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評価分布

[ドラマ]ギャルサー


Gal Circle
ドラマ総合点=平均点x評価数918位/1,416作品中(総合1/偏差値48.82) 917位<= =>919位
ドラマ平均点(評価10個以上限)153位/249作品中(平均0.07=普通/14評価) 152位<= =>154位
2006年ドラマ総合点46位/88作品中 45位<= =>47位

直近発売のBray/DVD 2006/09/27 ():ギャルサー DVD-BOX 19,110
Bray/DVD(5)
売上/新着
音楽(1)
売上/新着
30532
ギャルサー DVD-BOX

19,110
2006/09/27
()
159067
ギャルサー VOL.1 [DVD]

3,990
2006/09/27
()
161476
ギャルサー VOL.4 [DVD]

5,040
2006/09/27
()
169416
ギャルサー VOL.3 [DVD]

5,040
2006/09/27
()
177526
ギャルサー VOL.2 [DVD]

5,040
2006/09/27
()
61954
CD:HEY! FRIENDS

1,260
2006/05/17
()
    
評価統計
評価平均普通(0.07 pnt)
評価総合点0.98
ドラマ順位(平均点)153位(249作品中)
ドラマ順位(総合点)918位(1,416作品中)
偏差値(総合点)48.82

人数1241402
割合7.1%14.3%28.6%7.1%28.6%0.0%14.3%
加算分布7.1%21.4%50%57.1%85.7%85.7%100%
分布要約50%7.1%42.9%
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簡単投票の分布
キャラ・設定2.00(とても良い)1
声優・俳優2.00(とても良い)1
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放送:日本テレビ系列
脚本:藤本有紀 大野敏哉 武田有起 プロデューサー:戸田一也 千葉行利
演出:岩本仁志 佐久間紀佳 南雲聖一 音楽:池頼広
技術:久坂保 TM:古川誠一 TP:江村多加司 美術:柳谷雅美
化粧:上村由美 スタイリスト:西ゆり子 パラパラ振付:前田健
法律監修:大村健

主題歌:藤木直人『HEY! FRIENDS』
出演
北島進之助:藤木直人 サキ:戸田恵梨香 レミ:鈴木えみ ユリカ:矢口真里 ナギサ:新垣結衣
日本 開始日:2006/04/15(土) / 終了日:2006/06/24
利用状況
日本8,9801514
海外1,15800
最近の閲覧数
3683463633
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最終変更日:2008/01/15 / 最終変更者:TCC / その他更新者: エリト / 羽幌炭鉱 / 提案者:かなめ (更新履歴)
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2012/05/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:58(83%) 普通:6(9%) 悪い:6(9%)] / プロバイダ: 2655 ホスト:2420 ブラウザ: 5711
また来るかもしれないが、でも夜の停電の生活も悪くはなかったな〜、
と思ったらこのドラマ、かな?
一年とちょっと前、計画停電予定が夜だった日、
時間ぴったりに停電しないと言うみんなの噂を鵜呑みにして、
停電する時刻過ぎても、のんきにシャワー浴びてたら、
いきなり真っ暗、ぎゃー!
シャンプーで頭洗っている途中だったから、
シャワーは止めれず、あっという間に湯が水に、
寒くて真っ暗の室内をすっぽんぽんで探すが、
懐中電灯が見つからないよ〜!

このドラマに出てくるカウボーイの言葉を真似れば、
"この家、昼間でも電気つけっぱなし。
それに慣れた人間、やがて電気に感謝しなくなる。"
うぅぅ、ありがとう電気。
夜の計画停電のたびに外を出てみたが、曇っていたのか星はあんまり見えんかった。

