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| 作品紹介(あらすじ)売れない奇術師・山田奈緒子は、ある日、唯一の収入源である見世物小屋の仕事をクビになった。 彼女はそこで雑誌に掲載された若手物理学者・上田次郎から霊能力者たちへの挑戦状に出会う。 『私の目の前で、超能力者であると証明できたら賞金を支払います』 手品を見せて賞金を…。金欠の奈緒子は、上田の研究室を訪ねた。 個性もなければ話術もない。しかし才能はある奈緒子の奇術を見た上田は、彼女を本物の超能力者だと確信。 上田は賞金を支払う変わりに、ある霊能力者のトリックを暴くことを奈緒子に依頼する。 この瞬間から、霊能力者・超能力者の裏に隠されたトリックを暴く不思議なコンビが結成された。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作:テレビ朝日 役名/出演者 山田奈緒子:仲間由紀恵 上田次郎:阿部寛 矢部謙三:生瀬勝久 石原達也:前原一輝 山田里見:野際陽子 山田剛三:岡田真澄 池田ハル:大島蓉子 瀬田一彦:遠藤直哉 ジャーミー君:アベディン・モハメッド 菊池愛介:姜暢雄 照喜名保:瀬戸陽一朗 ★第一期シリーズ★ 演出:堤幸彦 保母浩章 脚本:蒔田光治 林誠人 音楽:辻陽 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2000/07/07(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 祝!十周年 TRICK大感謝祭 2. 祝!十周年 TRICK大感謝祭 3. 祝!十周年 TRICK大感謝祭 4. 祝!十周年 TRICK大感謝祭 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2008/02/17 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: ケイ素 / ミオシン / myu / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:1] 2009/07/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by K63 (表示スキップ) 評価履歴[良い:154(60%) 普通:49(19%) 悪い:52(20%)] / プロバイダ: 1803 ホスト:1690 ブラウザ: 7368 【良い点】 登場人物の個性が良い。 誰でも解るトリックの仕掛け。 【悪い点】 作りが浅い。 話しの展開に無理がある時がある。 【総合評価】 このドラマの面白いさは、山田(仲間由紀恵)と上田(阿部寛)の掛け合いにつきるでしょう。 さして役にもたっていない上田は、物理学者と言うだけで威張りちらし山田をつねにバカにしている様な態度をとり、山田は貧乏がゆえにお金の為に上田に逆らえないという、この関係性だけで、まるで漫画のような世界を感じます。 演じている主役の二人のおかげでドラマが面白くなったのではないかと思う程にハマり役で、仲間由紀恵の高めの声でキーキー文句を言うシーンや、阿部寛の気取りながらマヌケな発言などは、とても面白く見られます。 ストーリーの方は、ミステリードラマなのでしすが、二時間ドラマの様に重たく悲劇的な展開はほとんどなく、コミカルに軽いノリで仕上がっていて、ミステリーなのにお気軽に見れてしまいます。 謎解きの方も、凝りに凝ったと言うより誰にでも理解しやすい作りになっていて、そういった作りも万人に受け入れられた要素の一つだと思います。 私のように、二時間ドラマのグチャグチャした陰湿な人間関係を見るのも嫌だし、 同じ事を繰り返しているような、恋愛ドラマも見る気になれない、と思っている人には、こういったドラマはお勧めだと思います。 バカげた会話に、時折見せるくだらないギャグ、現実味のないトリックなど、独特の世界がこのドラマにはあり、のめり込んで見る作品ではないものの、毎週見なくて気楽に楽しめる、お気軽なドラマであり、とても面白いと思います。 [推薦数:1] 2007/03/14 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ぼっこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:45(42%) 普通:3(3%) 悪い:59(55%)] / プロバイダ: 42254 ホスト:42110 ブラウザ: 7292 最初は大好きでした。 ドラマ1の頃は、主人公ナオコの過去や出生の秘密、父や母との関係性がシリアスにえがかれ、それがストーリーの"骨"になっていました。だからこそ、あの独特のコメディーも栄えたのだと思います。 このコメディーも、初期は対象を定めずに辺り構わず乱射するような"分かったヤツだけ笑え"的感覚が好きでしたが、人気になるにつれ確実に狙いを定めたような、"ここが面白いから笑え"的感覚になってゆき、あざとく感じるようになりました。 1にあったシリアス部分の"骨"が、2のあたりでやや薄くなり、3以降では完全に無くなり、目的もないフニャフニャな物語にあざとい笑いが加わって、なんだかワケのわからない作品になったように思えます。 好きな作品は続編を期待しますが、この作品はそう思えません。これ以上、劣化しないで欲しい...。 細かく言うと、ドラマ1は「最高」、映画1とドラマ2は「普通」、ドラマ3は「とても悪い」、2006年スペシャルは「最悪」。(映画2は未視聴) 総合した結果と個人的な残念さを込め、「とても悪い」と評価致します。 [推薦数:1] 2006/12/18 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11573 ホスト:11706 ブラウザ: 5234 ファンには悪いのですが、この作品、私には受け容れられませんでした。 何処がどう面白いのか判らないし、コメディといってもさっぱり笑えなかったし、オカルトものをこうした形で・・・・・・というのはそれ程感心しませんでした。 本作のこのノリは悪ノリという感じだったし、私自身がひねくれているせいもあるのですが、日本のドラマの質の低下という感じしかありません。 仲間由紀恵と阿部寛の悪ノリ作品といったイメージしかなかったし、ミステリーとしては文句なく三流以下の出来だし、見ていてもくだらなさは感じても、楽しさのようなものがなかったです。まあ、この二人の俳優があまり好きではない事もあるのですが、そういった事も本作のマイナス印象を増させる事になってしまいました。 途中で視聴を打ち切ってしまったし、テレ朝も日テレも、フジもTBSもマトモなドラマはつくれんのか?という思いだったし、映画化されても駄目だったし、日本のドラマのネタ切れ感と、こうした作品の方が流行るのかと思いつつも、今では何の感銘ももたらさなかった作品でした。 テレ朝も最近は芸能関係をやたらとアニメ等にも出したがっているけれど、これもそういったものの仲間入りをしてしまったし、しんのすけに仲間と阿部が出た時にはテレ朝のあざとさと、「こんなものまで出すな!!」という思いだったし、どうしても良好評価が浮かびません。 [推薦数:1] 2005/02/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オルタフォース (表示スキップ) 評価履歴[良い:173(52%) 普通:83(25%) 悪い:75(23%)] / プロバイダ: 53824 ホスト:53748 ブラウザ: 4856 この作品、推理がやりたいのかギャグがやりたいのか賛否両論だそうだが、ここの評価が良くてなんだか安心した。 本作が好きな私の妹に代わって言うと、ファンに受ける要素は、何と言っても上田・山田の漫才、個性溢れる面々が織り成す程よい間の置き方、それによって生まれるシュールさ・癖の強さが、上手いのか下手なのか解らないトリックをカバーし、 ドラマや推理ものに余り興味のない私をも感心させた。 ギンガマンを見たクチとしては、再び見直してみたいものだ。 この評価板に投稿する |
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| 2010/04/13 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by kkkkkkkkei (表示スキップ) プロバイダ: 38880 ホスト:38872 ブラウザ: 10688 どんと来〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!!!!! |
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