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評価分布

[ドラマ]ぽっかぽか (シリーズ)


Pokkapoka
注意: これはドラマ版。その他メディアのページ: 漫画:ぽっかぽか
ドラマ総合点=平均点x評価数141位/1,416作品中(総合13/偏差値55.78) 140位<= =>142位
ドラマ平均点(評価10個以上限)71位/249作品中(平均1.30=良い/10評価) 70位<= =>72位
1994年ドラマ総合点3位/30作品中 2位<= =>4位

直近発売の本/漫画 2011/08/19 ():ぽっかぽか 19 (YOUコミックス) 540
本/漫画(72)
売上/新着
音楽(9)
売上/新着
玩具(5)
売上/新着
13889
文庫:ぽっかぽか 12 (YOU漫画文庫)

630
2011/08/18
()
20988
文庫:ぽっかぽか 11 (YOU漫画文庫)

630
2010/04/19
()
24349
文庫:ぽっかぽか (10) (YOU漫画文庫)

630
2007/08/10
()
109381
単行本(ソフトカバー):ほかほかぞく―あったか、ぽかぽか

790
2010/11/19
()
110682
単行本(ソフトカバー):カピバラでぽっかぽか~癒しのカピバラフォトガイド~

1,155
2011/01/29
()
171832
文庫:ぽっかぽか 8 (YOU漫画文庫)

610
2002/12/12
()
178570
文庫:ぽっかぽか 7 (YOU漫画文庫)

610
2000/02/18
()
183635
文庫:ぽっかぽか 1 (YOU漫画文庫)

610
1995/08/01
()
29337
CD:たにぞうのおやこでぽっかぽかあそびうた

2,300
2006/09/21
()
425191
おもちゃ&ホビー:印刷 豆色紙 ポッカポカ
評価統計
評価平均良い(1.30 pnt)
評価総合点13.00
ドラマ順位(平均点)71位(249作品中)
ドラマ順位(総合点)141位(1,416作品中)
偏差値(総合点)55.78

人数2330200
割合20.0%30.0%30.0%0.0%20.0%0.0%0.0%
加算分布20%50%80%80%100%100%100%
分布要約80%0%20%
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制作:ケイ・ファクトリー TBS
原作:深見じゅん(ユー(集英社)連載) プロデューサー:鈴木聡 音楽:小林つん太
演出:国本雅広 吉田使憲 白名子雅彦 岡島明
■OP『しあわせまだかい』
作詞:並河祥太 作曲:楠瀬誠志郎 編曲:武部聡志 歌:楠瀬誠志郎

●出演者/役名
田所麻美七瀬なつみ 田所慶彦:羽場裕一 田所あすか:上脇結友
桜庭賢也:角田英介 桜庭香織:渋谷琴乃 桜庭菊枝:田島令子
松田美由紀 栗田よう子 長野里美 銀粉蝶 山田雅人 佐々木すみ江
日本 開始日:1994/06/13(月) / 終了日:1997/02/14
利用状況
日本13,6651010
海外1,31600
最近の閲覧数
1714432111
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最終変更日:2006/11/20 / 最終変更者:羽幌炭鉱 / その他更新者: TCC / 提案者:アーリマン (更新履歴)
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2011/10/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:215(49%) 普通:135(31%) 悪い:92(21%)] / プロバイダ: 27031 ホスト:27164 ブラウザ: 10030
理想の家族とは「斯くあるべし」とは言わないまでも、1つの理想像として視聴していた視聴者も多かったのではないかと思わせてくれた作品だったと思う。

シナリオはほぼ原作通りで無難な出来だったが、キャスティングに関しては家族3人の演技が自然で親子間の愛情がよく表現されていたことからも成功だったと思う。特にホームドラマもので続編が何度が製作された事実を考えるに、この点の貢献は大きかっただろう。

漫画原作でそこから派生したドラマは正直言って「碌でもない作品」が多いが、このドラマに関してはそういったことが当てはまらない数少ない作品だったと思う。ただ御陰でこの後も期待しすぎて裏切られることが度々あったのが残念だが。

シリーズで括った感想・評価ということだが、3は正直全部視れていない。今回は一応評価させてもらうが、いずれ加筆することもあるだろうと思う。

2007/06/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 40410 ホスト:40423 ブラウザ: 3162
僕にとって理想の家庭です。フジのドロドロ昼ドラが受け付けなかったから、こっちをよく見ていました。やっぱり七瀬なつみさん最高ですね、元気だし、演技うまいし。それにここまで癒されるドラマはなかなかありません。本当に名作です。

