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ゲーム評価
:
1,639位
<=
1,640位
(3,286作品中/偏差値47.81) =>
1,641位
メダル・オブ・オナー〜史上最大の作戦〜 (ゲーム)
読み仮名: めだるおぶおなー しじょうさいだいのさくせん
総合
情報
評価
(
評価投稿
)
攻略法
懇談室
画像/壁紙
商品
(ゲーム)
直近発売のゲーム: 2004/07/15 ():
EA BEST HITS メダルオブオナー史上最大の作戦
ゲーム
(2件)
売上
/
新着
本/漫画
(1件)
売上
/
新着
7114
位
Video Game
:
EA BEST HITS メダルオブオナー史上最大の作戦
参考:
\3,129
2004/07/15
()
★
★
★
★
★
1.名作と呼ばれる作品
7760
位
Video Game
:
メダル・オブ・オナー 史上最大の作戦
参考:
\7,140
2002/10/24
()
★
★
★
★
★
1.戦争・・・?
208424
位
単行本
:
メダル・オブ・オナー史上最大の作戦 公式攻略ガイド (講談社ゲームBOOKS)
参考:
\1,365
2002/11
()
★
★
★
★
★
1.ほとんどが低レベル
制作:
エレクトロニック・アーツ
機種:
PS2
発売日:
2002/10/24
(日本)
攻略法
(全リスト:
50音順
/
更新順
)
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公式サイト
1.
Medal of Honor 史上最大の作戦:ホーム
最終変更日:2006/02/01 12:16:32 / 最終変更者:
ガンナー
/ 提案者:
ガンナー
(
更新履歴
)
評価統計
(
1日1回定時に更新
)
評価平均
ゲーム評価順位
偏差値
評価ポイント
最高の中の最高
日本
良い
(0.50)
1,640位
47.81
2.00
利用状況
総閲覧数
書込み数
評価数
日本
3,315
4
4
海外
44
0
0
評価の分布
最高
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
人数
0
1
1
1
1
0
0
割合
0.0%
25.0%
25.0%
25.0%
25.0%
0.0%
0.0%
加算分布
0%
25%
50%
75%
100%
100%
100%
分布要約
50%
25.0%
25%
最近8日間の閲覧数
合計
13日
12日
11日
10日
9日
8日
7日
6日
75
6
5
5
12
8
7
12
20
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)
1. 2007/03/14
普通
by
au
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]
評価履歴
[
良い
:11(
69%
)
普通
:3(
19%
)
悪い
:2(
12%
)] / プロバイダー:
7983
ホスト:
8101
ブラウザー:
6222
仲間の兵士とで敵軍と戦うみたいなゲームだと思って買ったけど実際は3コースくらいしかそういうのなかった。
特に変わったシステムもなくありがちなガンシューティング。
ただ任務を遂行するというのは普通に殲滅していくだけよりましか。
2. 2006/08/17
良い
by
kinji
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評価履歴
[
良い
:59(
32%
)
普通
:1(
1%
)
悪い
:124(
67%
) 推薦人:
18
推薦評価:
16
] / プロバイダー:
22931
ホスト:
23020
ブラウザー:
4483
MOHはノーマルな3DFPSである。グラフィックを含めたゲームの雰囲気作りが良く出来ているので現実世界の
リアル系ゲームの様に見えてしまったりするのだが、内容は撃たれても即死する訳では無くヘルスパックで体力回復も出来るという物となる。
この辺は(難易度にもよるが)かなり撃たれても平気だったりとか、戦車の砲弾を食らっても即死しなかったりとかおかしな感じがするのは事実で、
表現力が高度になって現実世界風にリアルに見せられる様になると反ってゲームが不自然に見えてしまうという例だろう。
このゲームの特徴としては、スクリプト(事前に定められている進行)を多用してゲームに惹き込むという手法を
使っているというのがまず挙げられる。プレイヤー側に行動の自由を渡すのではなく、
ゲーム側が主導権を握ってプレイヤーを動かすというスタイルである。一緒に行動する仲間(上官)の指示に従って付いて移動したりとか、
順番に沿って発生するイベントに対応したりとか。違う見方をするとプレイヤーによってゲーム体験が変るという構造では無くて、