このドラマ、設定はなんだかデタラメ、いいかげん、
純日本人カウボーイと彼の生活と彼の投げ縄のギミック、
胡散臭いインディアンのジェロニモと彼のテレビ電話(電気は?)と彼の日本通、
渋○の警察の取締りのストロベリーさ、ぐるぐる回る復活の儀式、
各話の投げっ放しのオチのフォロー、
とか、なんかいろいろ怪しい(そこがいい?)。
さらにみんな誰かに感化されて変におかしくなっていく(そこがいい?)のだが、
ただ一人ぶれずに年の割にしっかりしているモモちゃんがいるだけで、
このドラマは少々話や何やらが脱線しても、これだけで万事OK?
彼女の存在こそ、このけったいで不可思議ないろいろなことに現実味を帯びさせる、
ミラクルの証。

最後の謎(ウマコの方じゃないよ)はわかってしまうと、
何だよそれ〜!って感じだが、
(ちょっとネタばれ注意↓)
第二話からモモちゃんがカウボーイのサポートすることで、
このオチは成立しているんじゃないかな。

べらんべー調の(精神的)切れ味鋭いジャックナイフの戸田ちゃんも、
いかにもドーン臭そうな佐津川さんもいいけど、
個人的にやっぱりモモちゃん役のナナちゃんが一押し。
「ダディったらメロメロね」byモモちゃん

【このドラマとちりとてと某大河】
の脚本家さん(このドラマの話を全部書いているわけではないが)
がいっしょなので、これらの傾向をテキトウにだらだら上げてみる。

《ワケありの他者の立場を自分の立場に置き換える、実際なってみる》
→この脚本屋さんのメインテーマはどうもコレ。
ちりとてでも某大河でもきっちり入れてくる。
その立場の相手とその立場になる(にさせられる)本人のタイプが違えば違うほど、
効果的なよう。
立場になってみる、というのは人に限らず食べ物やら自然にも行なう、
で心底感謝する、わけだ。
第一話が代表的だが、第二話も同様。
「持ち主にとって価値があるかないかなぜお前に分かる?」byカウボーイ
その価値は人によって小さいものだったかもしれないが、
別の人にとってはすごく大きい、ということ。

《師を演じる弟子》
→いなくなった師の役割を出来の悪い弟子がぎこちなく継承する。
もっぱら、格好と口真似ばかり。
でも師が成し得なかった、新たなステージの扉をあっさり開くのはこの弟子。

《とりあえず誰かを裏切る》
→短絡的に人を、みんなを裏切る、だます、人になすりつける。
でも、後悔して、ばれて、白状して一悶着あった後、あっさり仲良し。
で、各話最後でサキとギャルたちの思惑を大きく裏切り返すのがカウボーイ。
裏切って地固まって、なんだかんだでうやむやになって、
アーーめでたしめでたし、で、パラパラ〜!!
(現実的にはえぇ〜〜?そんなんでいいの?って感じだが)

《とりあえず落とす&人を落とす&(人として)堕とす)》
→人だけでなく、こけて物を落とすとか、やたら落とすというのが特徴。
みんなから信頼を得ていたキャラポジションも、
何かの事件でがた落ちさせて、不安定な状況を作りあげる。
"落とす"にこだわるのは、
その人物のそれまで視点を変えさせるというのを狙っているのか。
あと某大河でも出てきたけど、落とし穴好きね〜。
逆パターンで、理由もなく上げて、抜擢させて、ひぃーひぃー言わせるケースもある。

《絶望的窮地を脱却するきっかけは馴れ親しんだ世界の内のものではなく、
ありえねー異世界からありえねー方法でやって来た、ありえねー存在である外のものから》
→ちなみに今やってる某大河の主人公は救いを外へと求める、
彼にとって見知らぬ国(宋)が、
カウボーイであり、あの手紙であり、星なのだろう。
でも、足引っ張る連中のおかげで、内に縛られ破滅に向かう。
このドラマと某大河は対照的な終わり方をしそうだ。
それをただ見守るしかない西行役を
カウボーイ役の藤木さんにあえてしたのは、脚本家さんの注文?

《人の名前にやたらこだわる》
→名前の言い間違えやら名前コンプレックスネタも多い。
むしろ変な名前を決めてからストーリーを組み立てている感がある。

《たとえにやたらこだわる》
→やたら長い、うまくないほど案外のちのち重要だったりする。
むしろたとえの解釈からストーリーを組み立てている感がある。

《視聴率が良くない》
→う〜ん、なんでだろうね?

