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俺はあばれはっちゃく(ドラマ)


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読み仮名: おれはあばれはっちゃく / 英語タイトル: OrehaAbarehachaaku
総合
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(DVD)
直近発売のDVD: 2005/05/25 ():俺はあばれはっちゃく DVD-BOX 2 \29,500
DVD(3件)
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売上/新着
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俺はあばれはっちゃく DVD-BOX 2

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2005/05/25
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1.当時の資料的にも価値が
36840
VHS:俺はあばれはっちゃく
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2000/07/25
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60270
俺はあばれはっちゃく DVD-BOX 1

参考:\29,500
2005/03/25
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1.文句なし!児童劇の金字塔的作品!!
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CD:なつかしのファミリードラマ 主題歌全集

参考:\3,150
2007/01/24
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1.懐かしのドラマの名曲ばかり
76304
CD:1979僕たちのアニメ・特撮懐かしのメロディ
参考:\4,893
1991/09/21
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作品紹介(あらすじ)

桜間長太郎はケンカとイタズラで周囲を困らせ、「手に負えない暴れ者」という意味の「あばれはっちゃく」と呼ばれている。
正義感が強く、自分が正しいと思った事には猪突猛進する長太郎だがなかなか周囲に理解されず、事ある毎に父に張り倒され
「おめえのバカさ加減にゃなぁ、父ちゃん情け無くって涙が出て来らぁ!!」と言われている始末。
しかし、勉強は出来ないが発想力と機転では誰にも負けない長太郎。
事件が起こると逆立ちして試行錯誤の末にアイディアをひらめき、自分なりのやり方で全てを丸く解決するのであった。

全58話 あばれはっちゃくシリーズ1作目
放送:テレビ朝日系列 製作:国際放映 ANB
プロデューサー:落合兼武 鍛冶昇 原作:山中恒
脚本:山根優一郎 田口成光 市川靖 監督:松生秀二
音楽:渡辺岳夫

■主題歌「タンゴむりすんな!」 ■副主題歌「はっちゃく音頭」
作詞:山中恒 作曲:渡辺岳夫 編曲:小谷充 歌:堀江美都子

●出演
桜間長太郎:吉田友紀
桜間長治:東野英心 桜間和子:久里千春 桜間てるほ:島田歌穂
ひとみ:早瀬優香子 沢田公一:妹尾潤 吉井まさひこ:草間光行
佐々木先生:山内賢 吉井部長:頭師孝雄
放送開始日:1979/02/03(日本) 放送終了日:1980/03/08(日本)
最終変更日:2007/06/15 16:24:57 / 最終変更者:曲がり角のアイツ / その他更新者: TCC / 提案者:猫玉 (更新履歴)
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2007/04/16 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ままりんご 評価履歴[良い:8(89%) 普通:0(0%) 悪い:1(11%)] / プロバイダー: 27679 ホスト:27551 ブラウザー: 7782(携帯)
子供の頃は、諸事情であまり観れなかったので、改めてCSで観ました。いゃー、良かった。吉田友紀さんの子役離れした演技力、共に友人役の面々がいきいきしてました。コウイチはボケは芸達者だし、正彦の古典的なフェミ男っぷり。典型的なしずかちゃんタイプのヒトミ。つくづく“平和だったな"と懐かしくなりました。子供を叱り飛ばすのが当たり前だった頃の父ちゃん像(虐待とは別物)優しくフォローする母ちゃん、ちょいと厭味な姉ちゃん。まさに理想の家族像。今のすぐキレて、とんでもない事をしでかす子供世代にも観て欲しいドラマだと思った。
2006/08/02 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 曲がり角のアイツ 評価履歴[良い:153(51%) 普通:58(19%) 悪い:88(29%)] / プロバイダー: 40763 ホスト:40597 ブラウザー: 4483
シリーズ化されましたがやっぱり初代が一番ですね。

