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魔界戦記ディスガイア2(ゲーム)


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読み仮名: まかいせんきでぃすがいあつー / 英語タイトル: Makai Senki Disgaia2
総合
評価(投稿)/攻略法
懇談室画像/壁紙商品
(ゲーム)
直近発売のゲーム: 2007/07/12 ():魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best \2,940
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Video Game:魔界戦記ディスガイア2(通常版)

参考:\7,140
2006/02/23
()

1.かなりお勧めです!
1618
Video Game:魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best

参考:\2,940
2007/07/12
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1.1未プレイの方はご覧ください
2025
Video Game:魔界戦記ディスガイア PlayStation 2 the Best

参考:\2,800
2004/11/03
()

1.ストーリーは微妙
3214
Video Game:魔界戦記ディスガイア2(初回限定版)

参考:\9,240
2006/02/23
()

1.やりこみ中
17813
単行本:魔界戦記ディスガイア2 ザ・コンプリートガイド (電撃プレイステーション)

参考:\1,680
2006/04
()

1.攻略本としては、最上品。
105506
単行本:魔界戦記ディスガイア2キャラクターコレクション (電撃プレイステーション)

参考:\2,205
2006/08
()

1.いいんだけど
178805
文庫:魔界戦記ディスガイア3 BRAVE AND THE MAOH 下 (ファミ通文庫 M 10-3-2 SPECIAL STORY)

参考:\672
2008/04/28
()
12282
CD:魔界戦記ディスガイア2 アレンジサウンドトラック

参考:\3,000
2006/06/28
()

1.FULLverの魅力
47167
魔界戦記ディスガイア VOL.2

参考:\6,090
2006/08/30
()

1.何か理不尽…
4988
おもちゃ&ホビー:和風堂玩具店 魔界戦記ディスガイア2 エトナ (1/8スケールPVC塗装済み完成品)

参考:\4,410
2006/11/29
()

1.今のうちに
機種:PS2
制作:日本一ソフトウェア


■ CAST ■

アデル:緑川光 ロザリンド:田村ゆかり ティンク:鈴木千尋 魔神エトナ:半場友恵
プリニー:間島淳司 タロー:下野紘 ハナコ、ラハール:水橋かおり アクターレ:檜山修之
雪丸:植田佳奈 斧雪、うさぎさん:子安武人 魔王ゼノン:若本規夫 フロン:笹本優子
発売日:2006/02/23(日本)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
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公式サイト
1. 魔界戦記ディスガイア2
最終変更日:2006/11/29 23:58:55 / 最終変更者:TCC / 提案者:カジマさん (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
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2007/11/12 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ななすぃ 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダー: 12661 ホスト:12507 ブラウザー: 3005(携帯)
せっかくレベル上限高いのに絶望するほど凶悪な敵がいない(システム的な意味で)

つか、どんなに強い敵が出ても「ハイハイ、作業すれば勝てるんだね」って感じがして嫌でした(´・ω・`)

このシリーズはヤリコミが出来るゲームじゃなくて、ヤリコミを強制させるゲームだと思う。
もともと、PTに愛着が沸く→特も意味も無いのにヤリコミたくなる

ではないかな

ゲーム進めるのに有利だからとか、アイテムが手に入るからとか、裏ボスを倒すためにヤリコミをするんじゃないと思うんだぜ

正に作業ゲー
2007/08/14 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by スマブラ好き 評価履歴[良い:82(47%) 普通:23(13%) 悪い:68(39%)] / プロバイダー: 10189 ホスト:9931 ブラウザー: 6287
前作よりも評価下げ。
私は前作が面白かったのでそれ以上の期待をしていました。
が、ストーリーは矛盾だらけで前作キャラのエトナばかり印象に残り、盛り上がりが無い上に、謎の部分ばかりが残った。前作は裏ボスのバールを倒せばラハールの父親の死の真相が分かったのでとりあえずバールを倒すまでやってました。
やっとバールを倒せましたが、今作はバールを倒しても何も分からなかった。

ストーリー的にも説明不足部分が多かった
・転生前の頃のロザリーについて
・アデルの両親(おそらくシュラとセリオン)の詳しい経緯について
バールを倒した後特典として教えてほしかったです。

やりこみ要素も前作と比べると確かに多くなっていたが、今作での追加要素の「罪科」システム、EXP増加量がなくなった分、この罪科を積むことでもらえる経験値を増やすという新しいシステムです。
ですがこのシステム、「罪科」を取るのがとてもめんどくさく、「罪科」1につき0.01%しか増えない(転生の繰り返しにより最大4倍まで出来る)ので「罪科」を積むのはやりこみと言うよりも俗に言う「作業プレイ」だと思う。
キャラメイクも前作はそのクラスのキャラのLVを一定値以上上げれば最終段階まででてくるのに対し、今作は1段階目から一定値以上LVを上げないと次の段階のキャラを使えない(つまりは2段階目、3段階目といちいちLVを上げなければいけない)。

