| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| ゲーム総合点=平均点x評価数 | 268位/4,568作品中(総合36/偏差値58.08) | 267位<= =>269位 |
| ゲーム平均点(評価10個以上限) | 363位/804作品中(平均1.38=良い/26評価) | 362位<= =>364位 |
| 1997年ゲーム総合点 | 14位/169作品中 | 13位<= =>15位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (ゲーム) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作:スクウェア ( ライトウェイト ) ( 現:スクウェア・エニックス ) 機種:PS | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 発売日:1997/03/14(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2010/06/20 / 最終変更者:シューゴ / その他更新者: カトル / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) | |
| 2010/03/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ケロッグ (表示スキップ) 評価履歴[良い:126(50%) 普通:19(8%) 悪い:108(43%)] / プロバイダ: 5116 ホスト:5284 ブラウザ: 11562 【総プレイ時間】 不明。 【良い点】 ・本作独自の「一撃必殺」に重点を置いたゲーム性。 対戦は読み合いが熱く、正に一瞬見せる隙が勝負を決することも。 悲しいかな、知名度の低さに加え、激しく人を選ぶシステムから、対戦できる友達があまりおりませんでしたが。 ・隙を突いて勝負を決する一撃を決めた時の爽快感。 ・何か、色々間違っている世界観やキャラデザインが素敵。 【悪い点】 ・1,2とも、CPU戦はダッシュ斬りだけで事足りてしまう。 ・オマケとはいえ、銃キャラにもう少し見せ場が欲しかった。 対戦でしか使用できません。 前述したとおり、対戦できる連れが少ないゲームでしたので、カッツェ(2ならツバメも)は陽の目を見ずじまいでした。 ・武器数減、斬撃が上、中、下3種類から陰・陽2種類へ減少、足への負傷の廃止など、2は正直、パワーダウンした感がある。 ・チャンバラモード(だったかな。100人斬りするモード)は面白いだけに、打刀以外でも遊びたかった。 【総合評価】 クソゲー、ネタゲー扱いされることが多いですが、個人的には大好きなゲームでした。 人を選ぶ作品ですが、はまる人はトコトンはまる。そんなゲームです。 2まで出ていますが、私は1の方が面白かったと思っています。 キャラ増(しかも結構魅力的な奴ばかり)は良かったんですが、悪い点に書いた様に、削られた要素が結構あるのがね。 (勿論、キャラ以外に増えた要素もありますが、削られた部分ほど魅力を感じなかった) 評価は1,2合わせて「とても良い」を。 100人斬りするモードは病み付きになる楽しさです。 2008/12/10 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 4778 ホスト:4629 ブラウザ: 5234 格闘ゲームをやっている気がしない。 これが、一作目をプレイした時の感想です。 特に目を引くのは、次のシステムです。 ライフゲージの概念は無く、攻撃を一撃当てれば終わってしまう。 開始の合図が掛かる前に攻撃を仕掛ける事が出来る。 開始の合図が掛かる前に攻撃を仕掛ける。 相手の背後から攻撃を仕掛ける。 この2つのタブーを犯すと、プレイヤーが使用可能なキャラを全て倒した後に「卑怯者 この先行かせぬ 鳴鏡」 と言う俳句にも短歌にもなっていない文句が表示されて強制的にゲームが打ち切られる。 実際プレイすると、ルールが先に当てた者勝ちで、すぐに勝負が決まってしまうことが多い、 目潰し、倒れた相手を斬るなどの反則がカウントされない、防御の使い勝手も悪い等、 造りが甘く、操作系統にも問題がありました。 1作目は、無双系作品の原型とも言えるアイディアの様な見所はありますが、格闘作品をしてみた場合、「最悪」に近い内容でした。 