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| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 3,811位/4,566作品中(総合-1/偏差値47.00) | 3,810位<= =>3,812位 |
| 2007年ゲーム総合点 | 154位/196作品中 | 153位<= =>155位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)『ハヤテのごとく! ボクがロミオでロミオがボクで』は、コナミデジタルエンタテインメント開発・発売のニンテンドーDS専用ゲームソフト。 通常版と特別版の二種類があり、特別版の特典はドラマCD(脚本:武上純希)と白皇学院生徒手帳。ゲーム内容は『ときめきメモリアル』に『実況パワフルプロ野球』や『パワプロクンポケットシリーズ』のサクセスモードで使用されている履歴機能を付けたような作品であり、ミニゲームは『がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜』に出てきたモグラ叩きや『グラディウス』などのコナミの1980年代中期から1990年代中期までの往年の作品のアレンジ版・自社パロディが多く使用されている。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 発売:コナミ 機種:ニンテンドーDS 原作:畑健二郎 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:2007/08/23(木) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 公式サイト 1. ハヤテのごとく!ボクがロミオでロミオがボクで | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/02/14 / 最終変更者:kunku / その他更新者: ダイゼンガ- / LOVEN / 提案者:DONP (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2008/08/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 剣舞大使 (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(75%) 普通:40(18%) 悪い:16(7%)] / プロバイダ: 21168 ホスト:21153 ブラウザ: 6034 本文は長いです。 お嬢様プロデュースをやった後にこっちもプレイ。マリアさんファン視点の意見です。 通常版を一目見てとても嫌な予感はしたが、特別版を見ると再びやる気になり、なんとか特別版を入手。(ゲームの中身は変わりませんが。) やり終えてまず第一に感じた事は、「畑先生は偉大だなぁ」という事でしょうかね。オマケ漫画然り。 さて中身。これは・・・ちょっと・・・う〜ん。 私は原作は好きだ。アニメもかなり好きだ。お嬢様プロデュースも中々良かった。小説?ああ、そんなのあったね。しかしこれは・・・ゲームとしては微妙だ。 初のゲーム化という事で試行錯誤。DSの特性を活かそうとはしているが、どうでもいい要素も混ぜているんですよね。紙相撲とか紙飛行機飛ばしとか。ほとんどが本編にあまり関係ないし。 しかもゲーム画面上部における各キャラのグラフィックがそれぞれわずか2パターンずつ?酷すぎる。まあイベントギャラリーはまだ良かった。 ボイスに関しては、フルボイスだと違う選択肢を開拓する時は邪魔になりそうだから、局地的に入れただけというのはよかった。 さて今回の話は白皇学院伝統行事、大演舞会についてですか。 ・・・そういえば五つの伝統行事 マラソン自由型(確定) ヒナ祭り祭り(確定) 大円舞会は五大行事か?伝統行事とは言っているけど・・・。ナギ編でそれっぽい描写はあったけど・・・。賞金はないし危険でもない。 まあ賞金は出ないというのも、ヒナ祭り祭りがそうだったし。 「五つの伝統行事はどれも危険」って説明があったわりには、やはりこれもヒナ祭り祭りで全否定されましたのでここは気にしなくていいか。 それともこれとお嬢様コンテストは「伝統行事」ではあっても「五大行事」ではないのか? しかしこれとお嬢様コンテストが五大行事だったら残りは一つですが、それが賞金1億4500万って事ですかね? 最後の一つで帳尻合わせ。H×Hの「レイザーと14人の悪魔」みたいですね。 ってファンなんだから野暮な考えは止しましょう。 さて話を戻し、お目当てのマリアさんは全キャラクリアしないとできないので、否が応でも全員やりました。キャラ毎に見ると・・・ ナギ編。気だるい。いつものナギの良さがあまり感じ取れないんですよね。やっぱりナギはインドア志向でないと。 ヒナギク編。中々良い。途中でヒナギク視点になるのが良かった。この人はハヤテと一緒にダンジョンに挑むという事が非常に絵になる。 伊澄編。ん〜まあ普通。魔物ハンター設定はあまり好きじゃないんです。その理由に最近気が付いた。マリアさんが絡まないからだ。 咲夜編。まあいいんでない。可もなく不可もなく。 歩編。西沢クオリティフルスロットル。つまり普通だ。 そしてお待ちかねのマリアさん編。 ・・・期待しているような内容ではなかった。 個人的に思うに、マリアさんの扱いがちょっと酷くない?時折イラつきさえしましたよ。 いや扱いの酷さの「規模」は概ねいつも通りなんですが(まあそうでないと感じたのも中にはあったが)、「頻度」が多いんです。 制作サイドはマリアさんをどんな目で見てるのか小一時間問い詰めたい。 ゲーム自体は間違いなく悪い出来なんですが、いかんせん素材が素晴らしかったゆえにやる事はできた。 主にオマケ漫画、ほとんど畑先生の力のみを良い点として悪い系評価は避ける。 しかしゲーム自体はちょっと釈然としなかったので、原作好きでも心を鬼にして「普通」とする。 通常版を買っていたらゲーム機を放り投げていたかもしれない。 そして間違いなく「悪い」にしていただろう。 2008/02/11 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 被害者 (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 4029 ホスト:4167 ブラウザ: 8964 【総プレイ時間】 だいたい…三、四分くらいですね。 【良い点】 ボイスやイベントCGなどの方は良かったと思います。 追加シナリオまであるのも良い評価です。 【悪い点】 一人一人のシナリオが短い事が悪かったですね。もう少し長めにしてくれると良かったんですがね〜… それとミニゲームの方も種類が少ないです。。 【総合評価】 まあ特別良かった、悪かった…などの意見はありませんが、全体的にストーリーが短い事がちょっと。 まあ楽しめたのは楽しめましたし、良かった方には満足出来たと思いますよ。 この評価板に投稿する |
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