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ゲーム評価: 1,489位 <= 1,490位(3,286作品中/偏差値48.07) =>1,491位

水晶の龍(ドラゴン) (ゲーム:アドベンチャー)

読み仮名: すいしょうのどらごん
総合情報評価
(評価投稿)
攻略法懇談室画像/壁紙
作品紹介(あらすじ)

スクウェアが DOG (Disk Original Group) 名義で発売した作品で、コマンド選択型のアドベンチャーゲーム。
SF的な設定の舞台で、宇宙空間に現れた水晶の龍の謎、人々の失踪事件を調べる青年を主人公プレイヤーとして操作する。
スクウェアが当時から得意だったものに、アニメーションを多用したビジュアルシーンがあり、本作品でも特に女性の絵を中心に発揮された。 また、本編中のキャラクターデザインと作画協力を佐藤元が担当し、アニメーション部分を日本サンライズ(現・サンライズ)が担当した点でも話題を呼んだ。

機種:ファミコン(ディスクシステム)
発売元:スクウェア(現スクウェア・エニックス)
キャラクターデザイン:佐藤元
協力:日本サンライズ(現サンライズ)
発売日:1986/12/15(日本)
攻略法
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最終変更日:2008/05/09 20:35:19 / 最終変更者:634 / 提案者:孔明 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均ゲーム評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本とても良い(1.50)1,490位48.073.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本61642
海外4300

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
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加算分布50%50%50%100%100%100%100%
分布要約50%50.0%0%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
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1. 2007/11/25 最高! by 消しゴム [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:385(58%) 普通:76(11%) 悪い:207(31%) 推薦人:6 推薦評価:38] / プロバイダー: 28796 ホスト:28723 ブラウザー: 5234
作品の内容よりも「シンシアの野球拳」と言うウソ技が有名になってしまった作品です。

グラフィックに限らず、ディスクシステムが脚光を浴びていた当時、3Dメガネ対応の「飛び出せ大作戦」「ハイウェイスター」の様なアイディアが、
スクウェア社の作品にはありました。

この作品の場合、これまでのアドベンチャー作品の定番、コマンド選択型ではなく、アイコンも採用された事で、プレイしやすくなり、
グラフィックも画面上のキャラクターが瞬きをするなど、作品の完成度は、当時のファミコン作品とは一線を画していました。
2. 2007/07/15 普通の立場からのコメント by 十傑集 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:714(54%) 普通:326(25%) 悪い:288(22%) 推薦人:22 推薦評価:53] / プロバイダー: 11009 ホスト:11078 ブラウザー: 5234
スクウェアにおいて黒歴史となっている「ALPHA」(ヒロインが途中で脱がされる)というパソコンAVGが
ファミコンに移植される話が一時期あり、その画像が本作のタイトルで雑誌に紹介された事がありました。
ようするにスクウェアというのは、昔からこっちの路線で消費者の目を引くのが得意だったという話…。
3. 2007/04/12 普通 by 紀世 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:97(44%) 普通:48(22%) 悪い:73(33%) 推薦人:3 推薦評価:3] / プロバイダー: 28080 ホスト:28241 ブラウザー: 6032
当時としてはグラフィックがとてもきれいだったような覚えがあります。
グラフィックに容量をさいているせいか、ゲームの難易度は低く簡単にクリアできました。
ゲームというより映像作品に近いものであったと考えています。
途中でアイテムを購入する場所があるのですが、どのアイテムを購入するかの選択がありますが
クリアする為には結局全てのアイテムを購入する必要があり、選択の意味が無かったような。
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