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ゲーム評価: 1,751位 <= 1,752位(3,286作品中/偏差値47.81) =>1,753位

光神話 パルテナの鏡 (ゲーム:アクション)

読み仮名: ひかりしんわぱるてなのかがみ
総合情報評価
(評価投稿)
攻略法懇談室画像/壁紙商品
(ゲーム)
直近発売のゲーム: 2004/08/10 ():ファミコンミニ 光神話 パルテナの鏡
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6009
Video Game:ファミコンミニ 光神話 パルテナの鏡

参考:\2,000
2004/08/10
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1.キビシーッ!
162469
新書:光神話パルテナの鏡必勝攻略法 (ファミリーコンピュータ完璧攻略シリーズ)
参考:\377
1987/02
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866791
文庫:光神話 パルテナの鏡―神殿の悪魔を倒せ! (双葉文庫―ファミコン冒険ゲームブックシリーズ)
参考:\407
1987/06
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82690
CD:ファミコン 20th アニバーサリーアレンジ サウンドトラックス

参考:\3,150
2004/02/18
()

1.“アレンジ”です
作品紹介(あらすじ)

神様と人間が一緒に暮らしていた時代、エンジェランドは光の女神パルテナと闇の女神メデューサによって治められていたが、メデューサが人間に対し酷い仕打ちをするため、パルテナはメデューサを醜い姿に変え冥府界に追放した。しかしメデューサは冥府界の魔物達と手を結ぶとエンジェランドに奇襲をかけ、パルテナ軍から三種の神器を奪って勝利し、エンジェランドを征服してしまった。兵士達は石に変えられ、エンジェランドは魔物の棲みつく闇の世界となった。パルテナは最後の力をふりしぼり、冥府界に幽閉されていた親衛隊長のピットを脱出させて弓矢を与え、最後の望みを託した。

制作:任天堂
機種:ディスクシステムGBA
発売日:1986/12/19(日本)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
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攻略サイト
1. パルテナの鏡コーナー

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公式サイト
1. VC 光神話 パルテナの鏡
最終変更日:2008/04/29 10:28:34 / 最終変更者:634 / その他更新者: 石鯉 / 宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:もろっち (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均ゲーム評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本普通(0.40)1,752位47.812.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本7,36955
海外32000

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数0031100
割合0.0%0.0%60.0%20.0%20.0%0.0%0.0%
加算分布0%0%60%80%100%100%100%
分布要約60%20.0%20%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
合計13日12日11日10日9日8日7日6日
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1. 2008/04/12 良い by 空気読まない人 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:5(83%) 普通:0(0%) 悪い:1(17%)] / プロバイダー: 13626 ホスト:13831 ブラウザー: 3646
オープニングの曲にとても感動しました。雰囲気がかなり出ていて良かったです。
そして、難易度も高くて良かったです。最終面以外は。

そう。最終ステージだけはどうしても高い評価はつけられません。途中までかなり良かったのに、あれはないです。ステージは簡単過ぎるし、ボスは…弱いというより、しょぼい、といった感じでした。私はこのラスボスを見たとき、ラスボスとは思わず、「こいつはラスボスをモチーフにした門番なのだな。」と本気で思いました。

この問題点を克服して、いつか是非完成された難ゲーとしてこのシリーズの作品をつくってほしいです。

やっぱり、終わりがだめだと、評価はかなり下がってしまいますね…。
2. 2007/08/30 普通 by 消しゴム [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:385(58%) 普通:76(11%) 悪い:207(31%) 推薦人:6 推薦評価:38] / プロバイダー: 50524 ホスト:50440 ブラウザー: 5234
この作品の最大のセールスポイントは、左右、真上に攻撃可能な事、十字キーとボタンを使ったジャンプと操作性は良く、
プレイヤーの力量が素直に反映される事です。

作品の内容は、縦と横のスクロール、迷宮を織り交ぜて、スコアに応じたレベルアップ、
敵を倒してハートマークを集めてステージ内にある洞窟の店でアイテムを買うRPG要素を盛り込んだ作品です。

最初の縦スクロールステージでは、凍りついて滑る足場、プレイヤーキャラがやっと乗れるほど狭い足場を使ったジャンプアクションが要求され、
敵キャラの攻撃もいやらしいのに加えて、スクロールして消えた部分に落ちるとミスになるスクロールアウトまで採用するなど、
妥協が一切ありません。

