| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 352位/1,418作品中(総合5/偏差値51.16) | 351位<= =>353位 |
| 1973年ドラマ総合点 | 4位/12作品中 | 3位<= =>5位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)舞台は化政時代の江戸(第27話の証文の日付による。但し、第2話では、元禄時代の「高田馬場の仇討ち」が事件の発端となっている)。そこに“助け人"として生計を立てている二人の男がいた。 一人は酒を愛する陽気な浪人・中山文十郎。妹・しのと二人暮し。 もう一人は坊主頭の武士くずれ・辻平内。別居中の妻・綾との間に一子がいる。 “助け人"とは、今で言う人材派遣業で、彼らの行う仕事は、犬の世話、ゴミ拾い、溝掃除、と大の男がやるにしては冴えないものばかり。 しかし、それらはあくまで表向きの助け仕事。助け人の棟梁は、その昔、義賊として名を馳せ、現在は大工を営む“幻の清兵衛"で、彼は表沙汰にできない裏の助け仕事も引き受けるのである。 文十郎と平内は、その腕っぷしのよさを生かし、清兵衛配下の密偵・油紙の利吉と共に今日も弱きを助け、強きを挫く「助け人」として奮闘していく。 のちに利吉の弟分の為吉、文十郎の恋人で芸者のお吉、中盤から参加する一匹狼の青年・島帰りの龍も加わり順風満帆に見えた「助け人」稼業だったが… ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 監督:蔵原惟繕他 製作:松竹 主演 中山文十郎:田村高廣 辻平内:中谷一郎 お吉:野川由美子 中山しの:佐野厚子 島帰りの龍:宮内洋 為吉:住吉正博 油紙の利吉:津坂匡章 辻綾:小山明子 清兵衛:山村聰 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1973/10/20(土) 22:00-23:00 朝日放送 必殺シリーズ3作目 / 終了日:1974/06/22 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| OP/ED以外または不明曲 (1個) 紫煙立ち上ぼる時 作曲:平尾昌晃 [補記] [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2010/07/18 / 最終変更者:管理人さん / 提案者:ジャンボーグQ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) | |
| 2010/10/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 13844 ホスト:13768 ブラウザ: 9670 【良い点】 時代劇専門チャンネルでは一つだけ視聴。まあ、ブイスリャーも出てたので評価を書く頃合いかなと。まあ、今までにない明朗な作品だったと思います。 前後半ギャップが良い感じですね。中村主水なんかもゲスト出演したそうで良い感じでしたね。 宮内さん・・・・素敵です。ツームストン・パイルドライバーが炸裂してました。 【悪い点】 路線変更のギャップですね・・・・良くも悪くもありますが、殺し屋路線に戻すのは少し無理がある様な。 【総合評価】 機会があればもう一回観たいですね。「良い」。 2010/01/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 善 (表示スキップ) 評価履歴[良い:42(42%) 普通:25(25%) 悪い:32(32%)] / プロバイダ: 3499 ホスト:3513 ブラウザ: 6793 前半の娯楽時代劇的な明るさと、為吉拷問死以降のザ・必殺的な暗さが同居する 異色作品。出色なのは、後半じわじわと奉行所に追い詰められていきながら如何に 仕事を遂行するかの描き方だったと思う。 この作品での奉行所は、後年の田中様登場後の腑抜けた奉行所とは雲泥の差だっただけに凄い緊迫感が出ていた。正にハードボイルド。 余談だが、しかもアニメの話で恐縮だがミンキーモモに似た物を感じる。特に海モモ (いや、別にアニメオタクという訳では無いんだけども。中々良く出来たアニメだったんで。) 2008/12/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 古典主義 (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(42%) 普通:284(24%) 悪い:396(34%)] / プロバイダ: 8807 ホスト:8700 ブラウザ: 5234 【良い点】 ・明るく人情味溢れるキャラクター。前番組「必殺仕置人」から 大きく異なる作品イメージ。必ず「殺し」では無いのも必殺系 にしては珍しく堅実な時代劇風で手堅く、好感触。視聴時には 「必殺じゃないの?」とたびたび疑問に思ってたが。 最終章は一転して悲惨だったが・・・ 【悪い点】 ・必殺では良くあることだが、既にメインキャラで系列作品と 俳優が一緒ってパターンの初端。清兵衛?半右衛門じゃないの? とか、あれ、この人、仕置人にも出てなかった?とか子供心に 混乱した覚えが。 ・やはり最終章はあまりに残酷。当初、人嫌いだった龍が 仲間をかばって決死の大立ち回りを演じる最期にマジ泣きした。 【総合評価】 「良い」。必殺では異色作の部類に入るのだろうが、主水出演 の系統がややもするとバラエティ的軽薄さに陥りがちなのに対して、 手堅いドラマで安心して見られる。龍にはいつか復活して欲しかった のだが・・・ 2008/12/30 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8455 本作品は『仕置人』の後番で例の事件の為『必殺』のタイトルを外す事を余儀なくされましたなあ(汗)。 再放送でちょこっとだけ観たのですが、最初の頃は「殺し」はせず単なる何でも屋の様な感じでした。 まあ、私事で後に住吉さんと巡り会いましたが、もう少し真剣に観てれば良かったと後悔してます。 V3を終えたばかりの宮内さんが途中から登場すると言うことですが、「ブレーンバスター」とか「ジャイアントスイング」とかプロレス技を使うそうなので益々観てみたいですね。 う〜ん.....再放送に賭けるしかないが、期待持てそうなのは、「時代劇専門チャンネル」ぐらいかな?
この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 結果が得られませんでした。 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||