2008/05/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 下田の里 (表示スキップ) 評価履歴[良い:259(76%) 普通:28(8%) 悪い:52(15%)] / プロバイダ: 6087 ホスト:5808 ブラウザ: 3876 一言で言うと「良くも悪くも一撃必殺」のゲームだと思います。 確かに「斬られたら終わり」という要素は斬新な事は斬新ですし、それまでの格闘ゲームの一種の温さとは違ったものは感じられましたが…「一撃必殺」の要素がウリであると同時に枷にもなりかねない印象がありました。 体力ゲージが無く、胴体をやられると問答無用で敗北、手足に命中すると其々武器を振るうスピードが遅くなる/移動の速度が遅くなるといった特徴がかえってとっつきにくさに繋がったのでは?と思います。 個人的には好きなゲームで、いかに間合いを取り、隙を見て切り込むかという醍醐味や、広大なマップを駆け巡る爽快感はあるのですが…。 ただ、リアルな殺陣に拘ったシビアなゲーム性はあまりにも前衛的過ぎたのかな?と思います。 2007/07/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パワーエサ (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(46%) 普通:46(35%) 悪い:25(19%)] / プロバイダ: 14103 ホスト:14416 ブラウザ: 5234 「一撃必殺」を前面に押し出した対戦型チャンバラアクションゲーム。暗殺集団の内部抗争を舞台とした“無印"と二つの暗殺集団の因縁の対決を描く“2"がありました。 「必殺技」といいつつ何度も叩き込まなければ相手を倒せなかったり、刀で何度も斬りつけてもなかなか死ななかったりとそんな格闘ゲームが主流だった時代に「武器を使っての一撃必殺」という概念を引っさげて登場したのがこのゲームです。キャラクターは武器を振るって戦いますが、体力ゲージなんて分かりやすいものはありません。相手の武器が体に当たれば致命傷で敗北、運が良くても手足に部位ダメージが残って武器の振りや移動速度に支障が出るなどの大きなペナルティをこうむることになる。要は相手より早く武器を叩き込めればいいのだが、闇雲に攻めるとカウンターを喰らいやすくなるため誰に習ったわけでもなく相手のスキを伺う戦法を取ることになります。それまでの飛んだり跳ねたり必殺技出しまくりの対戦ゲームとはまた違った文字通り「真剣勝負」の雰囲気が楽しめるゲームでした。 “無印"では先に攻めてきた相手の武器を跳ね上げると相手がほぼ無防備の状態になるため、「カウンター最強」のような印象がありましたが、続く“2"では武器を跳ね上げられた相手にも手持ちの武器に応じたカウンターが追加され、戦い方に幅が出ている気がします。また、この“2"では使用できるキャラクターが大幅に増えた上に手数に長けた二刀流やスピードに長けた居合いの技も加わり、純粋にチャンバラとしての楽しみも増したと思う。 余談ですが、このゲームは意外と本筋のチャンバラ以外でも色々な楽しみ方がありました。竹林のステージでは竹を切ることができるので「竹切り競争」だとか、単純に相手を追いかけて体当たりですっころばせば勝ちという「1on1鬼ごっこ」とか、勝負そっちのけの「砂かけごっこ」とか。負けた方はセレクトボタンを押して介錯タイム突入です。 ストーリーモードはなかなか深いものがあって好みですが、それ以外にも雑魚忍者を相手にした「100人切りモード」の記録次第での隠しキャラ登場も味なものがありますね。実験的な印象のあるゲームでしたが、なかなか「真剣勝負」に凝っているみたいで楽しめました。 2006/12/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Y・I (表示スキップ) 評価履歴[良い:155(72%) 普通:13(6%) 悪い:48(22%)] / プロバイダ: 6551 ホスト:6503 ブラウザ: 3875 私は格闘ゲームがあまり得意ではないんですがふとした事でこれを購入しました。何と言うか凄く個性のある格闘ゲームですね・・。ストーリー設定はぶっ飛んでいますが、システムとしては徹底的にリアリティを追求していますね。当たり所が悪いと一撃で死亡するのはザラだし武器の重量の要素も結構重要です。また腕や脚の負傷によって移動や攻撃が行いにくくなるというのも実にリアル。 こういう意味ではかなり完成度が高い作品である事は確かです。しかしあまりにもクセのあるシステムなので万人にオススメ出来る作品とは言い難く、飽きやすいと言う側面もあります。(私は2日で止めました)ただ格闘ゲームに一石を投じた作品である事は認めざるを得ません。