以上のことから前作よりもやりこみ要素は確かに増えた。しかし、ストーリーや設定が適当で作業プレイな部分も多い。私は前作の方が良かったと思う。
2007/08/10 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 風見城太郎 評価履歴[良い:29(69%) 普通:8(19%) 悪い:5(12%)] / プロバイダー: 21784 ホスト:21677 ブラウザー: 6287
前作は未プレイなのですが、やり込み要素の強いゲームという評判でした
ので、今作をプレイしてみました。

結論からいいますと・・あまり私には合わなかったかな。

ストーリーや世界観は悪くないと思います。主人公アデルとロザリンドの
掛け合いや、アクターレ、ティンクといったキャラクターのノリはけっこう
好きですし、肩の力を抜いて楽しめました。

しかし、残念なのはもっとストーリーを練って長めに構成して欲しかった
ということと、クリア後の裏ボスに対するやり込み・・ということでしょう。

このゲームはむしろクリア後のレベル上げとかに主眼を置いているらしい
ですが、かなり根気がいりますよね・・

私にとってゲームのやり込みは、プレイの中で頭をつかって工夫したり、
自分なりの楽しみを見つけたりといったものですので、ただ単調な作業を
繰り返してパラメータを上げるというのは求めているものとは少し違うかな
と思っています。

もちろんこれは私個人の主観ですので、このゲームの全てを否定するつもり
はありません。ただ求めている方向が違う・・ということでしょうか。

ラハールを仲間にするところまで楽しめましたので評価は「普通」とします。
2007/04/04 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ペリカン 評価履歴[良い:80(54%) 普通:26(17%) 悪い:43(29%)] / プロバイダー: 21484 ホスト:21598 ブラウザー: 3876
【良い点】
・やり込みが前作より強化され、裏面、修羅の国、裏ボスなどの追加要素が豊富。
・特殊スキルの技モーション省略。
・前作より一般向けになったシナリオ。

【悪い点】
・シナリオが説明不足。
・アイテム界での床とジオパネルの色が似てて見づらい。ステータスの字が小さい、耐性などは特に見難い。
・連携攻撃や特技のモーションが前作より微妙になってる。
・一部バグがある。

【総合評価】
○戦闘システム、技の演出
前作と同じで隣接キャラとの連携可能ですがいまいち技に迫力がなく、特殊スキルも前作のほうが派手な演出でカッコよかったものが多い。
アデルの超必などかなりカッコよいのも一部あったが全体的に微妙です。
スキルの技ムービーカットはやり込む上でとても便利でした。

○ストーリー(ネタばれ注意)
説明不足です、何でそうなったのかわかるが細かい説明がない、アデルに感してが一番説明不足です。
何で一人だけ人間のままなのかも説明されず、もともと別魔界からきた悪魔夫婦の子供らしいのでもとから悪魔だったとかでいいのかと勝手に解釈しました。
ロザリーの正体もラハールとのイベントあたりで薄々気づいてましたが、転生した理由などが伏線もなく最後の最後ですべて暴露だったので感情輸入できなかった。
雪一族との関係も不明、資料など見るとロザリーの母親は雪一族らしいけど作中では同族かも?で終わってる。
このへん中途半端では雪一族である雪丸とその兄貴も、登場した理由が薄く感じます。
それでも前作のシナリオに比べかなり一般向けになり、前作の寒いギャグやストーリーが好きではなかった人でも今作なら不満にはならないと思います。
どのみちディスガイアはストーリーよりシステムを楽しめれば良いのでこの程度でいい気もしますが‥‥
ストーリーは前作より短く感じますが、エンディングが多く何周もできるのでこの程度が丁度良く感じました。
ギャグは前作に比べればずいぶんマシになったかと思う。

○やり込み要素
今回も裏ボスが豊富です、ラハール、プリエ、ゼタetc
こいつらを倒すためにひたすらレベル上げ、武器強化なのは前作とかわらないのでちょっとマンネリ化しています。
長期にわたって遊べるのはいいのですが、悪い言い方するとただの数値上げゲームなので前作と同じで飽きます。
新要素の裏面や修羅の国はよかった、特に修羅の国はレベルが半端じゃないく修羅アイテム界ではレベル1000程度で話にならず、修羅アイテム界専用のシステム、音楽があり難易度も高く面白かったです。
個人的に修羅の国の店のプリニーにチュートリアルを聞くと質問に答えてくれないどころか、修羅の国に来てまでこんなこと聞くプレイヤーを馬鹿にする言い方に笑った、こういう細かい要素が好きでした。