[推薦数:1] 2006/11/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:144(75%) 普通:38(20%) 悪い:9(5%)] / プロバイダ: 5898 ホスト:6011 ブラウザ: 7395
都会から結構離れた郊外に一戸建ての家を買った田所家が織り成す日々を、のんびりと柔らかく、それでいて取り巻く人達の様々な心の葛藤や現実を厳しく、そして時には切なく描いた作品です。

配役は、田所家においては3人とも原作のほぼイメージ通りの方々だったと思います。
個人的には、麻美役の七瀬なつみさんのちょっと空回り気味なハイテンションの演技に最初はちょっと違和感がありました。もう少し、明るさよりものんびり感を出して戴きたかったのですけれど・・・見慣れて来ると、まぁこんな麻美もいいかな?と思える様になりました。
ただ、あすか(上脇結衣ちゃん)が幼稚園で絵に描く様に、麻美はしょっちゅう寝ていますし、お掃除はちょこちょこっと、洗濯は洗濯機が一杯になったらってタイプの割には、家の中が綺麗だなぁ〜なんて思いました。ドラマって、どうしても家具が少なくて、生活感がなくなってしまうのが欠点なのですけれど、それにしても子供がいる家庭にしてはやや生活感がないかなぁと感じましたね。実際はもっとごちゃごちゃですので・・・・

同僚の中村は、山田雅人さんがなさった為、大阪弁になってはいましたが、特に違和感はありませんでした。個人的にはむしろドラマの中村家の方が好きだったりします。
慶彦(羽場裕一さん)とは大学からずっと同期でありながら、何もかも考え方が違うこの家族と田所家の対比はなかなか興味深いものがあります。

ですが、隣人の鶴見さん夫婦の描き方には、ちょっと首を傾げてしまいました。
原作では、この夫婦はご近所さんですが隣人ではなく「吉田」姓ですし、性格も全く違う人達です。(不妊の設定は同じですが、ドラマでは後にめでたく子供が生まれます。)妻側の理由で子供が出来ない夫婦として描かれ、作品中、最も長い事時間をかけて、何度も何度も色々な角度から丁寧にその過程が描かれているのです。個人的には、1番感情移入していた為、あまりに違う設定にははっきり言って大変ガッカリしました。
原作の魅力は、ノンキな日常の中にあるシリアスな部分を丁寧に描いた所にあり、本来緩急の付け方がとても上手なのです。あすかの何気ない一言で、堰を切った様に涙するシーンがとても印象的だったので、ドラマのこの設定は非常に残念に思いました。

原作はのどかな日常を描く一方で、子育てや結婚によって世の中から取り残される様な気持ちになる女性や、結婚している男性を好きになってしまう苦しさや、それを知ってしまった妻の気持ち、1番近い間柄でありながら心を伝える術を知らない妻の葛藤と云った、切ない心情をも沢山織り込んでいます。
又、リストラされる上司や、家族からも逃げ出して自分だけの為に生きたいと願う一家の大黒柱、そして年老いた親に対する子供の気持ち等についても数多く語り、一口でレディースコミックスと分類されてしまうには、あまりに惜しい作品であると言えると思います。
お昼の作品としては、人間的に好ましくない描写(俗に云う「ドロドロの人間関係」、家族を描いた作品のキッズウォー、大好き!5つ子、等でも堂々といじめのシーンとか盛り込んでいます)が殆ど見つからない本作ですが、楽しく安心して視聴出来る分、原作と比べて少々個人の心理描写に対する掘り下げ方が中途半端だったのが何とも残念でした。