誰がプレイしてもほぼ同じ体験が出来るような仕様のゲームと言える。通常のFPSではそれほどプレイに分岐がある訳ではないのだが、
"見せ方"の違いというか自分が主導で探索している気分になれる物とそうでないタイプがあり、
その後者の要素が非常に強いという事である。この部分は結構難しい所で、自由度が高いというのは重要だが、
面白いスクリプトによってプレイヤーを動かせればその方が優れている場合もある。「ゲームというのは映画や小説の様に
一方向性のメディアでは無いのが魅力なのだ」というのは確かだが、「視聴者の反応によって変化などしない映画や小説」は
「プレイヤーの行動に自由度のあるゲーム」に比べて詰まらないのかというとそうでは無い。
素晴らしいストーリーによって構成された映画や小説は、それが誰にも固定された体験であっても面白いのである。
そういう観点からしてMOHはかなり映画的・固定的なストーリー運びを重視しており、
プレイヤーは作り手の予め用意したシナリオに乗せられてプレイするという場面が多い。
そしてその内容にはある程度こちらのペースで進められる物もあるのだが、ほぼ半強制的にリアルタイムで
進めないとならないイベントも結構ある。例えばある任務を達成した時点で大量に出てくる敵から逃げないと行けない
(或いは戦って抜け出さないとならない)とか、逆に侵攻してくる敵を急いで食い止めないとならないとか
ある程度の行動の自由はあるもののクリアの為に行う順序は予め決められておりその通りにしないとならないというミッションも多い。
ゲーム全体で見るとこの方式はかなりうまく行っており、プレイヤーをゲームにある意味強引に引っ張り込んで
楽しませるという手法は成功している印象である。じっくり考えて行動させるのではなく、
リアルタイムにイベントを起こしてその指示に従わせる事でゲームに没入させる。ああしろこうしろと言われて
急いで対応しないとならないケースが増える事で緊張感が生まれて、それがスリリングな展開を呼んでゲームが面白くなる。
そしてまたゲーム世界のリアルさの演出にも繋がっているという構成だ。例えばネタバレになるので詳しくは書かないが
一番最初のミッション、かなり短いのだが導入部としては非常に良く出来ており、ゲームの世界にプレイヤーを一気に引き摺り込んでくれる。
これくらい最初の部分の出来が良いFPSはそうは無いだろう。仲間との行動をミッションに組み込んでいるのも大きなポイントだろう。全体で言うと半分も無いのだが、味方と組んでの戦闘というのはFPSでは意外に少なく、これもゲームに面白さを加えている。指示が出せないので部隊としての行動が楽しめる訳では無いが、多対多の戦闘というのは非常に楽しい。内容的にも自分の動きに仲間が付いて来るというだけではなく、AIが指揮を取って自分が付いて行く物からメディックが自分を直してくれるタイプの物まであり、場合によっては5人以上の大所帯で移動したりという事まである。
次に欠点の方も述べておこう。まずあまりにもスクリプトが多いので自分の側からゲームに干渉出来ないという不満点がある。
このゲームでは結構指示された通りに行動しないとならない場面が多く、その縛りがキツ過ぎる感じがするミッションもあるのだ。
その点で惹き込まれて集中している時は良いのだが、手順が単調で醒めてしまったりすると「やらされている」という感覚になってしまい
急に面白さが無くなったりする。あるミッションでは面白いのだがもう少し自由度があっても良かったのではと感じるし、
一部のミッションなどはちょっとやり過ぎという印象が強い。スクリプトの多用は一歩間違えると強度の憶えゲーになってしまう危険性を持っているが、
若干それが見えてしまっているのは残念である。更にスクリプトに付いて言えば序盤は良いのだが後半に行くに連れて同じパターンが
目立つようになってくる。特にある目的を達成すると敵が帰り道(脱出ルート)に大量に湧いて出るので
これを倒しながら脱出というパターンがかなりあって、最後の方は少々食傷気味になってしまうのは欠点と言えるだろう。CoDの難しさに慣れた私からすればMOHは簡単なのであまり手応えを感じられなかった。だが良く出来ている点については否定しない。
3. 2006/03/19
とても良い
by
ガンナー
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評価履歴
[
良い
:294(
67%
)
普通
:95(
22%
)
悪い
:52(
12%
) 推薦人:
1
推薦評価:
1
] / プロバイダー:
4321
ホスト:
4100
ブラウザー:
3646
友達がおもしろいというので借りてやってみました、最初のステージで何度も死んでしまいこれは難しいなー
と思いつつ20回ぐらい死んでやっと任務に気づく。このゲームは任務がありそれをこなさないと先に進めない
様になっており自分はそのことに気づかなくて敵の銃が絶え間なく撃たれる戦場のど真ん中から突っ込んでいました
もちろん任務を達成していないので進めるわけもなくジミー・パターソン中尉(主人公の名前)を
