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フェーダ2 ホワイトサージ ザ プラトゥーン(ゲーム)


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読み仮名: ふぇーだつー ほわいとさーじ ざ ぷらとぅーん / 英語タイトル: FEDA2-WHITE SURGE the PLATOON
総合
評価(投稿)/攻略法
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(ゲーム)
直近発売のゲーム: 1997/04/18 ():フェーダ2 ホワイト=サージ ザ・プラトゥーン \6,090
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10922
Video Game:フェーダ2 ホワイト=サージ ザ・プラトゥーン
参考:\6,090
1997/04/18
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1.賛否両論な続編
615314
単行本(ソフトカバー):フェーダ2 ホワイト=サージ ザ・プラトゥーン 公式ガイドブック (じゅげむBOOKS)
参考:\945
1997/05
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作品紹介(あらすじ)

ブライアン達アルカディア解放軍の叛乱から8年。帝国から悲願の自治を勝ち取り、スクーデリア大陸に建国されたアルカディア共和国(連邦)は、帝国元老院との関係を巡り東西に分裂、内乱という事態に陥っていた。一方、アルカディアの独立に影響された帝国内の自治区では独立の気運が高まっており、帝国はこれを容認する代わりに軍を強制的に駐留させるという法令を発令する。これに反発するビルガンテス公国と帝国軍との間では戦闘が発生。また帝国内では、主要民族のグルナレイム族と、この法令に納得しないドラゴニュート族の間で不仲が生じ、支配体制に亀裂が生じるなど、情勢は混沌としていた。 そんな中、帝国側に組する東アルカディアは、主人公ハーベイ・ウィンストンの率いる部隊ホワイト=サージをビルガンテス公国に差し向けるが……。
(Wikipediaより引用)

発売元:やのまん機種:PS

キャラクターデザイン:玉木美孝

キャスト

ハーベイ・ウィンストン:塩沢兼人トム・ウッドランド:緑川光デバイス、ロスフェルド王:青野武ミネルバ・ライラック:萩森佝子マーシャ:小山茉美
アイン・マクドガル:郷里大輔ダーク卿(トールマン):曽我部和恭ザハルト:江川央生アル・ジョンソン:島田敏ステファン:野島健児
M2、ミカド、ナレーション:銀河万丈
発売日:1997/04/18(日本)
攻略法
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最終変更日:2007/10/07 22:39:48 / 最終変更者:宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴)
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2006/04/26 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 宇宙刑事ジャンギャバン 評価履歴[良い:811(34%) 普通:1004(42%) 悪い:597(25%)] / プロバイダー: 33223 ホスト:33285 ブラウザー: 6287
スーパーファミコンで発売され、セガサターンに移植されたシミュレーションRPG「フェーダ」の続編ですが、主人公が変わっております。
それと、前作よりSF色が濃くなったかと。最終面での主人公の武装とか、最期の敵とか特に機械的ですので。

しかし、前作で残された諸問題が何も解決されてません。トールマンの正体は結局前作同様分からずじまい、ザハルトやステファンなど、取り逃がした敵多し。
しかも、やのまんがテレビゲームを作るのをやめたので、続編は作られずじまい・・・・で、残ったのは尻切れトンボな本作のみ。
やれやれだぜ。

システム面も、敵がこちらの攻撃を回避する率の異常なまでの高さに引き換え味方が攻撃をかわす事はまずありえない、中断セーブができず、一つの戦闘マップを始めると最期までプレイしなくてはならない、最終面は三連続戦闘になる等、不便な点が目立ちました。

第一、前作では仲間入りするキャラやエンディングに影響のあった「称号」が無意味なものになってしまったのもいただけません。
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