しかし、くんちゃんがいなくなるお話では、上脇結衣ちゃんがあすかの成長を見事に演じ切り、1週間画面に釘付けになりました。
くんちゃんは、あすかが大事にしているくまのぬいぐるみで、ライナスの毛布の様な存在です。遊園地でちょっと目を離した隙にはぐれてしまい(お友達なので、失くしたと言ってはいけないのです)、懸命に探しますが2度と会えなくなってしまいます。
あすかは現実を受け止め切れず、毎日くんちゃんの帰りを待ちわびます。
くんちゃんをくれた麻美の友人の智子から製造元に問い合わせてもらって、新しいくんちゃんがやって来ますが、「くんちゃんじゃない」と頑として受け取らず、ただただ涙します。あすかは泣き喚くタイプの子ではないので、反ってその仕草が余計に哀しげに見えました。
慶彦は「諦めなければならない事を知らなくてはならない」と言いますが、麻美は「時間が解決するから」と慶彦を押し留めます。やがてあすかは、くんちゃんはあすかよりも小さな(=幼い)子に会いに行ったのだと考える迄に至り、新しいくんちゃんを「あたらしさん」と名付け、受け入れるのです。
親が手助けするよりも、あすか自身が結論を見つけ出す事により、確かな成長を見せた瞬間で、何とも目頭が熱くなりました。
麻美は世間一般で云う良妻賢母ではないかも知れませんが、子供の心の成長を引き出す点では一級の母だと言えると思います。なかなか、実際はこの様に余裕ある対応は出来るものではありませんが、是非見習いたいものです。

個人的には昨今の「子育て=大変」だの「子育て=孤独」だの「子育てしている母=偉い」みたいな世の中の風潮には、あまり賛成出来ません。子供や家族に病気等の問題がない家庭であったなら、むしろ大昔の子育てから比べたら、現代の子育ては物理的な事(紙おむつ然り、医療控除、子供の人数等、挙げればキリがないです)では非常に楽になっているハズなんですけれど・・・メンタルな部分だって、周囲の理解も広がって母親の外出だって簡単に出来るし、誰もが1度はかかると言われる「育児ノイローゼ」にだって非常に寛容だと思います。
ただ、どんなに世の中が進歩しても人間の進化の過程は相変わらずですので、グニャグニャな暴君相手の子育ては少なくとも「楽」ではありませんが、「非常に楽しい」と言えますので、本作の様な一見ノンキな母親像は好感が持てます。
麻美のノンキでぐうたらな生活態度を目の当たりにし、「麻美さんのどこがいいの?」と問う姉に対し、「こいつが楽しそうだと嬉しいんだ」と答える慶彦の優しい雰囲気が全てを物語っていると思います。

原作は10年以上も前から不定期に連載されていて、現在も時々連載されている作品です。
他の作品にも見られる様に、四季があり、登場人物を取り巻く様々な事柄は変化していますが、年齢は変化していません。
それが、漫画やアニメの都合の良さであり、ドラマではどうしても子役の成長が物語の長期化を妨げます。本作もあすか役の上脇結衣ちゃんの成長に伴い、シリーズが終了しました。
ですが、彼女のイメージはあすかぴったりでしたし、好評だったからと云って小学生になったあすかを描いたり、子役を変えて迄制作しなかったのは、この作品の為には本当に良かった事だと思います。

2006/08/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 20897 ホスト:20963 ブラウザ: 5234
癒し系昼ドラというイメージがある本作。
原作漫画とのギャップは大きいのだけど、内容的にはほんわかし、普通に見る事ができた良作ドラマで、幸福な家庭はこうであれという意味合いと面白さが良く出ていた作品だったといって良いと思います。

七瀬なつみの演技も良いし、無理せず、ごく無難に作り込んでいた作品というイメージがあり、その意味では本作で受けた好印象が、今の日本の家庭では・・・というギャップを感じてしまいますが、まだ、このドラマが放映されていた当時は、それなりに日本の人達は家庭を大切にしていたんだという気持ちに浸る事も出来た思い出があります。

しかし、今の日本の家庭環境は日増しに悪くなっているし、本作のような癒し系効果の作品も最近は見られなくなってきた印象がありますし、家族、家庭環境、そしてご近所づきあいというものを、今一度、考えさせてくれる内容なので、再放送しても良い作品かも知れません。

けれども、今の日本は本作のような環境はますます少なくなっているし、家庭も家族も意思疎通がとれず、バラバラに孤立しているイメージがあるし、とても本作のような穏やかな環境をつくれそうな所は無くなってきているし、そうした家庭も造りづらい環境悪化が今尚続いています。

今の時代、本当に大事な家庭環境と思いやり、そして人々の付き合い、などという面を考えさせてくれるのですが、今の時代、こうしたほのぼのしていて、あったかという印象や作風の作品は減る一方だし、単純に時代の変化と呼ぶには抵抗が大きい状況は今尚、続いているので、忘れかけていた家族や人々との繋がりを、思い出して欲しいメッセージ性も本作にはあるのですが。

