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| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 542位/4,566作品中(総合16/偏差値52.11) | 541位<= =>543位 |
| 2006年ゲーム総合点 | 21位/215作品中 | 20位<= =>22位 |
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| 作品紹介(あらすじ)2001年10月22日――平和な日本で暮らしていたはずの白銀武は、突然「平行世界」に放り出された。そこは、数十年に渡る地球外起源種「BETA」との戦争によって、人類滅亡の危機に瀕した世界――軍事が全てに優先する最前線国家「日本」だった。世界間を移動した原因もわからないまま、現実に翻弄され続けていた武も、いつしかその運命を受け入れ、人類救済計画「オルタネイティヴ4」に関わる国連軍衛士として、愛する者達と共に戦い続ける。だが、国家間の利害問題を克服できなかった人類は、地球放棄計画「オルタネイティヴ5」を選択してしまうのだった。 そして3年後、深い眠りから目覚めた武は、以前暮らした「元の世界」にあるはずの、自分の部屋にいる事に気付く。 全ては夢だったのだろうか……? 「元の世界」への帰還を期待する武に容赦のない現実が追い討ちをかける。カレンダーの日付は2001年10月22日。部屋の外に広がる瓦礫の荒野――武は再び、突然「平行世界」に放り出されたあの日に戻っていたのだ! 世界間の移動に続く、時間逆行。人智を越えた怪現象に戸惑う武だったが、失望を振り払い、決意を胸に廃墟を行く。「未来の出来事」を知る者として歴史に関与し、悲劇的な「結末」を自らの手で変える――朧気な人類敗北の記憶と、理由のわからない喪失感が、武にそう決意させるのだった。 「オルタネイティヴ4」を完遂させるべく、再び国連軍横浜基地の門を叩いた武は、計画総責任者である香月夕呼の協力を取り付け、その計らいにより、第207衛士訓練部隊に所属する。そこにはかつて共に戦った仲間達の初々しい姿があった。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 機種:windows -スタッフ- 制作:アージュ 原画・キャラクターデザイン:Bou 原案:まふまふ仔犬ちゃん シナリオ:まふまふ仔犬ちゃん タシロハヤト 松永北斗 サウンドディレクション:伊藤善之 アバンオープニングテーマ1『未来への咆哮』 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:2006/09/22(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 公式サイト 1. 【マブラヴ オルタネイティヴ 全年齢版 - エントランス】 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (2個)
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| 最終変更日:2009/09/13 / 最終変更者:赤い水性のシャア / その他更新者: 管理人さん / 提案者:カジマさん (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010/06/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パラボナアンテナ (表示スキップ) 評価履歴[良い:16(44%) 普通:10(28%) 悪い:10(28%)] / プロバイダ: 7222 ホスト:7164 ブラウザ: 12732 やり終えたPCゲームで素晴らしかったものを挙げろ、と言われれば このゲームが入るのは確実です。アージュさんには「君が望む永遠」 からお世話になってます。 おそらく、アージュ最大にして最高の傑作でしょう。まさに魂のこも った渾身の一作です。妥協のないシナリオ、深い心理描写、綺麗な グラフィック、延期するのも無理はない! この作品よりも少し前に出た同じく延期四天王に入るkeyの大作、 「CLANNAD」が「村上春樹」的とすれば、この作品は「村上龍」的 だと思います。 ただし、欠点がなかったわけではない。私の理解力では、主人公が 元の世界と今の世界を行き来する理論がよくわかりませんでしたし、 香月先生の説明にはついていけないところが多数ありました。とばせば すむ話ですし、ゆっくり読めば大丈夫かもしれませんが。 でも、これも裏を返せば徹底的にリアルさを追求しようとした結果とも とれます。とにかくこれでもか、というくらい練っているのがわかります。 このような欠点がありますが、それでも「最高」という評価は揺るぎない。 とにかく、圧倒される内容になっております。これぞ、「名作」いや「傑作」 だと言ってもいいくらいです。 