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ゲーム評価: 1,390位 <= 1,391位(3,286作品中/偏差値48.07) =>1,392位

メタルギアアシッド (ゲーム)

総合情報評価
(評価投稿)
攻略法懇談室画像/壁紙商品
(ゲーム)
直近発売のゲーム: 2004/12/16 ():METAL GEAR ACID
ゲーム(1件)
売上/新着
本/漫画(3件)
売上/新着
6757
Video Game:METAL GEAR ACID

参考:\5,040
2004/12/16
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1.カードゲームでも悪くは無いが、今ひとつ
77639
単行本:メタルギアアシッド2 公式ガイド (Konami official books)
参考:\1,500
2005/12
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191746
単行本:メタルギア・アシッド・公式ガイド・ザ・コンプリート (KONAMI OFFICIAL BOOKS)

参考:\1,200
2005/02
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1.メタルギア最高!!
486673
単行本:メタルギア アシッド2 ザ・コンプリートガイド (電撃プレイステーション)
参考:\1,995
2006/02
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1.面白みに欠ける
作品紹介(あらすじ)

舞台となるのは2016年のアメリカ合衆国。次期大統領とも噂されたヴィゴ・ハッチ上院議員を乗せたジェット機がハイジャックされる。正体不明の犯人が要求するのは「ピュタゴラス」の譲渡。しかし、「ピュタゴラス」とは何なのか、米国政府に知るものはいなかった。もし譲渡されない場合は、臭化ベクロニウムにより、乗員が殺害されてしまう……。
合衆国政府は「ピュタゴラス」について調査を進め、それがアフリカ南部のモロニ共和国領、ロビト島にある研究所のプロジェクトであることを突き止める。米国政府はモロニ共和国と接触するが不調に終わる。とうとう特殊部隊HRTをロビト島に突入させるが、彼らも謎の武装集団に襲われ、行方不明となってしまう。
ほぼ手段に行き詰まってしまった合衆国政府は、ある男を呼び寄せる。伝説の傭兵――そう、ソリッド・スネークである。彼の目的はロビト島に単独潜入し、ピュタゴラスについての詳細を持ち帰ること。しかし、スネークを待ち受けていたのは予想を超えるものだった……。

製作:コナミ
機種:PSP
ディレクター:野尻真太
音楽:本田晃弘:小堀修一:戸田信子
ジャンル:戦略シミュレーションカードゲーム
発売日:2004/12/16(日本)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
論客から提供されている攻略法は現在まだ存在しません。
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攻略サイト
1. メタルギア アシッド 情報局
2. メタルギア・アシッド攻略所

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公式サイト
1. METAL GEAR ACID
最終変更日:2007/02/15 22:28:53 / 最終変更者:SHUNIA / 提案者:エスパー (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均ゲーム評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本とても良い(1.50)1,391位48.073.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本5,31422
海外11700

評価の分布

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最近8日間の閲覧数
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ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)


1. 2007/09/09 とても良い by SHUNIA [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
推薦人:アルテマコア
評価履歴[良い:128(52%) 普通:32(13%) 悪い:84(34%) 推薦人:24 推薦評価:50] / プロバイダー: 12370 ホスト:12351 ブラウザー: 10496
長いです。文字数約5000です。
(文章を追加)

あのメタルギアが『カードゲーム』!?という反応(?)と共に登場したゲーム。が、あまりプレイしている人は多くはないようだ。PSPが登場して間もない頃、メタルギアがカードゲーム化してPSP用のゲームになったという話題は聞いた。が、発売後のアシッドの情報は皆無で、人気だったのかは不明であった。まあ、PSP本体自体を購入していない人も少なくはないので、どちらかというと人気ではなかったといえるかもしれない。また、ストーリーも『外伝』なので、『メタルギアソリッド』系列には一切関係ないということもあってか、手を出したいと思わないのかもしれない。しれない、ではなくそうなのだろう。

私は『メタルギアソリッド ポータブルオプス((※1))』がPSP初プレイソフトであり、今はもうクリアしてそろそろ他のソフトにも手を出してみよう、と思っていたので、同じ『メタルギア』であるこの『アシッド』と続編の『アシッド2』を購入した。
別に小島秀夫のメタルギア以外はやらないという偏見は持っていないし、何よりも楽しめるならそれで良いだろう。