2012/03/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 15458 ホスト:15408 ブラウザ: 7541
現代社会に順応できない、異文化を持った人間が東京に来るという内容。
そういう内容でぱっと思いつくのは、「フルメタル・パニック!」とかですね。
カウボーイが行う普段の行いは非常識だけど、文化に負けない「昔ながらの優しさ」を伝えてくれて非常に良い。
彼の行動は基本的には楽しいし、「仮面ライダーアマゾン」みたいです。
敢えて、ヒロインを「ギャルたち」にしたのも良いと思う。
彼女たちは、日本の流行に最も敏感な連中ですから、この異文化で育った主人公とのミスマッチが面白いんでしょうね。
主人公の教えで、だんだん口汚いギャルたちも変わっていく……。

そう、あんまり嫌悪感が沸かない好きなタイプの主人公だったんですよね。
目的を持って日本に来ているから、一話完結みたいな方式だけどちゃんとストーリー通しての「謎」はある。
確か自分の命を助けてくれたイモコという女性を捜してるんだっけ……。
途中でイモコ候補は結構出てきましたが、主人公がただ純粋にお礼を言いたくて来たっていうのが良いです。
で、その結末も結構面白かった。

結構面白かった記憶があるので、「良い」です。

2011/08/18 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:448(81%) 普通:50(9%) 悪い:56(10%)] / プロバイダ: 21846 ホスト:21788 ブラウザ: 2413(携帯)
コメディとシリアスのバランスがイマイチだった。特にギャル同士のケンカは観ていて見苦しかった。でもシナリオの引きの巧さはあったし、普通に楽しめるレベルだったので評価は普通で。

2010/11/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2148(46%) 普通:1434(31%) 悪い:1069(23%)] / プロバイダ: 7135 ホスト:7118 ブラウザ: 11293
【良い点】

・カウボーイと大都会東京及びそこで暮らすギャル達の、
一見ミスマッチな組み合わせ自体は悪くは無かったでしょう。

・子役の女の子は、演技は自然体で巧かったと思うし、商店街会長役の
生瀬勝久氏も、脇役ながらその存在感は光りました。

【悪い点】

・やけに高圧的な言葉を吐いていたけど、ギャル達はチャラチャラ
していて、終始好印象は持てませんでしたね。

・前述のミスマッチ等で笑いを取るのかと思いきや、
毎週必ず最後に教訓めいた台詞が聞かれたけど、説教臭いのが
鼻につきましたね。どっちやねん。(苦笑)

・佐藤隆太氏は演技過剰で、見ていて興ざめさせられるというか、
残念ながらミスキャストでした。ルーキーズでも彼と共演した
新垣結衣ちゃんも、演技は今一つでしたね。過大か過小ならば
過大評価でしょう。

【総合評価】

主題歌も担当されていた藤木直人氏、どうも彼の芸能人生は浮き沈みが
激しい印象を受けますが、そんな藤井氏の奮闘も残念ながら空回り
気味だったと思います。特に中途半端に笑いを取ろうとしたり、
生活の在り方とか説教したりとどっちつかずだったのはいただけない。
いっそ100%コメディに徹するべきだったと思いますが。
評価は厳しいけど、まあ「とても悪い」寄りの「悪い」が妥当でしょう。

2008/10/02 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:427(69%) 普通:101(16%) 悪い:89(14%)] / プロバイダ: 29983 ホスト:29908 ブラウザ: 8090
若者の街にぶっとんだカウボーイがやってくるという設定はかなり異質で面白い。ただ、ギャルのセリフがなあ…
しゃべり方がかったるいとか、日本語が乱れてるとかいう程度なら許せるけど、
一番人に言ってはいけないようなことを公共の電波で平然と言ってしまっているのはどうかと。
メッセージ部分に行き着く前に不愉快になってしまうでしょう、大半の人は。