2008/06/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 生牛乳 (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(30%) 普通:1(5%) 悪い:13(65%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12604 ブラウザ: 2995(携帯) 史上最高のPCゲーム。それがこの『マブラヴオルタネイティブ』だと私は思います。まあしかし『ギャルゲー』というジャンルがPCゲームに含まれるかどうかはかなりの疑問ですが、定義付けでは一応PCゲームに属するので良しとしましょう。 しかしその前に、この作品がはたしてぞくに言うギャルゲーと同じように扱っていいのだろうかと私は常々思います。前作の『マブラヴエクストラ』は完全なるギャルゲーですが今作品は完全シリアス路線の本格的ロボットバトルものです。ギャルゲーだからギャルゲーだからと言って拒むにはとてもつもなく勿体無い作品です。 私がこの作品に最も感動したこと。それは無駄な死の無さです。ストーリー上『無駄死に』は確かにあります。しかしそれは次の展開への伏線であり間接部分でもある。信念のもとに熱く死に、主人公を導き精神の成長を促して散っていく仲間達にはただひたすら涙しました。 現代の日本人が完全に忘却している大和魂。それがこの作品の中にはあります。別に現代人に天皇バンザーイと手榴弾持って敵に特攻かけろというわけではありませんが、流されるだけの人生を送っている人がほとんどなのがまた事実。(私は常に流されています) この作品の登場人物の誰もが、必死に今を生きてるのだと私は感動しました。 唯一、私が布教したいと思った作品です。 もちろん評価は『最高』で。 [推薦数:1] 2008/06/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 真砂 (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(57%) 普通:14(17%) 悪い:21(26%)] / プロバイダ: 5387 ホスト:5349 ブラウザ: 8090 ネット上での評価がすさまじく良かったのでやってみましたが、なるほど、評価されるだけのことはあると思いました。ただ残念なのは、この作品、実はマブラヴ本作に収録されているアンリミテッド編の続編だったということです。私はてっきり、 マブラヴ→本編 マブラヴ アンリミテッド編→本編のおまけ、またはオルタネイティブの体験版 オルタネイティブ→独立した作品(パラレルワールド)、アンリミテッド編の評判が良かったので製作 ……という構図だと思っていたのでマブラヴをやらずにオルタネイティブから入ってしまったため、面白さが減少してしまったことです(まあそれでも面白かったし、オルタネイティブから入っても話は分かるのですが、やはり本編、アンリミテッド編とやってからのほうが、より主人公に感情移入ができたでしょうからとても残念です)。どうせならオルタネイティブにもアンリミテッド編を収録してほしかったです。 【良い点】 ・重厚なストーリー ・キャラクター……元が王道ギャルゲーを語っているだけに主要キャラの個性がはっきりと分かれており、またそれにあった主義主張をきちんと持たせていたため、どのキャラにも非常に好感が持てました。 ・音楽……戦闘シーンや悲しいシーンでの音楽が非常にかっこよかったです。また、主題歌に影山ヒロノブを持ってきたのは作品にあっていて良かったと思います。 ・BATAの正体……あまり見ない設定で(自分が他にそういう作品を知らないだけかもしれませんが)実に新鮮でした。 ・終わり方……都合よく全部の問題を解決させず、なおかつ未来に希望を残した状態で主人公を元の世界に戻したのは、タイミング的にとても良かったと思います。 ・伏線……あちらこちらに散りばめられており、回収されるたびに「よく考えてるな」と感心しました ・システム……視線が動いたり、戦闘がリアルだったりと、とても良かったです。 ・BATAのデザイン……程よくグロテスクで、実際にこんな敵に襲われたらすごく怖いだろうなと思わされました。そのため、遥や「この世界」の武の勇気を素直に尊敬できました。 【悪い点】 ・最終決戦で、結局主人公以外のキャラがほとんど死んでしまったこと……戦争物の宿命としては仕方ないと思いますが、それでも私は全員生還というかたちで終わって欲しかったです。そんなのはご都合主義だ、とおっしゃるかたもいると思いますが、やはり最終決戦にいたるまでの間にこれでもかというほど人が死んだので、逆に最後ぐらいは、と思いました(同じ系統のアニメで「蒼穹のファフナー」というのがありますが、これの終わり方がまさにそうでした)。人を殺すことで得られる感動もありますが、人を生かすことで得られる感動もあります(だからといってこの作品が、お涙頂戴のために安易に人を殺したなどとは絶対に思いませんが)。 