よって「良い」とします。 2006/12/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 泥沼 (表示スキップ) 評価履歴[良い:23(79%) 普通:3(10%) 悪い:3(10%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17921 ブラウザ: 4711(携帯) 弐をプレイしました。賛否両論あるでしょうが僕は良い意味でクソゲーだと思います。ストーリーモードでは殺し方が決まっている分、ある意味ラスボスが一番らくですね。他にも段差のあるステージでは上で待ち構えていて忍者や中ボスが上ってきた瞬間に走っていって攻撃したりサブウエポンを放てばほぼ一撃で殺せます。まぁ、ちょっとした暇つぶしには最適なゲームではないのでしょうか? 2006/02/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by クラウル (表示スキップ) 評価履歴[良い:127(74%) 普通:43(25%) 悪い:1(1%)] / プロバイダ: 6245 ホスト:6158 ブラウザ: 4354 こういう言い方をしていいものか分かりませんが、ある種のバカゲー(←誉めてます)ではないのかなぁ、というのが私見だったりします。 正直、武器のネーミングセンスは一体どうしたものかって感じなんですが。本気で笑ったですよセイヨーソードとか騎士道ソードとか、一体何を思ってこんな名前にしたんだろうと。ロングソードとグレートソードでいいじゃん!(笑) 決まれば一撃必殺!!! という戦闘システムや、足を傷つけられるとろくに動けなくなる(不利になる)、という辺り、当時としても現在としても、非情に斬新なシステムなのではないかと思います。ただ、足を切られようと十分に逆転可能であったり、「一撃必殺」という戦闘方式が、容易な逆転を可能としており最後まで気が抜けません。 いわゆる一般的な格闘ゲームとは違った爽快感と、下手を打てばこちらが一撃必殺されるというきわどい緊張感がありますか。 ……たまにその逆を行って、一撃必殺されるのを覚悟で一撃必殺を取りに行くという相打ち覚悟のロシアンルーレット的楽しみ方をしてたりもするわけですが(最低だ。 普通に戦おうと思うなら、武器の特性と間合い、武器によって異なる移動スピードを見極めて、いかに有利な間合いで戦うかが勝敗を分けるのではないかと。やり方次第では初心者でも上級者相手に勝てそうで、なかなか面白い。 とりあえず「ブシドーブレード」の方だけやった感じだと、キャラ数少ない上にストーリーモードは内容自体がかなり薄いので、一人で楽しむにはあんまり向きません。 二人以上で集まって、キャラを変え武器を変え、ひたすら斬り合うのが正しい楽しみ方かと思われます。 一応、やりこみモードみたいなものもくっついてるんですけど、アレは打刀しか使えないしなー。こだわりなのかもしれないけど、他の武器も使えたらよかったのに。 評価は「良い」。やや「とても良い」寄りですが、「とても良い」とするにはちと俺好みではないかなぁ。 でも、ネーミングや対戦で結構笑ったしなかなか楽しめましたので、これより下の評価をつけるつもりもないのですが。 2005/03/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 斐川 竜斗 (表示スキップ) 評価履歴[良い:440(58%) 普通:105(14%) 悪い:211(28%)] / プロバイダ: 40026 ホスト:39878 ブラウザ: 3875 素空さんの書き込みすごいですね・・・このゲームが本当にお好きなようで。 このゲーム以外と駆け引きとリアリティがすごいです。 「あたらなければどうと言う事はない!」攻撃も急所に当たっちまえば一撃で死んじまいます。 ハンマーでとどめ刺した時の「ゴシャっ!」と言う鈍い音がお気に入りです。 以外に敵と戦うのが面白いんですよね。 あと武士道の意味がわかりません。 例えばこんな感じです。 ×背後から切りつけてはいけない ×相手が名乗っている時に切りつけてはいけない ×相手が段差を上っている時に切りつけてはいけない ○相手に砂をかけても良い ○相手に飛び道具を投げても良い ○相手が剣(もしくはハンマーとか)なのに銃を撃ってもOk ・・・・・・武士道ってなんでしょう・・・ どれが正しくてどれが間違っているんでしょう・・・ 僕が好きな某アドベンチャーの歌の部分を借りるなら「武士道に背くような不器用な力でー」とこでしょうか・・・ でも以外にこのゲーム面白いです。 [推薦数:1] 2005/02/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 破壊大帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:129(27%) 普通:116(24%) 悪い:237(49%)] / プロバイダ: 8533 ホスト:8564 ブラウザ: 4184 電撃PSの体験版で「2」をプレイしたのみですが……。 やはり私にはリアル系の3D格闘が肌に合わないようです(苦笑)。 個人的には、いくらやっても上手くなった感覚が湧かない不思議なゲームでした。 でも、あっさり相手を倒せる時は本当にあっさりだし、こちらが殺られる時も「えっ?」という感じなんですよね。 これはどちらかというと、格闘ゲームよりもリアル死闘シミュレーターと表現した方が正しいのかも。 評価「悪い」は、私の感覚で楽しめたかどうかで判断した結果です。 2005/02/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by kzm (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(64%) 普通:11(18%) 悪い:11(18%)] / プロバイダ: 5762 ホスト:5859 ブラウザ: 6205 刃物で人を切れば血が出て死んじゃうんだよ、ということを教えてくれる教育的要素のあるゲーム(?) いや、刀剣類でメッタ突きにしてもライフゲージやヒットポイントが残っていれば死ぬことのないどこかの格ゲーやRPGに比べれば、こちらの方が全然マシだと本気で思ってます。 でも自分は一撃で殺されるのが嫌だったので、全く戦わずに敵に背を向けて逃げまくったなぁ。 すると向こうも刀を振りかざして追いかけてくるので、マジで怖かったです。 ある意味3Dホラーゲーム的。 [推薦数:2] 2004/12/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 素空 (表示スキップ) 評価履歴[良い:32(91%) 普通:2(6%) 悪い:1(3%)] / プロバイダ: 25886 ホスト:25849 ブラウザ: 4487 気が付いたら、かなり熱の入った書き込みになってしまいました。(自分で言うのも何ですが・・) ネタバレもありますが、購入の参考になるような感じのものですので安心してください。 後、随分長いです。特に携帯の方はご容赦下さい。 『一撃必殺!!』 と言う斬新なゲームシステムでかなりの衝撃作です。 通常の対戦格闘と異なり、どんなに自分が優位にたっても、 良いのを入れられれば負けてしまうので、決着の付くその瞬間まで緊張を解いてはいけません。 正に真剣勝負が楽しめる訳です。 その新鮮さと、これなら格闘苦手な自分でも楽しめそうだなと言う気持ちで、発売直後に購入しました。 結果は、期待を裏切らず相当のめり込みました。 好きな遊び方は、通常ラスボスのハンザキまで進んで、ハンザキが口上を述べてるうちに、後ろからザクッ!! 何度やっても爆笑です。 弐も即ゲット、弐に関しては今だにやりまくってます。(知り合いに言ったら馬鹿にされました・・・) 打刀と辰美の組み合わせが好き。拝み手で斬りまくるのが爽快です。 一撃必殺と言う、核となるシステムは壱も弐も変わりません、 しかし、それ以外の点については、2作品それぞれに良いところと、悪いところがあると思います。 要するに、1と2なら、2の方がパワーアップしているのが筋ですが、そうでもないと言うことです。(まぁ、この作品に限った事ではないですが・・) それぞれまとめるとこんな感じでしょうか? 〜壱〜 良いところ ・選べる武器の種類が豊富 ・技の種類が豊富 ・隠しボスの存在 悪いところ ・キャラの数が少ない ・ストーリモードで、選択したキャラごとに、出現する刺客の順番と武器が固定されている その他(良いのか悪いのか分からないけど特徴) ・足を切られると、以後膝をついた状態となり行動にかなりの制限がかかる。(要するに大幅に不利になる) ・防御専用のボタンがある 解説 壱は戦闘での自由度の高さが何よりの特徴でしよう、 構えにと3つのボタンと方向キーの組み合わせによって、多彩な技を使う事が出来ます。 技の多さは恐らく、弐の2.5倍はあると思います。 さらに、武器も弐と比べると2倍程のラインナップがあるので本当に色々な事して遊べると思います。 隠しボスは、条件は厳しいようですが、実はかなり簡単に突破できる方法があります。(今度、攻略も書いてみようかな・・) 欠点は、刺客と武器が固定されてるとこですね。