---+---+---+---【ゲームシステムと『好き嫌い』】---+---+---+---

個人的にはやっていてかなり面白いと思った。なのになんであまりやりたがる人が少ないのだろう。その理由もやっていて分かった。

まず、このゲームは『メタルギア』、『カードゲーム』、『スーパーロボット大戦((※1))』のそれぞれが順に『4:3:3』で成り立っている。
どういうことかというと、主人公スネークの移動方法は『スーパーロボット大戦』のようにマスを進める感じで、その移動や攻撃といった行動を起こす時に『カード』が使われ、全体の世界観は『メタルギア』なのである。
カードを使って移動し、カードを使って攻撃したりアイテムを使ったり、特殊効果を発動させたり……。スパロボで例えるなら、各種コマンドがカードになり、その『コマンド』は自分の好きに何回も使用することはできない。手札のカードという枚数制限があり、何が来るかはランダム、というようなもの。
カードゲームで例えるなら、『〜〜ターンの〜〜フェイズにしか発動できない』とか、『〜〜の状態で』など、最近のカードゲームの妙に細かい効果の指示がなくなり、自分の戦いに出すモンスター、もしくはユニット、もしくは人などに『フィールド』が備わり、移動させて目的地に向かわせたり攻撃したり。

『メタルギア』で言うなら…………。え〜、残念ながら例えられません。
強いて言うなら『集合A=メタルギア』で、『集合A』の中に『集合B=カードゲー
ム』、『集合C=スパロボ』が存在するといった感じである。
上手く説明できているかは分からないが、これでも理解不能でしたらやってみる以外他ないでしょう。

で、何が言いたいのかというと、この3つが好きな人ならこのゲームを気に入ることでしょう。二つぐらいはそこそこ楽しめ、一つだけ、しかも『メタルギア』だけという人には向かないと思います。
カードゲーム、スパロボのどちらが好きでメタルギアは知らないという人は、このゲームをやってメタルギアに興味を持つキッカケが生まれるかもしれません。が、保証はありません。
スパロボ、カードゲームのどちらか一つでも嫌いな場合はオススメしません。メタルギア自体が嫌いな人はもってのほかです。
この3つの要素の好みでこの『メタルギアアシッド』を遊び尽くせるかどうかが分かれるでしょう。
ちなみに自分は全てやっているので、このゲームは当たりです。(カードゲームは金喰いなんで数年前にやめました)。

---+---+---+---【内容】---+---+---+---

・・・・・・・・・・・・基本概念・・・・・・・・・・・・
ステルスゲームであるメタルギア、敵にばれないように進むあの緊張感はこのゲームにも健在であった。
どこが?という方はあまりこのゲームにまだ潜り込んでいないんだと私は思う。序盤では軽く移動の仕方などの練習があり、そのうち私はゲームシステムになれ、なおかつメタルギアなわけだからドンドン深く入っていった。そうすると、コマみたいに進むゲームとはいえ、油断してちょっと足を運んだ瞬間、裏側に『監視カメラ』があったり、陰で見えなかった部分に『赤外線センサー』があったり、地雷が仕掛けられていたり、あまりにも予想外だったのでその時の驚きは大きかった。甘く見ていた。ほんとに甘く見ていた。たかがカードゲームの類、だと最初は思っていた自分だが、それは訂正する。甘く見ていたら痛い目に合います。
また、敵兵もアクションゲームの『メタルギアソリッド』とは違い、頭部を狙撃するという一撃必殺法がないのでなかなか倒せない。数値によるダメージなので、これが0にならないと敵兵は倒せない。頭部の狙撃にはそういう一撃必殺の効果があるカードを使用して行うのだ。
なので、敵兵もなかなか強い。終盤あたりでは武器カードが揃ってきてなんとか倒せるようになるが、序盤では少ない低威力の武器だけなので、倒すのは結構骨が折れる。
この敵の強さも、『敵に見つからずに潜入する』、『一対多数では勝てない』というメタルギアのコンセプトを受け継いでいることを証明しているとも思える。
(メタルギアはゲームに慣れてくると、『敵に見つけてもらって突撃する』とか、『一騎当千』などと、概念を無視した行動を起こすようになるが、これは後半の楽しみ、遊び心というものだろう。このアシッドも例外ではない)

メインゲームだが、意外にも謎解きや仕掛けが多い。プロデューサーが『メタルギア ゴースト・バベル((※))』を担当している方で、そのゲームはソリッド系統よりも謎解き・仕掛けの攻略法の難易度は高めになっている。
このアシッドでも同様に、謎解きや仕掛けがあり、おなじみの『リモコンミサイルによる標的の破壊』や『ロックされたドアだらけのエリアの進み方』、『特殊な状況下でのボス戦』など、頭をひねることもしばしばある。特に『特殊な状況下でのボス戦』は、戦略シミュレーションの特性を活かした仕掛けで、まあ、それで有利になるか、不利になるか、という二つに分かれる。
難易度、お楽しみ要素など、それなりのもので、近年のゲームの中では難しい方だと思える。