○キャラクターなど
職業キャラに個性がでたのは良かった、魔法使い女はSP消費が低い、サムライは瀕死になると即死攻撃など。
その他に装備適性率も改善してあり後に出るキャラのほうが性能があきらかに上ということはなかった。
カオスソルジャー(魔人)は改善が必要だと思う、前作よりは早めに作れるようになるキャラだけどステータスが完璧すぎて使う気になれない、
最強キャラを量産できるのはありがたみがない、それ以上に見た目のせいで使われない気もする‥‥
個人的に前作一番好きだったのは天使兵だったのでいないのは残念、発売前から関係ないからいないと思ってたので仕方がないけど。
アクターレとティンクがいい味だしたキャラクターでした。

○その他
・アイテムを長期間装備してると○○大好き屋というアイテム住人が勝手につき、ステータスアップ効果があるのは良いのですがレベル100まで上げたアイテムに勝手につかれると
はずしようがなく不便、住人削除のシステムがほしいです。
・前科がキャラにつくと経験値アップの効果や議会で有利になったりするのは良いが、前科は300までつけれるのに99までしか表示されないのは不便、スペースの問題で表示できないならステータス画面でもいいから確認させてほしい。
・今回も相変わらず画面がみづらい、アイテム界の高低差はなれれば平気だったのですが、ジオパネルと床の色が似ててわかりづらい、戦闘時のステータス覧では背景が透けてバックのキャラが見えるのは良いが属性の耐性の部分がとても見づらいです。
・ラハールを倒したあとアニメーションが入るのだが、そこに使うくらいならエンディングにアニメつかったらどうだろう。
・イノセントタウン(特にアイテム議会)はランダムではなく強制にして欲しかった。

今回は前作と同じシステムの強化版といった感じで、細かい不満がたくさんありましたが期待はずれではありませんでした。
前作の3分の1の時間で飽きたのは、やはりマンネリ化してきてると思います。
もし3が出るとしてもシステムがこのままだとさすがにやる気しないかもしれない。
2は1からかなりの時間が経ってから発売されたので、懐かしさと期待(微妙に駄作続きだったので)が大きかったからやれたようなものですし。
やり込み要素は前作より上なので時間たってからまたやろうという気になり、クリアしたらすぐ売るタイプのゲームではなく、はまれば長期間遊べると思います。
2006/02/28 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 柳生 評価履歴[良い:53(76%) 普通:4(6%) 悪い:13(19%)] / プロバイダー: 5895 ホスト:5562 ブラウザー: 5234
一通り隠しボス等を撃破したので、最終的な評価をしたいと思います。
ちなみに前作もプレイしています。

評価『とても良い』

良い点
1・戦闘アニメ演出のカット
2・ユニットの個性化
3・大ボリュームアップ

悪い点
1・ストーリー
2・マップ・ステータスの見づらさ
3・戦闘演出のクオリティダウン

●良い点から

1・戦闘アニメ演出のカット
どんなにカッコ良かろうが、美しかろうが、何度も見ていれば人は飽きてきます。ましてやレベル上げが
最大の楽しさであるこのゲームでは、何度も見ることはざらにあります。それだけにこの機能は非常に便利。
どんなに演出時間の長い技や魔法でも、一瞬で終了させる事ができます。しかも、敵味方別にいつでも設定できるので、
味方のはスキップして敵の技だけ見るということもできます。地味な機能ですが、快適にプレイできるためのツールとして、
非常に有意義なシステムだと思います。

2・ユニットの個性化
前作では、隠しユニットである魔人がほとんどすべての職業のメリットを持つ『万能キャラ』であったため、
最終的には汎用ユニットはすべて魔人、というケースも少なくありませんでした。ですが、本作では
キャラクター個別に『特殊能力』が設定され、この特殊能力は他の職業に引き継ぐことはできなくなっています。

『できない』という言葉があると、どうしてもデメリットを想像してしまいますが、私は『個性』のひとつだと思っています。
戦士は前線に出て盾となる。魔法使いは後方から支援する。それも個性ではないでしょうか?
何でもできるキャラがいると、そのキャラばかりとなり、個性もへったくれもなくなります。事実、前作ではそういう
状態になりました。ですが、今作ではほとんどのキャラが最初から最後まで使えるのです。
これは前作に比べ、大きく改善された点だと思います。

3・大ボリュームアップ
本編があるのは前作と同じですが、さらに本編のマップで特定の行動を行うことによって、『裏面』が出現します。
敵の強さは本編を軽く凌駕しているだけでなく、パズル的な要素が非常に強くなっています。まず2倍。