かなり痛いと思います。 これについては実は弐も同じなのですが、弐の場合、それを補うモードとして勝ち抜きモードがあるのでそれほど気になりません。壱にはそのモードがない為、1人でのプレイでは、飽きが来るのが早いかもしれません。 さらに言うと、城跡ワールドを動き回るのがはっきりいってめんどくさいです。 その他の要素については、賛成派と反対派がいるので何とも・・。 個人的には、足切りは弐にもあっても良かったかなぁと思います。 あと使えるキャラクターが6人とかなり少ないもの、直ぐに熱を冷ますのに一役買ってるような気もします。 壱は、チャンバラで本格的に真剣勝負したい人にオススメです。 あと、1人だと直ぐに飽きるでしょうから2人プレイ推奨です。 〜弐〜 良いところ ・2流派に勢力が分かれており、使えるキャラクター数がとても多い ・居合、二刀流等壱にはない特殊な構えで戦える ・流派専用技等見栄えのする技が多い ・サブウェポンに特徴がある ・遊べるモードが豊富 悪いところ ・技の種類が少ない ・武器の種類が少ない ・武器弾きがやたらと多い その他(良いのか悪いのか分からないけど特徴) ・防御が、攻撃用コマンドと併用になった(攻撃は攻撃で受けると言う形に) ・ボスに変な特徴が・・・(普通では倒せなくなった) ・からみ技の追加 弐は、キャラクターが増えた事と、居合、二刀流で戦えるようになった事が一番の特徴ではないでしょうか。 モードも大幅に追加され、1人プレイでもかなり長い時間楽しめる作りになっていると思います。 しかし、その分壱に比べると、戦闘の自由度は大幅に減少しています。 攻撃ボタンが2つに減り、表と裏の斬撃の2つに集約されてしまいました。 そのため、技は大幅に減る事になりました。 さらに選べる武器まで減ってしまいました。 さらにさらに、ある程度の技が、異なる武器でも共通してしまっています。 武器を選ぶ楽しみすら薄らぐ事になりました。 止めは、武器弾きの多さ・・。 技だしても直ぐに武器弾きで中断されてしまいます。 こんな感じで、チャンバラとしての本格さは大分失われてしまっています。 その他として、防御は表攻撃には裏攻撃で、裏には表にと攻撃は攻撃で受けるというスタイルになっています。 その為、若干防御は壱より難しいです。 ボスは・・ボスらしくなったのかなぁ・・・。個人的には頂けませんが・・。 弐は、お気に入りをキャラをお気に入りの技で倒しまくると言った、 何と言うか、キャラクター重視で遊びたいと言う人に適したものだと思います。 決まるとカッコ良い技が多いですし。 2人で遊んでも、自由度低すぎて、駆け引きに乏しいので、1人遊び推奨でしょうね・・。 要は 壱は、2人で遊ぶのに適していて、弐は1人で遊ぶのに適しているという事です。 今更こんなに気合入れてレビューするような作品でもないのですが、 やっぱ・・それだけ大好きなんですよね・・・このゲーム・・。 もう新作は出ないのでしょうかねぇ・・ 出たら絶対買います。
2004/11/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 若鶏カレー (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 5711 ホスト:5610 ブラウザ: 4184 まさに「殺陣」を味わえるゲームですね。 下手に踏み込んだらこっちがやられるといった、生か死かの一撃必殺をとことん追求した作品ですね。 しかし飽きるのも早かったです。 私は居合いを使う人が好きでしたね。 とにかく今までやったことはないタイプの格ゲーでした。 2004/06/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Joker (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(68%) 普通:12(19%) 悪い:8(13%)] / プロバイダ: 15699 ホスト:15493 ブラウザ: 4487 爆笑できるアクションゲームです。 キャラクターは、トニー梅田やサザンカ、カッツェにバカ殿様といった 「どこが武士道!?」と思わせるキャラばっかり。 めつぶしの砂を相手に掛けたり、隠しもっていた鉄扇を投げつけたり 刀の代わりに銃器持ち出したりと、めちゃくちゃ。 武士の風上にも置けないような輩ばっかりです。 ただ、そういうゲームなんだなと割り切ってしまえば、こんなに面白いゲームはないです。 とくに対戦が熱い!いろんな武器選べるし、1時間ぐらいやってても全然飽きません。 