ただ、もしこれが漫画だったら「普通」ぐらいは付けたかもしれない。

2008/03/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(58%) 普通:4(4%) 悪い:40(38%)] / プロバイダ: 35633 ホスト:35593 ブラウザ: 5234
【良い点】
・主人公が面白く新鮮味がある。

【悪い点】
・汚い言葉を吐くギャル達。

【総合評価】

主人公も良いし、話的にも見れる作品なんだけど、ギャルの吐く言葉が最悪。
なので、その分評価引き下げて「悪い」で・・・

2008/01/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:237(66%) 普通:0(0%) 悪い:123(34%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12512 ブラウザ: 3034(携帯)
ギャルのセリフ、態度に激しい嫌悪感を抱く。殺すだの死ねだのといった言葉を多用し高圧的態度をかましまくるから自分はギャルが大嫌い。せっかく大量かつ良質な女優を使ってもこれじゃ台無し。
都会を知らないカウボーイはなかなか面白い。西部劇と現代社会の融合は成功だったと思う。ギャグのテンションは良かった。

全体的に見て、ギャルたちが不快なので評価は最悪といきたい所ですが、カウボーイは良かったため評価は『悪い』にしときます。

2007/10/29 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:439(68%) 普通:0(0%) 悪い:211(32%)] / プロバイダ: 1407 ホスト:1257 ブラウザ: 5598
何話か観た程度の作品ですが、あまり良い印象は残っていない作品です。
作風が明るく、賑やかな点は評価できるのですが、登場するギャルたちの服装・言葉使いに全く好感が持てませんでした。
終始生意気そうな感じの言動でしたし、観ていて腹立たしかったです。
彼女たちの服装や言動からは、品位や清潔感が全く感じられず、それがそのまま作品全体のイメージにつながってしまったことが残念です。

変にどんよりしておらず、明るい作風には好感が持てますが、ドラマ性は全く感じられませんでした。
明るく、賑やかな作風というよりも、全体的に騒がしい感じがしたのも残念な点です。
ギャルたちの騒がしさと、言葉使いの悪さばかりが目立っていました。
そのため、作品全体のイメージが悪くなり、品位が全く感じられない作品だと思いました。
確かに、賑やかな作風と、ギャルたちを演じたキャストの方々の熱演は評価できます。
しかし、観ていて全く品位が感じられず、不快感が募るばっかりで、全く楽しめない作品だと思ったので、厳しいですが、評価は「最悪」にします。

2007/10/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(43%) 普通:25(27%) 悪い:27(30%)] / プロバイダ: 14739 ホスト:15136 ブラウザ: 6342
羽幌炭鉱さんが最後におっしゃっているとおり「掘り出し物」感が非常に強い作品。
タイトル、キャスト、上っ面だけ見たイメージでは、いかにもチャラチャラした、若いアイドルをかき集めただけの中味の薄っぺらなイメージだと思う。
しかしこのドラマじっくり視聴すると、非常に高い道徳メッセージと最高のギャグセンスを融合させた秀作に仕上がっているのに気づく。

まず笑い要素として、藤木直人(カーボーイ)×佐藤隆太(おまわり)の掛け合いは最高。
生瀬勝久(めがね)も最高。
戸田恵梨香(サキ)は他では見れないキャラでとてもよかった。
最後に松山まみ(白組リーダー)は掘り出し物ドラマの中での掘り出し物女優(いい味出してました)

そしてメッセージ要素としてはここの皆さんがおっしゃるように、言葉の大切さ、信用の重さ、食べ物への感謝、等々を、
世間の常識、若者の常識、暗黙の了解を知らないカーボーイが、純粋にギャルや大人たちに疑問を投げかける。
説教臭くなく描写している所も特筆すべき点。

番組紹介で関係者が言っていた通り、小学生位のお子さんとその母親世代に見てもらいたい教育ドラマ。

2007/10/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(41%) 普通:23(16%) 悪い:65(44%)] / プロバイダ: 35635 ホスト:35369 ブラウザ: 4926
社会問題に対してまじめに取り組んでいるのに、内容はどこか斜めに構えたようなものでしたね。
最初から最後まで大いに笑えましたし、途中で挿入されるメッセージも押し付けがましさがなく一粒で二度美味しかったです。

「馬鹿馬鹿しい」。このドラマにとっては最高の褒め言葉だ〜!