死なせまくっていました。要領を覚えれば最初のステージなんで簡単にクリア出来ます。第二次世界大戦の連合軍
の兵士の一員として戦うわけですが自分はこのゲームをやる前に大勢の味方の兵士と共に敵と戦うのかなという
イメージを持っていましたが基本的に1人で敵地に潜入し超人みたいな活躍っぷりで敵を倒していくものでした。
味方兵士と一緒に戦うこともありますがこうゆうステージは少ない、全部で20ぐらいステージがありますが
味方と行動出来るのは4,5ステージぐらいです。自分がイメージしていたのと大きく違ったゲームでしたが
非常におもしろく結構ハマってしまった作品。
大抵のステージは1人で進んでいくので当然味方の援護は無い、1人で複数の敵を相手にする場面もかなりあり
それを仕留めていく感じです。ダメージなんて受けて当たり前、つーかこのゲームをノーダメージでクリアする
のなんて不可能に近いんじゃないかと思うぐらい敵の銃弾が飛んできます。ラストのほうのステージは何度も死んで
やっとの思いでクリアしました。その割にラストのステージは簡単だったのは少し拍子抜けしましたが・・。
銃声や爆発音はかなりリアルに作られている、パッケージの裏か説明書に銃声と映像(ムービー)は
本物を使っていると書いてあったので音が凄くいいです。BGMも印象に残る曲もいくつかありましたが
その中でも『アルンヘム騎士団』のステージのBGMは最高ですね、とても静かで寂しげ、悲しげな曲で戦闘をして
いる感じがしない曲なんですが何でこのステージにこれをもってきたかはやってみてわかった、珍しく仲間と共に
進むステージなんですが仲間がどんどん死んじゃうんですよここは!そして自分もここをクリアするのに結構
死にましたね、戦車が大砲発射してきたりバズーカを撃ってくる敵が多くて苦労しました。
グラフィックはそこまで汚いとは思いませんでしたね、綺麗ではないですが見づらいと思うこともあまり無かった。
兵士の顔はちょっと怖い感じもしました、何かほんとにお前生きてんのかみたい顔でした(笑)
悪いところは照準を合わせにくいところや敵が一発で死なない(これは裏技で解消出来る)敵の銃に当たりやすい
血が出ないのは嫌いな人もいるので仕方がないとも思いますがON/OFF機能ぐらい付けて欲しかったです
滲む程度の演出は欲しかったですね。FPSゲームによくある3D酔いは最初のほうはかなりきつかった、吐くより
も頭が痛くなりました、3D酔いにあまりなったことはないのですが吐き気がする人もいるのかな。
あとはさっき書いた仲間と一緒に潜入するステージが少ない目立って悪い点はこれぐらいです。
クリアしたあとのやり込みは少なかったですがおもしろいステージがなかなか多かったので自分は結構長い間
プレイ出来ました、暗号を入力して敵が一撃で死ぬや逆に敵の銃弾に自分が一発でも当たれば死ぬ(これは無茶だろ)
などを設定できるようになるので違った遊び方も出来るのも魅力でしたね。
4. 2006/03/19
悪い
by
セバスチャン
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]
評価履歴
[
良い
:1(
33%
)
普通
:0(
0%
)
悪い
:2(
67%
)] / プロバイダー:
9172
ホスト:
9076
ブラウザー:
5234
第二次世界大戦中のドイツを舞台に大量のドイツ兵を相手に武器、弾薬を拾いつつひたすらドンパチやりながらシナリオごとに用意されている破壊活動や密書の奪取、敵の掃討といった任務をこなしていくというゲーム。メタルギアのような敵に気づかれないようにするといったかくれんぼ的な要素はあまりなく、プレイヤーのすすむ一本道にたちふさがる敵をつぎつぎとなぎたおす感じ。
このゲームは実際の史実に基づいてつくられた本格的FPS(一人称視点シューティングゲーム。)とパッケージによってアピールされており、たしかに登場兵器とかリアルに再現されていたり、オマケで歴史資料など
ついていたりとミリタリーマニアもグッとくるものがあるのだが、たった一人の兵士が敵の造船所に侵入して潜水艦を破壊したり鉱山でトロッコにのって移動しながらバシバシ敵を倒していくといったありえない展開があって非現実的だ。すくなくともパッケージがアピールするほどのリアリティーはない。
他に思ったことはゲーム中で随所に映画の「プライベートライアン」やドラマの「バンドオブブラザーズ」に
似た演出があってそれらにかなり影響を受けているなという事と再プレイはしたくないという事。3D酔いがひどい。ほら穴や建物の中など画面がめまぐるしくかわっていく所が主にミッションの舞台になるのでそこでガンガン移動してるとすぐに気持ち悪くなる。3D酔いする人にはお勧めできません。
全体としてFPSゲームとしてはまあまあ普通だと思います。でもこの手のゲームの中でパソコンゲームの
オペレーションフラッシュポイントの評価を「最高」とするならこれの評価は「悪い」で。
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