2004/05/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by レインボー猫 (表示スキップ) 評価履歴[良い:149(79%) 普通:24(13%) 悪い:16(8%)] / プロバイダ: 40569 ホスト:40530 ブラウザ: 4960 スクウェアがゲーム世界支配のために立ち上げたシロモノの一つだという、強烈なイメージあり。 しかし、ゲームそのものはヘッドハントしてきたメンバーの能力が高かったためか、個性的で、こだわりのあるバランスのゲームに仕上がっている。 一撃必殺 この言葉を体現したようなゲーム。 緊張感を味わいたいときには、とても良いゲームだと思います。 凶器のリアリズムというものを実感できます。 いやー、武器って、本当に恐ろしいものですね。 2004/04/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジン (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(56%) 普通:6(7%) 悪い:30(37%)] / プロバイダ: 26484 ホスト:26336 ブラウザ: 3874 決まらぬ時は決まらぬが、決まるときには一瞬で決まる。 ストーリーモードは非常に難しいが(一撃ももらってはいけない) 対戦モードは白熱しましたね。 足を切られてピンチの時の方がなぜか勝率が上がっていました(油断からか?) 受けや流しがあったらもっと良かったんですが、2の失態を見るとこの方が良いのかな?なんて思いました。 当時コンビニでゲームが売り出された時期なので コンビニで買う斬新さがまた印象的でした。 2004/02/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by MAMI (表示スキップ) 評価履歴[良い:140(65%) 普通:29(14%) 悪い:45(21%)] / プロバイダ: 8110 ホスト:8191 ブラウザ: 5558 私はプレイしたことないのですが、友人が言うには画面が綺麗で、システム上凄く自由度が高く、 自分好みに色々いじくれるとか。斬った時の爽快さも他のゲームとは一線を画している。 一方で、自由度が高すぎて何をすればいいのかわからない、 西洋人キャラは入れないで欲しかったという不満の声もあります。 個人的には血が黄色いのを何とかして欲しい。なんか「ぬるい」。 2004/02/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 6119 ホスト:6183 ブラウザ: 3875 一瞬で勝負が決まるので緊張感がありますね まさに侍の戦いって感じで 斬新だったなぁ 2003/10/12 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なっつ (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18731 ホスト:18609 ブラウザ: 3875 シリアスと馬鹿っぽい雰囲気が混じってるのがイイ! 2003/08/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ロサード (表示スキップ) 評価履歴[良い:137(78%) 普通:27(15%) 悪い:11(6%)] / プロバイダ: 40618 ホスト:40577 ブラウザ: 3875 発想がいい。実現したのがなおいい。 友達とやると燃えますよ。二人で固まったまま暫く時が流れ、一瞬で勝負が決まる。 2003/07/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ともひこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:182(87%) 普通:14(7%) 悪い:13(6%)] / プロバイダ: 22188 ホスト:22124 ブラウザ: 3922 大友龍三郎の語りが渋い! 斬って斬って斬りまくるゲーム もっと読む「よく友達と対戦をやっていた。勝ち抜きモード?は結構燃えるよ。続編出してほしいな。あのバッサバサ斬るの...」 by エスパー 次のページを読む この評価板に投稿する |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (ゲーム) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||