コンティニューも、ステージ内の各エリア通過した時点でなければステージ最初からプレイしなければならず、
レベルアップする為に進むペースを抑えなければならない等、機能面は、快適とはいえなかった事が個人的には不満でした。
3. 2007/04/10 良い by 紀世 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:97(44%) 普通:48(22%) 悪い:73(33%) 推薦人:3 推薦評価:3] / プロバイダー: 28080 ホスト:28241 ブラウザー: 6032
非常にやり込んだ思い入れのあるソフトでした。
ソフトディスクはあるのでディスクシステム本体がおしゃかになっていなければ
本当に時々にですがもう一度プレイしてみても良いかなと。
あの曲にのせて「ヤラレチャッタ」表示、
大量投入するも次々にやられ全く役に立たない仲間「イカロス」達、
レベルがある程度高ければ品物を安く売ってもらえる2Pマイク技、
強敵中ボスに最弱ラスボス、
砦の回復温泉、等々今でも結構懐かしいです。
4. 2005/09/08 悪い by 634 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1379(50%) 普通:540(19%) 悪い:851(31%) 推薦人:51 推薦評価:165] / プロバイダー: 19915 ホスト:19662 ブラウザー: 5234
まるで悪名高いクソゲー中のクソゲー呼ばわりされる「トランスフォーマー コンボイの謎」をライフ制にしたようなゲームでした。
主人公がどうにもならない位弱く、敵の耐久力が高く、落っこちれば「ヤラレチャッタ」という表示が待っていました。
宣伝でメデューサが故高橋和枝の声で「お前も石におなり」と言っていた覚えがありますが、CMで石化したジイさんはまるで、難易度の高さで石化する全国のディスクユーザーを暗示していたのかも知れません(笑)。
5. 2004/08/01 良い by レインボー猫 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:149(79%) 普通:24(13%) 悪い:16(8%) 推薦人:3 推薦評価:4] / プロバイダー: 40569 ホスト:40530 ブラウザー: 4960
光の天使「 ピットくん 」となって、女神パルテナを石にしたゴーゴンを倒すべく、光の神器を集めていく・・・
という、アクションADV。
ファミコンディスクシステムで、任天堂がリリースした、アクションRPGとかアクションADVとかのシリーズ的な
作品の一つ。
系統としては、「ゼルダの伝説」「メトロイド」の系統に入る。

早い話が「 ファンタジー版・メトロイド 」というゲーム。

ラストステージ以外、バックがほぼ真っ暗で、陰気な雰囲気バリバリなのも、そう感じさせる。
クリア条件によって(時間・アイテム数・コンティニュー数)エンディングがマルチに変化するというシステムといい
部屋状に区切られた迷宮や、強制スクロールするステージで敵を倒しつつアイテムを集め、先へと進むところが、もう
メトロイド風味。
実際のところ、難易度はけっこう高く、敵の攻撃は容赦なく、強制スクロール画面で足場から落ちるとダメージを受け、
天使のくせにロクに空も飛べず、武器はたいして強くならず、攻撃力の高いハンマーは有料な上に射程が短くて、かつ
操作性はメトロイドやスーパーマリオに及ぶべくもない・・・と、うっかりプレイするとクソゲームと思ってしまう。

実は「 やり込み要素の高い、玄人向けゲーム 」だったりする。

マルチエンディングを見るためだけに、MAPを覚え、敵の動きを見切り、完璧な操作技術を身に着けるか・・という
ゲームであり、けっしてとっつきやすいものではない。
なお、ラスボスは物凄く弱いです。途中の砦の中ボスの方が何倍も強い( 当たり判定や攻撃の避けやすさで )。
途中経過(迷宮攻略)と結果(マルチエンド)のみを楽しむゲームで、ラスボスと戦う楽しみは、ほとんどなし。
はじめてゴーゴンを見ると、その大きさに驚いたりするが、実際はゴミ同然のため、すぐに飽きる。

どれだけ自分の技術を高めることに喜びを見出せるか、そこが楽しさの分かれ目です。

なお、裏技で、2コンのマイクに叫ぶと、店で安くしてもらえることがある(高くなる場合もある)というのが・・・
マイク技だけを見ると、なんというか、ゼルダの血も引いているような気がしますね。
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