / 最終変更者:消しゴム / 提案者:消しゴム (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2011/05/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KV (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 1895 ホスト:1837 ブラウザ: 7476 ハッキリ言えば操作性は最悪で、武器を装備してもめくら滅法に振り回してよろけるくらいしかできません。そのため敵とは戦うよりも逃げる事の方が多いでしょう。 しかし、そうした操作性の悪さは主人公の弱々しさを一層引き立てると言う意味で見事にこの世界観とマッチしています。 どうしようもなく不気味で汚らわしく、それでいてどこか美しいノスタルジックな世界に呑み込まれ、なすすべも無くもがき続ける。 その世界は、どこか滑稽で、微笑ましさ恐怖が同居するようなそんな感覚を味あわせてくれます。 そしてその世界の一つの解釈とも言うべき真相が明らかとなるむかしむかしの章、特に案山子の騎士やごみ箱、人魚姫の由来と思われるものの暗示には何かハッとさせられる気分を味わいました。 また、ラストのジェニファーの表情がとても素晴らしく、ゾクッとさせられました。 (バス停にいるおじさんのセリフを聴いた後なので余計にそう感じさせられたのかもしれません。) そうして最後に手に入れる四つ葉クローバーの鍵。これについても色々と面白い解釈ができるかもしれません。 最後に難点を挙げますと、やはり前述の操作性、それに尽きると思います。いや、正確に言えばそれ自体は良いのですが、戦闘を避けられない敵やボスがもう少し弱ければなあということと、あとブラウンが敵に殴られてすぐにダウンしてしまうのが気になりました。 特に後者は、アイテムを探している途中だった場合フロアを出なければ回復しないので、広いフロアで倒れられた場合少々不便だと思いました。 2011/02/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フルフル (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(40%) 普通:1(20%) 悪い:2(40%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31947 ブラウザ: 2982(携帯) 戦闘システムに難有りですが ストーリー、音楽、キャラクター、独特な雰囲気がとても素晴らしかった。 「愛」がテーマなだけに切ないゲームです。 2008/07/07 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by coco22 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(20%) 普通:1(20%) 悪い:3(60%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19737 ブラウザ: 7627(携帯) 非常に難解な作品です。 正直に言うと雰囲気を楽しむゲームなんで、バイオハザードみたいなアクションを求めている人には勧められません。 まあボスの強さはバイオ以上ですけどね。 あと暴力シーンが多いので、そういうのが苦手な人もダメです。 内容はBGMが素晴らしいし、ストーリーもかなり切なく、 俗にいう鬱ゲーが好きな人向けです。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 結果が得られませんでした。 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (ゲーム) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||