問題ばかり起こす主人公の長太郎が身内からも理解されない、
でも絶対に自分を曲げない所がカッコ良かった。
喧嘩ばかりしていてもやっぱり似たもの同士の長太郎と父親のドラマもとても良かったです。

現在のTVドラマが失ったものがすべてここにある、子供向けドラマの秀作。
2006/05/18 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by フルーツ・ボビー 評価履歴[良い:88(56%) 普通:0(0%) 悪い:68(44%)] / プロバイダー: 45557 ホスト:45658 ブラウザー: 5234
現在2代目がCSで放送してますが、評価は初代の方です。

何か事件が起きたら、逆立ち(一部例外あり)して事件を解決するのが大抵の流れです。

ガキ大将のあばれはっちゃくこと桜間長太郎は、ただのガキ大将ではなく、友達や人が困ってたら、助けるという誰にでも優しいガキ大将です。
そしてその父親が長太郎に殴るシーンがありますが、今の家庭内暴力とか虐待とかそんな事を言ってる人達に見せてやりたいです。
人間誰でも、殴られて(当然僕も親に殴られました)成長するするものです。

話がちょっと話がずれましたが評価は最高です。
2006/03/13 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by クンダバファ 評価履歴[良い:14(64%) 普通:3(14%) 悪い:5(23%)] / プロバイダー: 44435 ホスト:44334 ブラウザー: 3875
「ひらめけー、ひらめけー」なんかも良かったですよね。けどやっぱり一位は皆さん挙げておられる「〜涙が出てくらぁ」でしょうね(ところで「涙も出やしねえ」っていうバージョンありませんでしたっけ?)。

今見ると少し違うのかもしれませんが、きかん気ながら一本筋の通った硬骨漢(どうでもいいですが「こうこつかん」で変換するとこれ→恍惚感 しか出ないんすけど)である長太郎はカッコよかったですよね。私はほぼ同世代になるんですが、その目から見て変にジャイアンっぽくもないしハンサムすぎもせず共感できました。けど今放映したらPTA関係からいちゃもんつくんだろうなあ。
「あばれはっちゃく」(暴れん坊という意味の方言だそうですが)というインパクトのあるネーミングも上手い、またその食いつきに負けない作品でしたね。最終回もよかったです、「この飛行機曇ってる」。

「なんちゃってなんちゃってー」何かも局地的に流行りました。ところで「あばれはっちゃく はなつまみ〜 おいらははなのおちこぼれ」のところやっぱり「はなづまり〜」に聞こえる方いっぱいいたんですね(全部歌えますが長くなるので割愛)
2006/03/09 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by パタパタ 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダー: 3432 ホスト:3504 ブラウザー: 5237
主題歌は今でも覚えていますね。これまた懐かしいドラマです。確か原作の小説があったとおもいますけど、見てて楽しいドラマでした。

あまりにも主人公の親に対する言葉遣いが悪いという事で、父親からこんなドラマは観てはいけないと言われた唯一のドラマです。
しかしそれでも隠れて観ていた訳ですが。(笑)

個人的にはこういう親子関係にちょっと憧れていましたね。
毎回毎回、はっちゃくが何か問題を起こす度に、父親にはでに殴り飛ばされて大ゲンカになったり、
「父ちゃん情けなくて涙が出てくらあ!!!」というのは名フレーズではないかと思います。
そして、その度に母親がとばっちりをくって、すぐにアゴを外してしまって、その度に外れたアゴを直そうと頭の上に座布団をのっけてトンカチで叩いて、大騒ぎするのもお決まりながらとても面白かったです。

はっちゃくの逆立ちは当然よく真似していました。(笑)

確か、これも含めて、3回代替わりしてドラマが続いていましたね。

>>下田の里さんの「個人的には後番組の「男!」のほうがガキ大将っぽくて好きでした」

この点は私も全く同感ですね。
2005/05/12 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 下田の里 評価履歴[良い:233(76%) 普通:26(8%) 悪い:49(16%)] / プロバイダー: 20273 ホスト:20100 ブラウザー: 4184
個人的には後番組の「男!」のほうがガキ大将っぽくて好きでしたが、初代も魅力的な作品でした。