2007/09/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:19(61%) 普通:7(23%) 悪い:5(16%)] / プロバイダ: 2386 ホスト:2454 ブラウザ: 6287
本作品も最近の土曜9時代に多い、斬新でハチャメチャな作品のひとつですね。

内容は大自然で育ったシンノスケを通じて「死ね」「殺す」などの言葉を簡単に言ったり、マナーの悪い最近の若者たちに対するメッセージを伝えていたと思います(僕自身も、最近の若者の態度は正直どうかと思っておりましたので)。

「死ね」「殺す」などの言葉の重さ、「ごめんなさい」や「ありがとう」などの言葉の大切さ、食べ物の大切さ、さらには命の大切さなどを教えていましたね。

主演の藤木直人さん本人が歌っている主題歌の『HEY! FRIENDS』も本作にピッタリのいい歌だと思います。

評価は「良い」にします。

2007/09/21 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1235(63%) 普通:381(19%) 悪い:338(17%)] / プロバイダ: 26339 ホスト:26358 ブラウザ: 8090
とりあえず、若い綺麗な女優さんが出てる事は良かったかな。ただ内容は主人公が野生児かなんかというのも最初は面白かったけど、4話位でどうでもよくなりました。

2007/09/20 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:77(46%) 普通:23(14%) 悪い:66(40%)] / プロバイダ: 18183 ホスト:18109 ブラウザ: 3875
【良い点】戸田さんなど可愛い女優さん達が揃っていました。

【悪い点】元々ギャルが大嫌いなので、作品自体も生理的に受け入れません
でした。見ていてギャルの言葉遣いの悪さなど不快になりました。

【総合評価】全話視聴していないので、ストーリーは少しか記憶が
ないのですが、あまり個人的には楽しめませんでした。
評価は最悪とさせて頂きます。

2007/09/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:183(61%) 普通:39(13%) 悪い:80(26%)] / プロバイダ: 16388 ホスト:16378 ブラウザ: 4184
設定はめちゃめちゃシュールです。恐らく、このようなドラマも珍しいと思います。

とにかく、不思議なカウボーイと普通のギャルの関わりが面白いくらいはまっています。
この展開についていければ、このドラマの虜になる気がします(^^;)
登場人物の、姉妹の名前が小野『小町』と『妹子』というのも、このドラマだからなのか十分に受け入れられてしまいます。
あと、ジェロニモの渋さがかなりツボでした。新しい古田さんを見た感じで。
佐藤さん演じる警官も面白かったです。やっぱり彼は、このような役がピッタリはまっています。

内容も、純粋なカウボーイ(名前で言うよりこっちの方がなぜか好きである)が周りのギャルたちの心を変えていく感じで。
メッセージがまっすぐ伝わってきます。

評価は『良い』にします。
内容的に続編も期待できるんじゃないかな、と思っているんですが…

2007/09/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 17368 ホスト:17149 ブラウザ: 4487
初見のときはギャルサーという集団、変なカウボーイ、典型的日本の商店街という奇妙な組み合わせに奇怪なものを感じたが、話が進むたびにそれらがうまく噛み合い、しっかりした作品になった。
学校や家庭に居場所が無いなど、様々な訳あり事情を抱える女子高生主体で構成されたギャルサーとその面々だけを主体にした場合だと変に殺伐とした生々しさが強くなる為に、あえて異邦人的なカウボーイの人探しエピソードや、カウボーイやギャルサーの存在に振り回される商店街の面々、カウボーイと同じアパートに住む田舎出身の真面目な警官・一之瀬、アメリカにいるカウボーイの友人のインディアンなどの存在で緩和させたのだろう。
パッと見は変かもしれないが、実はかなりの掘り出し物だと言える作品だといえる。

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2011/10/27 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 36387 ホスト:36272 ブラウザ: 2413(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/可笑しく笑える/楽しい/面白い 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
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