・・・・・・・・・・・・デッキ構成・・・・・・・・・・・・
また、デッキの構成の仕方で戦況も大きく変わる。制限された枚数で構築されたデッキ。入れたいカードはあるのだが、制限枚数をオーバーしてしまう。そこで、デッキを『隠密潜入型』にするか、『敵殲滅型』にするか、などなど。
前者は『ステルス迷彩』などを投入してバレないように進むのが基本。しかし、見つかった時、敵が大群で襲ってきたらまず勝ち目はない。いきなりのボス戦でも苦戦する一方であろう。となると、後者か、と思う。
後者は大量の『武器』を入れることによって、正面から敵にぶつかり、無線通信される前に倒す、という方法が基本。しかし、クリア時、敵を殺してしまったことによる減点で、ランクはほぼ下、入手できるポイント(これでカードを購入する)も少なくなる。また、コストが大きく、移動がしづらい。敵との交戦も、前者と比べて大群とやり合えるとはいえ、デッキの回りが悪ければすぐに蜂の巣というリスクもある。また、移動時もなかなか進むないので、時間がかかる。
ならば、両者をバランスよく構成すればいいのではないか、と思うが、これが『一番難しい』のである。それがカードゲームの面白いところなのだが。
決められた枚数内でいかにバランスよく、デッキ回りが悪くならないように組み立てるか、そしていざ実戦で使用してみて、バランスを乱すものを除外したり、加えたり……。

よくよく考えると、やはり『カードゲーム』が好きじゃないと、このアシッドの面白さは分からないかもしれない……。

・・・・・・・・・・・・ストーリー・・・・・・・・・・・・
思っていたより長く、ストーリーの序盤、中盤、終盤がハッキリとしていて、意外な展開があったりと盛り上がりがある。あまり言うとネタばれになるので避ける。
しかし、終盤あたりになってくると話がよく分からなくなってくる。というのは、いろいろと解明されていくのはいいのだが、いきなりドッカンと解明されていくので、ピースが登場してもそれを組み立ててストーリー全体を理解するのが難しい。ゲームは進むが、ストーリーは置いていかれる、という状態になる。これは私自身の問題かもしれない。が、最後に登場する黒幕の『●●●●』・・・・・・。ネタばれ防止のためこれ以上は言えませんが、どうなるのだろうか・・・。
ちなみに一周したらすぐに『アシッド2』へ移行したので、もしかしたら難易度ハードで解決されるかも・・・・・・。なわけないか・・・。こういう期待は最近のゲームだとだいたい裏切られるし。
しかし、メインゲームの方はしっかりしている。行く先々でさまざまなトラップや仕掛け、謎解きがあり、プレイヤーの行く手を阻むような感じがする。普通に進めるようなゲームよりもこういった仕掛けがあるゲームの方が個人的には楽しめ、めんどくさいとはいえ実は何気に受け入れていて楽しんでいる。今のゲームはほんと『苦』とか『難』がないからな・・・。

--+---+---+---【備考】---+---+---+---

((※)):メタルギア ゴースト・バベル
ゲームボーイカラー用メタルギア。ソリッドとは別世界。本来のメタルギアと同じようなアクションゲームで、基本的な操作だけでスネークを動かし、最終目的としてメタルギアを破壊するゲーム。ゲームボーイにしては非常に出来がよく、VRトレーニングモードがあったりと遊び要素は充実している。残念ながらステルス迷彩などは存在しないっぽい。

・・・・・・・・・・・・テリコ・・・・・・・・・・・・
アシッドのヒロイン。ディレクターの『野尻真太』のヒロインは、『小島』と違って若い娘が多い。『メタルギア ゴーストバベル』のヒロインの『クリス』も意外に若かった。そして次作でも。
こちらの方がゲームヒロイン、という感じがあり、野尻ヒロインは『かわいい』、小島ヒロインは『カッコいい、美しい』というように、『少女と大人の女』といった分かれ方になっていると思う。
小島ヒロインの方はもう大人の女性なので一言でヒロインとは言い難く、萌え的なものはないとしても、カッコいい大人の女性キャラクターとして人気がある。
野尻ヒロインは、外見は大人、しかし萌えもあり、少女らしい幼さもあり、ヒロインっぽい感じがある。
で、テリコはというと、会話を聞いていると多少少女らしさが残っていて、外見も年齢もやはり若い。カッコイイか可愛いかと聞かれたら可愛い方だろう。
なかなか面白いスニーキングスーツで、人によるが一部萌える部分もあったりなかったり・・・・・・。

余談だが、『メタルギアソリッド ポータブルオブス』にて、隠れキャラとして登場するテリコ。が、テリコと出くわしたとき、『ロイ・キャンベル』から無線が・・・。聞いてみると興奮しているようだ・・・・・・。しかもその時問題発言を・・・。
と、言うようにテリコはロイ・キャンベルも萌えてしまうようなヒロインだったということである。