毎回父ちゃんに殴られ→逆立ちして閃く→はっちゃくの活躍で事件解決という黄金のワンパターンで(褒め言葉)、当時小学生の自分には楽しめました。
特に初代では最終回での、ヒロインの転校に対してはっちゃくが取った行動が感動的でした。
2005/05/07 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 宇宙刑事ジャンギャバン 評価履歴[良い:811(34%) 普通:1004(42%) 悪い:597(25%)] / プロバイダー: 33223 ホスト:33255 ブラウザー: 5978
小学生のころ、よく見てましたね。ああいうガキ大将って今はいませんねえ。
あの父親の台詞「父ちゃん、情けなくて涙が出てくらあ!」は非常に印象的でした、真似をしやすい
ですから(笑)。

主題歌も良かったですね。「無理すんな」とか言ってさもいい子になるようみせかけながら、すぐにそれを
撤回するところが。
2004/10/12 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 猫玉 評価履歴[良い:495(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダー: 4969 ホスト:4860 ブラウザー: 3646
昔はこういう子供がアニメと同様に楽しめるドラマが沢山ありました。
まあ、このドラマなんかその代表的な物で、はっちゃくがアイデアを
ひねり出す時の逆立ちして・・と言うのは、ナインティナインの岡村がギ
ャグでやるくらいみんなが知っている事だったし。
あと、タロウの副隊長・・いやお父さんが「とうちゃん悲しくて涙が出て
くらぁ!」ってのももう毎回ありましたね。
本当に懐かしいです。
シリーズも4作くらいあって、そのたびに長太郎が変わって、挙句シリ
ーズの主演の人が全員別の役で客演というのもありましたな。
いま子供向けの番組というのは、筋肉番付や動物のクイズなどのバラエ
ティばかりになってしまったんですが、子供の為のドラマというのもち
ゃんとつくって欲しいものです。
2004/10/11 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by まりん 評価履歴[良い:356(55%) 普通:106(16%) 悪い:190(29%)] / プロバイダー: 30606 ホスト:30421 ブラウザー: 3845
小学校のとき観てました。
わずかにしか憶えていませんが、主人公と同世代なこともあってかなり楽しめたはずです。
逆立ちするといいアイデアが浮かぶという設定はよく真似したものです。

確か中学生編までありましたがそれは未見です。なんか違うような気がして。
2004/10/11 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 宝家義頼 プロバイダー: 14179 ホスト:14004 ブラウザー: 3646
〜あばれはっちゃく〜は、色々なシリーズがありましたね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・視聴したのは随分前なので、
細かい事はよく憶えていないのですが、主人公であるやんちゃ坊主をいつも叱っていた親父がやはり印象的でした。
あの親父の叱り方がパターン化されていたというか、独特というか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
主題歌も、なかなか良かったです。
2004/10/11 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by もろっち 評価履歴[良い:1347(73%) 普通:242(13%) 悪い:266(14%)] / プロバイダー: 7812 ホスト:7807 ブラウザー: 4184
子供の頃結構好きだったドラマ、いや懐かしいです。
実ははっちゃくの父親役の東野英心さんが自分の父親と外見がそっくりだったもので
主人公の吉田友紀よりも東野さんの方が印象に残っていると言う・・・
いたずら・ケンカなど やんちゃを繰り返す度に東野さんのカミナリが落ちるという、おきまりの展開だったけれど
なんか飽きずに見てたんですよね。吉田友紀くんも いかにも暴れん坊風の外見だったし結構好きだったなぁ彼。
うろ覚えですが、確かはっちゃくが何か考え事をする時、壁に向かって逆立ちをしていたような?・・・
そうしてると いいアイデアが閃くって設定・・・一休さんみたい
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