2006/03/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3491 ホスト:3605 ブラウザ: 5237
原作マンガも好きですけど、このドラマも良かったですね。原作のエッセンスを上手く取り入れながら、ドラマ独自のアレンジを加えて、原作マンガに負けない、素晴らしい出来になっていると思います。

日本で生まれたほのぼの系コメディーホームドラマの最筆頭といってもいいんじゃないでしょうか。
田所さん一家の日常をほのぼのと面白く、楽しく描いている作品です。
七瀬なつみさんの演技がまた良くて、このドラマの主人公の田所麻美の魅力を存分に引き出していますね。
笑えて、泣けて、感動できます。文句なく
おススメできますね。全部で、1,2,3まで作られましたがどれもいい出来でした。

出来れば、もっと続けて欲しかったと思うんですけど、あすかちゃんが大きくなりすぎちゃって無理かな、もう・・・残念ですね。
昼メロとして放送されていたせいか、認知度がいまひとつ低いのは残念ですね。午後の時間帯に放送するのがもったいないですね。
ゴールデンでも充分鑑賞に耐えられると思うんですけど、というより、昨今のゴールデンのしょーもないドラマに比べれば遥かに出来が良い良質のドラマだと思います。
ストーリーも良し、主題歌も良し、役者も良し、BGMも良しの名作ですね。
DVD化されているんでしょうかね?もう一度ぜひ観てみたいです。

このドラマも、ご存じない方にはぜひご覧になっていただきたい作品の一つです。
特に、「フルハウス」が好きだという方にはおススメですね。このドラマも好きになれるんじゃないかと思います。

2006/02/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:339(64%) 普通:161(31%) 悪い:27(5%)] / プロバイダ: 44758 ホスト:44676 ブラウザ: 6812
はは役の七瀬なつみさんの演技がすごくよかった。
信じられないくらいパワフルな演技をさらりとこなしていたのは、秀逸だった。
ちち役の羽場裕一さんは、この作品のイメージを変えようと、この後悪役ばかりしていたように思える。

ドラマを見て、マンガも買いそろえたくらい、面白い作品でした。

2005/12/15 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(61%) 普通:0(0%) 悪い:27(39%)] / プロバイダ: 37106 ホスト:37155 ブラウザ: 6342
この作品は、ドラマの前に漫画を読んでしまったので、評価は、ずばり「悪い」です。
何故か、この作品は、コンセプトとして普通の生活より、ちょっと貧乏だと思っていました。
ドラマでは、中流家庭より上にいっています。パラレルワールドと割り切ればいいのか?
しかし、漫画とシンクロしてしまって、だら〜とみ終わってしまう内容でした。

2005/10/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 32154 ホスト:31963 ブラウザ: 4487
人の皮を被った珍獣奇獣が繰り広げるドロドロドラマが多いと思われる昼ドラマだが、
もう一つの構成要素であるほのぼの系ドラマも存在する。

そしてこの作品はそのほのぼの系ドラマでは名も知れているし内容もいい。

主人公一家とその周囲のほのぼのとした日常を描いた作品は実に心地よく、昼ドラマ
も捨てたモンじゃないと思わせた。

この作品であすか役を演じた上脇結友が成長した姿を別のドラマで見せたときは多く
の人がショックだったと言うが、彼女には罪が無い。この作品が大きすぎたのであろ
う…。

2005/08/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 36428 ホスト:36374 ブラウザ: 4184
見たことはあるがなにもこころに残りませんでした。

とにかくいえることは見ても心はぽっかぽっかにはなりゃぁせんちゅうことです。

2005/03/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:328(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11969 ホスト:11927 ブラウザ: 7576
TBS『愛の劇場』でやっていた作品です。
帯番組ドラマでかなりの名作だと思います。
田所夫妻とその一人娘・あすかちゃんとその周辺の人々による
ほのぼのな内容のドラマで、見ているだけで楽しい内容です。
田所家の明るい家庭生活が、上手く描かれていました。
あすかちゃん役の子役も楽しく演技しているのもグーです。
BGMや挿入歌も番組のイメージに最も合っているので
素晴らしいです。
主題歌もシリーズを通じて変わらないのも良いです。

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注意: これはドラマ版。その他メディアのページ: 漫画:ぽっかぽか

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9個氷菓(アニメ)
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最近1年
144個魔法少女まどか☆マギカ(アニメ)
107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
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