・・・・・・・・・・・・悪い点・・・・・・・・・・・・
悪い点をちょこちょこと・・・。
ワースト1:まず、重い。よくゲーム動作が遅くなる。これはやはりまだUMDに慣れてなく、容量をうまく使い分けられていないということだろうか。
ワースト2:ドアの開閉がめんどくさい。いちいちドアの前で止まらないとドアが開かない。これは別に通りかかった時に開いてもいいのでは?
ワースト3:会話での文字表示が、パッと瞬間で出る設定がない。
フリーミッションで、『敵全滅』、『敵に発見されずにゴールする』など、ミッション内容を選択することができない。
PSPが登場してからのゲームということもあって、まあそれなりに不満点もある。
が、全体的に悪い点ばかりではなく、ゲームとして遊ぶという基本概念はしっかりしている。
まあ、コナミのPSP試作ゲームと考えれば許せる範囲内である。

---+---+---+---【総合評価】---+---+---+---

上で述べたとおり、結構人を選ぶゲームだと思う。カードゲームの楽しさ、スパロボのような戦略性、メタルギアの世界観。この三つに興味があり好きな方は深く入り込めるゲームだと思う。
今現在、ベスト版が登場し、約\2000、中古でもその程度で購入できるので、買ってプレイしても損はしないと思う。
ただし、アシッド2はより快適になっているので、先にこの1をプレイすることをお勧めします。

個人的には楽しめた上に、意外と熱中し、ほどよい難易度と要素だったので評価はちょっと甘いが『とても良い』にします。やりこんだという証明なのか、この文字数は自分でも驚き・・・・・・。
ワースト1と2がなければ『最高』にしたでしょう。
いつかは二周目の難易度ハードをプレイする予定。ハードで解決されるのか・・・。

ちなみにアシッド2では、1での不満点の多くを解消し、カードも増えて非常にやりやすくなっている。が、逆に非常に残念なこともある。
2. 2005/12/13 良い by エスパー [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:637(60%) 普通:209(20%) 悪い:210(20%) 推薦人:20 推薦評価:25] / プロバイダー: 8276 ホスト:8301 ブラウザー: 3875
あのステルスゲーム・・・いわゆるかくれんぼの要素で好評なメタルギアシリーズ。
本作はPSPとゆう最新携帯ゲーム機で気軽にプレイできるようにしたのか、カードゲーム化。
カードは初代メタルギアから、なんと同時に発売されたMGS3までが登場。
さらにはコナミから「ボクらの太陽」より「太陽銃」までもが登場。
昨日クリアしたばかりなのでまだ全部カードは埋まっていないのですが、これにはニヤリとしましたな。
ただグラビアアイドルのカードがあったのはかなり謎ですが。(しかも全然使えない・・・何なんだ?)

カードゲームとゆうより、SRPGって感じですね。普通に移動とかがありますし。
ホフクだとか壁に沿って隠れるだとか、メタルギアらしさは相変わらずです。
もちろん敵に見つかったら即危険モード。つってもそんなに危険じゃない気がするんですが。
メタルギアの魅力は誰一人も倒せずに、隠れてクリアできるのが一番と自分で思うのですが、
本作はステルスの要素はあまり感じられなかったのが残念でした。ホフクも使いづらい。
あとカードの説明が分かりづらく、実際使ってみないと分からないものが多い。
ステージを攻略するための時間がやけにかかってしまうため、テンポが悪い。
ラスボス戦だなんて、自分が下手なのか1時間以上もかかってしまいました・・・。
結局銃を使いまくって地味に一人ずつ倒すばかりだったのは・・・。
ミッションの「敵に見つからずに進め」はよかったんですけどね。

ストーリーは・・・これは完全オリジナルですが、本編とは全く別のものと考えたほうがいいです。
流石に専門用語が多すぎて理解するのが難しいですが、相変わらずな雰囲気。
ただ監督である小島氏(だったっけ?)はストーリー構成には関わっていないようだけど・・・。
ラストは色々な意味で衝撃的でした。まさかあのキャラがあんなんだったとはね・・・。
あとなんだか続きそうな雰囲気がしたのだけれど、最近発売された2とリンクされているのかしら。

最近は2100円と安くなっているので、購入しても損はないかと。
カードゲーム好きとメタルギア好きなら・・・まあオススメでしょうな。(MGS3とリンクできるし)
最近発売された2はカードも2倍以上に増えたり、モードが増えたりとパワーアップしているそうで。
ベスト版が出たらいずれやってみたいと思います。
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