さらに、アイテム界では『界賊団』というランダムでマップに乱入してくる敵を撃破し、地図の切れ端をすべて集めると
『修羅の国』が出現します。こちらは単に本編の敵が強化されただけのマップではありますが、一番弱い敵でも
レベルが200を越えていて、しかもステータス2倍です!敵の強さが常軌を逸していますが、最終的にはここで
戦っていくことになります。これで3倍。

単純に考えると前作の3倍になっており、キャラクターの強化も格段にやりやすくなっています。これは嬉しい。

●悪い点から

1・ストーリー
残念ながら、前作に比べると劣ります。主人公二人が比較的まともなキャラのため、どうしても
『ディスガイア』の世界観に馴染めていない、という印象を受けました。前作のキャラも無理やり
出演させた、という感も否めませんし。前作のハチャメチャでありながら締めるところは締める、
といったバランスのよさは見受けられませんでした。

2・マップ・ステータスの見づらさ
アイテム界など高低差が激しい場所だと、キャラがどこにいるのかが分からなくなる事が頻繁にあります。
しかも、そのまま敵のターンに移行すると、姿が見えないまま戦闘が行われるので、非常に状況が把握しにくいです。
これはキャラの周りは透明化するなどして、対応して欲しかったですね。

また、カーソルを合わせるだけですべてのステータスが表示されるようになったのはありがたいのですが、
その分フォントが小さくなっており、見にくいです。特に背景が透けて見えるため属性耐性値が見にくく、
間違うこともしばしばでした。裏面では背景が透けないため、見やすくなっているのですが。

3・戦闘演出のクオリティダウン
前作で気に入っていた演出が軒並みパワーダウンしています。特に攻撃魔法のオメガ以降のランクでは派手に
なるのですが、ほとんどが前作に劣っています。というか、同社のゲーム『ファントム・キングダム』の
キャラのものはどれもパッとせず、正直使いまわしでも良いので前作のものにして欲しかったです。

あと、武器の特殊技。拳・弓技、アデルの烈火武神撃など一部の技はほとんど良いのですが、
それ以外の技はあまり見るものはないです。特にひどいのが銃技。前作で好きだったトーテンクロイツ
やインフェルノの演出はダメダメになっています。メインキャラの一人であるロザリーの得意な武器
であるのに、この扱いはないです。不幸中の幸いか、戦闘演出がオフにできる事が救いです。

●総論
まず、このゲームがどのような人に向いているかというと、

・キャラクターを育成するのが楽しい人(お気に入りのキャラをとことん育てる)
・強敵と戦いたい人(隠しボスが何体もいます)
・目標を持てる人(レベル9999とか)

には向いていると思います。キャラクターやアイテムを強化して、強敵に勝利するのに
楽しみを見出せる人には、この上ないソフトとなるでしょう。また、やりこみ要素の多さは
尋常ではないので、目標を持てる人には好都合だと思います。全隠しボス撃破も通過点に過ぎず、
やる気になれば、全魔法・全武器特殊技習得なんて事もできます。

逆に、

・ストーリーを楽しみたい人(面白くないです)
・スムーズにゲームを進めたい人(クリアしてからが真のゲームスタート)

には向きません。特に、某大作RPGのようなプレイスタイルを好む方には絶対に向きません。

ゲームとしての面白さを取るか、エンタテインメント的な面白さを取るかで、評価が変わってくるのが本作だと思います。
私は、ゲーム的な進歩を評価して、『とても良い』とします。

※余談・・・前作をプレイした方について
本作はゲーム的な要素は改良されていますが、ストーリー面などでは前作に劣ります(というより、前作が傑作でした)。
なので、ストーリーを期待してゲームをプレイするのはオススメしません。あくまでストーリーは『一要素』として
プレイするのならば、ある意味前作以上に面白くなると思います。ゲーム面は強化、ストーリー面は劣化、という感じですね。
私は総合では、前作を上回っていると思います。
2005/11/15 良いと思う立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by カジマさん 評価履歴[良い:563(81%) 普通:76(11%) 悪い:59(8%)] / プロバイダー: 9466 ホスト:9535 ブラウザー: 6213
遂に待望の日本一ソフトウェアの最新作が来ました。
なんと最新作はディスガイアの続編です。今から発売日が待ち遠しいです。
主要キャラは一新されているみたいですね。前作とのつながりという点ではエトナが今回も出ているので、それに期待。お供でプリニーも出てくるんでこれは嬉しい(笑)

また今作のキャラクターボイスを担当される声優さんも豪華です。
主人公アデルは緑川光さん、ヒロインのロザリンドは田村ゆかりさん
サブのキャラでも下野紘さん、檜山修之さんが声を当てていますし・・・。

期待が持てます。後はシステム次第だなあ。今回の新システムはどうなるのだろうか。
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