【総合評価】 この作品をやり終えたとき、私は自分たちの住む世界がどれほど幸福な世界であるかを心から感じました。また、国を思う気持ちがいかに大切であるかも教えられました。終戦以降、日本人は心のどこかで愛国心という言葉に罪悪感や嫌悪感といった悪いイメージを抱き(かく言う私もそうでした)、結果そういう思想が育まれなくなりましたが、やっぱりそういうものも大切なんだなと思いました。 ただこの作品、良い点が多いわりにあまりのめり込めなかったのは、やはりアンリミテッド編をやっていなかったせいでしょうか? そのことが非常に残念でした。 2008/06/01 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ゴリアテの一市民 (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(75%) 普通:2(10%) 悪い:3(15%)] / プロバイダ: 15628 ホスト:15835 ブラウザ: 11315 このゲームを語るためにはまず18禁ゲーム業界の現状を語っておく必要がある。 現在の業界には3つのいかんともしがたい壁がある。 1つにwinnyなどのP2Pの普及により簡単にコピーが出回ることである。これはハードがPCであるならば今現在有効な手段はほとんどない状況である。 2つめは性犯罪の増加による業界への逆風がある。これはマスメディアによる影響もあるだろうが、現場レベルでは認めている(むしろ好意的)であるので原因はその上、というところであろうか。 3つに趣味の多様化がある。これはこの業界だけでなく、全ての業界にいえる事なので割愛する。 PC自体の普及率は以前よりケタ違いで高いはずなのに売れ行きは落ちる一方である。これではいいゲームができるはずがない。 そこに一石を投じたのがこのゲームである。 独自の広告戦略、倫理審査などを行いこのソフトをもって業界自体を一段上に押し上げようとしたように考えられる。 それほどまでにホン(脚本)に自信があった時点で面白いか、面白くないかを語るのは必要ないのではないだろうか。 悪い点としては、ゲーム自体でなく上記3点を甘く見すぎていた点であろうか。おそらく陣営が予想していた本数には全然届かなかったと思われる。ファンディスクなどが多く発売されているのはこのゲームにすがり付いているのではなく、体力をつけるためもあるだろう。 システムなどについては、ノベルゲームであるので割愛。 ただ、相変わらず良く動く立ち絵には驚いた。個人的には「街」に並ぶ演出のすばらしさであると思う。 SF的にもジュブナイルストーリー的にも最高の一本である。あいとゆうきのおとぎばなしに偽りなし。 [推薦数:1] 2008/03/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 大ロボット (表示スキップ) 評価履歴[良い:34(57%) 普通:9(15%) 悪い:17(28%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19721 ブラウザ: 7798(携帯) 暇つぶしにスパロボの個人サイトを適当にさ迷っていた時、マブラヴをスパロボに参戦させる可きか逝なかで盛り上がっているサイトのカキコを観たのが存在を認識したきっかけです。 その時はそんなエロゲー有ったな〜と言うかメカ出るのそれ、ボン太君みたいな物かな?、そんな程度の認識しか有りませんでしたが、最近の外伝小説の発売や模型雑誌での連載をきっかけ購入しました、ちなみに前作は未プレイ。 絶対に買います前作、ただし全年齢版、全年齢版でも描写は可なりキツイですが。 話しはガンパーレードマーチやファフナーをイメージすると解りやすいですね、BETAと名付けられた高度な知能を持つとを思われる化け物、宇宙生命対と戦争をしてい世界に飛ばされギャルゲー主人公が、兵士になって戦う前に人類は地球を放棄、そして気が付くと何故か時間を遡り、主人公が再びBETAの居る世界に初めて来た日に戻っている所から始まります。 彼は災厄の結末を迎えたあの時を変える為、過去の、いや未来の知識を持ちいて動きだすのだが、無数の心の困難と、統べてを救えない現実に苦しみます、また、断片的にしか解りませんがギャルゲーの第一部に可なりの伏線が張られ居る模様なので可なり凄い。 またこの作品は登場人物の性格が可なり練り上げられている為、種死と違い一つ考えややり方に対して複数の賛成・反対の意見が出る、しかも『こんなのは間違ってるのは解る・こんなのは嫌だ・覚悟は有る?』では終わらず、何故か間違いだと思うのか、何故そのやり方や考えが嫌なのかを声に出して言う、またわ主人公が複数の答を思考する、そしてこの作品で私が一番好きになった言葉、うる覚えだがたしか『目的が同じでも、何を大事にしているかで意見は対立し、争いになる事も有る』に繋がる。 正直こんなに重い作品とは思わなかった、人死もおそらくわざとグロクしているのだろうし、ただ何故人は争うのかと言う答の一つの答を見れる作品です、種シリーズの嫌いな方は是非やってみて下さい、主人公の声がキラと同じ方なので、余計に彼の台詞が重く感じます。(ただし主人公の声か入るのは回想等の時だけです) スパロボに出すべき作品ですね、まだ途中ですが最高です。 『追加書き』 前回は主人公が逃げ出し、その結果大事な人を死なし傷付けた所、後半に入った辺りで評価を書きましたが、今回は統べて見てからの評価と感想です。 絶対にプレイして下さい、お勧めします、しつこいですが得に種が嫌いな方は是非、生まれて初めてゲームで、しかもロボット物で泣きました、もう鬱に成る位。 感想 彼は守る覚悟も失う覚悟もしていました、完全は割り切れていない、でも世界と愛する人達の為に戦いました、そんな人だから仲間彼を愛し護りました、そして彼は世界に、人類に希望とそれを繋ぐ時間を与えました、世界と同じぐらいに大切な者達と、彼にとって世界より大切な者に護られ。 彼女はただ願いました、会いたいと、ただ会いたいと、彼に会いたいと、もう会えないと解っていても、それが彼女に残された唯一残された物でした、その思いが二つの奇跡を起こしました、たがそれは世界と彼にとて最悪の、最悪の状態と結末を与える物でした、だが彼女は逃げずに、彼の為に戦い、そして護りました、統べてを奪い、心まで粉々にし、跡形も無くした相手に、贖罪と世界より大切な人の為に。 まだ前作まだはやっていませんが、第一部とあのエンディングは彼女の夢なのではないかと自分は思います、みんなが一緒に居て、人として当たり前な事が出て、でも何かがおかしくて、そしてとても大切な人と楽しく生きていける夢のような世界、それが叶えられた世界ではないかと。 最後にPS2版、ないしPS3版が出たら速効予約して買います、内容全く同じでも。 とてもおおきな、とてもちいさな、とてもたいせつな、あいとゆうきのおとぎばなしに感謝を。 2007/06/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スメラギ (表示スキップ) 評価履歴[良い:28(56%) 普通:4(8%) 悪い:18(36%)] / プロバイダ: 18312 ホスト:18427 ブラウザ: 8569 多々発売のタイミング的に非常に不幸な目にあった「マブラヴ本編」の完結編(の全年齢版)ですね、まず先に評価の方を、 「最高」です。これは揺ぎ無い「最高」です。 いやはや、これはとんでもねぇ作品と出会っちまったもんですよ。よもやこんな凄まじい作品が私と鉢合わせるとは、世の運命に感謝仕切れない程の感謝をしました。 さて、駄文はこれくらいにしておいて、評価の方に移行したいと思います。因みに評価するに際して、未プレイの方への対応を主文とさせて戴いております。予めご了承を。 この作品は前作「マブラヴ」のEDを全て見ていないと完全には楽しめない作品となっております。が、前作発売から3年後(全年齢版は同時ですが)に発売したのを鑑みればそれもアリかと。 本作の詳しい内容は公式サイトの説明文に任せるとして、楽しめる要素に関して書きたいと思います。 まず、システム面ですね、ただでさえアージュには「AGES」という「二次元空間に三次元の表現技法システム」を取り入れており、他のノベルス式ゲームとは一線を画している(特に戦闘時)のに加えて今回はグラフィックが前作よりも更に向上し、キャラクターが喋る時に「口パク」をするようになりました。さらにテキストの表記方法も変わり、画面全体が見渡しやすくなるなどの改善が多く見られます。 次に軍事関係、及び日本への愛国心を掻き立てる知識が豊富なことです。(実はかなり削除、変更されているようですが) これは実際にプレイしていただけないと、なんとも言い様がありません。 最後にグロ画像問題です。これは18禁時代の問題画像(ぱっくんちょ事件など)を緩和した点です、私自身はこれは本作の作風を劣化させたと思っていますが、世間的にはより本作を受け入れやすくなった改善点でしょう。 因みに前途の「発売タイミングの悪さ」ですが、これは新潟大地震や靖国問題などのことです。これのせいで 発売が半年以上伸びました。(この言葉だけで解る人には解るはず) さて、余り多く語っても問題なのでこの辺でお開きにしたいと思いますが、とりあえず言えるのは、もし興味をお持ちなら、絶対に前作「マブラヴ」からプレイしてください。また、もし大きいお友達なら「オルタネイティブ」のまえに「サプリメント」もプレイすることをお勧め致します。 以上で失礼致します。 この評価板に投稿する |
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2010/11/14 好印象 by huhiky (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 21090 ホスト:21210 ブラウザ: 7352 [編集・削除/これだけ表示]
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